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2020年06月23日20:03

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病気と瞑想

何かに役立つよう、一応記す。
僕は背中のある部分から、曲がっている。
ちょうど上と下。
お風呂に入るたびに、それを悲しく思っていた。
空と言う事で、瞑想をしていた。
総て空、もともと何も持ってはいない。無一物を悟った。
それまでに、愛着やら、根底やらあったが、
総て空という事で納得した。
それでも空を瞑想する。
背中の曲がっている部分が反応した。
そこで、体を調整していた。
そこは、変な話だが、少し考えるような働きがあった。
それを外すと、上と下が通った。
上から筋肉的な栄養が降り、考え的な働きは上がっていった。
私はこれだと思った。
それを続けて、上の者を全部捨てた。
下からの者で満たされた。
そうして、懐かしい感覚を楽しんでいる。
変な話だが、背中のある部分が考えていて、
そこが自我を調整していたのだ。
私は今、完全であるように思う。
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