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2016年09月01日08:42

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湿度が60位まで下がれば、日々が過ごしやすいのだが・・・

 今朝は、湿度80で肌触りもサラッとしていて気分的にはまあまあだが、日中には、気温も湿度も上がるだろう。湿度が高いと肌触りがべとべとしていて気分的に優れない。その上汗が、額からも流れ落ちだすと気分的には最低であるが、しかし、汗などで身体内の悪意を全部体外へ出してしまう体質は、父母のお蔭と思って居て、傷病みなどは、幼少のころより全くなく、気分的にも楽天的で、深く思い込まない性格だが。身体的不都合は、心臓関係にあるようだ。意外と脈動が人より早く、人の心臓の一生涯の脈動数には、限界があるとか言われているのもうなずけるが・・・おいらの脈拍数は、先へとお急ぎのようでもある・・・(笑)
 二十歳ごろからの課題として、人間存在として、それぞれに、その一生などがどういう意味として有るのかが不思議であり、そのこと以前に、この文字言葉には不思議さを感じざるをえないのであるが。大方の人達は、文字言葉と一体化していて、文字言葉を他物として意識せず、文字言葉に関して、何の疑問も持たないのだろうと思わざるを得ないのだが・・・また、それが摩訶不思議でもある。
 
 四季は、この先、日々、秋へ向かうのだから気温も適度に過ごしやすく、360度に幅広く視野も自在に彷徨しながら、それに出会い焦点を合わすことに気を入れることもできる。気分的にも悠々の季節だが、まだ、残暑の時でも暑さのトンネルは抜け出していく先へと、気分も高揚の時を迎えて充実し、汗と言う身体的不都合からも解放される。我が季節到来の秋を充分に整備して成し遂げたきことへと闊歩する時が来たようだ。

 「人の世の人の生業それなりよただ生き抜くが天の定めか」
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