ホーム > mixiユーザー(id:43480829) > mixiユーザーの日記一覧 > 神国日本の意味は、地球上の人類の魂は同一格ではなくて民族単位で違っている

mixiユーザー(id:43480829)

2019年07月21日12:56

1536 view

神国日本の意味は、地球上の人類の魂は同一格ではなくて民族単位で違っている

http://kamikotokai-b.jugem.jp/?eid=579

よく、【神国日本】と言われています。しかし、神国日本と言われても意味がよく解りません。本質的に人類は皆平等と考えるのが筋です。その肌が黒くても、白くても、黄色くても、その【胸(六根)】を開けば皆同じです。また、輪廻転生において多くの白人の前世は黒人であった等も報告されています。黒人で生まれたから、白人で生まれたから、黄色で生まれたからと言って人を差別している人は魂的には下劣な魂の持ち主です。なのに、【神国日本】と言う言葉の意味は何かと考え続けていました。

この神国日本とは、日本に天皇家が存在するからではありません。そうした一環として、天皇の地位に就かれた方の魂は何神かと言うサニワ(審神)も一部で行われて来ました。天皇家に生まれたからと言って、神魂の持ち主とは限らないからです。一部の霊能者は【菊座弁】の存在でその調査をされていました。神霊として出て来た存在もその【菊座弁】で判断するです。肉体を持つ天皇もそれで見るです。
しかしながら、最近は菊座弁とか蓮座の存在が知られて来たことから、悪神達もそうした菊座とか蓮座を創りだして来るので、神霊のサニワ(審神)には向いていないがあります。但し、その【菊座】とか【蓮座】には意味があるなのです。何故に日本の天皇家は【菊を御紋章】にしたのか?。そこに【菊座】の話があったなのです。

太平洋戦争において、太陽神天照大御神を皇室の祖先とする日本国が「鬼畜」と称した米英に戦争に負けたのは真実であり。日本の神(天照大御神)が米英の神に負けたとも言われています。
もし、日本の伊勢神宮の天照大御神が本当に太陽神であるならば、米英の「鬼畜」神などは太陽神の光でのたうち回っていなればならなくなります。だが、そんな神光はどこからも出なかった言えます。

なのに、どうして【神国日本】などと言うのか?

私の最初の師匠は稲荷神たる豊受姫のお代でしたが、娘時代に朝鮮に渡っていて、豊受姫から【代、この戦いは日本の負け戦。代、日本に帰るぞ。】と告げられて、慌てて朝鮮から日本に引き揚げて来たと言います。それは豊受姫であっても戦況を変える様な力は無いということです。
その時、その引き上げる商船に向かって米国の潜水艦が魚雷を撃って来ると、その豊受姫が【代、あちらから魚雷が来る。船の舵を取る。】と告げられると、船は回避運動に入り、その船すれすれに魚雷が通過したと言います。幾つもの魚雷を操舵で船は躱しながら船足が遅い商船でも潜水艦からの攻撃から逃げ切れたと言います。その船の操舵は豊受姫が船の船長に神懸かりしての操舵です。
こうした【九死に一生を得る】等と呼ばれる様な体験をなされた方達の中には、本当ならばあの時に死んでいた。自分が今生きているのは御先祖霊様とか神様のお陰だと言われる方達があります。
そうした存在から守られている人達とは、あのままならば死んでいたと呼ばれる場面で助けられたりしています。が、そうした守護力の弱い人達は命を失ったりします。大きな事故の惨事で命運を別けるのは、霊界から守護する力の存在もあるのです。

太平洋戦争で日本の敗退が色濃くなった時、予備役であった元関東軍参謀副長であった【石原莞爾】氏は大本教の出口王仁三郎聖師に会い、大本教の神の力を貸して欲しいと頼んだところ、出口王仁三郎聖師は【国家権力で大本教をここまで弾圧しておきながら、今頃になって大本の神の力を貸して欲しいはないだろうと依頼を断ったそうなのですが、石原莞爾氏にソビエトが日ソ中立条約を破って参戦して来るので陸軍省に注意するように言いなさいと伝えたことが知られています。
日ソ中立条約は1946年4月25日まで有効だったのですが、悪魔の化身とも言われていたスターリン(ソビエトで二千数百万人もの国民を虐殺したとされている)が条約などを守ると思っていた日本陸軍の幹部達も甘かったのです。
その内容を東条英機に疎まれて予備役にされた石原莞爾氏から陸軍省に伝えたとの話は残っていませんが、出口王仁三郎聖師が告げられようにソビエトは中立条約を破って参戦して、日本が降伏した後に北方四島を軍事力で占領してしまったなのです。条約など守らないソビエトがすんなりと四島を返す等と考えている人達も、また甘かったなのです。

日本人とは、世界は信義を守ると思っている平和主義者

そこにはある疑問が生じます。どうして日本人は島国で四方を海に守られていることから平和惚けになったとされますが、この平和惚けの気質はどこから来たのかです。

戦前の大本教は露国の悪神と宣伝しましたが、別に世界は一つの神の元に統一されているではないのです。同じ旧約聖書の神を唯一神と仰ぎながら、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の間では激しい国家戦争がありますが、その旧約聖書の神は全て名目上の唯一神と言えます。
同じキリスト教国でも国が違えば戦争をし、同じイスラム教国同士でも国が違えば戦争をします。それは民族が違っていることにより、その国を実質的に支配する【国魂神】が違うからです。

