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2020年01月22日13:14

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植樹などCO2を吸収する事業で「相殺」するという、世界的に拡大しつつある取り組みは「数字をもてあそんだごまかし」と断言

■グレタさん、トランプ氏にダメ出し=排出相殺はごまかし
(時事通信社 - 01月22日 07:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=5944208
とはいえ、大気中の炭素を還元するのに、光合成を利用する以外の方法がないのも事実。
さらに、温室効果的にはCO2より、メタン(牛のゲップに含まれる)とかのほうが脅威なので、グレタ氏は日本に対し、温暖化に寄与する牛肉食から、戦後すぐの鯨肉食への回帰を訴えられたい。ついでに、日本の商業捕鯨についても、環境に配慮した素晴らしい政策だと言って、グリンピースとかに目をつけられて欲しい。酪農国のニュージーランドでは、羊や牛のげっぷを抑制するという温暖化対策を進めようとしたが、農民が反対しているそうなので、ニュージーランドの農民を糾弾すべきだし、日本に牛肉の自由化を迫る米豪を糾弾すべきである。
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