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2021年11月07日11:18

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最近、太陽からの光線が厳しいと感じませんか?。それは光の裁きの前兆か?

http://kamikotokai-b.jugem.jp/?eid=722

 霊的世界とは自分に天使や神と称する存在が自分に降りて来る。そうした事柄を言われる方が大多数でしょう。確かに霊的世界を知る切っ掛けとしては、そうした名乗りをするが霊と呼ばれる者が自分に語りかけて来る。その姿を見せて来る。その存在が予知的なことを告げて来たら、その内容が当たったがあります。それを切っ掛けとして霊的世界に足を踏み入れるは、その通りです。そうした霊的な事柄が無ければ、人は誰も霊的世界に足を踏み入れるはありません。


 私は子供の頃、旧約聖書の神と称する声を聞いていましたが、大人になると神の存在などすっかり忘れていました。だが重なる不思議な出来事。そして極めつけは昭和五十五年に私の身に起きた出来事、自分の目は開いているにも関わらず、真っ暗闇の中に落とされて。地獄の底からかと惑うような実に恐ろしい霊の声に震え上がって、神霊世界に修行の足を踏み入れました。


人が霊的世界を知る切っ掛けは、自分に霊が臨んだから


 最初に霊的世界に足を踏み入れると、予感とか予知能力が発生して来ます。その頃は誰しも自分が予知した出来事が当たります。そこで有頂天になるが起きます。為に自分に臨んで来た霊の正体を確かめようともせずに、その霊の言葉を鵜呑みにするです。霊界で集団で【オレオレ詐欺】に近いことをする霊達の存在は、ほとんど世に語られていないからです。

 そのオレオレ詐欺の霊集団の中で、自分は天照大御神役とか天使長ミカエル役とか分担して来るのです。その集団が大きければ大きいほど霊界での力は強いとなります。今の霊界では勝てば官軍。負ければ賊軍の論理しかないからです。


何で未だ来てもいない先が解るのか?。驚きの始まりです


 私が神霊界修業のお世話になった最初の師匠は、豊受姫の女性の御代としては癸韻箸皚癸欧慮討喟爾高かった方です。未だ童女の頃から白狐達と遊んでいた方で、白狐からの【転生】組と言えました。その予知能力は群を抜いていて、多くの人がその童女に先のことを聞きに来ていたなのです。またその祖母は盲目の霊能者で、当時その地方では有名な霊能者だったなのです。

 多くの白狐が【稲荷神】として小さな祠とか神社には鎮座しています。そこは単に死ねば【中有界】に入る人達とは違って、霊界での地位が高いと言えば少し高いわけです。

 自分には白狐や座敷童子が就いていると言うのは、一般的な方の霊段階よりは少々高次元の霊界がその方に懸かっているということにはなります。しかしその霊段階を越えて、更に上の霊的段階を知ることは難しいとなります。何故ならば白狐達も上の霊世界に進む為の修業をしている段階だからです。未だ高次元霊世界のことを知る段階ではないからです。


白狐も座敷童子等も全て霊界修業を積んでいる段階


 世の大立替を宣伝した大本教の神典の中に、【国常立尊の世の立替に白狐(稲荷)は下郎の役で奉仕する。】があります。しかし私自身は稲荷神霊界で修業を積んでいて、多くの白狐が【邪神界】に存在するを知りました。そのことに対して私がお世話になった豊受姫は、【白狐の半数は邪神達の支配下にある】と言われます。大本教以後、稲荷神界は国常立尊系と思われていた節がありますが、稲荷神界の半数は既に反国常立尊系となっているなのです。


 稲荷信仰をする者であれば【稲荷大神秘文】と呼ばれる祝詞を使いますが、その祝詞には【夫神(それかみ)は唯一にして。御形(みかた)なし。虚(きょ)にして。霊有り。天地開闢(あめつちひらけ)てこの方。国常立尊を拝し奉れば。天(あめ)に次玉(つくたま)。土(つち)に次玉(つくたま)。人に次玉(やどるたま)。豊受の神の流れを宇迦之御魂命(うがのみたまのみこと)と。生出給(なりいでたま)ふ。】とあります。稲荷大神秘文は唯一神は国常立尊ですと言ってはいるのです。


