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2015年08月21日22:08

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「雨の物語」〜昭和歌謡曲78「イルカ」〜君は悲しみの、、

〜一歩間違えたら「女体」(^^:〜

先月も、今月もある男性シンガーソングライターを
取り上げようと思ったんだが、ちょっと弱いなぁ、、、、と思い直して、
今回のテーマは女性フォーク歌手の「イルカ」。
個人の歌手を取り上げるのも久しぶり。2013年8月の「中島みゆき」以来だ!

☆基本データ
○本名:神部 (かんべ )としえ、旧姓は保坂
○生年月日:1950年12月3日
○出身:東京都中野区
中野区が産んだ有名女性アーティストは、他に五輪真弓がいるが、
彼女とは学年も一緒。
ちなみに私も生まれたのは中野区。
中野区生まれ→世田谷区も砧地域育ちというのは、坂本龍一と同じ。

手(パー)で、イルカの話に戻して、
1970年、シュリークスのメンバーとしてデビュー、とあるが、
このグループは覚えていない。
フォト
ただ、同グループでイルカが神部としえ名義で歌った「私は好奇心の強い女」、
映画と同名の(というかパロディ)この曲は、ラジオの深夜放送で聞いたような気がする。
旦那の神部和夫の作詞、作曲

なんだろうね?ふらふら「SEXが好き」とか「もだえる」とか、後のイルカからは想像できない。

1974年10月、「あの頃のぼくは」でソロデビュー。←後にベストアルバムで聞いた。
ショーヤンが作りそうな曲だな。

最初にイルカの曲として、聞いたのは、76年の春、
るんるん「なごり雪」作詞・作曲:伊勢正三


元々「かぐや姫」のアルバム曲から、カバー(従って歌の主格は男性)。
イルカ最大のヒット。オリコン4位。

「イルカ」って、バンド名だと思った。
「猫」という男性2人組はいたが、女性ひとりで「イルカ」と名乗る歌手がいるか!?
とかベタなシャレは言わない。絶対に言わない!死んでも言わない!

そのルックスだが、パッと見た時、16、7歳だと思った。
でも、実際は、そんなに若くないだろう?
もしかしたら私(当時20歳)と同じくらいかな?と思い直したが、
さすがに25歳というのは驚いた。

その芸名の由来は、、
>女子美術大学のフォークソング同好会に在籍していた時、
>皆がギターケースを持ってる姿を見て「イルカの群れみたい」
と言ったのがきっかけ、とある。

確かに、ギターケースが上下に動く姿はイルカのようだが、
よく「女体」にもなぞられる。
その時、彼女が、ギターケースを見て「女体みたい」と言ったら、
「イルカ」という歌手は存在せずに「女体」が活躍していたはずあせあせ

「【女体】の新作、良いなぁ!」「俺、【女体】が大好きだ!」
「【女体】可愛いよな!抱きしめたくなる!」「【女体】、今年30歳なんだって!?」
という会話が巷で飛びあっていたはず。あせあせ(飛び散る汗)

‘76年の夏頃、「風」のバージョンで「海岸通り」を聞いた気がする。

その後の晩秋、私は切羽詰まって大学受験勉強をしていた。
前後のことは忘れたが、ある女性から歌の入ったカセットをもらった。
その時のヒット曲が中心で、ジュリーの「コバルトの季節」、研ナオコの「あばよ」
オリビア・ニュートンジョンの「ジョリーン」に混ざって、
イルカの「君は悲しみの」(76年4月)が収録知れていた。Youtubeにないんだが、
これはイルカの作詞・作曲

♪きのうの事さえ 思い出せない程 ぼくは いつも疲れてた
♪そんな時 熱いジャスミン茶のゆげの中に
♪ぼくを そっと眠らせてくれた 君は やすらぎの人♪

で、翌年、大学に潜り込めて聴いていたのが
るんるん「雨の物語」1977年3月25日発売

作詞・作曲:伊勢正三。歌の主格は男性。
「なごり雪」に次ぐ彼女のヒット曲(オリコン16位)。
私はむしろこっちの方が好き。
これはカバー曲ではなくショーヤンがイルカに提供した曲だね。

ムード「サラダの国から来た娘」1978年3月25日)


これはイルカの作詞・作曲。主格は女性。
彼女の曲はショーヤン作か、自作かのどちらかが多いが、
この詞は男性には書けないでしょう?

