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日記一覧

これまでにも日記に書いてきたが、親子も他人は、それぞれに一個の人間であるという事実であることからである。親子とは、ただ、一般的には、肉親と言う・・・近親者と言う・・・親子兄弟・・・と言う関係言葉表現内にある日々がある。そこには肉親と言う関係

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知っている人は知り、知らない人は知らない範囲の作家である。ユニークで洞察力に秀でた人である。一般的でない物の見方の違う人のようだ。文豪には文豪の位置があったり、ベストセラー作家にはベストセラーと言う一般化で多数人気と言うことに惹きつけられて

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生まれた時に出会いし人間  八十爺さん情念入りて やはり癒され行くわいなしかし、理性は他人の間 爺さん孫とも 他の人かな しっかり生きよと 励ます思い その一生は孫のものなり 他人がとやかく言うは及ばず しかし知恵やヒントはそれとなく しっ

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であるから、衛生上からも、早めに焼却して残骨のみを墓石の狭い空間へ置かねばならぬ決め事もある。その骨にも思いを残さざるを得ない人間の心の寂しさは、いかようにも捨てがたいが・・・ある角度から見れば、骨もただの物質に過ぎない。我が身は、妖怪でも

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大手紙との会食で、マスコミの表現の自由にいささかその一個人のその主義主張と規制の記事化を誘導らしきことのようだが、その事が事実とすれば、一個人とのマスコミ大手紙などとの会食の回数は問題があるかもしれないことになる主権在民の民主国家において・

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国々や人々の関係は、大方、信頼関係で成り立っているようだが、嘘が公然とまかり通ることがあるようだ。数年経って、嘘が問題化し事件になって本当が判明したことなどで事件社会ニュースとして数々であった記録があるけれども、人間は嘘をつく動物でもあるこ

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今日は天皇誕生日・・・
2014年12月23日08:32

天皇に関して それぞれの思いを持っている昨今であるが、やはり、日本人である限りにおいて、心の拠りどころである。天皇批判は各々の思考世界であるけれども、各人において心は自由である。 他者から強要されるものではない。心の有り様は いかなるものも

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幼少の頃、親父に言われた「人間は、死ぬまで勉強さ・・・」の親父の言葉は記憶に新しいのである。学生時代で人間の勉強は全てにおいて終わるものではない。大学は、個々の学生の新しい研究課題の探求成熟させる時期?・・・でもあるのだろうが、・・・大学と

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おいらは、今でしょと言うべき「日常生活」という「夢世界の中」に居る。この文字列も一つの「思考世界」であるが、一般的ではない「物」である。「今」と言う文字は視覚として見えるが、「今」という「実在」はない。どうしてか?・・・今は、すでに 過去で

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買い物帰りのいつもの交差点に交通整理の警官が商店街道路への進入を停止していた。なんだろう?と不審に思い商店街の通りに入って行くと、消防車、警察車両が赤色灯を点滅させながら停車していた。事故車両は、ワンボックスカーで近所の病院の車だった。運転

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一日に一度は山科川の土手道を歩く。日課になっている。春は桜が咲き華やかな土手道を・・・夏は日中は避けて夕暮れ時・・・秋は桜の葉の紅葉の彩・・・そして、冬は十分ほど歩くうちに汗が滲み出てくる体質で、ほどよい気持ちになる時を過ごす。習慣と言う物

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「一本気」と言う言葉表現があるが、ひょっと思う時、小生固まっているな!?と思う時あり。日頃、物事に関してどこまでも広く深くと言う思いがあるけれども、その思いも角度を変えてみれば狭い視野に限っているのだ、と言う風に思ってしまう。どう考えても、

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狭き心の壺の中から ひょっと気がつく時も有るその時、大海忘れし心 狭さを嘆くこともあり広く大きく望めども 日々は小さく狭い時あれやこれやに振り回されて喜怒哀楽の渦の中無限に遠い広深などは 思いの外かなどこへ逝く 思い入れたる壺中に 思い込め

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夏の日には、夕暮れ時は、いつまでも明るく長く尾を引きながら、西の空の夕日の沈む虹色が綺麗に、その色彩に魅せられたが、日暮れが早い12月になると、夕方5時近くになるころは書店の外の商店街の店など近所の家々の灯りや街路灯が道路を明るくしている。

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選挙区各々の投票総数を見る時、その当選者の得票数がその総数の半分にも及ばない選挙区がほとんどだ。選挙区ごとの当選者としては多数であった結果の自民大勝だったということだけのことだと思う。一票毎を考える時、自民大勝だといっても自民に対する逆風は

