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2018年12月18日22:15

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時間よ止まれ!〜ストップ・ザ・ミュージック〜ドラゴンストップ

〜私のハートはストップモーション〜どうにもとまらない

「歩く」「走る」とテーマにしたので、今回は「止まる」←あまり脈絡がない(^^:

手(パー)「時よとまれ、君は美しい」ゲーテ

「時間よとまれ」って、1961年〜62年、NHKで放映されていたドラマ
「ふしぎな少年」で、この言葉を主人公の少年が発すると、
時間を止められる。
つまり超能力を持っていて、その間、少年は自由に
活動出来て事件を解決できるのだ。
主演は当時、人気爆発の子役スター、太田博之(後に小銭寿しを興した人)。
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原作は、手塚治虫で「少年クラブ」に連載されていたとのこと。
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私は、幼稚園児だったが、友人とよく「時間よ。止まれ!」
と掛け声を掛けて遊んだ。

るんるん矢沢永吉に同名の「時間よとまれ」
という曲がある。1978年3月

矢沢は、キャロル解散(’75年)からソロに転向したが、
これが転向後、初ヒットと言っていいだろう。

恋人とラブラブ状態で「時間(時計)を止めて」
というタイトルの歌は多いね。

手(パー)「飛び出すな!車は急に止まれない」。
バスが止まるのは「バス・ストップ」
ホリーズ「バス・ストップ」(1966年)


日本でも、同名の曲を平浩二が歌っている(‘72年)。
作詞:千家和也、作・編曲:葵まさひこ

この曲、最初、シンシアが歌う予定だったとか。

セクシーバスストップは浅野ゆう子
「停車場」というのもあるな。「夜明けの停車場」とか。

こんなこと以前にも書いたと思ったら、
日記に「バスストップ・停車場」のテーマで書いていたあせあせ
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1889940285&owner_id=4597260

るんるん「ストップ・ザ・ミュージック」レーン&ザ・リー・キングス

1965年リリース、66,7年頃のロックの曲(ビートルズ、Sストーンズ等)
のレコードは、姉が持っていて、小学生だった私は勝手に
聞いていた。しかし、この曲は姉のコレクションには入っていなかった。
でも!よく覚えている。
68年頃に、テンプターズがカバーしたという情報があるが、それを聞いたのかな?

安室奈美恵にも、同名の曲があるが、これはイタリアの歌手、
ソフィ(Sophie)のカバーだとか。ややこしい。

ムードまた昔の洋楽だが
「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」ザ・スプリームス


これも1965年のリリースだが、私は70年代に聞いた記憶がある。
おそらく誰かのカバーだろう。名曲なのでよくカバーされている。
(前述のホリーズとか)

日本でも、2001年秋テレビドラマ『スタアの恋』のテーマ曲として
Globeが歌っていたので、それで知っている人もいるのでは?

で、「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」は
「愛の名のもとにやめて!」
http://musiclyrics.blog.jp/archives/8918462.html

日本の歌謡曲なら辺見マリの「経験」が近いな。(1970年)
これは「ああ、やめて!」

作詞は安井かずみ!!、作曲:村井邦彦

るんるん邦楽は、「シーズン・イン・ザ・サン 」 TUBE
作詞:亜蘭知子/作曲:織田哲郎1986年4月

歌い出しが、「ストップ ザ シーズン」
この曲の題名が「「ストップ ザ シーズン」だと思っていた。(^^:

るんるん「私のハートはストップモーション」桑江 知子
作詞: 竜真知子、作曲: 都倉俊一1979年1月

レコード大賞最優秀新人賞したが、この曲だけで消えた感がある。
というか、あまりヒットはしていないんだよな。
他の対抗馬も、その年はまだブレイクしていなかった竹内まりやとか
倉田まり子とかそう活躍はしていなかった。
そんなこんなで、翌80年は、トシちゃん、聖子の台頭もあった。

人影プロレスで、
ドクターストップとかレフェリーストップはあるがドラゴンストップ
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2001年1月4日、、新日本プロレス東京ドーム
長州力対橋本真也の試合で、ドクターでもレフェリーでもない
藤波が試合を止めたことから言われた言葉。
まぁ、両者の遺恨が激しくなって収集が取らなくなったので
止めたんだろう。
この試合、私は生で観戦していたが、あまりにも唐突だった。

