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2020年10月16日22:10

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長崎から船に乗って〜ポセイドンアドベンチャー〜三船親子、船越親子

〜青年の船に乗った先輩は、、、〜

乗り物シリーズ、今回は「船(舟)」船で行きましょう。

ムードまず「長崎から船に乗って」
五木ひろし「よこはま・たそがれ」に続く第二弾
作詞:山口洋子/作曲:平尾昌晃1971年8月♪神戸に付いた


歌詞にあるのは
♪もしもこの船で、君の幸せ 見つけたらすぐに帰るから 僕の♪
「お嫁においで」加山雄三、作詞:岩谷時子
加山さんは、船が好きだからね。でも自慢の光進丸、
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2年前に全焼させちゃった。

♪君を乗せて夜の海を渡る舟になろう♪
「君を乗せて」1971年ジュリーのソロデビュー曲、これも作詞は岩谷時子。
彼女、舟が好きなのか?

♪秋の風が吹いて、舟をたたむ時♪
シンシア「哀愁のページ」作詞は有馬三恵子
この歌、冒頭の英語のセリフもさることながら
「舟をたたむ」というフレーズに驚いた。
布団は畳んだことがあるが、舟もたたむんだね。

ここまで、舟を題名、歌詞に入れている作詞家は全て女性乙女座

船「ノアの方舟」
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しかし、その「ノア」を団体名にしたプロレス団体。
社長が亡くなってから、ジリ貧なんだよね。

カチンコ船が舞台の映画と言えば「タイタニック」か!?
私は見ていないんだが、同じ豪華客船沈没モノで「ポセイドンアドベンチャー」は
見たけれど。
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あと『ジャガーノート』も見たなぁ。

最近の映画では、エイリアンものの「バトルシップ」も劇場で観た。
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浅野 忠信も主演級で出演。アジア人も白人も、黒人も身障者も力を合わせて
地球を守ろうと言うテーマ。

るんるんまた歌謡曲に戻って
「舟唄」八代亜紀 /作詞: 阿久悠‎; 作曲: ‎浜圭介1979年5月25日

これ翌年のレコード大賞受賞曲「雨の慕情」より良いと思う。

るんるん「黒の舟唄」野坂昭如というのもあった。
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♪あなたが船を選んだのは、私への思いやりだったのでしょうか?♪
「海岸通」作詞・伊勢正三

人影船(舟)が名前に付く人は
三船敏郎、子供の頃からビッグネームだったが、
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「三船」というのは本名で珍しいよね。
他に有名人では、三船美佳くらい。娘だから当然か?(^^:

あと舟木一夫〔芸名〕、プロレスラーの船木誠勝の船木姓は本名。
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○船越 英二 英一郎親子
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親父さんの方は、1971,2年テレビドラマ「時間ですよ!」の
銭湯の主人役。ちょっと頼りない役柄だったが、若い頃の写真を見ると
二枚目だったんだね。

○船村 徹
作曲家(代表曲「矢切の渡し」というより、
この人、オーディション番組『全日本歌謡選手権』で審査員を
やっていて、いつも手厳しい批評をしていたのが印象に残っている。

○お舟さん、
サザエさんのお母さん(右画像)

紀子様の弟も「舟」という名前。

○悪女「船虫」八犬伝に出て来るキャラクター。
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船「青年の船」ってあるでしょ?
18歳〜30歳の日本参加青年約120人と、10カ国から募る外国青年約120人が
船内で1カ月程度の共同生活をする。ディスカッションや文化交流等を通して、
異文化対応力やコミュニケーション力を高め、リーダーシップの向上を図る事業
(WIKIより)
大学生の時、ゼミの先輩がこれに応募、合格して横浜港から出発する時、
見送りに行った。ちゃんと餞別も用意して。でもその先輩、船の中で体調を崩し、
途中で帰国した(^^:

手(パー)豪華客船とか大きな船には乗ったことはないが、
あまり乗りたいと言う気もない。
海は広いが、船の中は閉じられたスペースで逃げ場がない。
今年の春、某豪華客船でコロナウイルスが流行り、下船できない
いう事件が起きたが、長年、楽しみにしてやっと乗れた人は不運だったよね。

位置情報ハロウィーンに否定的な理由 2位は「感染拡大につながりそう」、
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=40&from=diary&id=6270816

