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2020年11月20日22:09

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「夏の扉」BY聖子〜扉の向こうに悲しい別れBYジュリー〜扉に挟んで帰るわ。あの日にBYユーミン

〜岡田奈々と松本伊代、木戸、宮戸、戸口いえば〜

前回のテーマは「ドア」だったが、今回は日本語の「扉」と「戸」。
こういうパターンは多いなぁ。

るんるんまず「扉」が付く曲。
「夏の扉」松田聖子 作詞:三浦徳子 作曲:財津和夫、1981年4月21日
https://www.youtube.com/watch?v=pa3eZOs9Am0

聖子19歳、2年目の夏。ノッている!♪フレッシュ!フレッシュ!フレッーーシュ!♪
これ、♪フレ!フレ!フーーレ!♪と歌っているのかと思った(^^:

やはり「ドア」という言葉より、日本語の「扉(とびら)」という語の方が、
響きが良い。
中央画像は、なにかミステリアスな扉の画像

るんるん「胸いっぱいの悲しみ」ジュリー、作詞:安井かずみ
♪扉の向こうに悲しい別れが ♪
1973年8月10日リリースされた時は、まだオイルショック前。
この曲が流行った73年秋は、当時としてはどん底だったなぁ。

るんるん「あの日にかえりたい」ユーミン、1975年10月、
オリコン初の第一位、荒井由実が世間に認知された曲と言っても良いと思う。
https://www.youtube.com/watch?v=2qJnqZenIFY


♪少しだけにじんだアドレス、扉に挟んで帰るわ。あの日に♪

手(パー)あと、「扉」が付く最近の曲はあるかも知れませんが、
私はもう昭和でストップしているので、その点はご容赦下さい。

本扉絵
本を開けて、最初のページ一杯に描かれた絵のことを言うと思ったら、
フォト
最近は、表紙のことも言うらしいね。
子供の頃の児童文学書は、それでイメージが広がり読むのが
楽しみになったのだが。

ラジオ二十の扉
というラジオ放送があったらしい。

リサイクル回転扉
フォト
まぁ回転ドアとも言うが、、
これは前回書いた「自動ドア」と並んで、子供の頃は滅多に見かけないモノだった。
自動ドアより、入る頻度は少なかっただろう。
東京ドームの回転扉は、中から外に出る時、風圧で押し出されるような感じになる。


手(パー)次に「戸」
地名、人名が多いな。
これで最初に浮かぶ言葉は江戸、そして神戸、他にも東京で「青戸」とか、
埼玉に戸田とかある
戸田は、ボートレース場があるが、それはスルーして、そこの
スポーツセンターにプロレスを数度見に行った。
1989年7月、アントニオ猪木が参議院選で当選し、最初に挨拶にリングに
上がったのが戸田スポーツセンター。

よく富山と間違えられる新宿区戸山

人影男は黙って木戸修
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逆に良くしゃべる宮戸
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タイガー戸口
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わーい(嬉しい顔)戸塚睦夫
この人と、三波伸介と伊東四朗で「てんぷくトリオ」を結成していた。
フォト
画像、右端の人
1973年42歳没。

乙女座戸板女子短大、
岡田奈々(右画像)と松本伊代が出たということで知っている。


目下高井戸
杉並区だが、世田谷線の終点「下高井戸」は世田谷区。


りんご青森県には八戸とか「戸」がつく地名が多い。
戸来(へらい)は、ヘブライから取った地名と言う説もある
キリストの墓とかあるかなね。

まだまだ、遠くへ旅行する扉は重い。

位置情報■「GoToトラベル、一度止めた方がいい」 都医師会長
(朝日新聞デジタル - 11月20日 18:26)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6314075

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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月20日 22:25
     フレッシュ!フレッシュ!フレーーッシュ!!夏の扉を開けて 私をどこか連れて行って〜♪って『夏の扉』、大好きな曲でした。

     『神戸』は、当たり前のように「こうべ」と読みますが、三重県鈴鹿市に『神戸』と言う町があり、これは「かんべ」と読みます。また、岐阜県に『神戸町』と言う町がありますが、これは「ごうど」と読みます。こうべ・かんべ・ごうど…読み方いろいろありますね(^^;
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月20日 22:34
    最近、You tubeで、松本伊代さんのセンチメンタル ジャーニーよく聴いていますが(筒美京平氏お気に入りの)、バックコーラスのキャプテンを見ていると、昭和感が出ていて、癒やされます。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月20日 23:05
    > mixiユーザー 
    夏の扉が流行っていた時、
    私は新入社員で新潟の工場で
    合宿生活を送っていましたよ。
    誰かがカセットを持って流していましたが、懐かしい。
    あの時代のことが蘇ります。

