mixiユーザー(id:40742891)

2015年11月27日08:45

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人の生き姿には、言葉表現できないオーラのようなものが・・・

 付き添っているようで・・・。それは、その人による、周波的感受性の瞬間である。言葉表現以前の念の非世界のように思う。それらオーラのような幽体には、気も漂っていると思って居る。
 その幽体にも流れがある濃淡は、幽体物として時空を変移しながらその一生を付き添っているように感じるし、 その幽体は、言葉表現などの表情、その場面などの有り様現象などの具現物を覆っている。
 日頃、人達は、日常生活の中で、それらを感受しているのだが、思い込み、思い入れなどの刷り込み意識の強い時には、オーラと言う幽体を感受し難い場面だと思う。そして生まれながらの気質は、いかなる人間もどうすることも不可能なことである時空以前の不可思議な非世界でのことである。
 
 人は、言語表現不可能な複雑怪奇怪怪と言う風な言葉表現内の単純な狭い世界に生き過ごして居るとしか言えない。人間と言う動物も、生き延びても100年前後である幻覚の世界であると言葉表現できる世界である と思って居る。これは、おいらの思考世界であるから、異論は、当然、幾通りも文字列化できるのであるが・・・極めがたき非世界は、言語表現世界を通り抜け出た上下左右前後無に尽きるのである。
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