優秀な霊能者や行者は【国魂神】という存在を言います

国や民族はその国魂神によって本質的には支配されているからです。日本ではその神は本来であれば【国常立尊】と呼ばれる神に当たるのですが、日本では「国常立尊」様はほぼ消された神と言えます。その代わりに伊勢神宮に鎮座される【天照大御神】と呼ばれる御神霊がその役割をされているなのです。その【ウシトラ金神国常立尊】の復活宣言が、大本教から出された妙霊、黒住、金光、天理の先走りの言葉と言えます。
妙霊、黒住、金光、天理の言葉を見ていますと、それは【流れ】を語っていることが解ります。始めに妙なる霊が出て来た。次にそれらは黒(闇)の世であった。その暗闇の中から金の光が出て、天の理が定まったとなります。そして、大本教が【とどめ】の神となっているなのです。神の力とは、【現世御利益】や【奇跡】を見ているでは解らないのです。
昨日、貴方は誰々に出会われましたね。何を食べましたね。そうした事柄はいくら当てることが出来ても、未来を予測出来ない神とではまるで違うのです。

何故に、大本教の出口王仁三郎聖師は、まだ起きてもいない時にあれほどの【予言】を連発して、それらを全てを当てる事が出来たのか?。
それは、スピリチュアルと称する人達が【未来】は定まっていませんと、バカげた論理を言っている話ではないのです、確かに、世に出ておられる神達にはそうした予言が出来る御神霊はほとんどありません。が、大本教から出た神には未来の予言が出来たなのです。
それ自体は、大本教の神は世の神々が未来を見通すことが出来ない神達ながら、大本教の神は【未来を見通す】神とあります。私は大本教神諭には【三千年間に渡る】仕組みとありますが、お釈迦様、イエス、マホメット等。正神界も邪神界も含めて、偉大なる神が陰から操られていると気づけたなのです。

大本教神諭 天の巻 明治26年 不詳
【この日本は結構な国であるぞよ。元は神の直系の分魂が授けてあるから、外国の霊魂とは一段も二段も上の身魂であるぞよ。言葉もその通りであるぞよ。綱掛たら神は離さぬぞよ。】があります。
神国日本と言う意味は、日本は【台湾を含めて世界の大陸の雛形】となっていますが、その【雛形】たる大地神であり、そこに住む日本人の魂は「外国の霊魂とは一段も二段も上の身魂であるぞよ。」にあります。

しかし、そうした内容を語ると、直ぐに【神の選民思想】だと反発される方達があります。
それに関して、大本教神諭 火の巻 明治36年旧6月4日
【日本も外国も別に違うた事はない筈じゃ。同じ神の造りたる国であるのに、日本、日本と依怙贔屓を致す、世間知らずの狭い勝手な神じゃと申すものは沢山現れて来るなれど、ソレは天地の先祖の神の広い御心が判らん、悪の守護神の憑(うつ)りて居る外国身魂であるから】とあります。

スピリチュアルと言えば、神は「愛の権化」であり。何をしても赦されるで【カルマの法則】すら無視します。日本も外国も別に違いなど無いはずだとなります。日本人だから外国人だからと言って別け隔てをする神など、了見が狭い悪神だとなります。
こうしたスピリチュアルの人達の多くは、西洋の天使名ばかりを連発して日本の神のことなどほとんど語らないなのです。その天使長とか大天使と称する霊の本性を見たのですか?。です。西洋で語る天使長とか大天使と称する霊は魂的には一段も二段も下の存在なのです。
私は子供の頃、旧約聖書の神と称する声を聞いていましたが、イエスに関してもマホメットに関してもその魂が霊界でどれほどの格であったかを聞かされています。そうした内容は【識界レベル】を知る霊能者達ならば知っておられます。大本教の出口王仁三郎聖師が、自分はナザレのイエスと同格だと述べられたのも、その【識界レベル】を知っておられたからです。

世界で民族毎に【言葉】が違っていることに関して、何故なのだろうかといういう疑問を抱く人がまずいません。考えて見れば、人類は同じ神の元であるならば、不思議なはずなのです。

どうして、世界の民族毎に言葉が違っているのか?

そこにあるのが「国魂」と呼ばれる神の存在なのです。私の元に一人の霊能者の方からメールが来ました。その内容は、その方が伊勢神宮の内宮に参拝されたところ、伊勢神宮の内宮の神から私(上野公園)宛てに「伝言」を託されたです。私はその方と直接の面識はなかったのですが、メールでのやりとりはあったのです。
私が実際に伊勢神宮の内宮に参拝して言葉を聞いたではありませんので、その伝言内容は保証されるものではありませんが、その内容は【自分は三千年間に渡って、この日本国の「総氏神」を勤めて来た事実に関してはお忘れないように。上野公園氏に伝えて欲しい。】と頼まれたと云うものでした。 伊勢神宮に鎮座されている御神霊が日本の【総氏神】であられるは間違いはないでしょう。しかし、それをもって【国魂(日本の大地)神】とは言えないのです。

