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日記一覧

 三月三十一日と言ってもまだまだ季節の変わり目だ。数字と言うのは、日常生活の基本かもしれない。人々は、いろいろと数字の中で暮らしている。 今は、冬から抜け出て春になろうとしている日々だ。暖かすぎて暖房をOFにしたり気忙しい時を過ごすことにな

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 おいしいコーヒーお戴いてコーヒー豆を頂き五条通りを西へ川端通り、河原町通りを通り抜けて烏丸通りまで歩き地下鉄に乗り京都駅に降りてイコカカードに充填しヨドバシカメラ店内のカメラのメモリー売り場でその値段と容量を見て回った。駅に降りて、いつも

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 近年、足の親指の巻爪の人が多いようだとか・・・乗り物がいろいろあって、昔よりも歩く距離が短くなってきているのもあるらしいが・・・朝のテレビ番組で巻爪にならない足指のグー、チョキ、パー体操をすることにしたが、巻爪は、靴のかげんやら あまり歩

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 もう視力も落ちてきて車両感覚が鈍くなっているし高齢だから車を廃車した。これで、老人らしい生活を過ごすことになる。交通機関が便利だから・・・地下鉄、JR、私鉄、バス、タクシーなど公共の乗り物は多い。・・・

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 家内が居た時は、冬は一日おき・・・夏場は、毎日・・・強制的だったが、今は、一人のわがまま・・・着替えが少なくなって・・・風呂に入った後の湯を使って洗濯・・・ 冬は、衣類を脱いで風呂に入るのが面倒・・・入ってしまえば気持ちがいいのだが・・・

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 小柄だが、体重は、60キロほどが適量かなと思い、一時は、56キロまで落ちた。家内が旅立ち食生活が変わった。それ以後、せめて60キロくらいまで戻したいと思いながら、最近、60キロに近いところまでやってきている。 理想体重に近く日々いい気分だ

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 日々、昼間が長くなってきた。今朝は、暖房は付ける必要もなくて、ちょっとばかりカーペットを付けている程度になっている。ベストは着る習慣から脱げないのは、老いてきているせいだろう。今朝も、テレビの音を聞きながら、パソコンのキイーボードのキイを

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 今朝のタブレットの外気温11℃は、春本番か と思うけれども・・・まだ、寒の戻りはあるのだろうと思いながら、梅の便りは、散り始めも・・・桜の開花情報は、ちらほらと、太平洋沿岸のあたりからやってくるようだ。京都市内の川端通りの桜の蕾もピンク色

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 昼食を共にし喫茶のコーヒーでお喋りに興じた。以前は、お亡くなりになった光茶庵さんとの三人会だったが、この度からヴォルフィさんとの新二人会でお喋り会の新二人会として初会だった。 テーマは、昨日、ヴォルフィさんが持参されていた鈴木大拙著の日本

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 サラ・ブライトマンの歌声に聴き入る・・・何度か繰り返し聴き入った・・・ クラシック音楽は、中学三年三学期のころヴァイオリンを習い始めたころから馴染み始めたように思うけれども、誰それからもクラシック音楽を勧められた覚えはない。このことは自分

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 暖房を止めると肌寒い時季なのか、四月の初めころまでなのだろうか・・・昨日も買い物に出て家に帰ると下着が汗で着替えざるを得なかった。モモテラスへの道往く途中で、私を抜いて歩いていく若い人に私も負けじと歩を速めたが付いていけなかった。やはり年

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 年老いたとおっしゃる方々に出会うと、私は、今年の誕生日で八十五歳になるのだが、よくも生きたね長生きしてるねと思うことしきりだ。そしてやはり認知症にはなりたくないと言う私が居る。 朝起きるとまず今日を確認するために何月何日何曜日と自声する。

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 時が過ぎる。やはり家族ドラマを見る時が多い。孤老は気楽な反面、体調が崩れた時の不安があるけれども、その時はその時と言うことになる。 家内が居た時は、就寝時に胸痛で吸気ができなくなった時、救急車を呼んでくれた。あの時は、たばこが大方の原因だ

