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日記一覧

 ホスピタルは、昔、人をお世話するところだったらしい・・・なるほど納得できるね・・・AM8〜AM9まで・・・面白くて余裕のある風景・・・気持ちが穏やかになる・・・ 大聖堂内の一部屋に住んでいて庭師の仕事をしている若者・・・穏やかで心に余裕が

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 暗い産道を通ってこの世におぎゃ〜と産声の第一声を上げて・・・そして、一生が過ぎて、終えて逝き先は、また暗いトンネルのような所を通って次の世へ・・・てなことを考えることもあるのであるが・・・病室の医療機器のモニター映像がゼロであることから「

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 部屋の中には意外と小さな灰色がかった綿埃が溜まる。天井が低いからなのか日本の家屋は、日が差しこむと細かな埃が舞っているのが見える時が有る。 結婚当初から、家内は毎日の掃除を欠かさなかったが、今は、おいら流の一週間前後になっているが・・・掃

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 最近は、練習場には電車で出かける。一番後ろの車両の優先席に座る。日曜祭日以外は、空いている。おいらも、もう、八十代だから憚ることもなく座って居られる。 昨日は、外人さんと日本語で話をした。発車して三つ目の駅に着くと外人さんが乗ってきて空席

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 今度は、橋を渡って買い物に行かなければならない。五分から十分になった距離・・・歩数が増えて足腰にはいいだろうが、寒い日には、つい買い物が億劫になる。これではいかんと、背筋を伸ばし出かけるのであるが・・・米五キロは、意外と重い・・・リックサ

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 物と物などの差別、区別は、動物的本性でもあると・・・その限度にて万物、動植物は息をし活性することが可能であると・・・その生き様でもある と思い、その「業」を如実に気づ付くこともある。と思考せざるを得ない「希なる性」かもしれないが・・・我が

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 増えだした。体重グラフは上り坂。亡妻の一周忌も終わり、やれやれという気持ちもあり、心身的な解放感のリラックスと体重増量の思いが数字に表れだしたのだろう。  人々は、一般的に、あまりの肥満も問題だし、減量し過ぎも問題だ。人間が健康体であるた

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 レギュラーメンバーのヴォルフィさん、光茶庵さん、ジミーさん、windyさんとペルソナの5人のおしゃべりの時間を楽しく4時定刻まで過ごしました。巷での社会的問題など雑談の語らいは時間の経つのを忘れらせてくれます。有り難うございました。  ペ

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 春への自然からの知らせ?・・・冬は次第に緩み春へと季節は移動するこの二月も活動している風だ。この冬は充分に味わったのだから、もういいでしょうと思うけれども、これからも寒さはやってくる季節の変わり目から抜けられない日々だ。朝明けも早くなり日

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 広い大きなスパーストアー内へ・・・色とりどりの果物野菜類など盛り沢山・・・赤みの肉類も・・・スーパー内の店員さんは明るく話しかけてくれる風景・・・いいね!・・・ヨットでギリシャまで二ヶ月かかって?・・・いいね・・・(下町のヨットハーバーか

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 中学二年の夏休み。海と青空がくっつくように水平線で溶け込んでいた。今朝も、朝食を終えて海に入った。二年目の夏休みである。中学一年の時は泳げなかったが、その浜の海岸の飛び込み台から先生に押されて溺れた。それでも無我夢中で手足をばたつかせてい

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 いろいろと問題を抱えて居るトランプ大統領・・・人種差別の問題、課題・・・アメリカと言う自国を守るという一方向の単純さ・・・何だか稚拙に思えてならない大統領だね!?・・・あまりにも萎縮している思考力の持ち主で、大統領には向かない。4年間は無

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 懐かしく思い出す、その日々を・・・22歳にしてやつと親元から離れて生活が始まったが・・・初めは、東京都の大田区旗の台に部屋を借りていたすぐ上の兄と同居・・・兄は出張が多くおいらは一人で自炊生活に励んだ時代・・・最初の仕事は、池袋裏のタンゴ

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 天気予報は、今日は一日雨・・・散歩は中止。第一日曜日の溝掃除も雨で中止。朝の朝食も終えてパソコンの前に座る。雨音が聞こえるほど静かだ。昨夜は、0時過ぎまでテレビの「お葬式」ドラマを見ていた。家内の葬儀を思い出しながら・・・  ドラマの中の

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 いつものメンバーのヴォルフィさん、光茶庵さん、ジミーさん、と京さん、五条の仏教書専門店の藤井さんもいらっしゃって、windyさんとペルソナの7人でした。話題はアメリカ大統領などの話で盛り上がりました。色々と教えていただき勉強になりました。

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 やはり、春が一日も早く到来することを願っている思いがあるのだろう・・・私は、寒がり爺で暑がり爺の我儘者だが、春と秋の季節がいい。 しかし、近年は、春も秋も、ほとんど季節としての間がないように思えて仕方がないのだが・・・人の微妙な風情も季節

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