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2018年06月25日12:21

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北朝鮮の旅

東陽町のPRONTOでモーニングを食べておりますね。

もう、ハイレゾ自然音については、飛行機に例えると、離陸しましたね。

まぁ、奥日光戦場ヶ原に出かけたことで、実戦を経験してみて、経験値を相当稼ぎまして、必要なこと、役に立たなかったことが、見えてきたからですね。

まぁ、少し、余裕が出てきたことと、今晩は、夜勤があるので、遠出出来ないわけですので、まぁ、狭山丘陵に行く時間がありませんからね。

久しぶりに、北朝鮮ネタを書くかなぁと思いますね。

まぁ、今の北朝鮮は、ある意味、神話を生きておりますね。

こういうときは、もう、全く経験のない世界に踏み出すわけですね。

北朝鮮の旅立ちですからね、

何が起こるかわからないわけですね。

人類にとっても、この先、どんなことが起こり、そのときに、どうしたらいいかが、わかっている人は、誰もいないわけですね。

こういうときに求められる人は、モーゼみたいなメンタリティの人ですね。

ユダヤの民を率いて、出エジプト記の世界を生きたわけですね。

まぁ、あれほど厳しくはないわけでしょうが、ある意味、北朝鮮の核がなくなると、おまんまの食い上げになる人は、かなりいるのですね。

北朝鮮の高官、アメリカの北朝鮮についての専門家、中韓日の北朝鮮についての専門家は、失業の危機にあるわけですね。

ですから、北朝鮮の非核化については、総論賛成、各論反対みたいになるんですね。

世界が平和になって、北朝鮮は、経済支援を受けて豊かになる、それは素晴らしいことだ。

でも、北朝鮮の軍人さん、高官たち、ワシントンの、北朝鮮専門家たちは、北朝鮮が平和になったら、どうやって、この先の人生を送ればいいのでしょうか。

ですから、国連の非核化の専門家ですら、一族郎党が、これから遊んで暮らせるお金を手に入れるのでなければ、非核化には、応じられないと、非核化には、220兆円かかるとか抜かしていますもんね。