と言いながら、横浜の氷川丸(中央画像)なんか見ると、やはり良いなぁと思う。

手(パー)地名では、船橋がある。
子供の頃「船橋ヘルスセンター」のCMソングはよく聞いた。
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千葉の船橋は、海に面して港もあるから納得だが、
世田谷区の船橋町は、海も大きな川もないだろ?と思ったら
「かつてこの辺りは湿地帯で「船橋」をかけて交通の便を図ったことに由来する」
全然知らなかった。(^^:

るんるん最後は、やはり女性歌手の作った
「難破船」加藤登紀子



(追記)
シンシアファンとしては、73年1月リリースの「早春の港」も
紹介しておこう。。
これはちょっと頼りない彼を「あてなくさすらう舟みたい」と
表現し、私が「彼の港になりたい」と「お姉さんシンシア」に成長した歌でした。

これも女性、有馬三恵子の作詞。



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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月16日 23:01
    > mixiユーザー 
    おお!そうでしたか!?
    私はテレビ鑑賞でしたが、あの作品は船が転覆してから、
    船底まで行く過程で、様々な人間模様が描かれていましたね。
    乗客を導くリーダーも神父派と反神父派に別れたり、
    足手まといなオバサンが、最後に潜水能力を見せて、
    人を救うとかいうシーンがあったと思います。
    また改めて見たい映画です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月16日 23:09
    今思うとノアなどと宗教がかった団体名が神さんの逆鱗に触れたんちゃうか、と思わずにはおれん。
    神さん、神様の事でっせ。 じん社長とちがいますよ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月16日 23:12
    「ポセイドン アドベンチャー」は有楽座の大画面で見ました。迫力がありました。
    「タイタニック」は新宿ピカデリー。テレビで見たのは「SOSタイタニック」、古い映画ですけれど、よくできていました。
    昨日見た映画が「女奴隷船」、
    船越英二は大映の人気俳優で、あの独特のしゃべりが優し気で、頼りなさげな2枚目でした。
    三船はいうことがない。最初に見たのは「日本海大海戦」でした。
    船橋ヘルスセンターは、行きたいと思ったときにはもうありませんでした。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月16日 23:15
    「雨の慕情」より「舟唄」の方が名曲かと思います。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月16日 23:24
    > mixiユーザー 
    ちょうど20年前でしたね!?
    三沢を始め、多くの全日所属のレスラーが離脱して
    新団体を興したのは。
    注目される新団体の名称が「プロレスリング・ノア」。
    過去にプロレスの新団体は、日本プロレスに対して、国際、新日、全日、
    そしてUWF,FMW、SWSと言ったアルファベット3文字が
    流行った時もありましたが、、、、
    これはズッコケました。
    全然、強そうではなく、いかにも悪の全日から善人だけが
    方舟に乗って、新天地に行く、という感じでした。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月16日 23:35
    > mixiユーザー 
    やはり、あの潜水オバサンは、印象に
    残っていましたか!?
    最後に良いところを持って行きましたよね!
    あと、神父派に導かれ、間違ったルートを
    彷徨う人々が不気味でした。がく〜(落胆した顔)


  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月16日 23:36
    船の歌というと今一つ思い浮かばないのですが。
    ピンクレディがピンクタイフーンで船の上から歌ってたのがとても印象的でした。

    豪華客船の旅は俺も興味ないです。
    船や鉄道はどうしても旅行手段の一つとしか思えず、早く着きたいとしか思えずゆっくりと寛げそうにはないです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月16日 23:44
    > mixiユーザー 
    「ポセイドン アドベンチャー」は、やはり大画面で
    見るべき映画でしょうね。

    女奴隷船とは、また凄まじい題名ですね(^^:

    船越英二は人気俳優で2枚目だけど、やはり「頼りなさげ」でしたか!?
    ドラマ「時間ですよ!」でも森光子扮する女将さんに
    頭が上がらない亭主といったところでした。
    三船敏郎は国際的な大スターでしたが、よく酔っ払って
    成城の黒沢明監督の家の前で
    暴れたという噂が隣の私が住んでいた砧町まで
    届いていましたあせあせ

