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日記一覧

 ビッグバーン以前の過去から現在、未来へと思いは広がる 贅沢な一時に居る おいらの夢かな・・・言葉の表現世界の中に生かされて 独り言は、気づかされし時の回想の如き幻覚に思う・・・  日常の気づきから 非日常の気づきへと日常からのすり抜けに出

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 知の高低、この世の人は比較に生きる者?・・・知れば知るほどわからんことよ・・・優劣世界の垣根の中で・・・幻見たり因縁の・・・前世の低さに現世は高く、取り戻したくて候の由かな・・・実に比較とは賎しきことか・・・物の無常は常に賎しき・・・不動

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 その部位ごとに「自転」は相違す・・・しかし、時には、「自転異常」に 方向変えて 「正常部位」を破壊する・・・これも大自然の自然な流れか・・・しかし、「人間業」は、それらを嫌い 恐れおののく範囲に入り込む・・・人の叡智(科学など・・・)も限

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 知識と言う物もその程度かな限度有・・・知らないことの不安から 知ろう知ろうとする途上 物質世界の限界に 諸行無常の世を過ごす。知ってることも知ることも 知らないことも それなりで、どうこう言うほどのものでない 文明文化も先住未開も その一

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 昨日の午後は、薄曇りだったがお日様は雲の上でも秋入口の陽射しは暑い。秋風に吹かれて広い歩道を東山を眺めながら珈琲専門店ウインディーさんへ定刻五分前に着いたが、いつも先にお見えになっている方々がまだだった。 ほどなくして、光茶庵さん、五里五

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 昭和の世界の大恐慌で親父の商売破産して 借家住まいに生まれ出た 五人の兄と姉二人 末のおいらは生まれてしまったようで そのことのようだが その時 親父55 お袋44・・・元気な両親にござったようだが 七十手前で父は心臓 動脈血管 破裂にて

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 墓参りしたが、この墓地の墓参の人達も先祖の墓石などを懸命に拭いている姿に出会った。私は、定年後、度重なる不思議な体験を受信してから神棚と仏壇への供花合掌拝礼を欠かさないように始出した。 私は、物質世界である日常生活から非物質世界への思いが

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 私は、真夏の昼時、大連でおばあさんの幽霊を見た。そのことは、その日の夕刊新聞に記事化されていた。国民学校4年の時の夏休みだった。以前にも日記に書いたが、幽霊は、そのお国柄もあるようで、アメリカの幽体は足が有って走って来るらしいが、日本の幽

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 車椅子のおじい様 家族連れの賑わいの中に お一人静かにお買い物 酸素吸入ボンベを携えながらのおばあ様も・・・人それぞれの生きように 背負わされし因果と共に 試練を受けるが如きのこの世かな・・・今日も朝来て夜が来る  それぞれ生業出会うでし

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 その日を終えた安堵の気楽さに この身の楽が心地いい 過ぎたる今日も明日も無く ただ、その瞬間を寝入るかな 日々の流れの合間にて これほど楽は無かりけり・・・日々、寝入るとは あの世にて その一時を癒すことかな そのこと思えば 何と言う あ

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 元気と言っても気の世界・・・気は一時を堅持させるが やはり生体身体は 老化の一途をたどるのみ・・・嘘ごまかしの思考は消える・・・真実諸行は無常かな、物質世界は限度を教示す・・・出でれば消える万物世界・・・生まれて老いて消えねばならぬ・・・

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 今日の佳き日を思いに浸透・・・秋色広く癒される時・・・どこまでも青く広く広く広がりたい・・・あっかんべー

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 警察署まで出向いたが、何とこの場所陰湿で、とげとげしくて悪意のオーラにむしばまれているつっけんどな公務職である風に感じてしまった。やはり、犯罪容疑者達との領域に共有されなくてはならない職種のためか、悪意の巣窟との連関を痛感させられた。 そ

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 多数至上と言う欠陥を改善しなくてはならない新時代へ・・・個別的な時代を今に見て・・・昨今、多数至上は甚だ陳腐と見えて来ているのだが・・・算術的で稚拙に見えるが・・・あっかんべー

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 集団安全保障は戦争への助走?・・・自由圏内協調路線にて非自由圏への集団防衛?・・・今や大昔のような戦争ごっこの時代ではなかろうに・・・ミサイル打ち合い地球は解体?・・・ほんのちょっぴりでもいいから きまぐれでもいいから 今の時代を少し考え

