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2020年01月21日15:21

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食生活がポイント! “痩せグセ”がつく食のルール


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■食生活がポイント! “痩せグセ”がつく食のルール

運動をしているのに痩せない…などと思い悩んでいない? それは食事に原因があるかも。「運動で鍛えた筋肉を維持するのも、体脂肪が燃えやすい体をつくるのもすべては食事」と言うのは、「美コア」トレーニングメソッドの考案者で人気パーソナルトレーナー、山口絵里加さん。自然と痩せるカラダに導く、食にまつわるルールを伝授!

タンパク質は、1日に必要な量をしっかり取る
体重(kg)に係数をかけ、グラムに変換した量が、1日に必要なタンパク質の量。係数とは、ほとんど運動しない人は1.0、週に1〜2回運動する人は1.2、毎日運動する人は2.0。例えば、体重50kgでほとんど運動しない人は、50gが1日の目安になる。

むくんだら、パセリでデトックス
カリウムが豊富な生のパセリを、1日に手のひら1杯分、3日間取るのが、塩分や毒素を排出する効果的な方法。その後の3日間はお休みして。パセリはみじん切りにしてパックに入れ、冷凍しておくのがおすすめ。

体を温める食材を食べる
野菜ならば玉ねぎ、しょうが、にんにく、にんじん、大根、長ネギ、かぼちゃなど主に根菜。肉や魚なら鶏肉、ラム肉、アジ、サバ、イワシ。そのほか、納豆やくるみにも体を温める作用が。とうがらしやからし、シナモン、こしょう、みそなどのスパイスも上手に取り入れて。

夜ごはんは19時半までに食べ終える
夜ごはんが遅くなるほど、脂肪の消費がうまくいかず、内臓に脂肪を溜め込んでしまう…。遅くても19時半までに食べ終えたい。

好きなものは少しずつ、ゆっくり食べる
食欲をコントロールするホルモン、レプチンやインスリンが脳に満腹シグナルを送るまでにはタイムラグがあるため、食べるスピードを意識して。ゆっくり食べることで少量でも満足感が得られ、食べ過ぎ防止に。“早食い”は絶対にNG!

お話を聞いたのは、山口絵里加さん
Profile●「美コア」トレーニングメソッド考案者、パーソナルトレーナー/フィットネスインストラクター。スポーツトレーナーとしてキャリアをスタートした後、体幹(コア)を鍛えながらダイエット効果をもたらすオリジナルメソッド「美コア」トレーニングを考案。
“セレブボディの仕掛け人”として多くの女性たちのボディメイクを手がけ、著書も多数。現在は、東京・麻布十番の「美コア東京スタジオ」を基点に活動し、多くの著名人を顧客に持つ。登録数が14万人を超えるYouTubeチャンネルにも注目。

【元記事】
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00010002-vingtcinq-life

「平和のための1分間瞑想」
https://www.raelianjapan.jp/1m4peace

実話マンガ「地球人は科学的に創造された!」
http://mugendo.co.jp/download_manga.html

日記を読んでいただきありがとうございます。
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