mixiユーザー(id:40172398)

2017年02月28日05:13

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これからの社長は介護士付き

昔、社長室に血圧計が置いてあった。高齢者の社長には介護の仕事をする秘書が必要、高齢者もよい判断は活かす。しかし、高齢化で判断できない点など時間や環境によって異なる。介護士兼秘書のサポートによりリスクを減らす。高齢者の引退時期は自分で判断できるかの問題を含んでいる。判断できるうちは大丈夫だが判断できない可能性もある。このリスクを避けるため介護兼秘書が必要で、このことにより高齢者の活躍の範囲を広げる。
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