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日記一覧

スマホ族の往来は、電車の中で、自動車の中で、自転車を走らせながら、歩行中のスマホ族などその映像場面に恋し狂ったスマホ、スマホしか見えない近頃スマホ・・・スマホに夢中の歩行者は、歩行衝突寸前で、相手の歩行者睨みつける・・・スマホ中の歩行者の前

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食欲は動物的業欲であり、生存欲でもあり、性欲も永遠の命への生存的動物欲である。競い争うことの動物欲は文明欲をも進化せざるを得ない生存欲でもある。ただ、それぞれに行先は不明である。物質世界である限りにおいての無明でもある。 無明の行先を手探り

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認知症十年先には700万人?・・・朝刊新聞の見出し項目・・・この文字列に出会いました。どうしてそうなるのかがわからない・・・結果数字は無責任?・・・今の時結果数字の時代かな?・・・どうしてそうなる そうなのか?・・・さっぱり何にもわかりませ

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この肉欲に流されながらの日々であるから、心は希薄でどこかへ消えようとしている。この肉欲のために犯罪と言う動物的言動は止まない。やはり、地球星の地球族としての生き様は悲哀かもしれないが、なすがまま なしても何事も起こらない。人々は、それぞれに

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殺人行為は、個であるがための試練でもある。昔、ノーベルと言う人間がダイナマイトを発明し、その反省からノーベル賞なることを思いついたようだが、善が悪に変貌する時も有ることをノーベルも教えてくれた。そのことに気が付くか否かは人間にとって大切なこ

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日常のおしゃべりは従来の日常会話内での連続であり、創意発展がない反復表現にとどまっていることから抜け出せないが、自分日記は、日々反復動作でも語句などの選びは、自分自身で選択する思いがあり考えなくてはならない。 認知症予防には、従来から抜け出

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どうにもならない人間世界での悲哀からは抜け出せない・・・人を思い人を助けたい思いは、どこまでも広い思いであるけれども・・・他方、その思いの壺に入り込み強烈な刷り込みから逃れられない悲哀もあるようだ。どちらにしても試練だろうか・・・嬉しいよう

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大昔と単純比較してインターネットが地球を狭くした。インターネット相互通行は約二十数年を過ぎようとしているようだが、いまだに一方通行の時代に居る人も意外に多い。今は相互多様性瞬時反応と固定的一方通行型が混在している。やはりそのことによって人々

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そして心はウイルスのような物でもござろうか?・・・自活ができない依存物?・・・または、寄生心とでも言えるかな?・・・そして、寄生心は、それら物事に付着し執着心こだわり心など日常生活などを作り出す。そして、常に言葉の中に寄生している。この世に

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逝くまでの道はそれぞれ違いあり されど生かされ行く道は ほんの瞬きその間かな・・・あれやこれやと なしたることをなしたり言うは夢のことなり 思う思うのことなれど それはそれまでそれだけのことかな・・・しかし念なる不思議は思う 思い通りは語れ

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定かではないが七百万年以前の頃の類人猿からその数百万年後の人類が人として具現化させられてきたということのようだけれども、推測であって確定ではない。文字言葉としての記録歴史が不可能だったころの話である。大よその検討であり推測の域を出ることはで

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知識は二次元的世界であるけれども情報は常に移り変わって行くことから免れにくい。知識は一定固定されている物であるけれども、情報は流動的で先へ先へと展開していく性質を背負わされている物でもある。しかし、情報は知識として蓄えられる時も有る。過去か

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 年々、日本国内での日本人の認知症の人々が増加の一途をたどっているようだけれども、海外からの認知症の詳細な情報が分からない。各国ごとの認知症情報はどうなっているのだろうか・・・認知症は人間本来の症状なのだろうか。日本人に特に多い症状なのだろ

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大地震、大津波、豪雨災害など日本列島には毎年必ず起きる自然災害から毎年犠牲者が出る。被害を受けなかったものにとっては、一瞬、他人事なれどと思うが、人ごとに非ず。明日は我が身かもしれないのであるこの生身であることである。その一瞬にして生死が決

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電話送受は時間を取らせ・・・それではパソコンメールにて・・・二年ほどの送受が過ぎて・・・やがてガラ系メールで送受・・・年の初めの戻りかな・・・年は過ぎ行き更新されて・・・歴史は戻ることもある・・・過去の深き印象残り・・・それが人よ人世船・・

