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日記一覧

政治はどこへ・・・政策の偏りも・・・何の為の国会議員か・・・何の為の会議問答・・・知らぬ存ぜぬ国会議員・・・昔ながらの言いぐさなのか・・・多数決上に鎮座する?・・・まだまだ未完未熟の議会政治・・・多数決優先不満が残る・・・問題山積みほったら

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最近の男性は怖いという・・・中一惨殺事件(川崎の河原での・・・)・・・容疑者である少年達はその前世の因縁果の具現化だろう・・・としか考えられない。人を殺すとは理以前のことである と思うのである。理以前には何があるか?・・・人間社会の様相には

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その報道により普段気が付いてないことから犯意が起こることがある過去の事件簿など・・・ しかし、報道は事件事故などなど・・・一般大衆に情報化する義務もある だろう・・・それと、その情報の信頼性も無視することはできない。新聞社などのマスコミ関係

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言葉の起源は語る者達によって相違するほどに不明でありその根拠が確定できないのは自然である。その起源が曖昧な言葉は、今、それらの国々、人種、民族など既成の宗教などの原動力になっている。国会議員などの公的発話が問題視された歴史は古くからのもので

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 車の点検は整備プロの領域にあり全幅の信頼によって車は安全に走行することが可能だが、共にドライバーの走行時安全感覚は欠くことはできない。全てに関して、変移、移動などには常に不安全が関わってくることから抜け出せない。なぜならば、人間の身は生身

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その出会い 偶然と言う 必然なりかな・・・父母も 己が選ぶ ことならず・・・この世に出でし 必然課題・・・生前課題は生きている・・・今は今時 我が居て 生きる姿に試されるのか・・・錬られ練られて輪廻を繰りて・・・いずこへ着くのか 夢の夢かな

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今朝は暖かな時を迎える二月下旬。もう春が見えるところまでやってきている思いがする。これから先、冬はまだまだ名残惜しんで三寒四温の中に居座ろうとする。が、大自然の気候は大気の流れに几帳面で律儀なようだ。適当と言うことはありえない。それらの流れ

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図書館へ出向き、書籍店へ出向き、背表紙タイトルに出会う日を過ごした。数満冊の書籍類の背表紙タイトルに魅せられる。この無限の限界背表紙タイトルに埋まる時の喜びは夢の世界の中に居る。音のハーモニーに快く、文字のハーモニーにも魅せられる・・・姿色

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人をだます犯罪には、親子の情を絡めた「おれおれ詐欺」もあるけれども、一般的には、だます側は、大方、大きな肩書きを前面に出してくる。無名や小さな物は、騙す相手にとって絶対畏敬信心や脅威にならない。大きな肩書には、敬い奉る権威、権限などの昔風に

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興味があるが、おいらはあの世へ・・・今の人間社会は試練の塊があちこちに浮遊して居る・・・・・・で面白楽しく未来を創造・・・地球星の更新を・・・未来では、人間様は、日々遊びが生きる姿?・・・製品類の製造社会の企業などもコスト不要の状態へ様変わ

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時雨の朝の一時に 冬の去り行く時思う この年行先春が来て じめじめ梅雨を抜け出して 暑き夏には汗まみれ やがて秋など彩り鮮やか そして冬の木枯らし迎うただ 何となく・・・うつら うつらの内に思考は消えて・・・・・・夜は寝入る日々に居る・・・

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高校時代の体育の時間のマラソン行程に入っていた。十代の時は、この石段数百段を駆け上がったが、今は昔、途中の踊り場で一息しなければならないように年老いたということである。十数年ぶりに御陵の参道を歩いたが、桃山城の旧堀池付近では、何事もなく通り

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(現地テレビ映像の利用価値は比較対象世界が得られる)テレビ映像でダマガスカルのカンムリキツネザルの生態に見入ってしまった。人間とよく似ている生きている姿だ。親子の絆も強いが、親離れした時からその子は個として生きていかなくてはならない位置に生

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認知症は自分自身で認知できないからなお怖い・・・傍迷惑は楽しさを失う・・・傍の者の精神的肉体的負担は測り知れない。日々楽しさが奪われることは不幸である・・・ 兎に角、自分自身で認知症の有無を判断しなければならないと思う昨今でもある。アルツハ

