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2020年09月25日21:45

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友達の友達は友達だ〜21世紀少年の「ともだち」〜「独島」改め「友情島」って、、

〜ジャンボ鶴田は友美、サムソン轡田は友継〜

やっと暑さも落ち着いて秋らしくなった。
さて、私は昨年、一昨年より3、4キロ太った。
と言っても、まだ標準内、3年前に戻った。
昨年までちょっと体重が落ちていたのだ。
という話をしようかと思ったが、
これは、先日受けた健康診断の結果と合わせて、後日、日記に書こう。

で、ネタがないなぁ、と感じていたら、マイミクさんが
「僕はともだちが少ない」から「友達」について
書いていたので、これを拝借する。

るんるん歌謡曲で「ともだち」と言えば、シンシアの1972年2月リリース
作詞:有馬三恵子、作曲:筒美京平
https://www.dailymotion.com/video/x9jlqs
♪妹か恋人かともだちなりたいの♪
ちょうど、高校入試と札幌冬季五輪と、浅間山山荘事件と
元日本兵、横井庄一氏、グアムで発見される、日本プロレスを
追放されたアントニオ猪木ら、新日本プロレスを旗揚げと言った、
目まぐるしい時期に流行った(^^:

るんるんそれ以前に坂本九の同名の曲もあり65年3月
作詞:永六輔、作曲:いずみたく

これも小学校の時、良く流れていた。

ムード水前寺清子「友達の唄」作詞:星野哲郎
これ、,69年2月リリースの「男じゃないか」のB面だったのか!?
それにしてはテレビでよく聞いた。というよりA面の記憶がない(苦笑)
♪友達の友達は友達だ その友達の友達も皆な友達だ 右を向いても友達だ
左を向いても友達だ ♪
「友人の友人はアルカイダ」と言って物議を醸した政治家がいた。
その人の兄の口癖が「友愛」(^^:

カチンコ映画は、「さらば友よ」(左画像)1968年制作のフランス映画
アラン・ドロンとチャールズ・ブロンソンが共演。
この作品から日本でブロンソンが有名になった。
いや、やはり「マンダム」のCM(70年)からかな?

同名の曲を森進一も歌っている。

あと、友情をテーマにした映画といえば
スティーブ・マックウィーンとダスティン・ホフマンの「パピヨン」
同じくホフマンとジョン・ボイドの「真夜中のカーボーイ」
ティム・ロビンスとモーガン・フリーマン
「ショーシャンクのの空に』が印象に残っている。

ペン「20世紀少年」に出て来る「ともだち」
世界征服を目指す謎の人物(右画像)。
「友民党」という政党を作り、後に世界大統領にまで上り詰める。
この漫画が連載終了した(2006年)3年後に、「友愛」をモットーに
する男が日本の総理大臣になったね。
その政党が政権を握っている時(2011年)、東日本大震災が起き、
アメリカがそれを救援する作戦が「ともだち作戦」と呼ばれた。

ムード友情を歌った洋楽はサイモン&ガーファンクルの「明日にかける橋」
ペン小説は、太宰治の「走れメロス」
両方とも、ちょっと出来過ぎている、という気がする。

手(パー)↓のニュース、、
■日本海の名称、数字に変える案 韓国の主張受け国際機関
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6244383

日韓では、「日本海(東海問題以外でも、「竹島(韓国側の呼称は【独島】」の
領有権問題もある。

以前、A新聞で、「いっそのこと島(竹島)を譲ってしまったら、と夢想する。
見返りに韓国はこの英断をたたえ、島を「友情島」と呼び、(中略)
日韓連携に弾みをつける」という話が載った。
https://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/524a6326360b6e5437baaa5178700bc9
いや、韓国は日本が領有権を放棄しても、竹島を「友情島」などと呼ばないよ!
相変わらず「独島」と呼び、「日本もやっと、自分の非に気づいた」と思うだけ、
そればかりか、「なら、今度は対馬の領有権を主張しよう!」と目論みそう。
↑の論説も「(韓国は)「そんな芸当のできる国でなし、だからこれは
夢想に過ぎないのである。」と結んでいるがね(苦笑)

手(パー)さて!話を変えて名前に「友」が入る有名人は、
まず、板野友美(^^:
フォト
友美というのはプロレスのジャンボ鶴田も本名鶴田友美、
フォト
その前に、轡田友継というレスラーがいた。
フォト
190cmの巨体で、ずいぶん期待されたんだが、鶴田と共に
G・馬場が社長である全日本プロレスを脱退し、独立しようとし、
それがバレテ首になった。鶴田は無罪放免。
独立したら、「ダブルフレンズ」という団体名はどうだったろう?