これ人件費が、219兆円超でしょう。

一事が万事、こんな具合に進みますね。

まぁ、北朝鮮は、シンガポールの発展を目の当たりにしたわけですね。

あれは、ユダヤ資本が入っているわけですね。

多国籍企業、世界的企業は、今日、多国籍企業が多いですが、アジアのヘッドオフィスは、シンガポールにありますね。

その下に、東京支店や、上海支店があるわけですね。

せっかく、シンガポールと知り合いになれたわけですからね。

シンガポールのお金持ちは、豪華なリゾートをセントーサ島にお持ちですが、年中夏みたいなシンガポールだけでは、なんか物足りないではないですか。

たまには、スキーをやったりしてみたいでは、ないですか。

もう一つ、ユダヤ人さん、御用達の冬のリゾートがあってもいいじゃないですか。

世界の富の99%を独占しているかもしれない、ユダヤ人さん御用達のウインターリゾートを作るのを考えると、非常に美味しいと思いますね。

これは、当たり前ながら、既得権益を守ろうとする抵抗勢力がいないから、話が進めやすいからでありますね。

まぁ、社会主義体制に未来があると考えている人は、世界で、きんぺーちゃん、だけかもしれません。

頭が悪すぎて、話にならないのですが、なんで、きんぺーちゃん、が、皇帝をやっているかと言いますと、もう、中国は、人民元は、終わっていますからね。

中国の金持ちは、蓄財した人民元をドルに全部替えています。

家族は、もう、みんな国外におりまして、そこに、財産を、ドルに移転しておりますね。

一朝事あらば、命からがら、国外に出て、家族と合流すればいいと思っていますから。

きんぺーちゃん、も、娘をハーバートに入れていたのですが、国内に戻しました。

まぁ、きんぺーちゃんは、スケープゴードとしての役割を担わされているわけですね。

まぁ、悪いのは、全部きんぺーちゃん、の所為ということにされるために、きんぺーちゃんがいるわけですね。

まぁ、世界中で、人民元を売ってドルを買うという流れがあります。

人民元は、もはや紙くずの段階です。

ただ、人民元を山ほど持っているところが、あらかたドルに替え終わるまで、生きていることを許されているというのが、実態かもしれません。

まぁ、人民元は、ドルとぴったり張り付いているのが、特徴です。

いつでも、ドルに替えられるから安心してくださいねという話です。

でも、これは、中国の持っているアメリカのドルより、人民元の方が多くなると、あるとき、人民元をドルに1元も替えられなくなるのですね。

人民元がデフォルトするわけですね。

それは、いつか。

もう、とっくに、レッドラインは超えていまして、今日、人民元をドルに替えてという人が多くなると、今日、中国は倒れてもおかしくないというか、倒れます。

中国は危ないとバレたらお終いですからね。

今は、ひたすら、人民元をドルに替える人が頑張って替えています。

まぁ、そのうちに、中国の外貨準備は、ゼロになりますから、そこで、死にます。

その前に、ドルに替えないとならないわけですから、大変ですね。

まぁ、人民元は、トランプのババ抜きのババですわ。

基本、ほとんど、中国に戻ります。

そして、人民元は、紙くずの日を迎えますね。

それは、せいぜい、5年もかからない未来の話ですね。

というので、北朝鮮は、アメリカにつくか、中国につくかというので考えれば、長い目で見れば、中国は、もうないんですからね。

考えるまでもなく、アメリカにつくしかないんですね。

今は、中国は、人民元のお札を刷りまくっていますからね。

地方政府が、人民から高利で借りたお金を返さないと、暴動が起きますから、返すわけですが、お金がないのに返すというのは、早い話が、お札を刷ってしまうわけです。

それでは、インフレになりますから、せっせと、国外に人民元を流出してきたのですが、ここへきて、また国内に戻ってきてますね。

そうすると、人民元のレートは下がるはずなんですが、下がらないように、中国は、調整する国ですからね。

今、世界中で、中国の金持ちもですけれど、密かに、というか、大口は、人民元を売ってドルに替えまくっています。

そして、中国政府は、反対に、手持ちのドルを売って人民元を買っているわけですね。

そのうちに、中国政府は、こども銀行券くらいしか価値のない人民元しか持ってないことになりますね。

そのときは、きんぺーちゃん、は、くびですね。

多分、サダム・フセインとか、カダフィ大佐みたいに、悲惨なことになりますね。

えー、今、世界で起きていることは、そんなことなんですね。

ですから、まぁ、考えたくないくらいの悲惨な話が、中国で起こるわけです。

新しい通貨を作りまして、借金は、踏み倒すわけですよ。

仮に、人民元で、借金を5兆円していたところにも、金なら返せん。

と5兆円、踏み倒すわけですよ。

まぁ、アホな国で、通貨を人民元でやっている国もあるようなのですが、その国も、中国と同時に滅んでしまうわけですね。

これは、仮定の話ではなく、ごく数年内には起こる話なんですからね。

まぁ、北朝鮮は、短期的、2.3年くらいは、中国は利用した方がいいと思いますが、そもそも、長期的には、中国は破産しているわけでして、えんがちょ切らないと、終わってしまいますからね。

というので、シンガポールみたいに、ユダヤ資本が入ってきやすい環境にすることが、第1ですね。

それと、北朝鮮は、安い人件費という視点で考えるところと付き合うより、かなりいい中流層に使われる製品を作りたいというところと付き合った方がいいですね。

日本の無印良品みたいな品揃えですね。

まぁ、昔の日本で、普通に売っていたものは、今の無印良品より、全然よく、全然安買ったわけです。

ここに参入すると、ライバルはどこもいないのですね。

無人の戦場に刀をもって立つようなものですね。

まぁ、無印良品は、竹槍で戦うようなものですから、あっという間に駆逐されるかもしれないなぁ。

まぁ、半額なら、いいかもしれませんが、今の価格だと、ありゃ、詐欺だよなぁと思います。

これが、北朝鮮で作ると、無印良品より、はるかにいいものが、はるかに安く出来るわけですね。

勝負になると思う?

私は、無印良品より、はるかにいいものを半額で売ってもらいたいと思いますね。

頑張れ、北朝鮮。

というので、経営学の修士号になるのかなぁ、私。

利益率の高いところで、勝負するといいですね。

ユニクロで売る服を作るのが流行ったのは、昔の話ですね。

それは、グローバリズムの時代の話ですね。

それは、新自由主義経済の時代のことですが、今や、アメリカは、グローバリズムなんか、遠い昔のことになりまして、いいものが欲しけりゃ、関税払って買いなと回帰しておりますね。

これが一番いいのですね。

アメリカ人がアメリカで作ると、工場労働者に給料が払われる、アメリカに法人税が納められるというメリットがありますね。

マイクロソフトなんか、シリコンバレーの財産にお世話になりまくっているのに、本社はドバイにあるらしく、法人税は、ドバイに払い、アメリカには払わないわけですからね。

そりゃ、まずいだろう。

詐欺だろう。

と誰でも思うんじゃないですか?

