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2018年07月16日06:26

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一ヶ月前の予想は的中猛暑、酷暑は40℃を・・・

 今夜は祇園祭の宵山のようだけれど、昨年とは違う夏がやって来ている。

 高温、高温は続く先々へ・・酷暑、猛暑は昨年など以前などとは全く違う様子・・・

 歩いていても舗装道路への強烈な日差しの反射熱で、高温風が路上に群れて居るのを全身に受けざるを得ない有様だ。

 「真昼」の日中の12時前後ごろから3時過ぎ頃までが高温の時間帯に・・・昼下がりの猛暑を歩く・・・故意に歩く・・・汗がそんなに流れない・・・酷暑の中をシャッポは忘れない・・・これ以上悪質にならないようにお脳を守ろうとする爺・・・熱風中を夢を夢中に歩くからなのか・・・夢の中にリユックを背負い孤老は歩く姿が面白い・・・家に帰るとどしゃーと流れ出る出る汗・・・シャワーで生き帰りコップ一杯の冷たい水を一息に飲む・・・

 何も日が落ちてから買い物に行けばいいのに・・・自分自身に猛暑の中に と言う負荷を掛けて自分自身を見ているのか・・・老いたる自分自身を冷静に他観する?・・・この猛暑はいかがかな?・・・と・・・
 日差しの強い猛暑の続く後は、雨のない日々から渇水の水不足が予想されるが・・・どうかな・・・

 今年の夏は10月を超える天気予報・・・過去の天気予報の記録は、ただの記録として終わる?・・・これからの先々の気候は、どうなのだろうか・・・
天気は日常生活にも影響する?・・・でも、従わるを得ない・・・一方的に・・・
気候、日々の天気を人間科学でコントロール出来ない。宇宙の成り行きに従順ならざるを得ないこの生涯・・・
日々、思うべからず。ただ、快き楽しさに過ごすことに自分自身を煮詰めることの秀逸を思う・・・我欲に過ごすべきか・・・この「業」の身に「現」を過ごす夢見る一時・・・考えず思わず・・・心身の快さを自我として感受し言動す・・・孤老のこの身のこの先年々の夏ごとの衰えを甘受せざるを得ない人間業を背負わされ・・・年月は、懐かしき夢のようにその一瞬に過ぎさるものだ・・・

 この地球上に生れ落ちたる因縁果に楽しさを創造するものは優れ者かな?・・・
この半生何のこともなく形容詞、動詞など、名詞形など一瞬の夢如きかな・・・
 次へ夢を創造できれば楽しき日々のように過ごせるようになるでしょう・・・
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