三浦友和という俳優もいるが、「友和」は芸名とのこと。
あと、名字で「友近」というのがいる。
高校に「友成(ともなり)」という姓のクラスメートがいた。
ともさかりえという女優がいたが、(まだ現役?)
平仮名で書いていて分かりにくいんだが、「友坂」と書くらしいね
別に「坂本えり」をひっくり返したわけではないと

目1980年代くらいかな?
ともだちを「ダチ」とか略したのは
フォト

「ともだちんこ」ともあったなぁ。
フォト

レストラン祖師谷大蔵 「ともだっち」という洋食屋があった。
「ともだち」の打ち間違いではなく「ともだっち」
1990年代の初め頃、「美味しい」という噂を聞いて一度食べに行った。
まぁ美味しかったよ。2004年に閉店とのこと。
検索したら、↓のブログがあったが、、そんなに高級な店ではなく(祖師谷大蔵だもん)
https://www.tbsradio.jp/471798
ロールキャベツではなく、ハンバーグを食った記憶がある。
祖師谷大蔵と言っても、商店街がある祖師谷方面ではなく砧方面だった。
と書いて、マイミクさんで分かりそう

な人は2人くらいだな(^^:

ムードタイトルに「ともだち」と言う言葉はなくても
♪ともだちなら、そこのところ、上手く伝えて♪
の「ジョニーへの伝言」なんか良い歌詞だと思う。

るんるん西城秀樹「悲しき友情」作詞:山川啓介/作曲:筒美京平1980年1月
https://www.youtube.com/watch?v=hdzBgyzTGEU

手(パー)最後は、「手のひらに太陽を」やなせたかし作詞・で締めよう
♪ミミズだって、オケラだって、アメンボウだって、みんな、みんな
生きているだ。ともだちなんだ♪
ゴキブリは見つけたら殺すけれど入っていないな。

尚、「ともだち」の英語版「フレンド」は次回に



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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月25日 22:11
     シンシアの『ともだち』も、九ちゃんの『ともだち』も、どちらも知っています。後者は既に日記にしましたが前者は…72年2月リリースですか。ならば、2年後の2022年2月に、ちょうど50年前の今日リリース!って紹介しようかな(^^;

     友達の友達はみな友達だ、世界に広げよう 友達の輪!と、『笑っていいとも!』のテレフォンショッキングのコーナーを思い出しましたウインク
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月25日 22:38
    > mixiユーザー 
    シンシアの『ともだち』はともかく、九ちゃんの
    「ともだち」もご存知でしたか!?
    彼は「上を向いて歩こう」以外にも名曲がありますね。
    「さよなら東京」とか。幼稚園〜小学校低学年時代に聴いて、
    心に沁みついていますよ。

    >友達の輪!と、『笑っていいとも!』のテレフォンショッキング
    ああ、それもありましたね!日記に挙げるべきでした(^^:

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月25日 22:42
    カラオケ喫茶で、アウトキャストの『友達になろう』を歌ったら、ママさんとお客さん1人に友達いてないと思われ、笑われました。こういった素朴な曲は、現代では、通じない。以来、その曲は、お蔵入りしましたあせあせ(飛び散る汗)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月25日 23:03
    > mixiユーザー 
    >アウトキャストの『友達になろう
    1967年のリリース。
    これまた、渋い曲を!私も忘れていました(^^:
    今、カラオケで歌ってもピンとくる人は少ないと思います。
    グループ・サウンズというより、フォークに近い大人しい曲ですね。

    >その曲は、お蔵入りしました
    まぁ、そう言わずに昭和の名曲は広めてくださいよ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月25日 23:06
    > mixiユーザー まぁ、違うカラオケ喫茶では、歌ったりして。昭和の名曲を広めますグッド(上向き矢印)クローバー顔(笑)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月25日 23:48
    おぼっちゃまくんのことは良く知らないのですが、ともだちんこは知ってます。
    やったこともやられたこともないですが。

    南沙織のともだちは知らないと思ってましたが、歌詞を見たら知ってました。
    ともだちが入る歌ならば、今朝通勤時に聞いた、太田裕美の赤いハイヒールです。
    るんるんねえ 友達なら聞いて下さるムード
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 03:29
    サムソンクツワダの動く姿を見たことがありません。わしがプロレス観るようになったのは、クツワダ引退後なので。