あせあせ(飛び散る汗)この指とまれ
子供の頃、「なになに(遊び、例えばかくれんぼ)するモノ、この指とまれ」
というのはあったが、この表紙の言葉「プロレスという言葉が嫌いな人
この指とまれ」は物議を醸した。
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危険・警告標語
ストップ消費税とかストップ改憲とか、、たいてい共産党だが、、

逆に「止まらないぞ!」=動き続けるぞ!という意味で
「ノンストップ」「ドントストップ」
「どうにもとまらない」山本リンダ作詞:阿久悠 / 作曲・都倉俊一、72年6月



「ノンストップ」は朝の情報番組、
「ドントストップ」なんて言っていたプロレスラーは
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タクシー代踏み倒して運転手を殴って、逮捕されるし、
しょうがないなぁ。


カチンコ映画では、
「地球が静止する日」アメリカのSF作品
宇宙人の地球侵略もの。1951年公開、と2008年に
キアヌ・リーブス主演でリメイク←これは劇場で見た。
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今年は「カメラを止めるな」というのが話題になったそうだが、
私は見ていません。

手(パー)寸止め
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ペン漫画は私としては、「ストップ!にいちゃん」(右画像)
(月刊「少年」に62年〜68年連載)を推すが、
あまりマイミクさんの間でも知名度はないあせあせ
ちばてつやの「ハリスの旋風」なんか登場人物の設定なんか、
もろこの漫画のパクリだと思うよ。
また「こち亀」の秋山治もファンで、これまた学校と警察の
違いはあるが、似ている点が多い。

またこの漫画が好きで、自身の作品に「ストップ」と付けた漫画家がいる。
少年ジャンプの「ストップ!ひばりくん」ね
しかし、私はこの作品を読んでいない。


手(パー)エスカレーターでは歩いてはイケない。
止めれって。

位置情報■東京駅のエスカレーターで「歩かないで!」の呼びかけ 
歩行禁止は「おもてなし」になるのか
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=202&from=diary&id=5423559


ムードもう一曲、思い出したので追加!
杏里 「悲しみがとまらない」
作詞:康珍化、作曲:林哲司、1983年11月

https://www.youtube.com/watch?v=O5WNjvRgifU




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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月18日 22:33
    > バスが止まるのは「バス・ストップ」
     ホリーズ「バス・ストップ」
     平浩二のはリアルタイムで聴いて知っていましたが、ホリーズのこの曲を初めて聴いたのは、社会人になる直前の1988年か1989年初頭でした。なんか良い曲だなぁ〜と思いつつ社会人になり、四日市で生活を始めた頃に、テレビドラマ『おしえてあげたい!』のオープニングで流れていたのに、いたく感動したものです。
     故.山口美江とフッくんが出演してました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月18日 22:33
    ストップしていえば、私はトムキャットのふられ気分でrock 'n' roll が浮かびます。

    何でもドラゴンを付けられる藤波ですね(笑)あの試合も観戦してらしたんですね〜
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月18日 22:56
    一番に思いついたのは杏里の「悲しみがとまらない」です。
    歌詞もメロディも良いですよね。

    「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」、何処かで聞いたことがあるなあと思って調べたら、ピンクレディがカバーしてました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月18日 23:01
    > mixiユーザー 
    >ホリーズ「バス・ストップ」
    私は1966,7年に土曜の午後の「ビートポップス」
    (という洋楽ベストテン的テレビ番組)とピーナッツが出ていた
    「ザ・ヒットパレード」で聞いていましたよ。
    この曲、ややセンチメンタルなアレンジ(特に間奏)ですが、
    バスストップで知り合った女の子とラブラブなんだ!
    という能天気ラブソングなんですね。
    こういう時期に洋楽を聞いた世代が、後年1988年か1989年初頭
    、プロデューサーとかになって、その時の音楽をドラマの
    オープニングやCMに使うことが多々あり、
    まっしーさん世代でも、結構知名度があるんですよね。