私は基本的に霊能者はしていません。子供であった時を除いて神霊と会話をするではありません。修業時代は頻繁に【大国主命】様に出会っていましたが、言葉は一言も交わしていません。多くの神々からの私への伝言は、豊受姫のお代であった最初の師匠からなされました。他に出雲大社からは出雲大社教の教会長を通じて、宇佐八幡宮からはその神霊と会話する方からと、霊能者からの連絡なりメールを受け取るです。と言って、そうした霊能者と称する方が言われる内容を全面的に鵜呑みなどもしていません。内容は吟味します。
私の元には自分が救世主です。みの尾張の女子です。そうした名乗りをして来られた人達は数知れずありました。その根拠はと尋ねると、御神霊からそうだと告げられたからというものばかりです。どこにその【証拠】があるのかです。

私自身は修業の始め頃に、自分の魂が自宅から霊界の伊勢神宮の内宮に飛び、それから一ヶ月間ほど霊界の伊勢神宮の神官霊達からの修祓などを経て、霊界の内宮から一万霊体に及ぶであろう華麗豪華な大神霊行列を見せられ、その後にある霊的出来事に遭遇し、豊受姫のお代であった最初の師匠から、その霊的体験をなされたのであれば、本当の伊勢神宮の天照大御神様を見ますよと告げられて、女神姿ではなくて男神姿の神霊を見たなのです。
その神霊の着物の胸当たりには金鶴の刺繍。裾には亀甲紋の金刺繍があったので、【鶴と亀がすべった】で、自分の【後ろの正面の鬼さん】に向かったのです。それは私が子供の頃に旧約聖書の神と称する声から、【私の教えは日本の童謡のカゴメ歌に秘めた。】と聞かされていたからです。

私自身は自分の出身星を長く探していましたが、スバル(プレアデス星)から出て来ているなのです。一部のスピリチュアルでは、世界の民族は出て来た星により、使う言葉が違っていると言います。民族とは、その国に住む多くの魂は特定の星から来ているとする説です。その星の出身者の魂が多く集まっているのが民族の発祥の考え方です。
私達日本人が日常的に使用している日本語は神の言葉だともされますが、プレアデス星人の言葉だとする説もあるのです。また、日本人の特性(大和魂)そのものが、和を大切にする気質とするプレアデス星人との説もあるのです。しかしながら、プレアデス星人とかオリオン星人とか言ったところで、現在の地球の科学では実証などは不可能と言えます。

日本語は神の言葉とは、プレアデス星語?

霊能力者などは、この地球という星は宇宙の出来損ないの魂が修行する【刑務所】とも言います。また、【魂の流刑地】です。その意味が日本神話にある【根の国・底の国】でもあるのです。だが、大本教の出口王仁三郎聖師がこの世は【天人の苗床】と説かれたように、天人として元の世界(星)に復帰も出来るなのです。
その為に、天界からお釈迦様とかイエスとか魂の世界でも特に高い存在であった魂が人としてこの世に出て来て、人類や神霊達にすら教えを説くなのです。また、人々に道徳見本を見せる為に、それなりの魂も人の世に降りて来るなのです。 いくらこの地球が魂の刑務所でも、落第生や悪霊ばかりが降りたっているではないのです。自分が出て来た元の世界(星)に戻れなかったことから、【魂の輪廻転生】も生じて来たと言えます。

大本教からは、多数派を制した悪神達によって地上神界の首座神から退かされていた【ウシトラ金神国常立尊】がみろくの世での主宰神として復帰される予告がなされたのですが、その中で理解が出来ない内容の記述が見られます。
それは、「ウシトラ金神国常立尊」が創造神であることと、日本の【国祖神】である事の二つの関連性です。それが大本教神諭にあります「日本も外国も別に違うた事はない筈じゃ。同じ神の造りたる国であるのに、日本、日本と依怙贔屓を致す、世間知らずの狭い勝手な神じゃ」にあるのです。
私が子供の頃に臨んでいた旧約聖書の神と称する声は、幾多の霊能者の方の調べによると【国常立尊】様だと指摘されましたが、世界で言うと「旧約聖書の神」であり、日本では「国常立尊」で【日本の国魂(国祖)神】でもあるなのです。

それを大本教では【国祖神】としました。日本民族を産んだ神です

この「日本国」は、その国常立尊の【直轄地(大地)】なのです

私が子供の頃、旧約聖書の神と称する声は、【この国(日本)は私の教えが満ちあふれた世界で唯一つの国】と告げられましたが、その教えとは【日本語】の仕組みのことであり、日本人が持つ魂とは大本教神諭にある【元は神の直系の分魂が授けてあるから、外国の霊魂とは一段も二段も上の身魂であるぞよ。言葉もその通りであるぞよ。】になるのです。

私は大予言者として、数々の予言を的中させて来た大本教の出口王仁三郎聖師を調べていて、神の【大計画書】に気づいたなのです。
36 19

コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月21日 14:04
    芸術的ですね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月21日 22:08
    神之公園さん

    こんばんは。

    日本が神国ならば、遠の昔に、全人類をミロクの世へ誘っているのではないのでしょうか?

    >日ソ中立条約は1946年4月25日まで有効

    日ソ中立条約を破ったソ連が極悪非道なのは言うまでもないですが、当時の日本も同じ穴のムジナだったのではないですか?