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今日は選挙の日で・・・
2014年12月14日08:35

一票を投票しなければならない。ネバならない義務である。毎回投票率が低い。百%でなくてはならないのに・・・理想かもしれないが・・・二人に一人は投票義務を果たさない日本人達・・・そこには社会的な甘えの構造の内に居る人たちが居る。自分一人くらい投

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「税」も「熱」もいいけれど「嘘」は気になるというよりも今の時代に潜伏しているような表と裏があるように思う。「嘘も方便・・・」のような文字列言葉も昔からのようだけれども・・・「嘘」と「本当」の見分けがつかない今の時を思う。嘘が本当であったり、

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名誉なども 悲哀なども、それら賑わいの時が有り、忘れられたりの時も有る・・・それほど大したことではないが・・・しかし、思い入れの激しい人にとって、それは偉大なことでしょうに・・・言葉表現それぞれござる・・・悲哀であっても 忘れ去る日々が 必

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目が覚める以前に耳は音をとらえて聞こえてくる。死後も耳は聞こえているらしい。ある一定の時間。 日常以外の映像は幻覚映像と言われているが、今は今であっても、脳裏の残像としての過去の映像も過ぎ去った幻覚映像と言える。幻覚とは、非日常的なものをい

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電車の中で発狂か・・・薬物依存のことなのか・・・この世の苦しみ薬物で逃げる?・・・傍迷惑は社会的問題・・・突然のことで乗客不安・・・社会不安は、行政の範囲・・・なんとかならないものなのか・・・見て見んふりや、聞いて聞かんふり・・・都会はそん

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昨日は市街を一周錦通りの忙しさ。繁華街は平日なのに人の波。書籍店のどの店も人で混み合っていた。やはり師走だからなのかな。今年もあと二十数日で終わる。終わるものは終わり去って行き夢幻の過去になる。それらの日々を過ごしている。現役の社会人達は、

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寒い部屋。寒波襲来後5度前後の部屋温度。日が差し込むのも朝遅い。今日は歯医者での3ヶ月検診の日。億劫だが行かねばならぬ。体全身の生体維持循環も大切だが、首から上は身体の司令塔部分だからなお大切。物理的にも壊れないように維持できる範囲で点検が

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ゴミ餌などカラスつついて散らかすが、散らかさずしてのゴミ餌なれば、人間どもは網かけず・・・そこが分からずカラスどもも、どうにもならずのカラス位地、人間様もそれなりで知恵がある世で知恵足らず問題続出の巷なり・・・なしてもならず・・・でもなさね

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日々夢の如しである。それらの日々に楽しさと面白さに癒される。思いはどこまでも広がる未来は明るくどこまでも思い淀まず流れる世界へ喜びに感謝する。よく生かされてよく生きて来てよく生きて行くこの心に思いを寄せる。心は永久に生きて行く。借り物は感謝

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 冬タイヤに履き替えなければならい時季到来かな・・・障子の張り替えも・・・年末の大掃除?・・・苦手だけれども・・・例年のようにやりますか!・・・  朝陽が部屋に差し込んで来て心地いい。冬の陽射しはありがたい。寒風の中の陽だまりは気持ちも落ち

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 義理の親父の夜伽の時、東の村の山間の辺りから最初は幽かな鐘の音がしだして来て次第に鐘の音は近くに寄ってきた。陽之助は、最初は火の用心夜回りの人がたたく鐘の音かと思っていたが、その音は中空から聞こえてくる。家々の間で音が弱くならない。一定の

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朝明けの時刻がまだ遅くなる日々だが、テレビの映像では今年の雪は例年よりも早いようだ。朝の部屋に陽が差し込むのが遅い。朝方まで起きている朝の部屋は暖かだが、昨夜は早く寝入ったので部屋が寒い。今日は朝から天気が良いのでやっとこさ、朝の陽射しで部

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 生まれながらにして秀ぐれた芸能を身に備えている者の発展開花は素晴らしいものが有る。芸は身を助くと言う文字列もあるけれども、広い意味での芸として、スポーツ芸能人あり、音楽芸能あり、絵画芸能あり、文芸能あり、政治芸能ありなど数えきれない芸能を

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言葉の裏表など・・・
2014年12月01日08:36

言葉は、「話し言葉」と「書き言葉」に大別出来るけれども、話し言葉の立ち上がりと書き言葉の立ち上がりには相違するものが有るように思う。話し言葉は、その瞬間に発せられる言葉である。言葉を選ぶ時間はほんの数秒の時も有り、間髪入れずに発する時なども

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