mixiユーザー(id:48598264)

2021年07月30日07:11

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EV電池の核融合

東電にこの話したらひょっとしてトリチウムの所有権を主張するかもしれんな (^_−)−☆
(( _ _ ))..zzzZZ
【EVは本当に最適か?っ輒椶痢崗鏖抗僕珊隋廚亘槓か フロンティアアイズ】
https://frontier-eyes.online/ev_next-fuel-revolution-book4/ 抜粋
 常温核融合の仕組みはこうだ。軽くて燃えやすい水素の同位体である重水素と三重水素(トリチウム)の原子核を融合させると、ヘリウムと中性子ができる。このとき、反応前の重水素と三重水素の重さの合計より、反応後にできたヘリウムと中性子の重さの方が軽くなり、この軽くなった分のエネルギーが放出される。

通常の核融合が発電に使用される場合、数千万度の熱が発され、高圧・巨大装置が必要になる。一方で、常温核融合は数百度とはるかに低い温度と、小さな装置での核融合が可能であり、サイズ・コスト面で既存の発電方式を凌駕している。

現在は実用化に向けて、水素を金属に吸蔵させ、ある一定の条件下で刺激を加えて相互作用させると莫大なエネルギーが発生する「金属水素間新規熱反応」や「凝縮系核融合」と呼ばれる研究が進んでいる。

国内最大手の先行企業にインタビューを実施したところ、既に特許も取得し、製品化に向けて実証実験の準備段階に入っているとのことである。トヨタグループの技術系シンクタンクであるテクノバも、電気自動車の電熱ヒーター用など出力5kW程度の発電であれば「2025年までには可能」
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