  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月18日 23:10
    短文で申し訳ないですけど、バス・ストップよく歌います。どうにもとまらないも歌った事あります。私のハートはストップモーション懐かしいですね。
    ドラゴンストップもありましたね。藤波さんもタフですね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月18日 23:13
    > mixiユーザー 
    ああ、確かに「ふられ気分でrock 'n' roll 」には、
    ♪ドントストップ!ドントストップ!ミュージック♪
    というフレーズがありましたね。
    私は、杏里 の「悲しみがとまらない」 を思い出したので
    日記に追加しておきました。

    2001年1.4東京ドームは、その前年の10月ドームで
    健介が大量離脱した後の全日に残った川田に負け
    (この大会は見ていません)、IWGPを返上、
    それに伴った8人による王者決定トーナメントでした。
    再び、健介対川田になり雪辱を晴らすのですが、
    その前の試合が長州対橋本、
    両者の遺恨が頂点に達していて、
    本来は組んではイケないカードだったようです。
    がく〜(落胆した顔)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月18日 23:24
    ローリング・ストーンズの「ドント・ストップ」がすごく好きで、
    ほぼ毎日聴いています♪
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月18日 23:28
    > mixiユーザー プロレスの団体の社長は生半可では出来ないですねあせあせ(飛び散る汗)故橋本選手や故三沢選手など。黙祷を捧げたいですね>_<
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月18日 23:34
    > mixiユーザー 
    >杏里の「悲しみがとまらない
    私は、日記をアップしてから、突然思い出しました。(^^:

    >「ストップ・イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ」
    ピンクレディもカバーしていましたか!?
    テレビで歌いましたか?
    シンシアもアルバムの中(それもコンサートの録音盤)で、
    歌っていました。恥ずかしながらオリジナルが
    シュプリームスだと知ったのは後年です。
    とても’60年代の曲とは思えません。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月18日 23:35
    > mixiユーザー 
    まぁ藤波は、あのドラゴンストップの時、
    新日の社長=興行の責任者だったのだから、
    試合を止める資格はあったと思えますね。
    橋本は、あの時、かなり煮詰まっていて、
    その後、新日を離れて新団体を興しましたね。
    いや、この長州戦の時は、もう新日を解雇されていました。考えてる顔
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月18日 23:37
    今年で思い浮かべる歌は、Queenの「Don't Stop Me Now」です。
    映画「ボヘミアン・ラプソディ」で最後に掛かった曲で本人映像で印象深いです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月18日 23:51
    > mixiユーザー 
    >ドント・ストップ
    ストーンズも、21世紀になってからは
    分からなくなっています(^^:
    彼等の「19回目の神経衰弱」
    https://www.youtube.com/watch?v=FoNSFFhyEi8
    では、
    ♪You better STOP!Look aroud♪
    「おまえ、立ち止まって、周りを見た方が良いぞ!」
    という歌詞がありました。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月18日 23:53
    > mixiユーザー 
    死に方は違いますが
    三沢も橋本も若くして
    逝ってしまいましたね。
    武藤も苦労しているんだろな。
    割と美味しい思いをしたのは
    大仁田かな?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月18日 23:54
    > mixiユーザー 
    おお!この曲が最後に掛かったんですか!?
    まだ見ていないモノで、、、(^^:
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月18日 23:56
    > mixiユーザー 大仁田さんは、選手に専念しているからですかね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月19日 05:46
    ストップといえば桑江知子思い出します。けっこう好きでしたよ。一発屋かもしれませんが、名曲でしたね。今も細々と活動しています。BSのナツメロ番組で見かけました。やはり沖縄美人ですよ。
    平さんもBSのコマーシャルに出て、復活してますよ。カラオケ機器のCMです。ナツメロ番組に出るとしたらバスストップでしょうね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月19日 06:59
    私も大田博之さんは顔は存じています。私が知ってる大田博之さんと言えばコメットさん「初代九重弓美子さん。」に落ち葉の妖精役でゲスト出演していた記憶があります。バスストップ結構この歌ヒットしましたよね、当時私は小学生ながらにして良く歌ってました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月19日 07:02
    この辺りの曲は、よく聴くものばかりです。シンシアのバスストップ聴いてみたい。「スーパージェッター」の流星号に憧れましたが、タイムストッパーも欲しかったです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月19日 12:17
    > mixiユーザー 
    いや、FMWを興して一躍ヒーローになり
    良いところで、一旦引退。
    後に残された荒井リングアナが社長を継いだが
    倒産の憂き目を見て、自殺しちゃいました。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月19日 12:22
    > mixiユーザー 大仁田選手は、強運の持ち主かも知れないですね。プロレスは過去、大きな国際プロレスも倒産しているし。お客さんを集めるという事は大変な事ですねあせあせ(飛び散る汗)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月19日 21:22
    > mixiユーザー 
    桑江 知子、当時、19歳にしては大人っぽく
    アイドルというより本格派という感じでしたね。

