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mixiユーザー(id:48598264)

2019年08月14日06:30

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ミニロボット

面白いですね〜。
超ミニサイズのロボットの話題が2日続けて重なりました。
【G並のしぶとさ。踏んでも潰れない極薄ロボット GIZMODE】
抜粋:長さ3cm、幅1.5cmほどの薄っぺらい金属板みたいなものですが、ちょこまかと1秒間に20体長分ほどの距離を移動することができる、
https://www.gizmodo.jp/2019/08/ieee-speedy-soft-robot-like-goki.html
動画
https://youtu.be/9VBY7MXc_Lk

【重さ0.26g! はばたく極小ロボット、太陽電池だけでケーブルレス飛行に成功(動画あり) WIRED】
抜粋
最も小さいドローンのサイズは、直径2〜3インチ(約5.1〜7.6cm)で重さ3分の1オンス(約9g)。これに対してRoboBee X-Wingは、大きさこそほぼ同じだが、重さは100分の1オンス(約0.26g)とかなり軽い。
こうしてRoboBee X-Wingは、電源ケーブルなしで飛行できるマシンとしては世界最軽量という栄誉を手に入れた。
https://wired.jp/2019/08/13/robobee-x-wing/
動画
https://youtu.be/K9Jh9IIByHg

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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年08月14日 13:39
    Gの動く原理がわかりませんね。AC電圧をかけているならわかりますが配線が見えない。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年08月14日 19:24
    > mixiユーザー 記事では光発電とされています。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年08月15日 10:43
    > mixiユーザー ドローンの方は光発電ですが、極薄ロボットの方はAC電圧で動かす、と書いてあります。
     例えれば携帯電話をバイブレータモードにしてテーブルの上に置いておくと、着信時に振動で勝手に動き出しますが、これと似たような原理だと思います。
     AC電圧は+電圧と−電圧の繰り返しですので、例えば、+の時に縮んで、−の時に伸びるようにすれば尺取り虫のように進むことが出来る、ということだと思います。
     写真では上部に配線が接続されていますが、動画は画像が粗いので見えないだけかもしれません。
     これはソフトロボット用に開発されたものということですが、中国とアメリカの大学というのが気になりますね。

mixiユーザー

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