だから、グローバリズムは、やめて、アメリカに税金納めろよ、という立場に立つのが、トランプさんなんですね。

珍しいですよ。

新自由主義経済は、百害あって一利なしだ、と主張する経済学者は、干されてしまいますから、世界に一人もいないだろうと思います。

でも、その立場に立つのは、トランプさんと私ですからね。

まぁ、ユダヤ人は、アメリカの富を独占できても、選挙の票では、1%も取れないわけですね。

まぁ、ユダヤ人、多国籍企業、法人税がどこで払うかわけわからない、ドバイにつながっています。

現在はアジアの時代かな。

アジアの多国籍企業のへッドオフィスは、シンガポールです。

そろそろ、中国製の安物には飽きてきましたからね。

アメリカの工場でアメリカ人向けに作る。

フランスの工場でフランス人向けに作る。

そういう、基本に立ち還らないと、失業者問題で、国が滅んでしまうのですね。

失業率もありますし、法人税が入ってこないのは、痛すぎる。

そういう問題意識は、多国籍企業の中心地のアメリカが一番深刻ですね。

ドバイに本社があるって、1年に1回、経営者会議をやれば、本社だって、詐欺でしょうよ。

頭、くりきんとん。

トランプさんは、こういうスタンスですから、国民には、受けているんですね。

ただ、一世を風靡した、新自由主義経済の陣営からは、人間のクズ呼ばわりされておりますね。

まぁ、北朝鮮での、演習、ウォーゲームに使うお金があったら、メキシコ国境に壁を作っていた方がマシかもしれません。

難民は、働かない、働けないから、生活保護みたいなものをしないとなりません。

餓死してしまえ。

と言えないのが辛いですね。

詰まるところ、北朝鮮の問題は、北朝鮮の民衆が、自分らで働いて食っていけるようになるかということに尽きるわけですね。

日本の戦後の復興はそれが出来たわけですね。

中国は、まぁ、工場で、ろくなものも作れないのに、高い給与を払えと言ってきたわけですが、流石に、いまだと、中国の人件費とアメリカの人件費が、変わらないくらいなんだそうです。

それならば、アメリカで作った方がいいものが出来るというので、アメリカに工場を戻すようになりましたね。

それが、今の世界の状況ですね。

中国は、もはや、世界の工場ではありません。

なぜ、世界の工場だったのに、今は、何も作れないのか、不思議でなりませんね。

北朝鮮の自慢は、ビールがうまいことらしいですが、ビールを作り始めて数年で、美味しいビールを作ってしまうのですね。

私は、ファッションの世界で、イタリアやフランスみたいに、ブランドを目指したら面白いと思いますね。

ちくむくと、縫製技術は高そうですもんね。

森英恵さんとか、三宅一生さんとかみたいなデザイナーが生まれてくるといいよなぁ。

北朝鮮のモデルさんは、日本人のモデルさんより、スタイル良いですからね。

ファッションの世界は向いていますね。

まぁ、共産主義は、捨ててしまって、一党独裁を残すのが、コツだと思いますね。

計画経済は、効率悪すぎて、話になりませんからね。

まぁ、国づくりには、自由にやらせるという要素が、不可欠ですからね。

それでないと、いい才能が集まらないのですね。

ソニーや、ホンダの創業者が生き残れる国は強いのですね。

韓国は、財閥企業しか生き残れない。

中国は、国営企業しか生き残れない。

それでは、才能が生き残れないでしょう。

まぁ、かなり、自由に育てられる形にしてあるのは、アメリカと日本ですね。

アメリカは、エンジェルという、起業する人に資金援助する人たちがいて、アメリカの強さは、そこらにありますね。

まぁ、私のようなことをやりたいと考えたアメリカ人さんがいたら、とっくに、資金援助を受けて、起業していますね。

あっという間に、ハイレゾ自然音は、広く知られることになりますね。

ここは、一発、コンペティションをやってみませんか?

北朝鮮政府も援助するからというので、北朝鮮で、事業をやりたいという人には、提案書、企画書を出してきてね、と募集すると面白いことになるかもしれませんね。
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