    1979年の新人(レコード大賞新人賞受賞者)は
    井上望(曲:「好きだから」)
    倉田まり子(曲:「HOW! ワンダフル」)
    桑江知子(曲:「私のハートはストップモーション」)
    竹内まりや(曲:「SEPTEMBER」)
    松原のぶえ(曲:「おんなの出船」)
    の5人で、桑江が最優秀新人。
    もうひとつの日本歌謡大賞新人賞2名は桑江と倉田でした。
    でも、その後、最も活躍したのは竹内まりやですね。
    あとは、ちょっと、、スキャンダルに巻き込まれたりした
    人もいますし。あせあせ
    平さんもヒット曲は「バスストップ」だけですが、(^^:
    一曲でもヒット曲があれば良いでしょうね。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月19日 21:27
    > mixiユーザー 
    太田博之はハンサムでしたね。
    私は、 せんちゃん(^o^)/さんよりも
    早くテレビを見ているので(^^:、
    もっと彼の活躍は見ていました。
    子役で売れても青年期になると
    人気が落ちる俳優は多くいましたが、
    彼も御多分に漏れず、70年代後半から
    テレビで見なくなりました。
    その後、「小銭寿司」を始めて、今度は
    「青年実業家」と持て囃されましたが、
    またそこで不祥事を起こしたようで、、もうやだ〜(悲しい顔)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月19日 21:38
    > mixiユーザー 
    なぜか分かりませんが、シンシアが、
    悲しい女、日本の女を描く千家和也作詞の
    「バス・ストップ」を歌うことになったらしいんですね。
    でも、その話が流れて、平浩二にお鉢が回ってヒットしたと。
    シンシアは、急遽、アルバム「早春のハーモニー」の中から「
    ふるさとのように」をアレンジして「早春の港」をリリースします。
    これは、そうヒットしませんでしたが(初めてオリコン10位に入らず)、
    吉田拓郎がえらく気に入り、そのアンサーソング「シンシア」
    を発表したんですよ。私も「早春の港」は大好きです。

    >タイムストッパー、
    腕時計式通信機でしたね。
    「スーパージェッタ―」は覚えていますが、
    その名称は忘れていました。
    ストッパーと言えば野球の抑えの投手をそう呼びますね。
    今回の日記で触れようと思いましたが、
    あまり詳しくないので割愛しました。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月19日 21:39
    > mixiユーザー 
    強運もあるけれど
    身体を張って、のし上がりました。
    それは偉いですよ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月19日 21:42
    > mixiユーザー あれだけの生傷ありながら生きているって不死身ですねあせあせ(飛び散る汗)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月20日 06:09
    ストップザ・佐藤をスローガンに選挙戦を戦った候補者が美濃部元都知事で、社共共闘で都知事に当選したのが1967年、二回目当選の1971年に、当時の長期政権だった佐藤栄作元首相を悪玉に仕立て上げて都政と国政をごっちゃにしながら対立候補の元警察官僚秦野氏を大量差で勝ち見事再選を果たしたことがありましたが、美濃部元都知事は大衆人気があり、今では言わない革新という名の知事として全国のさきがけでもあったと思います、この年大阪でも共産党独自の知事が当選するなどありえない時代でした。美濃部元都知事は75年の選挙戦にも自民党から出馬した石原慎太郎をフアッシヨ呼ばわりして三選しますが経済学者ながらも都政を赤字財政に転落させて79年に退任、高度経済成長期の時流に乗り華々しくデビューした美濃部元都知事は都会の喧騒に咲いた徒花だったと思います。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月20日 12:08
    たくさんの”ストップ”関連、探すのも蟹座さん凄いですね。