    というのは、1941年6月にナチスドイツが独ソ不可侵条約を破ってソ連に侵攻し、ソ連が大敗した時、既に条約締結後であった日本はどうだったかというと、情勢の推移を見て、有利と見れば、武力を行使して北方問題を解決する、という腹づもりだったのですから。

    「独ソ不可侵条約」(wikipediaより)
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%AC%E3%82%BD%E4%B8%8D%E5%8F%AF%E4%BE%B5%E6%9D%A1%E7%B4%84

    「情勢ノ推移ニ伴フ帝国国策要綱」(wikipediaより)
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%85%E5%8B%A2%E3%83%8E%E6%8E%A8%E7%A7%BB%E3%83%8B%E4%BC%B4%E3%83%95%E5%B8%9D%E5%9B%BD%E5%9B%BD%E7%AD%96%E8%A6%81%E7%B6%B1

    或いは、従軍慰安婦問題にしても、同じことが言えると思います。

    旧日本軍の直接的な強制性はなかったとしても、国として、委託した業者の監督管理を怠った責任は、とても重いのではないでしょうか。

    慰安婦募集に直接関わっていないであろう、韓国のお年寄り達が、声を張り上げている、というでっち上げに関しては、正していかなければならないとは思いますが、一方で、慰安婦があったという事実は、事実としてあったわけで、それについての反省とお詫びの気持ちは、持ち続けなければならないのではないかと思います。

    これは南京大虐殺に関しても同じで、中国が主張する30万人虐殺は嘘にしても、実際に虐殺自体があったことは、日本の国が認めている通り事実なわけで、そこの所の認識は、我々は持ち続けるべきではないかと思います。

    むしろ怖いのは「南京事件自体がなかった」と主張する国会議員がいることです。

    慰安婦問題にしても、南京問題にしても、今はそのような事実があったと、国は認めていますが、今後、日本の国が慰安婦自体がなかった、南京虐殺自体がなかった、などと主張するようになれば、いよいよ日本の国は泥海に沈んでいくように思います。

    それは公平公正の点から見れば、今の韓国の元慰安婦とされるお年寄り達の主張や、30万人虐殺説と、なんら変わらないからであり、これでは日本の国が、正しい神の守護を受けられるとは到底思えません。

    話は変わりますが、最近の外国人派遣労働問題を見ていると、慰安婦問題と構図が全く同じことがわかります。


    <旧日本軍の慰安婦制度>

    ------------------------------------

    制度を進めるにあたって、国がブローカー(民間業者)に委託

              ↓

    「軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった。」(河野談話より)

    「慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話」(外務省より)
    https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/kono.html

              ↓

    慰安婦当人は、騙された、強制的に連れてこられた、との認識に至る

    ------------------------------------


    <外国人技能実習制度>

    ------------------------------------

    制度を進めるにあたって、国がブローカー(民間業者)に委託

              ↓

    当事者は、日本で高い技術を学びつつ、(現地と比べて相対的に)高い給料をもらえると思っていたが、実際に行けば、単純作業をさせられ、なおかつ低賃金で半強制的に働かされる。

    「米紙が見た「外国人を使い捨てるニッポン」 ミャンマー人技能実習生「私は奴隷だった」週100時間労働で月6万円 」
    https://courrier.jp/news/archives/144984/

              ↓

    これでは当時の慰安婦と同じく、当人は、騙された、強制的に連れてこられた、との認識に至るのも無理はないのではないでしょうか。

    ------------------------------------
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月21日 22:08
    (続きです。)

    そう遠くない未来、この問題がクローズアップされた時、日本はまたも「国が強制したわけではない」との一点張りを主張するのでしょうか。

    確かに国が直接強制したわけではありませんが、既に問題があることは、国だって十分に認識できているはずで、その上で、このまま放置されるのであれば、やはり制度を推進している国の管理監督責任は問われるべきだと思います。

    むしろ国は、福島原発事故の影響で日本の人口が激減していき、また少子高齢化がどうしても止まらないことを知っているからこそ、外国人技能実習制度を進めているように思えてなりません。

    戦時中と同じく、国にとっては、日本人は捨て駒であって、その捨て駒がなくなりそうになれば、今度は外国人までも捨て駒にして、その国体のみを守ろうとしているようにしか思えません。

    大本神諭や日月神示にあるように、今回「上が下になって、下が上になる」のであれば、他の国よりも、一段も二段も上の身魂を持つ日本人が、一番下になる可能性も否定できません。

    現に、福島原発事故の対応は、住民の避難対応、保障対応、情報の公開等、どれを取っても、当時のソ連よりもひどい有様だし、政府が出す経済データに関しても、誤りがあったと、今年のニュースでやっていました。

    ソ連(ロシア)は悪で、中国はねつ造の国、自己中の国と言いながら、一番ひどい対応をしているのは、実は日本だった、となれば、神国日本が世界中の国の中で、一番下になるのは当然かもしれません。

    そうならないように、私達一人一人が良心を持って、生きていきたいものですね。

    なかむれは やものにくみか
      うさりけり さうかみくにの もやはれむかな

    (眺むれば 八方の憎みが 失さりけり 右左神国の 靄晴れむかな)

    解説

    八方は「八方の方面。転じて、あらゆる方向。四方八方。」、憎みは「憎むこと。憎しみ。憎悪。」、失さる(うさる)は「なくなる。消えうせる。」、左右(さう)は「左と右。また、かたわら。さゆう。」「指図。命令。」「状況。ようす。」の意味です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月22日 03:29
    > mixiユーザー >日本がが神国ならば、遠の昔に、全人類をミロクの世へ誘っているのではないのでしょうか?

