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日記一覧

 ヴオルフィーさんに誘われてJR奈良線の宇治駅に降り、二人で天気も良くてのんびりと、徒歩で宇治文化会館小ホールまで30分ほどで着いた。受付には、旧友のT君がヴオルフィーさんの連絡で二枚のチケットを手渡ししてくれた。 旧友T君は、久し振りの出

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 昨日は、常連のヴオルフィーさん、光茶庵さん、ジミーさん、とウインディーご夫妻に、偶然いらっしゃったヴオルフィーさんのご親戚の方がお出でになり、日本国の創世記物語のようなものを教えていただき、おしゃべりは盛り上がりました。有意義な一時を過ご

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 出たり引っ込んだりの人の世の 言葉をぶら下げ 言葉に流され ああでもないったら こうでもないのよ 動物本性 縄張り争い どうにもこうにも救われがたき 殺し殺され どこへ逝く 青い地球も泣いている?・・・笑っている?・・・わしゃ知らん!・・

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 付き添っているようで・・・。それは、その人による、周波的感受性の瞬間である。言葉表現以前の念の非世界のように思う。それらオーラのような幽体には、気も漂っていると思って居る。 その幽体にも流れがある濃淡は、幽体物として時空を変移しながらその

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 肌寒く、暖房器具で部屋を暖めた。暦は、立冬も過ぎてしまったが、11月の下旬は、例年だと、まだ、気温としては、秋なのだろうと思うが、天気予報では今日あたりから、真冬並みの最低気温5度、6度などで、62年ぶりの冬の雪景色を北海道からニュース映像で

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 と言っても、楽器奏者としてはアマチャだけれども、60年ほど昔からの音楽(クラシック分野の友人達・・・)仲間であり、Fさんは、大学生時代には、学生オーケストラーのコンサートマスターをされていて、Oさんは、元プロのトップチェロ奏者でもあり、今は

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 仮の宿 今朝も目覚めて 今に居る  旅の果てへと 思う日々 過ぎし日々への郷愁も 思い果てない日々に居る 今日は出かけて楽を見る・・・ 

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 訪問処方必要に・・・テレビ画像は、出たり消えたり テレビ自身もままならぬ?その部位故障は人間の 身体の如きの様子なり・・・やはり、テレビ様も物質で 永久寿命もござらんことに 故障修理は人間様も それぞれ部位にござろうや・・・身体全域素直に

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 気比の松原遊歩道  肩を寄せ合うバスの中  波の音に潮香り  その日その時癒される  人の心は寂しくて  何かを求め 浮遊する  空の青さも澄み渡り  時の過ぎ行く日は戻る 

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 業を分けた生き姿へ発展せざるを得ない生き様から業の広深さに物々交換的延長上の金銭手段を資本と言わせて、先住民社会にも物々交換的間に先進諸国との交流が有る今、金融、金銭手段は、多少なりとも欠くことが出来ないように思うが、それぞれのイデオロギ

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 どうにもならない生き地獄?・・・中東欧州の辺りの昔からの怨念?のように、陰に籠った殺し合いは永遠なのだろうか・・・憎しみ合いは殺人行為へ・・・未来に開かれない一方的な一角度に思い込んだ視点は、永遠に開かれないのだろうか・・・360度の視野は

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 思いがしがみつき、書棚整理整頓と言う実践動力が停滞している。やはり、おいらも人間の端くれ、先々よりも、過ぎ去った過去への思いは強い。古い日記に思いが走り、拙い文字文字列などを読みふけってしまう時を過ごして居るおいらに気が付く・・・

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  昨日は、久し振りに明治天皇陵、昭憲皇太后陵の桃山御陵の参道から北へ隣接の桃山城へ出かけた。イコカのチャージを済ませて、JR奈良線の六地蔵駅から桃山駅まで一区間を乗車。杉樹林の参道を歩いていると、杉の香りが心を和ませる。この参道は、昔、高