    私がすぐ頭に浮かんだのが
    歌い出しに
    ムードStop〜ムードがはいる
    カーペンターズの「プリーズ・ミスター・ポストマン」 
    https://youtu.be/KPmzfBj5C8Q
    カレンの英語の発音がきれいで、すごく覚えやすかったです。

    先日朝の情報番組にリチャード・カーペンターが生出演
    ピアノの生演奏、感動的な美しい調べでした。
    デビュー50周年なんですね。


  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月20日 20:07
    > mixiユーザー 
    大仁田は、強運だけではなく
    身体も強かったんでしょうね。
    あんなデスマッチをやっていたら、
    死んだり、引退後も
    車椅子状態おかしくないでしょう。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月20日 20:11
    > mixiユーザー 本当、そう思いますあせあせ(飛び散る汗)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月20日 20:16
    > mixiユーザー 
    美濃部さん、私が最初に名前を覚えた
    都知事でもあります。
    一時はクリーンなイメージで持て囃されました。
    最も印象に残っているのは、都営ギャンブルの廃止でしたよ。
    また、彼の父親美濃部 達吉が、戦前「天皇機関説」
    を唱えたと中学の社会科の時間、左がかった教師が
    言っていました。

    話は変わって、ストップザ○○と言えば、
    93年G1(プロレスのほう)で
    ストップザヘルレイザース、当時、快進撃を誇った
    ホーク・ウオリヤーとパワーウオリヤー(佐々木健介)
    のコンビを止めろ!とばかりに
    他のチームが挑んでいきました。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月20日 20:23
    > mixiユーザー 
    >プリーズ・ミスター・ポストマン」
    私は、ビートルズの方が馴染みがあります。
    これもカバーなんですけれどね。
    洋楽の方が「ストップ!」と他人を制止する曲が多いですね。
    「ストップ・アンド・リッスン」とか。
    暴走する人が多いんでしょうね
    でも、ミック・ジャガーに
    ♪You better STOP!Look aroud♪「19回目の神経衰弱」)
    「おまえ、立ち止まって、周りを見た方が良いぞ!」
    とは言われたくない(^^:

    カーペンターズもデビュー50周年ですか!?
    私が「スーパースター」で知ったのは
    1971年ですが、それにしても、もう
    ずいぶん過去の話になってしまいました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月20日 23:06
    蟹座さんの好きな「ストップ兄ちゃん」は〜おじ3も好きなマンガですよ〜ハート達(複数ハート)
    自分の部屋の奥の方に昔のEPレコードのケースが置いてあって〜その中に「ストップ兄ちゃん」のアサヒ ソノラマの本に入ったソノシートレコードがあります。やはり車が頻繁に出て来たし〜そんな点でも子供の頃のおじ3は惹かれたのですねぇ〜車(RV)るんるん
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月20日 23:08
    > mixiユーザー 
    私のマイミクさんの中で
    「ストップにいちゃん」をリアルタイムで
    愛読していたのはNおじさんくらいですねわーい(嬉しい顔)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月21日 08:59
    昨日まで忘年会の嵐ですっかり出遅れてしまいました。あせあせ(飛び散る汗)

    今さらのコメントですが、この日記で二つ驚いたことがあります。

    一つはバスストップをシンシアがリリースする予定だったということ。 

    もう一つはストップ!!ひばりくん!というタイトルがストップ!にいちゃんから来ていたこと。

    シンシアはもちろんのこと、江口寿史も大ファンなんですが、まったく知りませんでした。^^
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2018年12月21日 21:10
    > mixiユーザー 
    「○○の歌は、当初■■さんが歌う予定だった」
    という話はよくありますね。
    「バスストップシンシアから平浩二への変更は、
    平自身が、テレビで語っていました。
    まぁちゃんのパパさんへのレスにも書きましたが、
    それでシンシアは73年初頭にレコーディングする歌がなくなり、
    急遽アルバム曲を焼き直して「早春の港」
    としてリリースしたのでしょうが、
    結果的にこのほうが良かったですよ。

    「ストップ!ひばりくん」は読んでいませんでしたが、
    題名を見た時「ストップ!にいちゃん」に似ている、
    と思いました。
    内容的には、類似点はないようですがね。
    作者の江口 寿史は1956年3月生まれ、
    私よりいち学年上ですが、やはり、「ストップ!にいちゃん」を
    愛読した世代でしょう。

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