    国常立尊様とは実質上地上神界の主宰神から追われた神の話ですよ。それは今の人類の歴史の話ではありません。今の人類の文化など、メソポタミア文化からしてもたかが知れた歴史です。人類は過去に幾度か滅びているのです。ですから、今の世は神代七代とか言われているのです。また、聖書の七日目に安息日です。大本教が言っていることは今の世の話ではないから、霊界物語と言ったのです。

    日ソ中立条約に独ソ不可侵条約を絡める話ではありません。どうして出口王仁三郎聖師は事前に予言出来たのかを言っているのです。論点が違います。視点が違います。

    韓国人の従軍慰安婦の話は、韓国人の【女衒(げぜん)】が深く関わったのであり、日本でも歴史を見ると東北等の農村の貧困の家庭の娘達を女衒に売ったのです。その時に、僅かながらの金が親に支払われています。一般的には人買いのことですが、女郎として売る場合は女衒と言っています。

    だが、その娘達は親から売られた事実を知らずに強制連行されたの話にもなっているのです。そのことは韓国人の女衒(ブローカー)が数々の証言をしています。親には金を支払った。だが、連れ去りに日本の官憲が韓国人女衒に便宜を計らった事実はあるのです。で、その娘達からすると日本の官憲に無理にさらわれたともなったのです。昔の韓国の農村などは貧困も甚だしい土地だったのです。日本の東北では娘を売らなければならなかった。それ以上に韓国は貧困だった。今の感覚では解らない貧困地帯です。

    人は誰しも自分が置かれた立場しか見ずに、その裏にあったことを知ろうとはしないのです。親に売られたと知るよりも、日本の官憲に無理に連れ去られたとなります。その方が親を恨まずに日本を恨むでいいかも知れません。

    こうしたことは、昔あった【丸】という戦記本に書かれていました。朝日新聞は実際には慰安婦募集には何も関わっていない人物のでっち上げ本の内容を調べもしないで、日本が悪者だと世界に発信したのです。韓国は大喜びをした。朝日新聞は常に日本を自虐に持ち込む新聞社ですが、私はその読者です。政府の提灯記事を書いているよりましです。

    河野洋平さんは、もっとそうした事実を確認すべきだったのです。僅かでも金銭が支払われていれば、強制連行とは言えなくなるのです。借金のカタに売られるは、その当時は日常的なことだったのです。

    それは徴用工問題も同じです。強制ではなくて募集工で給料は払われました。それは韓国だけで無く中国からも募集工は大量に来たのです。それに給料未払いがあれば払うのは当然のことです。無理矢理に労働を強制したと言うのであれば話がおかしくなるのです。中国から多数の徴用工が来たのですが、中国は徴用工問題を出して来ていないでしょう。これは中国と国交を結んだとき、周恩来首相は決着問題としたのです。

    日本から北朝鮮に多くの朝鮮の人が帰国された。北朝鮮は元々工業地帯で豊かだったのです。それに比べたら韓国などは悲惨そのものの貧困地帯だったのです。で、韓国政府は日本からの賠償金で工業化した。その時に日本政府と約束したのです。その金が漢江の奇跡です。だが、今の文大統領はその漢江の奇跡すら教科書から消そうとしている。日本の金で韓国が栄えた事実すら消したいのでしょう。

    韓国では戦後に了承版大統領が出て、李承晩は自国民を20万人虐殺した独裁者だったのですが、韓国では国民の大虐殺を不問にして英雄です。日本を言う前に,自国の大統領が犯した大虐殺を歴史で語れです。その李承晩は歴史をねじ曲げた徹底した反日教育をしたばかりではなく、李承晩ラインを勝手に引いて日本の漁船を拿捕して日本人の被害も出ました。この李承晩大統領の徹底した反日教育で育った世代が、今の韓国の裁判官や今の大統領や学者は新聞記者です。真実に目を背けるです。韓国だけが解決した問題を持ち出して来るのは、そうした偏向教育の結果です。

    韓国との友好など、韓国が自国の歴史を正しく改めないと不可能です。李承晩による偏向教育を受けた学者からマスコミまで日本叩きに走るからです。

    中国は南京虐殺を言いますが、当時の南京市民はそもそも30万人もいません。そんなに殺していたら、南京市民は消えていた。そもそも南京に駐屯してた日本軍など僅かで、そんな人を殺す弾薬すらなかった。30万人殺すとなれば300万発態度の銃弾が要ります。毛沢東は中国の国民8000万人から大虐殺したとされていますが、中国ではそうした事実は消されて国の英雄です。

    常に歴史は権力者の都合がよいように書き換えられる。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月22日 09:52
    > mixiユーザー 私が日本人は平和惚けと言うのは,韓国や中国の嘘で固めた歴史の影響もありますが、韓国の国連のロビー活動に負けすぎです。いくら「和」を尊ぶ民族と言えども、諸外国は日本のことを解ってくれているなどと安穏としていると足下を掬われます。