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 やっとこさのその一冊 購入すること出来た時、天の恵みは大げさか、部屋に籠って読み切った・・・思い求めたその思い・・・素読の内に鮮度する・・・納得できた一時だ・・・店員さんに感謝する。

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 客待ち列の長い店・・・やはり、おいしいラーメンでした。味物などは、多数決がよろしいのでしょうか・・・空いている店と混んでいる店、長い気持ちは美味に出会う?・・・。せっかち者は、ほどほどに・・・それでも気せりは治らない、じっくり腰を落ち着け

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 外人さんのカップルは、立ち上がり 優先席に気がつけり・・・日本人、カップルなどは、優先席に座り込み いちゃ付き始めて なんじゃらほい!・・・その心根が幼いか・・・体は大人 心は幼児、これではほんとにやるせないかな・・・見る者が見れば その

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 いつものお顔が揃い踏み(ヴォルフィさん、光茶庵さん、ジミーさん、おいらペルソナ)・・・ウインディさんご夫妻と珈琲ツーのお客様も、昔、懐かしドーリーさんの話題も、その一時に、私たちのおしゃべりに参加くださり、和やかな談笑も織り交ぜながら、時

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 成されるままに生贄に・・・年々歳々運不運・・・突然、日常非日常・・・生なる試練でござりましょうか・・・やはり日常生活夢幻か・・・今は今でも今はない・・・「理」と言う洞窟の中で気楽に夢を見るのもいいかな・・・あっかんべー

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 地球自身も数十年以前から自転軸のブレが生じ始めているとか・・・このことも諸行無常かな?・・・この地球にも心情が有るとすれば、地球も温厚な周期が終わり感情的に激しい周期に入ってきた様子は、自然界の流れの一端だろうが・・・地球の感情的高揚から

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 見ることが出来ない一ヶ月ばかり・・・気持ちが晴れ渡らず、黒灰色の曇り空に日々押さえ込まれている風に鬱陶しい・・・大陸の晴天のどこまでも広がる空の下で育ったおいら・・・狭い領域に抑え込まれる苦痛を嫌悪する・・・ただ、日々の隙間に日常では見る

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 成すがままなされるままに日々去りぬ・・・この大自然に間借りして・・・雨風自然に流されて・・・行くへ知らずに業深く、わかったようでわからない、そんなこんなで日々賢明・・・やること成してやり遂げて、やっとこさっとこ日が暮れる・・・あっかんべー

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 稚拙でも思いままなる文字列?を 日々の日課でボケ封じ、周りにめんどうかけてはならぬ、奇人?ほどではないけれど、おいら自身は、この世で一人、その生き甲斐?を全うすべく?、おいら自身を生きて居る?・・・人様どうあれそれはその位置、上下左右に前

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 認知症とは、認知の症状?・・・認めて知ることが出来ない症状?・・・認知とは、認めて知ることではないのかな?・・・日々の生活は、印象深いことは記憶に残るが、人間は、出会った場面全てを記憶できない動物に出来ている。おいらは、この八十一年間にど

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 日常生活であるけれども、その行先は様々であるようだ。楽しさを創りだす者の幸せも有り、狭き世界にうずくまる不幸者もいる。その先行きに広がらない刷り込み、思い入れなどは、狭い垣根を作るようだけれども、人を不幸にする行程を背負わせることもするよ

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 思い込む先への姿それぞれに、難を逃れて浪打際に・・・見て痛むかな心の深み・・・人間と言う姿の不思議・・・これは試練の間に浮かぶ・・・共有される仏心か・・・

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 人間の過去に引きずられながらの先行き不安が先行き展開を阻止する因縁・・・我よ我よは個々的因果・・・ごく小集団の迷いあり・・・ボスの存在動物属性・・・人間格差は、動物世界・・・人間姿の動物世界・・・まだまだ人間理想社会は先の先かな・・・食欲

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 しゃべり言葉は、なかなか熟慮熟考がかなわず、思考喋りも範囲が決められ狭まる。時には直感の時も有り、平素の日常生活思考がやはり優先される。特に、しゃべり言葉や、その職業などは、その人の世界が丸見えになる時も有るようだ。 日常話し言葉は、しゃ

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 本人たちの思い込みは固執せざるを得ないんだろう・・・執着も、その時々の幻覚であり、時が過ぎ行き場面が変わると薄れ消える物である。物質的な物に執着する一時の夢に囚われる人間の悲哀かもしれない・・・このことが日常生活であるという風に思う事もあ

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