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 モモテラス、コーナンなどに 寄り道しながら買い物に・・・米五キロをリュックに入れて・・・一足早い春が来て・・・河津桜も咲いている・・・歩き歩いて・・・大股速歩も緩急に・・・体ポカポカ暖かき・・・

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 仕事に行かれる人や仕事を終えて帰宅する人やら、16人のお客を乗せて浅草駅を発車・・・懐かしい東京の浅草も、在都時のあれから60年ほどが経った。大田区の旗の台に住み、引っ越して大塚に住み、仕事の日々と賭け事(競馬、競輪、オートレース、パチン

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 税金がない社会になり、金融流通もない、AIが公務を・・・全ての製造業組織などもAIが・・・その他の農業、漁業、第一次産業も、二次産業、三次産業も・・・四次産業も・・・そうなれば、人は、どのようにして毎日を遊んで暮らすか・・・というような今時

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 と思っているが・・・退職後は、自由気ままに日々を過ごしてきて今日に居るのだけれども・・・日記を書いたり、楽器を弾いてみたり、川柳のような独り言に明け暮れている。 要は、これまでの私は何なのだったのだろうかと自問自答することに不思議を感じる

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  新メンバー ローマンサンさんに参加していただき、ヴォルフィさん、ジミーさん、windyさんご夫妻と世人の6人でした。 例会は、故光茶庵さんの追悼会で彼のこれまで撮ってこられたお写真と俳句を見せていただき彼を偲びながら時が過ぎました。大変残念な

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 家の中は、常に一人だから目くばせも会話もないから何となく起きるのではなくて「さあ!起きるぞ!・・・」と自分自身に言い聞かせながら起きる朝である。最近、自分自身に言い聞かす独り言が多くなった。できる限り自分自身を確認する。何となく動くのでは

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 でもさ、これは自然の成り行きのよう・・・人は、人の間に生きている・・・あれこれ衝突あったけど・・・それが夫婦と言うものだった・・・しかしこの世は己一人もままならぬ・・・コントロールの効かない日・・・特に感情激しくて・・・自分自身を持て余す

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 春も自然にやってきて、独居のじいじも腹すかす、これも自然と言うことか・・・今朝もいつもと変わらずに、納豆、味噌汁、目玉焼き ご飯も少々多めにね・・・

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 防音装置の部屋があるOさんの宅へ坂道を上りお邪魔した。Oさんは、既に、玄関でお待ちでした。Oさんは、弦楽器は全て弾かれるが、昨日は、チェロだった。Fさんは、ヴァイオリンで六十数年来の合奏音楽友達。今、ヴィオラも弾いておられるらしい。 Oさ

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 今時の映像社会に乗り遅れないようにしなけりゃならない我が子供達の要望もあったようだし、子供達の友達間との若き時事的映像情報の双方向会話にも必要欠かせない状況下におかれ出した事情もあるのだろう。常に子供たちの情報社会も更新度が飛躍しやすい。

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 三月上旬ころから四月の中旬ごろまで季節の変わり目のようだけれども、五月になれば、また、去年のように夏日気温の到来になるかもしれない。 今冬は、割合にそれほど異常な寒さではなかったようだが、雨や雪がほとんど降らなかった近畿地方だったように思

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 三月になると、桜の蕾にも思いが添うようになる。まだ桜の蕾も堅いのに、ピンク色に見てしまうのは不思議だ。思いは、思い込みからもそのように感じてしまう時もあるように思うが・・・窓が明るくなりかけると、寝床におれない孤老でもある。八十数年昔から

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 春へは、一段、一段暖かくなっていくが、三月末の比良八荒の荒れじまいがどの程度かが気がかりだけれども、春は、花の季節・・・色とりどりの華やかな季節だ。桜も咲きピンク色は気持ちを豊に盛り上げてくれる。ただ、花粉症が時々鼻にうっとおしい・・・

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