 しかし行者の世界で反国常立尊派で知られている稲荷神の○○大神など、世の立替を言ったら【そりゃなんじゃ。国常立尊などと言う神など知らぬ。】とまで言われます。この御神霊は伏見稲荷山では著名な神です。その神が【国常立尊】など知らないとまで言うのです。

 伏見稲荷山でも国常立尊系と反国常立尊系で入り乱れています。私はこんな状態で、本当に大本教が告げた白狐は下郎の役で奉仕するの【世の立替】などあるのだろうかと疑念を持ったほどです。下郎役の白狐達を押さえきれていないからです。


 そこに実際に豊受姫と呼ばれている女神を見たことも無い学者筋は、豊受=国常立尊説などを打ち出されています。祝詞だけを見れば、そこに豊受とあっても豊受姫とは書かれていないからです。だが日本の神社を回っていますと神社に掲げられる神額には豊受で無く豊受姫と書かれているものがほとんどなのです。その豊受姫の夫に豊受と名乗る男神などは存在していないなのです。私はその豊受姫と関わって、豊受姫の本来の夫神たる御神霊が誰であるかを知りました。それは驚くべき事柄でした。それはほとんどの稲荷行者と言えども知らぬことです。

 この豊受姫は稲荷行者でも簡単に拝謁出来ないことは知られています。為に稲荷行者だからと言って実際に【豊受姫】を見たことも無い段階の行者であれば、豊受姫を姫としてあるにも関わらず男神だと思い込んでいる方達もあるにはあります。いくら行者でも誰もが高次元霊界に関われるではないからです。


 日本における伊勢神宮の内宮は【天照大御神】。外宮を【豊受姫】とするのは、そこに神界の深い仕組が存在しています。今の伊勢神宮に鎮座されている天照大御神とは有能な霊能力者であれば【男神】だと指摘されますが、それは神の世界の【型】を示す関係からと言えます。


伊勢神宮は厳霊の天照大御神と瑞霊の豊受姫で型演じ


 この型の基本は、大本教の三代教主【出口直日】さんと三代教主補であった【出口日出麿】師がその型を演じておられます。但しそれは型の演じであり、両名ともそれに該当する魂ではなかったなのです。この型の仕組が解らないと、次の【第八の世(みろくの世)】の意味が解らないようになっていたのです。


 私は自分が霊媒体質者であり、大量の不浄霊に懸かられると太陽を直視出来ることを知りました。それが解ったことで大量の不浄霊に懸かられると、目を瞑って太陽の方向に自分の額に太陽の熱を受ける様にして、天津祝詞や天照大御神、惟神(かむながら)霊幸倍坐世(たまちはへませ)と唱えています。天照大御神と唱えているのは太陽そのものを神として向かっているからです。伊勢神宮に鎮座されている人霊のことを言っているのではないのです。

 すると額の【第三の目】とされる場所に入る光が一段と威力を増して自己の体内に入り。自分に憑依していた不浄霊が消えて行くに従い、その額から入る太陽光線が弱くなって行きます。為に今度は太陽を直視すると自分の目の網膜が焼かれてしまいますので、顔を太陽から背けて目を開けるとなります。この術は太陽光で自分の目の網膜を焼く危険性があるので注意が必要なのです。為に祝詞や神号奉唱をしないで、ただ単に太陽に額を向けているだけでは光の熱は増しません。祝詞や神号奉唱をすることで解るのです。霊の憑依を受けて苦しむことが無い方には無縁の術と言えます。


霊の憑依で苦しい時、太陽に向かうで祝詞の意味が解る


 これは夜の真っ暗闇の中で【霊界の太陽】を見るのとは違うのです。霊能力があるからで霊界の太陽とは見えるのではなく、本人自身が神霊世界の【入り口】に到達していないと霊界の太陽は見えるものではありません。自分に霊界の太陽が見えないは、未だ本人が神霊界には到達していないなのです。この霊界の太陽を大本教の出口王仁三郎聖師は【天照大御神】と残しておられます。伊勢神宮に鎮座されている人霊はそれとは関係ないのです。伊勢神宮の人霊は日本の総氏神たる立場の存在です。