    しかし、馬場さんはなんでまた冬木にもサムソンと名付けたのでしょうか?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 04:54
    シンシアの「ともだち」って、そんなに好きでもないがキライでもないビミョーな存在の歌。あ、そういえばな存在感の歌。
    太田裕美「赤いハイヒール」は出だしの(ともだちなら聞いてくださる?)でいつも、「聞かねーよ」「知らねーよ」「ともだちじゃねーよ」と突っ込むのが定番。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 08:13
    あぁぁ、やはしシンシアは可愛かったですねー。(>_<)☆\(^^) ソコカイ
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 11:37
    西城秀樹の「悲しき友情」は知らなかったです。
    南沙織の「ともだち」はかわいい歌で聞いていて気持ちがホンワカします^_^
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 12:01
    > mixiユーザー 
    私も、『おぼっちゃまくん』は原作を読んだり、
    アニメを見たりはしませんでしたが、「ともだちんこ」や
    「そんなバナナ」という茶魔語が流行ったのは嫌でも、
    耳に入って来ました。(^^:

    小林 よしのりは、この後、「
    「ゴーマニズム宣言」で評論家入りしたと思います。

    >太田裕美の赤いハイヒール
    ああ、ありましたね。
    「ともだち」が題名の昭和歌謡曲は、岡林 信康の「友よ」とか
    森田 健作の「友達よ泣くんじゃない」が思いついて、
    日記にも紹介しようとか思ったんですが、
    割愛しました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 12:08
    はい、ラノベ/アニメのタイトル「僕は友達が少ない」を日記の枕にふった者です手(パー)

    僕の場合はそれを切り口にして、自分自身の友達歴を披露した後に、「僕はMixiのアクセスが少ない」に持っていきましたが。

    蟹座さんは昭和ネタの切り口にした。

    僕は個々のネタのつながりを重視するのに対して、蟹座さんは歌謡曲、映画、マンガといったジャンルごとにネタを整理する。

    同じフレーズを枕にしてもらうと、それぞれの日記のスタイルの比較がしやすくなって参考になります。

    そういう中で共通しているのはもちろんシンシアであり「ともだち」です。

    1972年2月の中二の冬の日、自分の部屋で聴いていたラジオが「ともだち」を流したときの光景は今も脳裏に残っています。 女神降臨の瞬間でした。^^
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 12:11
    > mixiユーザー 
    クツワダは、全盛期でも、そうテレビに映りませんでしたよ。
    せいぜい、高千穂とのタッグでアジアタッグを争ったくらい。
    でも、この人も、鶴田、羽田、轡田で「全日の三田(さんでん)」
    と呼ばれ、将来を期待されたそうです。
    というか、単に背の高い三人という気もしますがね(^^:。

    >馬場さんはなんでまた冬木にもサムソンと名付けたのでしょうか?
    そう!それ「全日7不思議」のひとつです!
    (残りの6個は知らないけれど)
    結局、冬木にも裏切られて出て行かれちゃいましたね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 12:48
    > mixiユーザー 
    本文にも書きましたが、72年2月、高校受験、浅間山山荘事件と
    公私に亘って、不安な時期、「ともだち」には癒されました。
    個人的にはデビュー曲の「17才」はさほどでもなく
    二弾、「潮風のメロディ」そして三段目「ともだち」と
    段々、好きになりましたよ。
    各曲、コンセプトが違うのも魅力がありました。
    ただ「純潔」で、休業に入り、その時、麻丘めぐみさんに心が
    移りましたが(^^:

    >ともだちなら聞いてくださる?)でいつも、「聞かねーよ」「知らねーよ」
    >「ともだちじゃねーよ」と突っ込む
    そうすると
    ♪あーなた以上冷ややかな人はいない〜♪
    と返されそうですね(苦笑)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 15:56
    > mixiユーザー 全日のさんでん って、まあつまりその通りですが、もうちょいイカした呼び方はなかったのか、と思います
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 18:22
    笑福亭鶴瓶が若い頃、仕事帰りにタクシーで国道●号線を走っていると、深夜にもかかわらず、若者達でずいぶんと賑わう喫茶店を見かけた。
    看板には「ともだち」と書かれている。
    これは今度来たときに是非寄ろうと思って、その時はそのままにした。

    で、次回同じ仕事帰りに運転手に「前ここら辺で「ともだち」っていう喫茶店を見かけたんですが、知りませんか?」
    と訊くと、タクシーの運転手は顔色を変えこう言った。
    「そうですか。お客さんも見ましたか・・。」