    船橋ヘルスセンターは私も行ったことがありませんが、
    1977年に閉園したんですね。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月16日 23:56
    > mixiユーザー 
    「舟唄」の方が、しっとりとして名曲ですよね。
    「雨の慕情」の♪雨、雨、フレフレ、もっとフレ」は
    なんか場末のキャバレーのホステスみたいですよ(^^:
    本当は、1979年、「舟唄」でレコード大賞を狙ったんですが、
    ジュディオングの「魅せられて」にカッ去られたとか。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 00:04
    > mixiユーザー 
    「ピンクタイフーン」の元歌は「イン・ザ・ネイビー」
    海軍、海の男の歌ですからね。
    ピンクレディーと言えば
    「SOS」も、もともと船の救助を求める曲ですね。
    「渚のシンドバッド」に、船が出てきたかな?と思ったが
    出て来ませんでした。
    海外に行く時、飛行機は確かに身動きできず、窮屈ですが
    船で何泊もするのは、どうかな?と思いますよ。
    私は果てしない海を見ていると却って不安になります。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 00:25
     船、舟ですね(^^;
     職場の割と近くに、日本橋小舟町と言う町があるのですが、最近まで「こぶねちょう」と読んでいました。正解は、「こぶなちょう」ですあせあせ(飛び散る汗)
     この辺り、日本橋堀留町、日本橋大伝馬町、日本橋小伝馬町…と、日本橋○○町が多すぎ!元は日本橋區、だったわけですがウインク

     八代亜紀の『舟唄』は、僕も、『雨の慕情』より好きです。カラオケで『雨の慕情』を歌ったことは一度もありません。

     船橋ヘルスセンターは、楠トシエさんの歌のCMをよく観ていました。が遂に訪れることはなく、跡地に出来た『ららぽーと』には、何度も行っていますウッシッシ
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 02:27
    イルカの「海岸通」です。
    歌詞が胸に染みます。
    https://www.youtube.com/watch?v=os_t0D0uoIE
    逆「なごり雪」とも言うべき作品で、実際にこんなシチュエーションを経験したわけではありませんが、切ないですねえ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 06:36
    そうそう、天地真理ファンとしてはこの曲「恋人たちの港」を挙げておかないといけませんね。
    ほぼ最後のヒット曲といえるかもしれない歌ですが、ファンでない人はもう覚えていないかもしれませんね。
    https://www.youtube.com/watch?v=GmHOafOoZmk

    それからもうひとつ、これはそこそこヒットした岡崎友紀の「黄色い船」。
    「私は忘れない」と並ぶ彼女の二大ヒット曲だと思うのですが、如何でしょう。
    https://www.youtube.com/watch?v=FNCwCMP3cG4
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 06:44
    追伸:タイトルに「船」がつかない歌を二曲も挙げて申し訳ないですが、「海岸通」も「恋人たちの港」も歌詞に「船」が登場しますし、その印象も強い歌だと思うので、お許しください。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 07:28
    > mixiユーザー 悪の全日(笑)イコール元子ですやん(笑)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 11:58
    > mixiユーザー 
    >日本橋小舟町
    粋な町名ですね。
    おそらく町内に足を入れたことがないと思います。
    丁目がなく。人口が853人、う〜ん、こじんまりとした町のようですね。

    「舟唄」は渋い大人の歌だと、しみじみ思いましたよ。
    >カラオケで『雨の慕情』を歌ったことは一度もありません。
    私もないけれど、あの♪雨雨、ふれふれ、もっとフレ♪を
    手振り付きで歌うと、場は盛り上がりますね(^^:

    私は、船橋ヘルスセンターはおろか、船橋市にも行ったことがあったかな?
    世田谷区、千歳船橋駅付近、町名は「船橋」ですが、
    これは数え切れないほど行っています。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 13:04
    > mixiユーザー 
    汽車に乗って別れる「なごり雪」はシチュエーションが
    分かりますが、「船を選んだ」という恋人は、
    どこの人だったんだろ?
    ほかの移動手段は飛行機?
    どこかの島の人でフェリーで帰った?
    いや、そういう島はフェリーしかないのでは?
    とか、いらぬことを考えてしまいました。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 13:11
    > mixiユーザー 
    >恋人たちの港
    74年2月リリースでしたか?
    「港から船に乗って遠くの国に行ってみたい」って
    真理ちゃんワールドですね。

    港で思い出しましたが、
    シンシアファンとしては、そのちょうど1年前にリリースの

    「早春の港」も紹介するべきでした。
    これはちょっと頼りない彼を「あてなくさすらう舟みたい」と
    表現し、私が「彼の港になりたい」と「お姉さんシンシア」
    に成長した歌でした。


  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 13:16
    > mixiユーザー 
    馬場存命中のSWSの時は、全日から移籍したのは
    半分弱でしたが、ノアの時は、ほとんど離脱しましたからね。がく〜(落胆した顔)
    実際、あのオバサンは、、、客商売には向いていませんよ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 14:01
    僕も「タイタニック」は見てないけど、「ポセイドン・アドベンチャー」は見ました。そして、あの太ったおばさんの男気にうるっときたのも一緒です。手(パー)

