mixiユーザー(id:40742891)

日記一覧

 レジにての 小銭の支払い身に付いて、素早く勘定 ボケ防止・・・ 何だか日常生活自信が付いて、孤老もよきかな 思うべし・・・人よ人世は 孤が本源 自然の流れに 沿い流れ 浮世はいずこへ 行くのやら・・・人と人とに馴染み見え 語らいの日々 過

続きを読む

 昨日は、二度目のトリオ仲間の合奏を楽しく過ごした。チェロのOさん(八十六歳)宅にて、ヴァイオリンのFさん(八十四歳)とJR奈良線の木幡駅を降りて、Oさん宅まで上り坂を登って行った。 Oさん宅の練習室に入ると冷房がよく効いていた。おしゃべり

続きを読む

 寺の本堂での法事(初盆)に白の半袖シャツがなくて買に出た。スーパーの店内は、冷房が効いていて涼しい。紳士用の下着売り場などワイシャツ靴下などの売り場は、平日だから客は少なかったが、コンコースべりの長椅子のあちこちにご老人が座っておられる。

続きを読む

 毎年、春の季節を過ぎて、その木の新芽が伸びてくる。そんなに背丈も高くなく、おいらは、その木のことも名も知らず、その木の有り様には無関心だった。新芽の刈取りは亡妻が毎年きちっとしていた。、本年からは、おいらがやらなくてはならないし、剪定がで

続きを読む

 JR奈良線車内も、京都駅構内やその周辺も、外人(日本国外の人達?・・・と言っても近年は矛盾があるが・・・)背の高い人達(おいらは精々160センチ位・・・一般的比較では小柄である・・・)190から2メータくらいは、やはり背が高い。京都駅構内陸橋の

続きを読む

 二週間ぶりに 車を走らさなくては と思い、瀬田の唐橋まで往復・・・宇治川の側道には道路工事場以外に信号機がない。側道は曲がりくねってくねくねした道路だ。車のコントロール制御には、適している道路だ。二時間ほどで帰宅した。 車の内部オイル系統

続きを読む

 もうそろそろと 梅雨も明け?・・・本格的に酷暑日が やって来るのか そうなのか・・・一度、二度、外出する度 汗に見舞われ、シャワーのお世話になり候・・・ 今年の夏は、暑い暑いと 独り言 言えば暑さも それなりよかろう?・・・独り言など 有

続きを読む

 そうなんだ・・・おいらは孤老でござるのよ!・・・外出時は 我自身 その視野内の世界かな・・・ その視野外は 今に無い 時々 想う 想い出す・・・それでも それらは即消え失せて ・・・ 常の日なる 生活などに 連続の フォーカス絶え間 なか

続きを読む

 メンバーは毎回六人のヴォルフィさん、光茶庵さん、ジミーさん、windyのご夫妻と、ペルソナでした。昨日の話題は、東京都知事の選挙候補者たちのおしゃべりと、それぞれお使いのパソコンのお話しなどや、日本列島近辺(沖縄・・・)や中国の南西地方の

続きを読む

 表情がない。このような無言の時は、私も言葉がない。暫くの間、見合ったままだった。表情が乏しいのには、個人差もあるだろうが、近年、笑い顔をほとんど見なくなった。やはり痴呆なのだろうか。昨年までは、かなり笑顔もあったのだが、親父さんの顔は、無

続きを読む

 正しくは、火野正平さん・・・「こころ旅」を時間が許す限り映像に見入っている・・・ 日本列島の各地へお手紙の思い出に沿って自転車で走っていらっしゃる正平さん・・・お手紙は、公募ですね。昔のそのお手紙の方の思いでの場所や古き佇まいへの郷愁へ・

続きを読む

昨日の晩御飯は・・・
2016年07月13日07:50

 トマトレタスにオリーブ油と酢少々のサラダ、めかぶと蟹蒲鉾の酢砂糖の物、乾燥わかめ汁物の手作りと、シシャモ、白菜漬け、煮物金時豆は、既製品だ。 ここんところ、牛肉、豚肉、鳥もも肉などと、食し続づけているせいか、少々体重が増量した。年老いてか