    運転手によれば、実はこの辺りで「自分はここで「ともだち」という名前の喫茶店を開くんだ。」と夢を語っていた若者が夭逝した。
    それ以来、ないはずの喫茶「ともだち」を目撃する人が時々現れるようになったという。

    テーマにあまり関係なくて済みませんが、釣瓶が真顔で語っていたので、まんざら作り話でもなさそうなんですが・・。
    どう思われます?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 21:14
    > mixiユーザー 
    残念ながら、この時に歌っているシンシアの動画は
    ありませんでしたが、中央画像にアップした
    立木義浩撮影のレコードジャケットも可愛いですね。
    オレンジイエローの背景、同色のベスト、白いセーター、
    着たシンシアが、笑顔でこちらに走ってきます。
    腕の振り上げ方、髪のたなびかせ方、決まっています。


  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 21:25
    > mixiユーザー 
    >「悲しき友情」
    前年の「ヤングマン」程はヒットしなかったと思いましたが、
    それでも、オリコン6位まで行きましたね。
    ザ・ベストテンでもランクインしたし、
    なんだかよく分かりませんが、
    恋人を友人に譲って、街から出て行くと言っています(^^:
    >「ともだち」は歌の主格の少女が、
    シンシアのナンバーで一番、若く設定されていると思いますよ。
    ラブラブの「17才」や失恋の「潮風のメロディ」以前の
    恋愛以前の歌ですね。
    1971年の春、16歳のシンシアにこの曲でデビューさせても
    良かったと思いますよ。


  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 21:34
    > mixiユーザー 
    >昭和ネタの切り口にした。
    私は昭和の状態で留まっているんですよ(^^:
    なしごれんさんは「ともだち」がお気に入りだしたよね。
    ラジオの深夜番組で流れていたと。
    聴く番組にもよりますが、当時の若者向けの深夜放送は、
    あまり歌謡曲は流れていなかったような気がします。
    それこそ、夜の歌謡番組でほぼ毎日聞けましたからね。
    でも、私が1971年〜72年に毎週聞いていた「金曜パック」
    これも洋楽中心ですが、「南沙織さんの【ともだち】を掛けてください」
    というリクエストハガキが来たとのことです。
    それは聞いたわけでもないでしょうが。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 21:39
    > mixiユーザー 
    確か、「全日の三田」と書いて「さんでん」と
    読ませたと記憶しています。
    「みた」や「さんた」だと調子が狂うし。
    考えてみると、1975年くらいなら、他にも大型の桜田もいたし、
    大仁田も入門していたかな?
    ともあれ、鶴田は言うに及ばず、羽田も一時、
    プッシュされていました。
    轡田なんかは、日本プロレス時代から、将来を
    嘱望されていたんですがね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 21:45
    > mixiユーザー 
    まぁ、率直に感想を言わせてもらえれば、
    怪談としては、そう怖い話ではないな、と(^^:
    鶴瓶が若い頃、(昭和50年代?)は、将来
    、喫茶店を持とうとする若者がいましたね。
    また考えてみると、私も若い頃から、ずいぶん喫茶店に
    入りましたが、「フレンド」も含めて、「ともだち」
    という店は記憶にありませんね。
    食堂でも、本文に挙げた祖師谷大蔵の「ともだっち」
    くらいです。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 22:39
    シンシアのジャケットは、曲のイメージに合わせた可愛らしいものですね。
    「20世紀少年」のともだちは、ちょうど私ら世代で、初めて見たときに面白い印だと思いました。
    「さらば友よ」は、粋でかっこいい映画の代表作ですね。チャールズ・ブロンソン全盛期でした。
    「ジョニーへの伝言」は、名曲でした。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月26日 23:37
    > mixiユーザー 
    「20世紀少年」は、1999年『ビッグコミックスピリッツ』に
    連載が開始された時、面白そうなので最初の方は読んでいました。
    主人公が、私よりちょっと下の年代で、共感する点もありましたしね。
    でも、途中で挫折しましたよ。(^^:
    その後、この漫画は映画化されたり、ずいぶん話題になったので、
    図書館で一応、全部読みましたが、いやあ、、長い。
    あれ、単行本で読むならともかく、週刊誌で読んでいて、
    いきなりずっと前の話、登場人物が出て来て分かるのかな?
    かなり読み込んでいないと難しいと感じました。

    「さらば友よ」
    テレビで見ました。細かいストーリーは忘れましたが、
    ブロンソンがアランドロンに負けない存在感を示していましたね。

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