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2018年07月13日08:50

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先々への気温予報が厳しい暑さだ・・・

 35、6℃から日曜日は37、8℃の気温予報が出ている・・・一ヶ月ほど前頃から先行き気温が気になって居たが、近年は、毎夏、日本列島の中央部で40℃の地域もあったようだ。

 京都市内でも40℃の気温になれば想定外の夏気温?・・・じゃないかな・・・その日になって見ないとわからないが・・・亜熱帯を通り過ぎて熱帯になりつつの気温?・・・

 昔からのような穏やかな日本列島の四季はどこかに行ってしまった感がある。

 確かに地球の気候は変わってきている。地球そのものの気候は、地球上に影響を及ぼす。豪雨、ハリケーン、台風、極寒など、地震も穏やかではないのは、ビックバーン以来の地球創世記からの地球そのものが生きて居る躍動なのかな・・・人間達は、その一瞬というその一生を生かされているのだろうか・・・それじゃ・・・その一生と言う一瞬を生きて生き抜かなければならないのだと思う。
 
 それ故に、自分自身を探索しながら、人間であることの摩訶不思議な妙味を感受する日々であるように・・・そして、明日を夢見て・・・この業と言うこの肉体は滅ぶ時を得て 人としての天命は念として永久であることを想いつつ・・・
 次へとその念は、言葉以前の念へと旅するのだ・・・この「念」は、私語的文字意味として辞書内には無い安らぎへと・・・「念」は、「念」であって「念」に非ず・・・彼の日の幽体離脱不思議体験者として・・・生きるとは、夢見であると人も言う、その一瞬の夢を生きて生きて生き抜かん・・・
その今と言う一瞬は なぜ夢なのだろう?と思えば、自ずと視野は広がるだろう・・・どこまでも・・・
 そのような非日常観の一時に思いは馳せる時も有るおいらでもあるが、日常は濃度が高い日々でもある・・・

 しかし、私的思考世界もほどほどに、日常に居て人体は、高温に弱いとか聞いたことがある。よって秋口から体調不良になり病院の受付などを訪れる人々がいらっしゃるらしいと・・・五感には快さなど穏やかがいいらしいが、気温はその中でも人体に影響しやすいようだ。

 冬は、衣類などを着込めばいいし、暖を取ればいいが、夏は、薄着にも限度がある。で、人体を冷やし過ぎても人体の自然循環に障害をその体質よっての格差的に加えるらしい。
 
 冬も夏も、寒くても暑くても、上を向いて歩こうよが いいらしい。老体になっても孤老になっても・・・朝のにこやかな鏡との挨拶と共に、その日を過ごして行くことの健康元気がいい。そして、常に日常的フォーカスへの連続ではなく、時には息抜きに、おいらの場合は、視野は広がる非日常へと心を遊ばせる・・・気楽である一時を過ごすのである。心も自流に遊ばせる暇を与えてやるのである。
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