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日記一覧

 久し振りだった。烏丸半島まではよく行くけれど、奥琵琶湖までの琵琶湖一週は今年初めてだ。車は快調だし青い空も気持ちがいい。今度は、日本海へ・・・敦賀半島へ・・・海を見に行くかな・・・  我が愛車ヴィツ君は、小回りも効く小柄なガソリン車にして

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 曇り空の五条通をwindyさんへウインディで楽しもうかい二月後半の例会でした。ジミーさんはお休みでいつものメンバーとマスターご夫妻のおしゃべりでした。十五歳中学生の棋士藤井六段の話や話をする最近の掃除機の話などで昨日も楽しいひと時が過ぎました

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 使命感を持って海外へ行かれる人のその地名も知られていない過疎地へ在住されている女性の方がいらっしゃることをテレビ画像で知らされた。  テレビ映像も見方も映像企画なるものもいろいろだけれども、人間には、海外的活動にも幅がある。確かに過去から

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 過去は、今ではなく現実でもない。未来は、20歳にもなれば成人だし、先々が洋々としていて思いは山ほどに充満している年代で、私も夢いっぱいだったが、その夢は叶えることは出来なかったけれども、今でもクラシック音楽には魅せられて聴くことの方に思いが

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 私は、連数字に縁があるようだ。父55歳、母44歳の時の22日にこの世に誕生した。父25年、母52年と言う逆の数字も不思議であるように思う。それぞれに、父、母の他界した年でもある。母44歳は、今では高齢出産になるようである。母は、18歳で父と結婚した。父

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 自分の女房は「君」呼ばわりで家の中にも君臨する専務様様だ。娘の結婚式には運転手付きの黒塗り外車だった。 結納の時、その父親と出会って、この人とこれから付き合いしなければ、と思うと、おいらの気持ちは重かったが、結婚式後、3年目に他界されて、

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 急勾配の斜面の雪上を飛んで行くような滑降は素晴らしい・・・体勢を卵のように丸くして飛んでゆく選手の姿に感動する・・・百分の一秒を競う競技には、極微のミス滑降もできない・・・集中気迫以外に何もないだろう・・・この瞬間は言葉のない迫力の念だろ

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 ヒンズウ教のシバ神の国・・・ダライ・ラマ十四世も映像に・・・鼻筋が通って居る人達が多い・・・車両のステップに足を置いて車両の外に乗って居る人達も居て、日本では考えられない光景・・・狭軌で幅60センチほど。デイーゼル動力車。家の軒沿いすれすれ

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 この年齢になると先々が見えたり隠れたり見失ったりするもののようだけれども、おいらの内の一人は、一般的な生活者だが、もう一人のおいらは、定年後の或る日の夏の朝方に二人のおいらに出会った非日常的な体験をした。それは、後、後に幽体離脱の本に出会

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 凄い人だと思ってしまうのは、老いた人間の所為かな、とも思わされて今の時代に遅れの感ありかもしれないが・・・あまりにも世界が広い人なのでコメントを控えてしまう爺さんになって居る。・・・しかし、世界中をビジネスで飛び回っている若き女性の羨まし

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 特に、日本海側や東北地方は何十年以来の豪雪らしい。車なども道路上に数十時間立ち往生の様子がニュース画面に報道された。 去年の夏は、酷暑だったが、今年の極寒と言うべき冬の時季もそろそろ終わるころだと思うけれども、先々の気候もやってきて初めて

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 朝、雨空でも雨は降ってなかったが、午後から本格的に雨が降り出した。雨に降られて五条通りを歩くのは久し振りのように思った。冬の雨と言うよりも春の雨のように雨脚を強く感じた。  家を出かけて駅のホームに上がると、既に電車が到着していたので乗り

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 大自然が、やはり或る程度几帳面に?、毎年のように気温を上げだすのは地球の気候サイクルと言う時流の一時かと言うこともできるが、信心深けりゃ神の技?なのだろうか・・・てなことを書いてみたが、ただの文字遊びかもしれないと思う。  文字言葉は、実

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 このことは、自分自身を他者的俯瞰的に眺めた時にやってくるようだ。以前にも日記に書いた記憶があるけれども、それは旧満州の大連の甘井子に住んでいた国民学校一年の夏休みに出会った。その土着の住民の男が大きな樹の枝に首を吊ってぶら下がっていたのに

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 孤居に居て老いても自立して居れば日々の生活は自分自身の生活が出来るのだが・・・しかし、やはり夫婦揃いは老いた者にとって掛け替えの無いことだ。それにしても個々人の行く末はわからない。 社会人にでもなれば、一般に個々人の健康は、個々人の管理下

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 買い物以外は、用がなければ部屋の中。しかし、これではいかんと防寒に包まれて山科川の散歩道へと出かける。歩き出して20分ほどで体が暖かくなる。外出してよかったなと思う時もある。 醍醐寺までは、住居から山科川の側道を歩いておおよそ40分だ。寺の境

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 人によっては運が悪かったと言うことだろうが・・・国の自衛云々と個々人の国から受ける被害の矛盾がどうにもならない状態・・・過去からそれらの類似的事故事件が国民の被害として積み重ねられて来た。 他にも社会的矛盾点は数え出したらきりがない。自己

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 一人居の寂しさテレビの声に過ぎ 山科川へ防寒出で立ち散歩かな・・・  日記、雑文書きながら机にいつしか眠りてしまう・・・                        転寝目覚めて晩御飯 何にするかと思うい惑うか・・・  家事一切をこまめ

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 昨日の続きは今日である。夜を境に変わることは、大晦日と元旦でもあるが、世の習慣的なものに過ぎないのであるけれど、それが人の生活である。日常生活とは、そのようなことの連続なのだろう・・・人は、そして誕生し、やがてあちらへ旅立つことは、日々の

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