 また不浄霊の憑依を受けている時に神棚で拝していると、祝詞などでやはり自分の額の【第三の目】の目たる部分に光たる熱が入って来て、その不浄霊から受ける苦しみが緩和されるはありますが、太陽から受ける光と【神棚の神霊】から受ける光とでは段違いの差があるのです。


 私は本人が霊媒体質者で不浄霊の憑依で苦しんでいる方には、この太陽を拝む方法を薦めています。それを実践されている方達は、不浄霊の【憑依】を受けている時と憑依を受けていない時では太陽から来る熱がまるで違うことを実感されています。ただ霊媒体質者でないと、その差異は解らないでしょう。

 スピリチュアルで神は愛だから何をしても赦されます等と言っている方は、何故に不浄霊が多数居て、霊媒体質者に憑依してその苦しみを除去しようとしているのか?。何も解っていないなのです。もし何をしても神の愛で赦されるのであれば、不浄霊など最初から存在して来ないなのです。


 最近、私は【アレッ】と気づいたことがあります。憑依霊の浄化で太陽から来る光線が以前の光線とは違っていて、まるで突き刺すような痛みを伴っていることです。この10月頃から変化した様です。


その光線の違いは、西暦2021年の秋から変わった


 それは私以外の霊媒体質者の方も気づいておられるがあります。昔の太陽光線とは明らかに違うです。それは霊界で光の裁きが入り出したのではないかの疑問を持たせるのです。それは霊が見えるとかではなく、自己の体内で不浄霊を浄化している霊媒体質が感じるのであって、スピリチュアル標榜で感じるではないのです。


太陽光線が変わるなど、誰も予言すらして来なかった


 ただそれは霊を浄化する霊媒体質者だけが受ける感覚で、全ての人がそれを感じるではないでしょう。が、それは西暦2020年初頭からの地獄の釜の蓋開け(パンドラの箱開け)。それらと関連している可能性は高いと見るべきでしょう。今回のコロナ菌騒動で陽性者と一緒に密室の車の中でマスクもせず長時間居ながら、神霊に守られて居ると思われる方だけは感染せず。他の全員はコロナ菌に感染した事例がありました。


 そうしたことに関して一部の霊能者の方から、もう【みろく世に入る開門】がなされたの話があります。みろく世に渡る人とそうでない人の線別(選別)は既に起きている可能性は見られるのです。だが最終の【本番】はもう少し先でしょう。未だ間に合うと言えば間に合うなのです。

 私は朝鮮に残されていた予言。最後の審判前、救世の為に【米】一字の教えが起きる。その教えが終わった後、天罰が降りる。その米の教えに従った者の上には天罰は降りないが、そうでなかった者達の上に天罰が降りるとあって、【米】一字の教えとは何だろうかで、大本教神諭予告、【九つ花に咲く一輪の言霊の経緯(火水)】からお釈迦様の悟りで五六億七千万の仕組を秘めた米教を説きました。みろく(369)大神です。だが、その米教は霊学シリーズとして最後のまとめをして名実共に終わりました。


 ただ、朝鮮に残されていた予言の【米】一字の教えの後に来る天罰から人類が救われる【白十字】が何か?。それを未だ完全に知るではありません。未だ未だ解説が出来る段階ではありません。しかし【米】教は教えとしては終わりました。

 私個人の教えとしての【米】教は終わりましたが、この先も個々の人が【米】の教えを学ぶことで【国常立尊】様には繋がっては行きます。それはモウ間に合わないではないのです。何故ならば大本教神諭にある【野に落ちた米粒は、一粒だに救う。】があるからです。個々に【米】粒の者になっていただければよいのです。不思議なことに【粒】は米に立つです。

