mixiユーザー(id:40742891)

2021年02月27日10:34

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一人居は、寂しい時もあるけれども・・・

 自分自身に活気を湧かせる日常を与えてくれるのであるから感謝でもある。生活思考も怠れない先行き段取りも思考内である。ただ、日々に感謝の念は忘れてはならないことを自分自身に言い聞かす。朝、ご飯が炊きあがれば、神仏に感謝のお供え・・・を怠らない。見えない物に対する畏敬の念は、疎かにしてはならない、と思うのである。日常生活に見えない非領域は実在しているのであるが、見えない人には見えない「業」に包まれているから・・・人は、日々、「業」を無視して生きている。と言うよりも、「業」その物自身と同化して生きる力になって居るから、不思議でもある。「業」は両源を持ち備えている。生きる力と死への恐怖など・・・
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