    嘘も言い続ければ真実となる。諸外国は一々検証などしません。韓国や中国が嘘を言い続けていたならば、それを真実だと判定するのです。そこが日本人のお人好しです。

    私はサラリーマンをしている時、労働組合に入っていて、その労働組合の執行部は共産党員が握っていました。で、共産党の機関誌を買わされていましたが、中味的には事実は書いてもねつ造記事はありませんでした。庶民サイドが困っている事柄をたくさん書いていました。ところが朝日新聞はねつ造記事を結構書くのです。そして小さく訂正記事を出す。

    新聞社とは反権力の立場に立たないと権力の暴走を許してしまいます。権力は腐敗を生みます。新聞記者は腐敗や権力に負けてはいけない。ロシアでは反権力の記者が殺されています。真実に命をかけるです。だからと言って嘘の内容で政府を叩くではないはずです。真実を追うなのです。そこを間違えたらダメなのです。

    日本も必ずしも歴史を正しく検証していません。時間が足りない等と言って、歴史の時間を削減しています。日本が韓国や東南アジアで何をしたのか。功罪を含めて正しく教えるべきなのです。その上で、いくら謝っても謝っても政権が変わる度に蒸し返して来る。日本を叩けば溜飲を下げる。そんな国とどう付き合うかを模索すべきなのです。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月23日 06:05
    > 神之 公園さん

    >国常立尊様とは実質上地上神界の主宰神から追われた神の話ですよ。それは今の人類の歴史の話ではありません。

    言葉の行き違いがあったのならば、申し訳ありません。

    私が言う「遠の昔に」というのは、今の歴史のことで、ここ百数十年、或いは数十年のことです。

    そもそも日本が神国で世界の雛形なのであれば、私達一人一人の生き方もまた、世界の雛形となっているはずです。

    つまり、私達一人一人が良心を持った生き方をこれまでにしていれば、それが世界に移写されて、ミロクの世は遠の昔にこの世界で出来上がっていたのではないか、ということを言いたかったわけです。

    裏を返せば、ユダヤの悪鬼がこれほどのさばっているということは、我々日本人の心が外国同様になっているという証でもあると思います。

    神国日本を自認するのであれば、この世界の惨状を見渡して、もっともっと腹の底から反省すべきなのではないでしょうか。

    また、日本が神の直系の分魂が授けられた神国で、外国の霊魂とは一段も二段も上の身魂が結集した国であるのであれば、そこまで要求されるのは当然だとも思います。

    従軍慰安婦問題、徴用工問題、李承晩ライン、南京問題については、私も昔調べたことがあって、神之公園さんと、ほぼ同じ認識です。

    しかし、日本もまた外国と同じように、自国の都合の悪いことを、隠す癖があるのではないでしょうか。

    というのは、神之公園さんもご認識の通り、上に上げた問題は、私は学校で一度も習ったことがないからです。一体どういう経緯で、そうなったのか、というそれ以前に、その事件や事変があったことすら、ほとんど知らない。

    歴史の授業はいつも、3学期になって時間がないとかで、明治時代の前に終わる。だから明治時代、何が起こって現代にいたるのかがわからない。

    今思うとそれは、日本の国が明治以降、アジアの国々にしたことの負い目があって、臭い物には蓋で、それ自体を教えたくなかった、なかったことにしたかった、という意識が無意識にでも働いた結果なのではないか、と推察します。

    だから、いつまでたっても、外国から突っ込まれる、誇張して世界に宣伝されるのではないでしょうか。

    それ以上に、当の日本が、自国の悪い点について蓋をするから、外国から突っ込まれた時に、堂々と立ち回れなくなる、反論できなくなるのではないでしょうか。

    因果応報論からすれば、外国から執拗に突っ込まれる一連の流れもまた、日本のカルマであるように思います。

    今はただ、外国も日本もみんな仲良くなるような世が来ることを、ただ望むばかりです。

    なかまたみ にくしみさけて
      のひしふし ひのてけさみし くにみたまかな

    (仲間民 憎しみ放けて 伸びし富士 日の出今朝見し 国御魂かな)

    解説

    放く(さく)は「遠ざける。離す。」、富士は「‘富士山’の略。」、国御魂(くにみたま)は「国土経営にかかわる神。くにたまの神。」の意味です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月23日 11:05
    > mixiユーザー 貴方の神に対しての感覚が私と違うのは、【神ならば何でも出来る】の感覚を持っておられることです。為に、私とは視点が違うのです。この世では不合理、不条理が蔓延し。どうして死後の世界で天国や地獄があり。平等ではない。しかも、何故に輪廻転生があるのか?。

    そもそも創造神は存在しているのか?。多くの優秀な霊能者の方からも創造神の存在に関しては疑いを持たれる方達があります。その姿がどこにも見当たらないからです。神界に本当の意味で創造神とされるべき神が見当たるのかとなった時、見当たらないことから自分が「国常立尊」と名乗って出て来る神霊達もあるのです。それは本物がどこにも見当たらないからです。

    大本教から出たウシトラ金神国常立尊とは、優秀な霊能者によれば神界で七合目とも言われています。未だ、本家本物と言える国常立尊は世に出ていないなのです。七合目神では神界統一などは出来ません。そこに大本教は予告編ともされているのです。