 そこにはトドメノフミにあります。一厘ある米と一厘が無い米とでは大違いだからです。


 私自身、自分は神が敷いた線路を歩かされている者と思っています。その線路の行く先に何が見えるのか?。それはもはや大本教の予言には無い出来事に入るからです。


これから先は【白十】字にと向かわなければならない
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2021年11月09日 07:14
    個人的にはパンドラの箱が開いたと見ています。何もかも有りと考えられますので油断大敵です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2021年11月15日 11:13
    いつも拝読させていただいております。
    今回の内容とはずれてしまいますが、以前からお聞きしたいと思っていたことがございます。
    正守護神が豊受姫で本守護神が伊弉冉尊の方がいらっしゃるというお話が幾度もこれまで出てきましたが、そこから伊弉冉尊様と豊受姫は同じ御霊統ということなのだと自分なりに解釈しておりました。
    そこで、気になっていたのが...このお二方は豊国姫、豊雲野尊様とはどのようなご関係になるのでしょうか?同じ御霊統なのでしょうか?
    残念ながら私は霊能者ではないので、自分で確かめようもなく、ご質問させていただきたいと思った次第です。
    よろしくお願いいたします。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2021年11月15日 14:31
    > mixiユーザー 豊国姫は豊雲野尊の直統であり、大国常立尊と豊雲野尊で対。国常立尊と豊国姫で対の関係とされています。伊弉諾尊と伊弉冉尊は対の関係ですが、国常立尊が陰の神界に対してこちらは陽の神界とされています。豊受姫から見た場合、豊雲野尊は祖母で豊国姫は叔母的立場と言えます。ただそれを人間的に見る叔父とか叔母とは違うとなります。

     豊受姫の分魂を持つ方は地上界で100人ほどあると聞きましたが、その中には本守護神そのものが豊受姫の方もあれば、本守護神が伊弉冉様の方も若干名あるなのです。

     解りにくいのは大国常立尊と国常立尊ではその規模が違っているのですが、その違いが明確になされていないなのです。為に大本教では国祖・国常立尊としてしているわけです。ただその【質】は大国常立尊様と国常立尊様で別に違いがあるではないのです。宇宙全体に働いている神か。この太陽系の中で働いている神か。そうした意味の違いです。

     不思議な話ですが豊受姫の分魂を持つ方達は、皆さん大国常立尊様を【おじい様】と言われるのです。




  • mixiユーザー

    mixiユーザー2021年11月15日 21:08
    USBからは起動は不可能と書いていますが、立ち上げの問題です。ハードディスクの中身(データー)を見る話ではないのです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2021年11月16日 14:09
    >神之公園さま
    ご丁寧に説明くださり、ありがとうございます。
    陰の神界と陽の神界があるのですね。ふと陰陽太極図が思い出されました。陰と陽を表す勾玉の形の中に、陰中の陽と陽中の陰を表す小さな○が配されて、何か繋がりを感じます。

    これまで、正守護神様の魂のさらに元となる魂をお持ちなのが本守護神様なのかと思っていましたが...豊受姫様の分魂をお持ちの方に、本守護神が豊受姫様の方と伊弉冉尊様の場合がいるということは、私の理解が違っているのでしょうか?
    それとも伊弉冉尊様が本守護神の方が僅かだけということは、そこに神界における何かわけがあるのでしょうか?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2021年11月16日 14:43
    > mixiユーザー 

     ある方を見た霊能力者がその方の本守護神は伊弉冉様であり得ないとなったので、私に調べて欲しいと依頼がありました。そこで豊受姫のお代であった師匠に霊査してもらったところ、間違いなく本守護神は伊弉冉様。だがこの日本に伊弉冉様が本守護神の方は若干名おられるで、別にその方一人だけでは無いでした。

     その方は伊弉冉様を見て、かか様と言い。豊受様を見ておねい様と言っておられました。

     正守護神とは自分そものの段階です。本守護神とはそれよりも上の段階の存在です。豊受様の分魂であっても、本守護神が豊受様の方もあれば、正守護神となる方もあるのです。そこに来るのが【次元格】の話なのです。スピリチュアルと称している世界は四次元格と言われているように、五次元格にアクセスしている人は少ないのです。そうなるとソウルメイトの段階の話ばかりになります。

