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日記一覧

 例年の我が家の神仏への感謝へ・・・正月にネバならないことの一つの祭りごとである。おいらのつくり上げた神棚へ五十数年昔からの許波多神社のお札を祀る。仏への感謝も先祖へ・・・見えない聞こえない非世界への感謝の気持ちを大切にする。

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 例年のごとく、今年の年末京都へは、長男坊主と次男孫坊主の二人連れ・・・小学4年生では、まだまだ オモチャの世界かな・・・お年玉を持っておもちゃ売り場へ・・・一人でやっと組み上げた・・・動画の陸上競技は一番、じいじの上の速さかな・・・長男坊

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 一人の中年おじさんは、周り構わず大声で 携帯電話で「キスさせてくれへんから・・・など 何んやらかやと 憤懣怒鳴って いる様子なりや・・・お客様の皆の衆 ちょろちょろ横目で気になる様子・・・ごもっともでござろうや…トホホ・・・」 この巷には

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 順序を追って焦点しながらと言う日常生活である。その場面に出会い、その場面に出会う。そして焦点は、時の経過に流されながら焦点する生き姿である。  人は、知りながら、何も知らない。その瞬間、ただ、そこへ焦点せざるを得ない生き様である。人は、記

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 日々過ごす。色もいろいろありまする。思いもいろいろありまする。背比べ比べて大人になった?・・・それでもで古凹高低あって、太目も細目も中くらいなども、それなりで、自分で好んだことでなし・・・それぞれ そのようになりましたとさ?・・・生まれな

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 以前にも、日記に書いたが、二十歳のころ、夏の入道雲の彼方を見つめながら、何となく、六十歳のころのこの身のことを思い考えながら、もう二度とこの世には生まれたくない と思い考えた時も有ったことを今でも記憶している。その時、おいらの一生を予見幻

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人々などの一生も、細胞分裂の日暮か・・・物質ストレス受けながら ひょんなストレス加圧炎・・・異常に分裂起き出して 正常細胞打ち負かす・・・細胞同士で勝ち負けを・・・二人に一人のこの世かな・・・癌は、気質体質が拠りどころ?・・・日本風なる生き

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 人のためなる諸業の広奉 豊かに広き心の精霊 慈しみの心底 永久に生き行く 人の人心に ただ、感謝の癒し 日々の生き様 幻覚であろうと 上下左右前後無の心 人に産まれし試練を受けて 天命の教示に 今を生きる・・・

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 日常生活内においてのその視野のその焦点や、その思考の焦点などズームアップの時々に、おいらは日々を過ごして居るのだが、見えて居たり見えたり、考えたり思ったりしても、それを深く深くズームアップまでには至らない時がある。 また、視覚視野の範囲内

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 今朝の事。何となく目が覚めて、ひょっと窓の明るさに、おいらは慌てて、起き抜けパジャマ姿で新聞受けに 出でし寒さに 目が二度覚めたのか・・・慌てて家へ駈け込めり・・・何のことやら よく寝入って居たものだ。 これまでは、朝6時の目覚まし前に、

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 世の中すべて自分自身を中心に言動作しているのである、と思って居る八十一歳の爺さんである。 仮に、この世に自分自身の存在が無ければ、万物一切何もないことになると言うことは誰しも否定できないと考えざるを得ない。そこから人の生きざまの全てが始ま

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 毎月、一日と十五日の朝いちばんには、お花を供えて拝礼することにしているが、現役社会人の時は、会社員と言う「業の中」に四六時中まみえていたので、心に余裕がなく、ストレスに流される日々だったが、定年後、気持ち心も次第に広がり落ち着きを見いだし

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 昨日は、常連さんのヴォルフィーさん、光茶庵さん、ジミーさんとウインディーのご主人マスター、ペルソナの五人でのおしゃべりでしたが、何となくしみじみとした日常的な会話でした。ウインディーさん以外は、それぞれ高齢で四人共に八十歳を出てしまった熟

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 予を定めても有って無きかな・・・ただぼんやりも時が楽しき・・・一文字拾いて事の思いし・・・心浮遊の広き大海・・・この位置飛び立ち視野を望まん・・・言葉に流さる時空を抜けん・・・しかし、業なるこの身は深遠・・・二十歳のころに60歳を見たが・

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 数十年?・・・どちらにしても大差はない。言語表現具現化の世界・・・物物、大きくても 小さくても長い短い 細い太いのいろいろ彩り 新古固水に一生捧げつつ・・・老若男女の生き姿・・・ 過ぎたるは猶及ばざるがごとし とか言っちゃってもそれは言葉

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 朝になり、ひよいと思いついた目的地の無い行き先不明な小さな車旅は、昨日の朝は、北へ向かった。 国道9号線の沓掛から京都縦貫道に乗り半時間ほどで丹波に降りて休憩・・・丹波マートから国道9号線に再度入り、亀岡方面から福知山へ・・・由良川の橋を

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 日常生活のしゃべり言葉は、夫婦間など家族間での日常会話から他人間(知人、友人、必要関係第三者?など・・・)のそれぞれの共有領域へ広がる日々でもある。 しゃべり言葉は、この世に出てきて、母などから聞き取り始め、聴かされて言葉の因縁果によって

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 おいらにとっては、ただの「師走」と言う語句にとどまる。その言葉の浮遊に過ぎない。文字言葉には、実体のない物も多い気がする。そして、大方にして、言葉は、「漠然」としている物である、と思う時が有る。その語句などの意味、字義などの辞書上の言葉解

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