    本物とは「始めにして終わりの神」と称されているようにその存在が出た時には、今の世は終わります。新しい世になるのです。その存在が「みろく」神とも呼ばれているのです。ですから、大本教を見ていくと神の仕組みが見えて来るなのです。今の日本国は曲がりなりにも伊勢神宮の御神霊が日本の総氏神を勤めておられるです。

    私は今の世はやがて終わり。新しいみろくの世に入る。それに早く気がつけよと宣伝がなされて来たと見ています。だがいくら宣伝しようが、そんなことは絶対に起きないと思っているのが大多数の神々であり、笛吹けど踊らずです。
    私はそれが起きた時には遅いと言っているのであって、そこに気がつかなかったものは可哀想だとか気の毒などの論調は持ちません。哀れとは思いますが、それ以上ではありません。

    私が聞かされているのは、どうして今の世が終わらなければならなかったのか。その原因を知り、その教訓を新しい世に持っていかなければならないであって、今の世を立て直すではないのです。為に、そうした過去の間違いを学んでいるのです。次の世に生かす為です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月24日 18:23
    > 神之 公園さん

    >今の世を立て直すではないのです。

    残念です。今の世での立て直しが、どうしても無理なのであれば、せめて一人でも多くの人に、ミロクの世に行ってもらいたいものです。

    なかきよの ねふるみろくの
      みなとへと なみのくろみる ふねのよきかな

    (永き代の 眠る弥勒の 港へと 波退く艫見る 船の良きかな)

    解説

    眠る(ねぶる)は「ねむる。」、艫(ろ)は「船の前部。船首。へさき。」の意味です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月24日 19:20
    > mixiユーザー 
    今世の行い、思考が弥勒世に繋がるということですね。
    神之公園さんが何度も警告してくださっているのに行動が伴えていない、悔い改められていない自分に腹が立ちます。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月24日 20:46
    > mixiユーザー 自分の中から蛇霊(恨み、怨念、執着、未練、過大な欲望)が去れば人は変わります。誰かを恨んでいる間は変わりません。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月24日 21:34
    > mixiユーザー 
    原因となる人間が死んだことで恨みは風化してきてはいるのかなと最近は思えてます。
    ただ、恐怖、トラウマの浄化までできていない、感謝までいけてないことが気がかりです。
    ご返答ありがとうございました。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月25日 18:32
    > mixiユーザー 質問よろしくお願いします。上記蛇霊が去るに関してですが、恨みや怨念、未練は、相手を赦したり意識からさえも消せそうですが、執着や過大な欲望は頭の中で想像はしても行動や言葉では発せず抑えられると思うのですが、やはり意識からさえも消す、想像もしない程の境地になるということでしょうか?
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月25日 23:11
    > mixiユーザー 一つの段階をクリアーするかです。霊能者をしている方のことを俗に【町の拝み屋】と言うがあります。そうした時、【拝み屋】とは何だ!。人をバカにしているのかと怒られる方があります。一方、拝み屋で結構と言われる方もあります。実際に「拝む」からです。

    神社に行って願い事をしたからといって、聞いてくれる神霊などまずいません。どうして10円や100円のお賽銭で願い事を叶えてやらなければいけないです。神霊を動かすには【拝み倒す】があります。神霊を祝詞や御経で拝み倒す。これが本当の【拝み倒し】でして、辞書とは少し違う意味に使われています。他人さんにお金を借りることではないのです。これは祝詞や御経の言霊そのものが【光】であり、神霊に光のパワーを送りもすれば、神霊を倒してしまうパワーでもあるからです。その拝む見返りとして、こちらの要求を神霊に飲ませるです。

    その拝むは単に拝むのではなくて、拝むことで【己の我を無にする己我無】ともされます。一般的的にはそうした無我は「瞑想」などとされているのですが、瞑想は言うほど簡単ではありません。雑念の嵐です。で、霊能者は【拝む(己我無)】修業をさせるのです。祝詞や御経を唱え続けていると、そうした雑念が消えて一種の【無】の境地を得るのです。つまり、自己の「意識」そのものが消えてしまう時があるのです。こうした時のことを「トランス」状態とも言います。仏教的に言えば【無我】の境地です。

    知らず知らずに仏教で説かれる【無我】を体験するです。だいたいそうした体験をされた方は、恨みとか怨念とか執着や未練等そのものが薄れてしまいます。過去に自分が怨念や執着に縛られていた時期があったなどすら、忘却の彼方なのです。過去に存在した自分そのものが居なくなってしまうのです。

    今居る自分とは、意識の段階においてなのです。それが天国天人の意識の状態に入れば、死後は天国界に行きます。地獄的意識に支配されていれば、死後は地獄界に行きます。地獄界に行く要素として、人を妬んだり恨んだりしていると地獄に落ちてしまいます。そこに人を恨むなの教えがあるのです。また、仏教では未練や執着から離れるです。

    で、自分の【意識】を変えたら簡単なのだと言っても、人には多くの霊が憑依しています。どうしても、そうした憑依している霊の「意識」を受けてしまうのです。人は自分に懸かっている霊の【総合意識】です。そこに、そうした自分に憑依している低い霊を一つ一つ上げてやる。そうしますと自分に憑依していた妬み霊とか恨み霊とかが居なくなってしまうのです。