    >神戸と書いて「かんべ」と読む。
    歌手の神戸一郎も「かんべ」ですね。
    あと作家にかんべ むさしがいますが、こちらは平仮名。
    歌手の神戸一郎は、昔、ウクレレ漫談の牧伸二が、
    ♪フランク永井は低音の魅力〜♪.神戸一郎も低音の魅力〜
    ♪. 水原弘も低音の魅力〜♪. 漫談の牧伸二は低脳の魅力〜♪
    と歌っていたので知りました。(^^:
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月20日 23:15
    > mixiユーザー 
    キャプテンって、この二人ですか?
    https://www.youtube.com/watch?v=vQ19XE-JKqg
    グループ名までは知りませんでした。
    バックコーラスと言えば
    センチメンタル ジャーニーで
    ♪伊代はまだ16だから〜♪の後、
    ♪スィート、シックスティ――ン♪とか
    被せていましたね。


  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月20日 23:23
    > mixiユーザー そうですね。松本伊代さんも素敵ですが、キャプテンの2人も素敵でした。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月20日 23:34
    > mixiユーザー 
    可愛い子ですね。
    WIKIを見ると、スクールメイツ出身で、
    歌手デビューをしたり、色々と活躍したようですね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月20日 23:43
    > mixiユーザー そうですね。隠れた名脇役だと思います。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月21日 08:59
    昭和48年生まれの僕は、
    WANDS「時の扉」、南野陽子「楽園のDoor」、L⇔R「KNOCKIN' ON YOUR DOOR」
    が思い浮かびました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月21日 09:20
    「あの日にかえりたい」ユーミン、1975年10月、オリコン初の第一位、荒井由実が世間に認知された曲と言っても良いと思う。。。

    やっぱりそうですよね。 僕自身、高校生時代にこの唄のヒットでユーミンを認識したんです。 当時はそんなによいとも思わなかったんですが。 とにかく評判になった。

    で、大学生になって、日立のオーディオルーム(当時はそういうのがあった)でそれより前に出ていた一連のアルバム「ひこうき雲」、「ミスリム」、「コバルトアワー」を後追いで視聴して、うわあ、センスあるなあといっぺんで好きになったのでした。

    今となっては半世紀近く前のことなので、知らない人も多いような気がするんですが。。 ユーミンは桑田みたいにデビュー盤からヒットしてスターになったわけではなかった。 どっちかというと、シングル盤がスマッシュヒットするよりもアルバムの人気がじわじわと広がるタイプの人だったように思います。

    そこに目をつけた人がいたのでしょう。 何だったかのテレビドラマの主題歌をユーミンに作らせたのが「あの日に帰りたい」だったと思います。

    しかし、その後の半世紀間に渡ってユーミン+桑田の時代が続くことになろうとは当時は想像すらしていませんでした。^^
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月21日 17:01
    「神戸(かんべ)みゆき」という女優さんがいました。
    ミュージカル「セーラームーン」で主役を演じ、テレビでは「仮面ライダー 響」にも出演しました。
    過去形で書くのは、彼女がたった24歳で病没したためです。
    元気で可愛い人でした。残念でなりません。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月21日 20:45
    > mixiユーザー 
    昭和31年生まれの私としては
    L⇔R「KNOCKIN' ON YOUR DOOR」を辛うじて
    知っているくらいです。あせあせ
    プロレスの木戸とか戸口は覚えていませんか?
    戸田スポーツセンターではW☆INGの中牧入団テスト(対金村)や
    松永対レザーフェイスの5寸釘デスマッチも行われましたよ。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月21日 21:18
    もちろん木戸も戸口も宮戸も戸田スポーツセンターも知ってますよ。
    Uインターは大阪大会全部行きました。
    W☆INGと言えば戸井マサルも居ましたねえ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月21日 21:53
    ロバート・A・ハインラインと言う人が書いた「夏への扉」というSF小説があります。
    1956年という60年以上前に書かれた古典なんですが、
    これ日本で特に人気が高く、
    日本のSFファンにオールタイムベストのアンケートを取ると必ずトップランキングに入るんです。
    でも、本国アメリカや他の国ではそうでもなくて不思議なんですよ。
    で、このたび世界で初めて日本で映画化されるんです。
    山崎賢人主演で来年の夏公開らしいのですが、どうなんでしょうね〜
    失敗する匂いがぷんぷんするんですが・・・(笑)


