ホーム > mixiユーザー(id:40172398) > mixiユーザーの日記一覧

mixiユーザー(id:40172398)

日記一覧

体を鍛える。
2015年12月31日04:42

腕立て伏せを一日の中で100回することに決めた。どうしても歳とともに衰えが出るので少し鍛えてみようと思う。今までは10回も腕立て伏せをすると行きもぜいぜい出会ったが、何とか休み休みすると100回、腕立て伏せができるようになった。少し体を鍛えてみる気

続きを読む

ゲーム開発ツール
2015年12月30日03:55

2D、3Dなどに対応したゲーム開発ソフトがあり、興味本位で解説書を読んでみる。ほとんどがオブジェクト指向プログラミングを基本にしていることが分かる。実践してみないと身に付いた技術にならないと改めて思う。

続きを読む

清香苑で食事
2015年12月29日04:16

老人養護施設付きマンションで食事、偶然見つけたマンションで食堂ありの看板があったのであまり気が進まなかったが、食事をしてみた。420円でハンバーグ定食味が柔らかく結構おいしい、家庭の味がする。体も老人味に合わせるようになってきた。周りには老

続きを読む

今年最後のスイミング
2015年12月28日04:41

昨日で今年最後のスイミング、いつも通り中沢おばさんに抜かれまくった。いつになったらあのおばさんを追い越すことができるのか向こうは60大後半、だけど泳ぎが相変わらず無駄がない、こちらは力なく無駄な泳ぎ、もう進歩などない、ただし一時間続けて泳ぐ

続きを読む

手帳
2015年12月27日04:19

タブレットのジョルテ手帳を利用し始めたが、家のパソコンと同期がとれていないのでやはり今までの手帳に変えようかと考えていたが、パソコンと同期をとれることが判明し、これをうまく利用してみようと思う。

続きを読む

メモをとる
2015年12月26日04:12

忘れることがこれから多くなるから細かくメモをとろうと決めたが、中々実行できない。思いついた時タブレットを立ち上げて書き込む動作を自然にできるように意識しないといけない。この動作を自然とできるようにしたい。場合によっては1時間単位にメモをとる

続きを読む

ヒトの祖先
2015年12月25日04:14

悲しいかな人の地には部族間争いを生き抜いた血が流れている。戦いに敗れ、裏切りや殺された人の血は種族として受け継がれない。サルの中に部族間争いでオスは殺されメスを連れ去り部族に加わることが起きている。つまり人の血は悪人の要素を凝縮して生まれて

続きを読む

今年最後のお仕事
2015年12月24日04:31

今日で今年最後のお仕事になる。今年も新たな稼ぎ頭を生み出せなかった。少しは自分に力をつけた気がする。インターネットで自分の知りたいことを検索することが素早くできるようになったことが大きい。

続きを読む

自宅に人を泊めることがほとんどないので妻の妹がうちに泊まりたいといったとき、妻が布団がないことを理由に断ってしまった。これからは少し人を泊めることを考えないといけないとも考えだした。自分の隠す部分をと死とともに少なくし、シンプルに生きる生き

続きを読む

急ぎ足
2015年12月22日04:35

何かの時、ふと小走りをする時がある。横断信号で信号が変わりそうな時速足でわたる。昔はすぐ渡れたが今は知るとどたどたとカッコ悪い、少し小走りの練習をしてみようかと思う。最近寒くてジョギングをさぼりがちなので小走り散歩で体を鍛えたいと思う。

続きを読む

この頃ほとんどテレビを見ることはない、昨日はバルサとリバープレートのWクラブ杯をテレビで観戦したが、メッシ、ネイマール、スアレスなどの動きがすごいと思った。振り返りざまのシュート何とかゴールに持ち込む力が並はずれているのがよくわかる。どんな

続きを読む

毎年繰り返しになるがこのシーズンになると年賀状作成をいつ始めようかと悩む。はじめてしまうと熱中できるが、はじめる前は年賀状作成の重みはどのレベルかの判断に悩んでいる。今やらなければいけないことは年賀状作成なのだろうか、最悪ぎりぎりでもよいと

続きを読む

最近本は読んでいるが、ハウツゥものが圧倒的に多い、ほとんどは小説を読むことはなくなった。いろんな人の生き方を知る意味では小説がよい、感情を詳しく分析できる点がよいと思う。小説を読んで膨大な時間を費やし柔らかい生き方を知る余裕がない。直接人生

続きを読む

なぜ感情的になるのか、まだまだ、余裕がない。いったん手をグーパーして落ちつけよう。また、怒ってしまった。もっと対岸の火事で冷静に物事を判断したい、武士道とは死ぬことと見つけたり、つまり、死を恐れず自分のことを考えてみる必要がある。

