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2020年02月22日06:59

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今日は、ぞろ目の日である。わが日でもある・・・しかし・・・

 2は、2として続き続いて行く日々に居る。ぞろ目の元に生まれ出て、お袋親父44,55の時・・・ぞろ目に生かされて居る。22は、これは不思議な数字・・・続き続いて行く同じ数字が・・・精気を感じる。本当かな?・・・
 
 だがしかし、今に居る・・・コロナウイルス感染症は、肉眼で見えない世界だ。人体が拒否せざるを得ない極微の存在物・・・軽症、重症、その旅立ちも、運、不運に流されざるを得ない人の生き姿・・・人通りも、白いマスクが増えてきている。スーパー内も・・・
 近年、これまでに、二度の感染症に出会ってその時を理抜けてきたが、・・・厄介なことだ、と思うばかりだ・・・でも、自分自身と言う業が底知れず生きて行く・・・
 背筋を伸ばそうと・・・気を入れようと・・・丹田、下腹に気を入れることは、昔、親父に言われた・・・健康維持の元だと・・・心身に芯を通す・・・気を立てる・・・

 しかし、地球上には、70億人ほどの人が毎日生活をしているが、生れ出たもの、旅立ったものなど多様な場面に出会っている。私もその一人。生まれるべきしてこの世に生まれ出た?のか・・・
 これは不思議だけれども、誰もが知ることが不可能な一つだ。しかし、そのことに関して諸説がある。
 地球上の人々もそれぞれで、諸々に人々であり、具現消滅は物質としての因果因縁であることは、それら場面に直、間的に遭遇している。諸々の人達、我が身もその一端である。それらは、全てにおいて因縁を背負い背負わされてこの地球上に具現してきて、そしてその時が来れば消滅することになる。だが、文字言葉などに流されて、その百年前後の一時は消滅する。
 夢を夢とも思わぬのが今である。昨日はすでに夢であったし、明日は、予定と言う事実に向かう。そして、人々は、大方、明日へと動くことをするのだけれども・・・今に明日を思いながらも心づもりは浮遊する傍らで・・・それら見えない人々も実在しているその事実からは程遠い・・・その夢でもある彼方の実在のあるなしは、有無は、個々に有り、絶えず更新の流れに置かれている。それら時流は、千差万別。微々に知る由もない限界を背負わされ夢の如し如何にも・・・皆々、何処へ行くのか・・・そう言っているお前は、どこへ行くのだ・・・
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