ペンまた、彼女は美術大卒なので、可愛らしい童画風の絵も
得意なんだよね(中央画像)。
実をいうと、私はこの時、結構童画に凝っていた。

で、「風」のカバー曲だが
ムード「海岸通り」(1979年4月25日)。題名が良いな。

作詞・作曲:伊勢正三。歌の主格は女性。

例によって、私はイルカのベスト盤カセットを買った。

矢沢永吉の大ファンで、リーゼントを決めていたあんちゃんが
「イルカの【片想いの少女へ】は最高っす!」と、
うるんだ瞳で言われた時は返す言葉が見つからなかったあせあせ

>「イルカのショーも外せない」と文中にあるので、
このニュースに引っかけておこう。

位置情報動物園に行ったら必ず見る動物「ペンギン。あの動きに癒やされる」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=60&from=diary&id=3577337

手(パー)最後にクイズ!
冒頭に書いた私が取り上げようと思ったが、「ちょっと弱い」と感じて
、ひっこめた男性シンガーソングライターは誰でしょう?

ヒント:「モナリサ」「あんず色」「つまさき」




21 30

コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月21日 22:56
    ニュースより失礼します。ジュリーこと、沢田研二でしょうか。「モナリサ」と訊いたので
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月21日 22:56
    イルカを最初に見た時に・・・おじ3は「何か女を感じない歌手だな!」って実感しました。それに、中学時代の男子同級生に似ていたので〜余計に女性に感じなかった!!のです。あせあせ・・・でも歌の方では「雨の物語」とか「サラダの国から来た娘」とか良い曲があるし〜「なごり雪」では〜本家の:伊勢正やんの歌もいいけど〜イルカが歌っても味があっていいなぁ〜揺れるハートと思わせてくれたものでしたよ〜〜指でOKるんるん
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月21日 23:02
     僕もイルカは『なごり雪』で知りました。10代かとも思いましたが…。
     海岸通り、雨の物語、いずれも好きです。後者はかつて、あっちーが日記にしてました。雨の時季にぴったしな曲。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月21日 23:08
    > mixiユーザー 
    はじめまして。コメどうも!
    ニュースからいらしたとのことですが、
    まっしーさんのマイミクさんですね。

    で、クイズの回答、
    >沢田研二、モナリサ
    確かにザ・タイガース時代の「モナリサの微笑み」
    という曲がありますが、
    残念ながら、不正解です。あせあせ

    ちなみにジュリーのことは、この「昭和歌謡曲の日記」の
    第一回で取り上げています。
    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1235011277&owner_id=4597260

    また、良かったら、おいで下さい!
    どうぞ、よろしく!
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月21日 23:14
    > mixiユーザー 
    >中学時代の男子同級生に似ていたの
    いますよね。ああいう男の子。
    私は漫才のオール阪神に似ていると思いました。

    サラダの国から来た娘
    もご存知でしたか!?
    ♪サ、サ、サ―、サラダの国から来た娘
    ヤサイ、いやヤサシイ曲ですね。
    ホッとします。

    「なごり雪」は、イルカ版を先に聞いたので、
    こっちのほうシックリ行きます。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月21日 23:18
    なごり雪も降るときお尻♪ あれ?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月21日 23:27
    > mixiユーザー 

    正式には、私も「なごり雪」でイルカを知りましたが、
    今回調べて、高校時代に耳にした
    「私は好奇心の強い女」を歌っていたのが
    「神部としえ」時代のイルカだったのが驚きでした。

    >10代かとも思いましたが
    良くいますよね
    いつまでも「10代の女の子」のような女性。
    最近では、声優の金田明子とか。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月21日 23:28
    > mixiユーザー 

    なごり雪も降るときお尻

    いま、春が来て、君は

    切れ痔になった〜ふらふらふらふら
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 00:24
    なごり雪と雨の物語は、今も昔も私の愛唱歌です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 00:26
    > mixiユーザー 
    私はカラオケで「雨の物語」を
    まぁなんとか歌ったことがあります。
    「なごり雪」とか「海岸通り」は、ちょっと
    キーが高かった。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 01:43
    イルカ、いいですよね〜。
    「雨の物語」ももちろん好きですが、「なごり雪」ほどストレートに情景が浮かばないというか、歌詞の理解に手間取るというか、そういう感じはします。
    まあ「なごり雪」の完成度が凄すぎるのでしょうが。