続きを読む

やっと合格
2015年12月17日04:48

ホームページ作成の講座でホームワークにやっと合格し、最後のインタビューの連絡が入った。20分も話すことなどない。「まして英語で話すのは億劫とも思える。ダメもとで話してみるか、

続きを読む

昨日は買い物
2015年12月16日04:35

東久留米のイオンへ行って食料品の買い物に行く、家内の買い物にも付き合うのも慣れてきた。ウィークデイで安売りの日なのでリタイヤ人などに多様な夫婦が多くいる。

続きを読む

ホームページの講座を受けているが、宿題がなかなか解けないで時間を要している。

続きを読む

コードフォーJAPAN
2015年12月14日04:46

IT技術を街づくりに役立てる。私が狙っていた展開が実際には動いている。コードフォーJPANの団体が中心になって各地に支部、ブリガードができている。これにどう取り組むかを考えてみたい。今は若手が中心になり進められている。中高年との間にインタープリタ

続きを読む

ワークライフバランス
2015年12月13日04:58

仕事と生活をどう分配するか家族も大切、給料や仕事の面白みも大切、これらをはかりにかけ、自分の満足する利益でバランスを保つ、一つだけ選択すると人でないような強い批判を受ける。例えば仕事を選択した場合、家族からは給料を運ぶおじさんの評価が与えら

続きを読む

いろんな生き方がある
2015年12月12日04:17

趣味は読書、本を読んでいるといろんな考え方があることに驚くとともに一人一人の生き方を尊重する姿勢が身についてきた。焦りが少しなくなってきた。充実した生き方を望むあまり厳しい生き方を自分に課していることが少しなくなった。良いことだけに目を向け

続きを読む

少しでも前へ進んでいたら良しとする。ストレスはと問われたらそんなの全くないと即座に答える。言葉から自分の状態を決めることに努める。偽善的ではあるが、真剣に取り組みつぶれる体力はなくなり、すべては空なのだから気持ちの持ちようで自分の状態を平常

続きを読む

金星探索あかつき
2015年12月10日05:11

5年もたってから動き出す。金星探索衛星が軌道修正に成功した。不思議なもの、人工衛星とはいかなるものか、宇宙の年月は大きな感覚の違いがある。重力や空気の影響など私の周辺とは異なる環境の出来事が驚きを与えている。

続きを読む

理不尽な要求
2015年12月09日04:27

人に頼みごとをするときは必ず理不尽な要求をしていることを認識しなければならない、「頂上至極」村木嵐著、薩摩藩が木曽川を含む3つの川の整備工事を言いつけられ、この要求を達成することを描いた策である。幕府は薩摩の力をそぐため理不尽な要求を出す。断

続きを読む

チャットネットワーク
2015年12月08日04:20

日本人の発想でチャットネットワークがあることを本で知った。今6万加入に達している。フレミアモデルでスタートかけられ一通りの機能を持つ、facebookやlineのように個人利用と仕事での利用を分けることができる発想が面白い、個人との通信手段と仕事での通

続きを読む

岡倉天心
2015年12月07日04:31

東京芸大の前身である東京美術学校を作った人が岡倉天心であるが、女性への態度は極めて異常、今は、権威ある地位についている人は女性関係は非常にまじめであるが、明治時代はいたって多彩である。妾や離婚など今に名を残している人の女性関係は考えられない

続きを読む

チャクラと色
2015年12月06日04:33

カラーセラピーはヨガを学んだ人から発想されたが、ヨガの経典にはない、チャクラと虹色を組み合わせオーラを説明している。無理がある。

続きを読む

カーナビ
2015年12月05日04:41

昔カーナビがあれば便利と思っていたが、カーナビをつけると最初は使うが最近は利用するケースがほとんどない。行動が繰り返しが多くなったせいもあるが、運転中ほとんど見る機会はない。物を手に入れるとそれで満足し終わってしまう。最初の熱望は何であった

続きを読む

今の流行りだ。疑うことをしていなかった。自分を見直す。なりたい自分が描き出せればなりたい自分になれる。生活に恵まれると悩みが多くなる。悩みがあるなら暇があるから、積極的思考を否定する考えが書かれている。ポジティブシンキングを否定するのも思考

続きを読む

jimdo
2015年12月03日04:18

ホームページ作成についてJIMDOを調べたが日に日に進化している。JIMDOを担当しているメンバーが結構メンテをしっかりやっている。使えるようになってきている。ビジネスを伸ばすかもしれない、

続きを読む

次のPC
2015年12月02日04:17

少しづつ体調が回復してきている。回復後はまた、新しい仕事に就きたくなった。

続きを読む