  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月21日 22:20
    > mixiユーザー 
    私は、ユーミンの曲を最初に聞いたのは、
    75年6月発売のアルバム『COBALT HOUR』から「
    CHINESE SOUP」と「雨のステイション」でした。
    その時からユーミンは話題になっていましたが、
    友人がカセットに落とした音源で、音質が悪いこともありましたが、
    歌は下手だし、全然良いと思いませんでしたよ(苦笑)
    アルバムとしては、その前の「ミスリム」の方が
    良い曲が入っていますね。
    続くシングル「あの日にかえりたい」は、さすがに
    名曲だと思いました。
    それからずいぶん聞く様になりましたよ。桑田佳祐は、
    「勝手にシンドバッド」、まぁ皆さん同様、最初は「色物」
    と思いましたよ(苦笑)
    まさか40年後の今も活躍していると予想した人は、
    まずいなかったでしょうね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月21日 22:34
    何故岡田奈々?と思ったら、戸板女子短大でしたか。
    松本伊代の大ファンなので、彼女が通っていたのは知っていましたが。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月21日 22:44
    > mixiユーザー 
    神戸(かんべ)一郎は、神戸出身、かんべ むさしは
    神戸ではないけれど兵庫県出身で、ともに芸名、筆名ですが、
    その神戸みゆきは神奈川県出身で本名ですね。
    24歳でお亡くなりとは、お気の毒に。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月21日 22:54
    > mixiユーザー 
    W☆INGは、FMWを上回る如何わしさが好きでした。
    あの伝説の松永、後楽園ホールベランダダイビングも生で観ましたよ!
    Uインターも武道館や横浜アリーナ、そして高田対ベイダーや
    高田対天龍の神宮球場に行きました。

    そう、そう戸田で松永対レザーフェイスのデスマッチと
    高田対佐野の両国の興行、同じ日に被っていましたが、
    戸田が3時、両国が6時半の始まりなので両方のチケットを購入し、
    梯子観戦しました。しかし、戸田の試合が長引いて、
    Uインターはメインしか見られませんでした(^^:
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月21日 23:47
    > mixiユーザー 
    >「夏への扉」
    読んだことはありませんが、そういうタイトルのSF小説がある、
    というのは小耳に挟んだような気がします。SFというより、
    青春モノみたいですね。
    松田聖子の「夏の扉」も、それから取ったんでしょうかね?
    あらすじを検索すると、タイムトラベルモノで、
    『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のアイデアの元になったとか。

    SFで扉と言えば、星新一のショートショート集「ノックの音が」
    は読みましたがこれは「サイエンス」の部分はありません。

    それと、この日記に書こうと思ったんですが、彼の小説(比較的長編)で、
    確か「宇宙への扉」という作品を昔、読んだんですよ。
    でも手元にはないし、検索してもヒットしない。
    「3人の少年が宇宙飛行士を目指して訓練を受けている。共に将来、
    宇宙に行こうと誓い合った3人は友人でありライバルでもある。その内Aには心臓障害があることが判明し、宇宙飛行士の道を閉ざされる。主人公(Cとする)は、
    「Aは脱落した」と内心、見下す。その後、Bも身体が弱く飛行士にはなれなかった
    (あいつも脱落した。所詮、宇宙に行けない男だった)。残ったCは懸命に訓練に
    励むが、彼にも欠陥が指摘された。失意のCは、宇宙旅行の研究家になったAの
    研究発表を聞いていた。上の空で内容は頭に入らなかったが、
    最後に「、、ということで、この方法を用いれば、心臓障害の人も○○
    (BやCの疾病)の人も、宇宙旅行が可能になります!」という言葉に
    ハッと我に帰る。気付くと、CのそばにAとBがいて
    「一緒に扉を開いて宇宙に行こうよ」」
    なんか星新一の話にしては、感動させ過ぎるんですよ(苦笑)。
    彼ではない作家の作品かな?心当たりありませんか?

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月21日 23:54
    > mixiユーザー 
    今日、11月21日はお誕生日とのこと、
    おめでとうございます。
    戸板女子短大は、岡田奈々ちゃんが入ったことで
    知りました(中退みたいですが)(^^:
    私は奈々ちゃんのファンですから(苦笑)
    その後、松本伊代、菊池 桃子、
    そして篠原 ともえ(中退)も入学しているんですね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月24日 12:59
    私もコムシンさんがコメントされた「夏への扉」思い浮かびました。
    その本に出てくる猫や印象に残るフレーズが出てくる、山下達郎さんの
    「夏の扉」も
    https://youtu.be/0EIY_aOqM2M
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年11月24日 16:59
    > mixiユーザー 
    「夏の扉」って、SF小説以外に山下達郎の歌にもありましたか!?
    「夏の扉」という言葉、聖子の歌を聞いた時も、
    なにかワクワクするモノがありましたが、
    今は、また猛暑の季節が始まるのか、と
    ちょっと憂鬱になりますよ(苦笑)
    あの1980〜81年頃と現在の夏は、暑さが違いますね。
    ♪夏の扉を開けて、私をどこか連れて行って〜♪
    と歌っていましたが、
    「不要、不急の外出は控えてください」という注意まで
    発せられますからね。(^^:

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