    彼女の、切ないまでの青春の恋愛の曲たちは胸に迫りますよね。
    僕の聴いた時期がそうだったからかもしれませんが・・。

    「混じり毛の毛糸を集めてマフラーを編む・・」
    もはや存在しない光景でしょうね。
    ああ誰か編んでほしいむふっ
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 08:44
    イルカさん 今でも変わりませんね。確かお孫さんもいたはず。八代亜紀さんと同い年とか。これもびっくりです。(笑)なごり雪は私のカラオケの定番です。十八番かなぁ〜^_^
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 10:00
    クイズの答えは…叙情的なMさんかな〜?それとももうひとりの都会的なMさんかな。たぶん前者だと思います。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 10:56
    イルカっていうともう「なごり雪」のイメージが強いですが、
    初期の曲ってすごくいいですよね。

    なんと言っても蟹座さんも好きな「君は悲しみの」が私も大好きです。
    カバーなのですが、すごくいい感じですよ。
    https://www.youtube.com/watch?v=7qWp7LOLDR4

    「あの頃の僕は」も好きです。
    正やんとの曲との出会いがまた大きな世界が広がりましたね。

    だんなさんとの長い闘病生活
    翳りがない明るさがまた魅力かも
    今は息子の神部冬馬さんも歌手活動されてますね。

    クイズの答え、MKさんかな
    キーワードはすべて歌詞に出てくる言葉ですね。ウインク

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 11:15
    > mixiユーザー 
    私が感じるのは、、
    「なごり雪」、「海岸通り」は、元々「かぐや姫」「風」という
    男性フォークグループの曲ですね。

    そして「雨の物語」は、ショーヤンがイルカに提供した曲。

    しかし、前2者の方がイルカにマッチしていると思います。
    本当に、兄と妹のような恋人通しの別れの歌です。

    しかるに「雨の物語」は、ちょっと大人の雰囲気がします。

    >「混じり毛の毛糸を集めてマフラーを編む・
    サラダの国から来た娘でしたね。
    一瞬、ピンときませんでした(^^:
    本当に可愛らしい女の子の詞です。
    逆に、ショーヤンが書いたなら、
    信じられないというより、引きます。ふらふら
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 13:24
    「なごり雪」と同じ時期に流行ったのが「木綿のハンカチーフ」で、いずれも大好きになりました。

    かたや恋人が東京を去る歌で、こなた東京に行っちゃう歌。 いずれもキーワードは東京でした。

    で、その当時、茨城県で受験生をやってた僕は、故郷東京に凱旋すべく、机にかじりついてましたが、なにせ高三になって急に勉強を始めた身なので、にっくきヘンサチがあと一歩足りなかった。 というほろ苦い思い出の歌でもあります。^^
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 14:07
    そのうち掲載しようとしていた1曲も好きです。「いつか冷たい雨が」
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 15:45
    初期のイルカは正やんのイメージが大きいですね。
    「あの頃の僕は」も「なごり雪」も「雨の物語」も。
    「雨の物語」は詞も曲もいいんですが
    イントロのギター、間奏のサックスの「泣き」がいいんです。
    石川鷹彦さんのアレンジですね。

    その数年後の「わが心の友へ」というアルバムも好きです。
    これはプロデューサーを務めた小田和正の色合いが濃い作品で、
    サウンドが洒落ていて、
    今聴いても色褪せません。
    大人のイルカを引き出してくれました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 21:00
    > mixiユーザー 
    イルカのお孫さん、テレビで数年前に
    ちらっと見た気がします。
    >八代亜紀さんと同い年
    そうなんですね、、
    2人が40歳の時は、親子に見えたことでしょうね。
    私は、イルカが
    デビュー時にもう結婚していたことに驚きましたよ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 21:12
    > mixiユーザー 
    イニシャルで回答どうも!
    Mさんも数人いますが、「情緒的なMさん」なら
    おそらく正解です。
    ちなみに最初のヒントは「海鳴り」「バス通り」「放課後」
    にしようと思ったですが、それだとすぐに分かってしまうだろうと、
    ちょっと難しくしました。

    ちなみに「都会的なMさん」って、
    松本隆が思いつきましたが、
    彼はバンドを組んでいたこともありますが、
    主に作詞家だし、槇原 敬之かな?
    三上 寛というオチはないですね?(苦笑)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 21:20
    > mixiユーザー 
    ソロデビュー曲の「あの頃の僕は」は
    結構、良い曲でしたがた、
    今ひとつインパクトの欠けていたんでしょうね。