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大連湾の海青く、左への視線は遠く広がる水平線と青空が幽かに溶け合っているように見える。真正面の対岸には大連市の市街の建物群が凸凹並びに東西に広がっていた。今日は国民学校の入学式で母と共に国際運輸満州石油の社宅から途中にある土石切割の道路を過

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大連は空が広くて明るくて・・・じめじめした梅雨もなく・・・広い視野を教示され・・・青く澄み広がりを渡りゆく・・・どこまでもどこまでも・・・焦点広角自在の展開・・・思考の広さも無意識に・・・潜在意識に蓄えられて・・・自然の恩恵己に下さり・・・

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コンサートの・・・終演後途の・・・ その日に出会いしお方への 主の所在方尋ねしことに?・・・正面座席で その人思う?・・・寂しさ背負いて人恋うか・・・なるほど・・・それともお方達などお好きな人か?・・・殿方なればどなたもそれなり・・・ウインク

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非日常的である日本国内での認知症のドライバーが二十数万人(二百数十万人・・・?)・・・認知症状態が脳細胞的には視覚的に認知(老いれば個人差があっても一般的に縮小していく・・・らしいが・・・)できても認知症状への「原因」に明確さがなく、認知症

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事件ニュースに「何となく人を殺したくて刃物で刺し殺す者達の往来」がある今時は、因縁果としての再来か・・・やはり、因縁果は潜在していて具現化してくる日暮かもしれない。見たくない聞きたくない陰惨な殺人事件には頬かむり?・・・われ関せずでよかろう

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何かにつけて疑問を持つのも問題であるが、疑うことは人間にとっての未来への展開であることもある。肯定論者はボケやすい?・・・否定後の更新が必須であるが、そこには不思議の思いが必要。どうしてそうなの?そうなのか?・・・これがなければ認知の病はや

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周囲が明るく開けてくるよ・・・日常生活明日への過ごし・・・過去は動かずどうにもならない・・・明日は己の歩む道・・・奇人変人ものともせずに・・・我が道広げて行くわいな・・・折角この世に産み落とされて・・・人間探索訪ねていくよ・・・私の生活この

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ワイパーの間に間に人の小走りの・・・気温も下がり霙に包まる・・・図書室うつらの夢も覚めて・・・やがて北空晴れ間がのぞく・・・今日の借りたしタイトル置いて・・・また次の機会に思いは帰る。家に帰りし車を止めて・・・さっきの霙夢となる・・・青空澄

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お化粧道具の店開き・・・はたはた これからメイクのアップ?・・・色とりどりの化粧品・・・次から次と手際よく・・・見る間にお顔は花盛り?・・・周りのお客は見て見んふりで・・・私は確り見定めて・・・ご女人様は、私ににっこり・・・微笑み顔を残され

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認知症の判断は、中高時代の読解力に帰るべし。認知症でない判断は、近時の記憶力も必要であるが、そのことよりも意識的な判断による俊敏さが必要であると思う。そして重要なことの一項目として、即応判断力である。敏速さでもある。言動の遅刻は要注意?・・

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最近の事件ニュースを見たり聞いたりしながら、不思議に思うことが多い。見て見んふり、聞いて聞かんふり、言わず語らず、無関心?もいいけれど・・・私たちは社会の中で生活しているのであることに関して普段は無意識であろうが・・・また、当たらず障らずで

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その悲しさの哀れなる試練かな・・・豊かさの干満からと貧困からの過激思想への短絡は憎悪怨念の永遠の暗闇へ・・・人間の中庸の道は度し難く・・・ 両極端は人間試練の道なりか・・・その中に憎悪怨念の誘いが手招いているのか・・・

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怨念は言葉が通じかねない非領域・・・あまりにも狭い世界を背負わされて、その一点に執着し激しき刷り込みから抜け出せない悲哀を感ずる。怨念は暗闇に蠢くが如き物物妖気得体のしれない物物のよう・・・人間に寄生する・・・怨念は殺意が具現化殺し合う・・

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