mixiユーザー(id:39891)

2019年11月20日14:23

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■霊・あの世・生まれ変わり は、無意味なシステムw

https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=220&from=diary&id=5870887

★いまだに「霊」を信じ込んでいる人たちって、『悪魔の証明』『レビー小体 認知症』のことすら知らないのだろうか…??むふっ

あと、「霊」 や 「あの世」 や 「生まれ変わり」 を信じたがったり ありがたがったりする人たちは、きっと 『我々の体に備わっている DNA の凄み』 を知らないのでしょうねむふっ

「霊・あの世・生まれ変わり」が 実際に あろうが無かろうが、そんな 『無意味で 低性能なシステム』 は、我々 生物には不要なのですウインク

★では 実際には、『死んだら どうなるのか?』
大雑把ではありますが、下記ページにて説明させていただきますウインク

■『あんた 「霊」なんか信じてるんだ?猫
https://ikiruimi.net/text/tB072.html

■『「輪廻転生」の 正体』
https://ikiruimi.net/text/tB073.html
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年11月27日 20:37
    なかなかこれは難しいですね……

    人間はどうしても対象喪失(人が死ぬ、別れ、失恋、からだの一部を失う等)が起きると喪の作業(例えば人の死に対して葬式などを行いそれを受け入れる)をしますので、どうしても霊やあの世を信じたくなる人は多い。

    そう考えるとなかなか受け入れてくれない事実なのかもしれません。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年11月28日 08:34
    ■ 信宏さん
    > 人間はどうしても対象喪失が起きると喪の作業をしますので、
    > どうしても霊やあの世を信じたくなる人は多い

    ★「お葬式」 についての 「根本的な勘違い」 が、
    日本では まだまだ根深いのも、一因ですよねボケーっとした顔

    あれは 「亡くなった人が望んで」 行うのではなく、
    (そうした面もありますが、式を行う時点では本人は もういないので、
    「本人の意思」 は すでに無関係なのです)
    『故人と関係のあった人々が望んで』 行う、お別れ会です。

    葬式によって 「故人が霊になって、現世を離れる」…
    葬式をしないと、「故人が浮遊霊になって、現世にとどまる」…
    みたいな勘違いをしている人が いまだに多いですが、
    あれは本当に、故人に対して失礼だと思っていますがく〜(落胆した顔)

    (葬式の帰りに「清めの塩」 を持たせるとかも、矛盾していると思います。
     「霊」を避ける、とう意味でも もちろんですが、
     そんなに故人との縁を切りたいのだろうか…?? とボケーっとした顔

    ★お葬式は、遺された人々が 『自分たちの納得のために』 やっている
    儀礼的なものであり、

    本当の故人への敬意とは、
    『生前の その人の 「心」 を、遺された人々が忘れず、語り継ぐ』
    事にこそある (表われる) と、自分は考えますウインク

    (うちのサイトも、これを前提に構成されています。
     「ふき」 は、「白猫ネック」 の死を単に悲しむのではなく、
     『ネックの教え(心)』 を自分の人生に取りこむことで、
     彼女の命に応えようとしています)

    『死』 というものが身近でなくなった現代は、
    死という現象に対して、過剰に 「想像」 がはたらきがちな時代
    とも言えます。

    せめて我々だけでも、そうした感情的な(自分に都合のいい)解釈は避け、
    『事実』 を まっすぐ見ていきたいものですねウインク
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年07月28日 00:20
    私には今生きてる時にショックな死がいくつかありましたが、大きなのは二つ。
    大の巨人ファンだった祖父の死と、学友の自殺でした。
    祖父はそれこそ米寿直前まで元気で足が少し悪くなったとは言え自宅で生活する分には支障はありませんでした。
    が、ある日祖父の自宅で転倒しガラスが腹に刺さり祖母に救急車で呼ばれ入院、その後老健に入所してリハビリする予定でしたが肺炎で亡くなりました。
    友人は警察官でしたが職場のパワハラ、知人の借金の保証人に騙されてなりそれを苦に自殺しました。
    最初は二人が亡くなった時は見守ってくれればいいなあと思ってましたが

    でも、祖父が好きだったジャイアンツを応援するとか、人には優しく誠実にという生き方を守るとか、友人が好きだった酒を飲むとかカラオケを楽しむとか
    そういう彼らが大事にした生き方を大事にする方が彼らに一番誠実だというか、まだ自分の中で彼らが生きてると感じるのです。
    ふきさんのサイトを見て、ああこれかと改めて感じるわけです。
    彼らが大事にしてたものを自分が大事にして自分のDNAにする方が彼らへの供養になると強く感じます。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年07月28日 00:33
    それは自分の今、職場で下の者に対しても大切にしようと訴えてるひとつのことでありまして、「例えこの職場を辞めることになっても、この職場で教えてもらったことが他で生きることができれば最高ではないか、辞めた後会えなくなってもあのとき、ここの人らに教えてもらったことが活きてれば最高じゃないか、もう会えなくてもここの教育は良かった、ここの人が好きだと言ってもらうことが最高じゃないか」と私は下に説いてます。
    つまりDNA継承、自分の生き方や大切にしたことが他人が大事にしてくれたら最高じゃないかと。
    それを大事に日々生活してます(^^)/
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年07月28日 07:09
    ■ 信宏さん(1/2)
    > 祖父はそれこそ米寿直前まで元気で 〜 肺炎で亡くなりました

    お元気そうに見えても、意外と年配の方の体は弱っているものです。
    何かのケガや病気をキッカケで衰弱し、誤嚥性肺炎などで亡くなられ、周りの人が「あんなに元気だった○○さんが…」と驚くケースは多いんですよねもうやだ〜(悲しい顔)

    > 彼らが大事にした生き方を大事にする
    > ふきさんのサイトを見て、ああこれかと改めて感じるわけです

    「自分の中に、亡くなった方の生き様を取り込む」…
    亡くなった方から生前に得た「教訓」を引き継ぐことこそが、僕は疑似的な『永遠の命』だと思っていますウインク

    僕のサイトを読んだとき、「ああこれか」と読み手に実感してもらえるのは、本当に うれしいです。
    あのサイトには、綺麗事ではなく「事実」しか書かないようにしているからですウインク
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年07月28日 07:10
    ■ 信宏さん(2/2)
    > 職場で下の者に対しても大切にしようと訴えてるひとつのこと

    年齢が行くほど、死が身近になってくるほど、「自分の知識が世界に残る」ことの重要性をしみじみと実感しますよね。

    我々は決して「霊」にはなりませんが、『後世に残る知識』になれる可能性は持っているのですウインク

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