    イルカには吉田拓郎も曲を提供しています
    詞は旦那の神部和夫で、
    「クジラのスーさん空を飛ぶ」って
    まるで絵本のような曲です。

    クイズの回答、{MK}正解です。
    その通り歌詞の一部ですが、あまり目立つ部分は
    避けて分からないようにしましたが、
    さすがに、よく分かりましたね!?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 21:28
    > mixiユーザー 
    76年春、私は歌謡曲と離れたところにいましたが、
    それでも「なごり雪」「木綿のハンカチーフ」と並んで
    キャンディーズの「春一番」がヒットして、そして「泳げたい焼きくん」
    がバカ売れしていることには気づいていました。

    私は、その年の初秋、風版「海岸通り」を聞きながら
    別れを体験しました。
    数年後イルカの同曲を耳にして、その時のことが
    胸にこみ上げて来ましたよ。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 21:35
    > mixiユーザー 

    >いつか冷たい雨が」
    79年9月にリリースされたアルバムの曲ですね。
    残念ながら持っていませんが。
    イルカの優しさがあふれ出る曲ですね。
    http://www.kasi-time.com/item-12490.html
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 21:49
    > mixiユーザー 

    >雨の物語」は詞も曲もいいんですが
    >イントロのギター、間奏のサックスの「泣き」がいいんです
    レオンさんへのレスにも書きましたが、その辺も含めて
    「雨の物語」は、大人の男の雰囲気がします。

    イルカへの提供曲ですが、むしろショーヤンが
    歌ったほうが良かったんでは?
    いや、、別にイルカには似合わないとは言いませんが(^^:。

    >「わが心の友へ
    これも残念ながら聞いた事がありませんが、、
    収録曲で
    >ジェレミーの木
    これは、もしや、あの青春映画「ジェレミー」からですかね?
    >射手座生まれのキューピッド
    イルカ、12月3日生まれの「射手座」なんですよね。
    (ちなみに篠山紀信と同じ)
    イメージとしては彼女「射手座」とは遠い。
    梶原一騎が「乙女座」というのと
    同じくらいの距離感があります。あせあせ
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 22:51
    都会的なほうのMさんは南佳孝のつもりでした(笑) つま先立てて海へ〜♪
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月22日 23:04
    > mixiユーザー 
    ああ、なるほど!南佳孝でしたか!
    わざわざ、どうも!

    私は、ヒントの中で「つまさき」は結構
    分かるんじゃないか?と思いました。

    ♪つま先で立ったまま
    僕を愛した 狭い舞台の上で
    ふらつく踊り子♪

    Mさんは、本当に格調の高い詞を書きましたね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月24日 18:47
    海岸通は好きですね−、持ち歌でもあります。(>_<)☆\(^^) ッテ、ダレモキイトラン  伊勢正三の世界ですね。って、この曲を初めて聴いたのは、大学生の頃、友達の部屋でのアグネス・チャンでのカバーでした。^^;
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月24日 21:40
    > mixiユーザー 

    >「海岸通」
    最初に、「風」バージョンのを聞いた時、
    私は、海辺の街にいました。
    そして、そこから去りました。別に船に乗って
    帰ったわけでもありませんが、この曲ほど
    ドラマティクでないにしろ
    やはり別れはありました。

    イルカ版を聞いたのは、79年、その2年後、
    また海辺の街に赴任しましたよ。
    福島県で、そこは「浜通り」と呼ばれ、「海岸通」
    というネーミングを思い出しました。

    アグネス・チャンのカバーは75年発売の
    アルバム「はじめまして青春」ですね。
    この頃まで、まだ妹キャラのアグネスでしたね。
    だからこの曲が似合っていたのでしょう。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月26日 13:25
    イルカはラジオのレギュラー番組を持っていて毎週聴いています。なごり雪は最初、歌うのを躊躇ったそうです。彼女は、当時、かぐや姫と同じステージで歌うことが多く、なごり雪はしょうやんの唄、ファンが許さないだろうと思っていたと言ってました。でも彼女の世界にはまりましたね。雨の物語、海岸通…今でもカラオケで歌ってますexclamation ×2(笑)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2015年08月26日 19:55
    > mixiユーザー 
    イルカさんも〔さん付けすると、却って変かな?〕
    変わらずご活躍のようですね。
    >なごり雪は最初、歌うのを躊躇ったそうです
    う〜ん、、やはり、彼女も気を使っているんですね。
    私にすれば、「なごり雪」は、イルカのナンバーという気がしますが。


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