    私はこの場で幾度か霊媒体質の方には、朝に天津祝詞3巻。般若心経10巻。夕に天津祝詞3巻。般若心経10巻と説いて来ました。それを一年以上継続して出来た人は、はっきり言って変われたはずなのです。だが、出来ていなかった人はそれほどその環境に変化は起きていないはずなのです。憑依した霊が上がっていないからです。但し、霊媒体質の場合は般若心経は霊の憑依が増えて来ますので、その時は般若心経は止めて他の祝詞を増やすとなるのです。

    それは何故かと言った時、祝詞や御経には言霊の光としての働きで霊の浄化作用があります。自分に憑依していた霊達が祝詞や御経で浄化されて行くと、自分の中にあった妬み霊とか恨み霊が浄化されて行くので、自分の中から人に対する妬みや恨み等の要素が消えて行くなのです。

    誰かに頼っていれば、自己に憑依している妬み霊や恨み霊が消えて行くではないのです。そこには今の自分は何も覚えていない過去世からの【カルマ】があるからです。過去の自分の行為から発した妬み霊や恨み霊を消す。浄化させるは自分がすべき行為だからです。旧約聖書にある【自分が播いた種の果実は自分で刈り取る】だからです。

    自分が変われない変われない言う方は、そこに誰かに頼っていればという甘い考え方があるのです。行者は何故にしんどい瀧に打たれたり断食したりするのか?。自分の甘さから脱却する為です。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月26日 05:08
    > mixiユーザー ありがとうございます。今年の春ころのコメントを読んでから天津祝詞3巻、般若心経10巻を朝夕行っています。そのまま続けて行きます。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月27日 00:58
    > mixiユーザー 祝詞でも御経でも【言霊】鍛錬しておかないと効能がありません。私がじぇりーさんの回答で述べている意味は、【無我】の境地の話であって、言霊鍛錬だけでは【無我】の境地は得られません。

    物事には、鶏が先か卵が先かがあります。言霊の鍛錬を目指しているのか。無我の境地を目指しているのかでは違うのです。いくら言霊を鍛錬しても、自分の家系の御先祖霊を上げるにはならないのです。いくら熱心に御経や祝詞を上げても、言霊が鍛錬されていなければ働きが弱い。

    私は臍下丹田の話もして来ました。自分の言霊が本当に強まっているのかどうかは、正座して祝詞や御経を唱えていると下腹部に熱が溜まるのです。それで判断出来るのです。その熱を溜めるには祝詞や御経が要るのです。熱が溜まって来ないようでは、鍛錬など出来ていません。

    霊に懸かられないように護身術ばかりしていても先には進めないとなります。自分に既に憑依している霊は護身術では上げられませんよ。護身術は新たな霊に懸かられないであって、自分に関わって来る家系の先祖のカルマなどは言霊ではなくて祝詞や御経になり、自分が欲から脱却するには【無我】も必要なのです。

    私が言っているのは一点を話しているのではなくて、それが縦に横に広がる為の話をしているのです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年07月27日 08:22
    > mixiユーザー 一部の方の説ですが祝詞や御経は声を出さずに上げた方が良いとする説もあります。暗唱の方が余分な霊を呼び込まないからです。心で念じるです。言霊を声高らかに唱えると「音霊」の働きで、どうしても周囲の霊を引き寄せるはあるのです。そこに悪霊との闘争は出ます。

    特に般若心経は霊の浄化に役立つので不浄霊も寄って来ます。そこに不浄霊を浄化出来るか?。勝てるのか?。がふります。逆に負けて苦しくなるもあるのです。

    暗唱も効果がゼロではないのです。一日に数時間。通勤時にも般若心経の暗唱を続けて霊性が開花した方もあります。全て努力の賜です。

    何の努力もしないで、神様神様と言っていれば叶えられると言っているのが一番最悪なのです。努力すれば努力しただけの果実は得られます。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年08月01日 15:51
    > mixiユーザー ロビー活動では、日本は韓国を見習うべき点があると思います。韓国とアメリカの鋼管関税を巡る争いでは、WTOに韓国側の主張がWTOで一部認められしまったくらいですから。
    しかし、国家間の条約や約束事を悉く反故にする国とは、極力関わり合いを避けるべきだと思います。
    ベトナム戦争での、非戦闘員に対する残虐な行為の謝罪や賠償は、いつ行うのでしょうか?
    輸出管理を巡り、日本と韓国の関係が悪化していますが、韓国で、日本人旅行客が暴行を受けたり、日経新聞の記者が行方不明になったりしています。
    韓国にいる日本人の無事を願うばかりです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年08月01日 16:44
    > mixiユーザー 韓国は戦後李承晩初代大統領による三期にわたる独裁政治で、徹底した反日教育と嘘の歴史を学ばされています。韓国民120万人から150万人も虐殺した恐ろしい大統領です。ところが、その李承晩が韓国では建国の父なのです。自国民を大虐殺した存在が英雄なのです。

    韓国は大統領に絶対的権限があるのは、その李承晩による独裁システムで、裁判所でもどうでもなるのです。そうした自国の歴史を学ばない。知ろうともしない韓国人に何を言っても通りません。子供の時から日帝で教育されているのです。日本を叩くことこそ正義なのです。

    話せば解る国民性ではないのです。

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年08月01日 20:24
    > mixiユーザー 日本の総理大臣の殺人犯が英雄の国。ナチスドイツの狂気を彷彿させます。

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する