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日本列島は狭いようでも広い。アポなしのその場面テレビ画像だから演出もないので、ぶツつけ本番で本当に面白く笑わせてくれる。実に人はそれぞれであることを教えてくれる番組だ。やはり、よく笑う人は心身共に健康で長生きしているように感じた。「笑う門に

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インターネット世界も問題を抱えざるを得ない。多大の情報が流れていて利用価値もあるけれども、問題情報も流れている。直面しない陰の世界でもあるので、犯罪性も高いことになる。犯罪は隠れた部分の賎しさである。光を嫌い暗魔を好む妖気のようでもあるから

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主権在民の多数決に依存せざるを得ないことからの 少数的同意ではない矛盾などは、やはり視野外にならざるを得ない。万辺を思考内へ置きながらも、やはり多数意識に加担し実践へと言動せざるを得ないこと以外あり得ない個としての限界日常へのことがある。 

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「人間は考える葦」・・・とも言われてきたようだけれども、一概にはそうとも言い切れない時がある。 眠りに入り込むまでの時間帯、完全に覚醒、日常的な目覚めるまでの時間帯は、思考世界は開いていないのである。 思考のない夢うつつであるから夢を見たり

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後ろ姿を背負わされ 内心一人ぽっちの爺さんよ いずこへ行っても小山の大将子供の心は消えませんしかし相方ばあさんは命を賭けて子を産んだばあさん同士で明るくて ばあさん同士で朗らかに 和気あいあいのおしゃべり会どうしてそうなのこうなのか・・・そ

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この世に生まれて 母を知り 母の言葉で 言葉知る 父に知識を教えられ 言葉に押されて 日暮らしの この世の試練で育てられ 出会い場面に出会わされ 錬られ練られて日々過ごす 思い思いはそれぞれで 同じ思いに安堵など 瞬く時に過ぎて行く 人は先

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その思いは自分自身が創り出す・・・色彩の豊園に遊ぶ心かな・・・妙なる音の響きあり・・・ハーモニーの色の鮮やかに・・・癒されし心あり・・・静謐の時のうねり広大に・・・

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トンネル抜けてこの世出で・・・トンネル抜けて次の世へ?・・・このトンネルは、どっち道 こっちとあっちの橋渡し?・・・ただ想像の世界あり・・・借り物身体有り難う・・・また、次の世と言う この世での あの世へのへの課題です?・・・ガイドと共に考

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肯定に否定があって展開す・・・肯定に肯定同意は無明かな・・・そうだ そうだ ソーダ村の村長さん?・・・肯定に肯定同意で一体感?・・・時には同意も一時で・・・試練の中に癒される?・・・合体やがて離反する・・・時には心身一如も離れ・・・心と身体

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或る日 ある時 お命を 頂戴下さり それら多くの生き物達に助けられ それらの多くのお命を頂戴しながらの 生きつづけるこの世かな   しかし、この人間の傲慢は 驕り高ぶり 我こそは 霊長なる存在ぞ!生き物達よ! 控えおろ〜とのたまいて 高慢チ

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 三が日が過ぎても、やはり年齢のせいか、正月飾りは松の内までと言う、毎年のなんとなく飾り続けてきた習慣であるが、このことも、昔ながらの正月と言う刷り込まれてしまっている「祭りごと」の一つなのだろう。 春夏秋冬も、言葉形式である。その言葉に思

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冬はこれからが本番と言うことのようで、まだまだ、寒波はやってくる。今年は、雪多い年なのか・・・やはり、冬をそれなりに慣れて、それなりに過ごして行く他はないようだが。 戌年のおいらは 冬の寒さを嫌う。夏の暑さも嫌い汗流し、この身は 汗の滝に対

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八十一年目の正月である。それほどに感動がない自然体である。あまりにも慣れ過ぎた正月である。来るものが来たということである。来るべきものを拒むことはできないのである。ただ、孫へのお年玉は年々増額になって行くが、八十爺は年々自然退化で、自然に従

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「神」と言う語は辞書の中に在るけれども、その「神」は、示す申すのことのようにも思わせ感じさせる時も有る。「字義」も「音、訓」も抜け出て・・・我知らず。 「神」も抽象されざるを得ない限界を持つ。そこには、既成の幾多の宗教群である・・・それぞれ

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可能な思いを どこまでも広げられる人に与えられた 思考世界でもある。狭い固定観念を通り抜ける端緒の年になればいいが。この身は一個である物質である限り、限度があるかもしれない・・・

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