    あのおばさん、名前は忘れたけど、昔は美人女優として鳴らした人なんですよね。そして、あの太ったおばさん役で、オスカーだったかグラミーだったかの助演女優賞をゲットしたはずです。 

    そして、ポセイドン・アドベンチャーを制作して成功したプロデューサーのアーウイン・アレンはあの手のパニック大作映画を多く手掛けるようになって、「タワーリング・インフェルノ」に至りました。^^
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 16:29
    > mixiユーザー 
    橋や海底トンネルが出来たばかりの海峡などでは、電車か車かフェリーかの選択肢が存在しても不思議はないと思うのですが、如何でしょう。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 16:36
    > mixiユーザー 
    恋人たちの港は「ニコニコハッピー」ではなくて、ちょっと哀愁があっていいでしょう?(無理強いあせあせ

    「早春の港」も名曲ですよね。
    「あなたの港になりたい」という歌詞にはグッときましたよ。
    今なら「萌え」ですかねほっとした顔
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 19:04
    > mixiユーザー 

    シェリー・ウィンタース、アカデミー助演女優賞2度の名女優で、若い頃はそれなりの美人でしたが、中年以降太り始め、あの映画では泳ぐ姿に、観客が笑いを漏らしましたね。でもゴールデングローブ賞を助演女優で獲りました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 20:46
    > mixiユーザー 
    なしごれんさんも、
    「ポセイドンアドベンチャー」をご覧になって、
    あの潜水オバサン、印象に残っていましたか!
    それもそのはず、彼女、シェリー・ウィンタースは、
    この映画で、ゴールデングローブ助演女優賞を、受賞しているんですね。
    さらに調べると、1965年公開、シドニー・ポワチエ主演の
    『いつか見た青い空』ではアカデミー助演女優賞を取っています。
    これ、日曜洋画劇場で観ましたが、
    純粋な盲目の少女の母親にして、下品な売春婦役でした。
    助演女優というより、完全なヒール。娘も売春婦に
    しようとしていた毒母です。
    そこで黒人のシドニー・ポワチエが、その母親から、少女を救い、
    施設に入れるという、黒人=正義、白人=悪い、
    という60年代半ばのアメリカ映画でした(^^:。

    この映画の前後あたりから、パニック映画というか、
    「大空港」のような飛行機事故や、高層ビルでの災害映画が
    流行りましたね。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 20:51
    > mixiユーザー 
    私が船で人を見送ったのは、本文に書いた「青年の船」
    での先輩くらいです。
    そんなに永遠の別れではないんですが
    (彼、予定より早く帰国しました(苦笑))、
    やはり船でのテープを投げての別れは電車や車に
    ないモノがありますね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 20:57
    > mixiユーザー 
    しかし、正直な話、この「恋人たちの港」って、
    全く記憶にありませんでした(^^:
    >ほぼ最後のヒット曲といえるかもしれない歌ですが
    その次の
    「恋と海とTシャツと」の方が覚えています。
    これが真理ちゃんの最後のヒット曲では?


  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月17日 21:01
    > mixiユーザー 
    なしごれんさんへのレスに書きましたが、
    シェリー・ウィンタース、1965年公開、シドニー・ポワチエ主演の
    『いつか見た青い空』で、アカデミー助演女優賞を取っていますね。
    これ、日曜洋画劇場で観ましたが、純粋で盲目の少女の母親にして、
    実に下品な売春婦役で見ていて腹が立ちましたよ。
    それだけ名演技だったんですが。

    『いつか見た青い空』ご覧になりましたか?

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月18日 01:42
    > mixiユーザー 
    本当ですね。
    曲順をかなり勘違いしてました。
    「恋と海とTシャツと」の後にも、決定的なヒット曲「想い出のセレナーデ」がありました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年10月18日 11:14
    > mixiユーザー 
    >決定的なヒット曲「想い出のセレナーデ
    レオンさん、前にも書いていましたね。
    実際、売り上げ的にも、それが最後のヒット曲と言えそうですが、
    私は「恋と海とTシャツと」以降の記憶がありません。
    まぁ、この1974年秋以降は、なにかと忙しく
    あまり歌謡曲を聞けず、シンシアの「夜霧の街」も覚えていないほどですが(^^:

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