     肉体は三四五の次元格の中にあり。正守護神は五六七次元界にあり。本守護神となると八九十と呼ばれる次元格になって来るのです。自称救世主と名乗る人の名乗りに七次元格が多いのは、神社に鎮座されている御神霊の次元格よりも自分は上だと誇りたいわけです。

     人は肉体がある内に魂の修行をすれば、死後に【五六七】の次元界に進めるチャンスがあります。そうなりますと神社の御祭神よりも上の神世界に行くことも可能となるのです。また日本神道系で【神人合一】を説きますが、それも【五六七】の次元界に進めるなのです。人から神たる立場に成るです。

     邪神界は魂が高次元にあると見れば、その人が育たないように攻撃や揺さぶりをかけます。成長しない内に潰してしまうです。スピリチュアルに走ってしまうと、もう上の世界は難しいとなります。蛇霊や狐霊とか座敷わらじの世界から逃げられなくなる。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2021年11月16日 16:53
    >神之公園さま
    ありがとうございます。
    本守護神となられる豊受姫様と、本守護神となられる伊弉冉尊様は次元格が異なるのでしょうか?
    それとも同じ豊受姫様でも正守護神の場合と本守護神の場合では次元格が異なるのでしょうか?
    人として産まれたものの魂の次元によって、異なるということでしょうか?
    質問ばかりで申し訳ございません。

    そもそもスピリチュアルは胡散臭い感じがして、また自分たちに都合よく言葉を解釈しているように思えることもあり、全面的に受け入れる気にはなれません。
    霊能力はありませんが、この時代にわざわざうまれてきた意味を、自分なりに見つめて、魂を大切に生きていきたいと願っています。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2021年11月17日 08:08
    > mixiユーザー 幾度も説明して来ていますが、神名が同じだから次元格が一緒ではありません。大本教からウシトラ金神国常立尊と称される神霊が世に出られたのですが、優れた霊能力者の霊査では七次元格の国常立尊で、未だ本家本元たる国常立尊様は世には出ておられないと言われています。

     ただ大本教は予言教団であり、大本教からではなく、九次元とか十次元と呼ばれる様な世界から本家本元かそれに準じた国常立尊と称される神が出て来るだろうと見ているなのです。大本教の場合は出口王仁三郎聖師は素戔嗚尊の魂で八次元格だったとされています。素戔嗚尊でも十次元とか九次元界の魂が出たのではないのです。

     そこに巷の自称救世主達は自分は七次元とか九次元だと称するわけです。次元が解ってないと意味が解らないことなのです。

     優秀な霊能力者はその神霊の次元格を見ているのであって、その霊の名乗りで見ているのではないのです。ところがスピリチュアルではその霊が天使長ミカエルと名乗ってくれば、それが何者か調べずに頭から天使長ミカエルだと信じているなのです。関わる世界が四次元界が主体なのです。蛇や狐と呼ばれている霊の名乗りに踊らされているなのです。

     人はその肉体に魂を宿しているのですが、お釈迦様とかイエスとか出口王仁三郎聖師や弘法大師は生まれながらに高次元界の魂の方だったのです。八次元とか七次元の魂であったとされるなのです。人は死ねば誰でも四次元界には行きます。地獄もまた四次元界なのです。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2021年11月17日 09:22
    >神之公園さま
    霊能力のない者に、霊界の話をお伝えくださることが、とても骨の折れることであるのに、それを長年続けてくださり、私のような者の度重なる質問に辛抱強くお答えくださることに、心から感謝いたします。
    ありがとうございます。

    神名が同じでも次元格は同じではないということを、神社の神様や、神名を名乗り人に関わろうとする霊にだけ結びつけて理解しており、人の正守護神、本守護神にまで結びつけて考えておりませんでした。
    度々の質問申し訳ありませんでした。
    ありがとうございます。

mixiユーザー

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