続きを読む

 洗濯物を二階の部屋に干そうと上がって見ると、全ての窓が開け放されたままであった・・・ややや・・・おいらとしては、これまでにない失態だ!・・・昨日の就寝時の二階の点検をすっかり忘れて候や・・・これまで、就寝時の点検は、妻が健在だった時でも、

続きを読む

 人間が動物であることの証拠であろうし、日々見かける猫の威嚇やその他の動物たちの威嚇行為は、見る人たちは見て知っているのだが、軍隊軍備などの根幹は、目的的殺人であり、殺人集団に即変身可能であり、各国は平然とそれを整備しているのであるが、大昔

続きを読む

 与えられたこの天からの命、生き抜くことが天の命に従うことになるのだろう・・・自力生活は、やはり重要だ。 両親のお蔭で、今、老人なりに五体満足である日々を過ごさせていただいているおいらが居る。 しかし、この身体も八十二年間、使いっぱなしであ

続きを読む

 自分自身が意識して先々を求めたわけではない或る日の予見受信だった。何だか知らないが老いた自分自身を見た幻覚と人は言うかも知らないが・・・ 人間不思議は、大連の支那人の男の首つり死体を見たことから始まったようだ。大連市甘井子の国民学校の一年

続きを読む

 自分自身が発信元であるが、他者を意識する時、自分自身を忘れていることを忘れているようだ。幼児期は、動物的感覚効果生存であるが、自分自身を意識できない、しない時期だ。幼子は、自分自身の意識の濃厚さではなく動物的な行為が大方だ。これは、幼児だ

続きを読む

 八十代にもなれば、大方、過去に生きる日々が多いようだ。幼少のころの思いでから七歳の初恋、花畑の水やり当番を忘れた時の罰として、担任の女先生から鳩尾を思い切り殴られての隣席の女の子に失恋など・・・高校の時、大学進学を聞かれて返事をしなかった

続きを読む

 尾根を辿りし風流れ 遠く琵琶湖の水光る 青く澄み行く大空に 真白い雲のもくもくと この広大な永遠に 癒される時の我無なり・・・ 素潜りの 目前キスが群れ成して 右へ左へスイスイと 真白き砂に戯れん 真夏の太陽燦々と 海の中まで透き通る・・

続きを読む

 非通知電話の中には真夜中の送信非通知電話もあり、ひょっとして、あの人かな?と思う時もあるけれども、まさか真夜中に?と思ったり・・・受信時の数字並びに気になる点もある。 非通知電話は、送信者の確定が出来ないので まあ、いいか・・・とそれなり

続きを読む

山科川の側道の・・・
2016年07月04日08:18

桜の木々は、 今、夏の季節で緑の葉が茂り道行く人たちの憩いの場になって居る。川の風が桜の木の下の日影に流れ込んで来て涼しい。側道を一周して日影が恋しくなり一時をと思いつつも、半時間も過ごしてしまう。また日差しを受けて歩くと、やっと引いた汗が

続きを読む

 町内の親睦の一時と言うことからの朝の溝掃除のようだったが、今朝は、二、三軒の主婦の方が玄関先でおしゃべりしている程度だった。町内会も個別化になってきて、戦前のような向こう三軒両隣という親しさが薄くなってきたような気がするが、これも時代の趨

続きを読む

 ヴォルフィさん、光茶庵さん、ジミーさん、windyさんご夫妻とペルソナの六人でした。話題は、京都の祭り、祇園祭から時代祭、葵祭と、実際に、その祭りの行列に裃姿でご参加されたヴォルフィさんのお話が有り、また、京大オーケストラの日本では学生オ

続きを読む

 書籍類の整理処理などしなくてはならない。書籍、短歌本など書棚に並んでいる。ノート類に詠まれた歌詩などの処分をどうするか・・・老人会で使用された遊具類・・・老いた人たちを集めて遊びを自分で考案して老人会で皆さんと楽しみながらの一日・・・食事

続きを読む