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 会場 大津市民会館 大ホール 日時 2015年 11月15日(日) 開場 13時15分 14:00開演でした。ロビーコンサート (13:30)独奏コントラバスとフルート・ヴィオラ・チェロのための四重奏 第一、第三楽章 J.M.シュぺルガー作曲

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 昨日は、珈琲専門喫茶windyさんへの手前の歩道で出会った。ヴォルフィーさんと光茶庵さんに出会い、ジミーさんが後からお出でになっていた。四人揃い踏みでwindyさんの階段を上がって行った。これまでにない偶然の出会いと言う必然とは、理屈かも

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 今、人の思いはそれぞれで、不安や不満で あっちを向いたりこっちを向いたり 転々ばらばら行く先見えぬ 大昔のころとは、「桁違い」?・・・いろいろ それぞれ場面も多様 それでもボスの存在必要かいな?・・・ボスなんて誰でもいいんだ!・・・皆がボ

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 満八十一歳の皺の介 鏡のおいらに驚いた  これほど皺が多いとは 太陽光のお蔭かや年を経たこと忘れしも  大島、小島もお出になり 幼少のころと比べれば、いかにも妖怪変化かな 寄る年波は 諸行の無常 やっと人存在の 外を見る  人の巷は あれ

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 子供たちに対する暴力は、全人間と言う動物的な動きに過ぎない。そして、その因果は巡るようでもある。 馬や牛などは、鞭でたたいて人間の思いを遂げさせることしかできないが、人は、言葉を知っていて、日々、言葉の送受で動作している。しかし、その人の

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 我が物顔に見えてしまう、この電車内での外人観光客達のその振る舞いは、周り構わず、声高に喋り捲る有様に、我れ日本人の一老人は、この自国の住人でありながら、電車内での肩身が狭い思いにさせられてしまうのは なぜなのだろうか・・・アジアの人達もそ

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 直観力とか、予知力、予見、虫の知らせ、枕辺に立たれた、何となく何かを感じてしまう時、などと言うことが日常生活内で出会うこと、出会ったことは、個人差が有るのは確かだが、これらは、文字言葉以前の非世界である、と考えている。 人間って一体何なの

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音に癒されて・・・
2015年11月09日09:20

やはり、ヴァイオリンを弾きだしたころから、クラシック音楽に癒される・・・ 

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 日常生活は、言葉自身と一体であると言わざるを得ない。文字言葉を不思議と思う暇もない生活を過ごして居る。当然、自分自身を感じない時は、健康なのだろうと思うが、頭が痛かったり体調が悪い時などは自分自身を感じてしまう。 自分の指を痛めて自分自身

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 三原色から日常の 姿形も色を成し 色から色へと日々過ぎる 風にも色あり 音にも色あり 色に風あり 音にも色あり いろいろずくめに囲われて 風音の流れに 癒されて 今日も五感に過ごし行く  天高くどこまでも澄み渡る青空に癒される  海広くど

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 昨日、一ヶ月に一度の散髪へ出かけていった。平日だから空いているだろうと思ったが、先客6人様がお待ちの様子・・・順番札を持って待合の椅子に座ったが、29番の順番札と待合人数が合わない。先ほど順番札25番のお客が理髪台へ腰かけたが、後に残され

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 日々、思う事おおけれど、それなりの日々が過ぎ行く余生のこの頃であるが、給料生活者としての現役の社会人の時は、ただ、仕事に連れられ追われて寝ても覚めても仕事の事で頭中多忙だった。 定年になって直接社会との関わりから退き、やっと、一集団組織内

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 このカタカナ言葉は、日本的な意味合いのようで、海外的には誤解を招くらしい。そのことは兎も角、町中でも老夫婦が手をつなぎ合って歩く姿は、最近、よく見かける。仲睦まじくていいな、と思うのである。 しかし、おいらは、そのような思いにはなれないの

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 町内のそれぞれお互いの挨拶は日常生活の常である。昔ながらの向こう三軒両隣ではないが、人と人との意思疎通は、大切だろうと思う。しかし、人、それぞれにて、ご挨拶をしてもご返事がない方もいらっしゃるし、都会風なマンション階層などは、隣は何をする

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