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mixiユーザー(id:39891)

2017年05月02日01:26

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05/02 巨人「堀内監督」 の評価について

下記日記は、

マイミクのSさん (広島ファン) の、
「なぜ堀内さんって、あんなに嫌われているんだろう?ボケーっとした顔
 ファンとか好き嫌いとか、関係なく、もう少し、みんな
 勉強するべき (← 「事実を知るべき」 という意味だと思います) じゃないんかなあ」

という疑問のつぶやきに返信するつもりで書きはじめたコメントが
異様に長くなってしまったため…

途中から 「いっそ日記にしてしまうかあせあせ」 と考えなおし、
仕上げたものになります↓



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★これは、巨人の 「堀内監督」 のことですね?

僕が本格的に (データも参照しつつ) プロ野球を観るようになったのは
「原巨人」 からですので、

以下の話は あくまで、ネット上で集めた情報と、
当時の世情を思い出しつつ、推測したもの
にすぎませんが…

どうか、それを念頭に聞いてくださいねウインク


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★「堀内さん」 が嫌われてしまっている理由の1つは、
彼が監督を務めた2年間、
長距離砲タイプのバッターがそろっていながら
(ただし、調子は万全ではなかったようです)
巨人が優勝から遠ざかってしまった
ため、
巨人ファンから嫌われた事…

もう1つは、「清原」 との折り合いが悪く(?)、
シーズン中に彼に戦力外通告を出したことから、
当時の清原の 「頼れる兄貴」イメージを
妄信していた世間からも、嫌われてしまった事


そんなところに、原因があるのではないでしょうか?ボケーっとした顔


★しかし、それなりにプロ野球の知識のある者にとっては、

監督1つで優勝の有無が決まるほど、
物事が簡単ではないことは明白です。

バッターの調子だけで優勝できるほど甘い世界ではないことは、
阪神・横浜・広島(ごめんなさいあせあせ(飛び散る汗)) などが、
過去に何度も 「実演」 してくれています
むふっ


★また 「清原」 も、
当時こそ 『兄貴ぴかぴか(新しい)』 として世間に慕われ、

巨人を出た後は 辛辣な巨人批判を口にしたり、
「巨人の選手と没交渉になっている」 現在を語って、

『やっぱり清原はパ・リーグの選手!
 巨人の金銭野球とは肌が合わなかったのだwwwwウッシッシ

などと、アンチ巨人やアンチ読売マスコミを大喜びさせましたが…


後年、実は覚醒剤を使用していたことが判明 した途端、
アンチ巨人やアンチ読売マスコミは、即行の手のひら返し。

『やっぱり清原は 巨人の選手だよなー!
 覚醒剤に手を出すとか、社会人として恥ずかしくないのかっ!!むかっ(怒り)むかっ(怒り)


などと、昨日の自分たちの発言を忘れてしまう脳の病気なのでは?
と思わせるほどの 180度転換(笑) を見せたものでしたあせあせ


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★しかし、一度ついてしまった堀内さんへの悪評は
「一般的には」 変わることはなく
(物事を全体的に見れる人にとっては そうとは限りませんが)、

『巨人を弱くし、清原という名選手を切り捨てた 悪人』
という 「イメージ」 だけが
今も固定してしまっている
のではないでしょうか?もうやだ〜(悲しい顔)


★恐ろしい話ですが、それが 「世間」 というものなのです考えてる顔

簡単にマスコミやネットに扇動され、
一度ついた過去のイメージを、
新しい情報で上書きすることもできない…


特に日本は、
子供の頃から 『記憶重視教育』 を施されているため、

物事を 「憶える」ことは得意でも、
自分の頭で 「考える」ことは大の苦手
です。


★そのため、「堀内さん」 の評価が変わるということは、
残念ながら難しいと言わざるを得ません。


いまだに 『巨人「カトケン」 の死球』が 「誤審」あつかいされ、

(死球としては誤審ですが、あれは正しく 『危険球』 です)

いまだに 『巨人「菅野くん」 の巨人入団が、ルール違反』 と言われているように…

(彼は1つとして、ドラフトにおけるルール違反はしておりません。
 世間からの不条理な大バッシングに耐え抜き、
 1年間のプロ野球浪人という大リスクを乗り越えて、
 今の好成績を残しているのは、驚異としか言いようがないほどですウインク


それが、無責任な 『世間』 というものの実態 なのです考えてる顔



僕は、その 『今の日本の世間』 が、不快で情けなくて たまりません…

そんな世の中が少しでも変わってくれることを信じて、
こうしてネットで意見発信をしているのかもしれませんねウインク


【終わり】
9 13

コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年05月02日 11:59
    私は堀内の野球は嫌いではないですね。

    彼の野球論は大体が的を射ており良さも悪さもハッキリと語ります。

    現在の解説者の中でも3本の指に入るぐらい私は気に入っております。

    本来堀内は投手力や守りを中心した機動力野球を目指してました。

    謂わば投手出身という事で藤田さんの野球が理想だったのではないかと。

    ところがフロントが何としても優勝をと小久保・ローズ・ペタジーニ等を補強し難しくなりました。

    清原に関しては何かと問題もありましたし堀内の容赦しない振る舞い行いはチームを良くしたい指揮官の厳しさとして正解だったと思います。

    その堀内のおかげでチーム内での悪い派閥集団を排除させたキッカケを作り第二次・原監督への橋渡しへと繋がりました。

    あと当時若手だった久保・内海・矢野等を積極的に育てた事を評価しています。

    私が残念だと思うのは何故悪い所ばかりクローズアップして良い所は特に見ようとも評価もせずに無視するのかという点です。

    私も人の好き嫌いはありますし人を嫌うのは自由だと思いますが、ただ嫌う前にマスコミの悪い噂ばかりを信じるのではなくて視野を拡げて真実と本質を知る。

    柔軟な対応と総合的に見た上で判断してからでも遅くはないと思っています。

    ただアンチに関してはどうしようもなく手の施しようがない手遅れな末期の病のようもので絶対に好きにはなれませんウッシッシあせあせ(飛び散る汗)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年05月02日 12:35
    ■ ジンさん(1/2)

    > 本来堀内は投手力や守りを中心した機動力野球を目指してました。
    > 第二次・原監督への橋渡しへと繋がりました。

    僕も、堀内さんの監督としての実績をネットで調べてみて、

    「これ、原さんの目指していたものと似ているなぁ」

    「ということは、堀内さんという土台があったからこそ、
     原さんの理想が実現できたところもあるのかな?冷や汗

    と思ったりしたのですが、
    やはり そうだったのですねウインク
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年05月02日 12:37
    ■ ジンさん(2/2)

    > ただ嫌う前にマスコミの悪い噂ばかりを信じるのではなくて
    > 視野を拡げて真実と本質を知る。

    しかも、中途半端に情報通をきどっている連中って、
    『そのマスコミがどういう系列か?』 も知らずに、
    鵜呑みにしたり 疑ったりしているから、本当に苦笑させられますよねむふっ



    あ!冷や汗 そういえば、先ほど mixiニュースで、
    朝日新聞お得意の、「印象操作プンプンの世論調査記事」 があったのですが…
    http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=4554502&media_id=168

    そのニュースに、『広島系アンチ巨人や、阪神系アンチ巨人ども』 が、
    「朝日の調査なんか信用できねーーwwwwwwウッシッシ
    みたいなことをつぶやいて
    「イイネ」 稼いでいたのには大笑いさせられました。



    その朝日に、悪者扱い(印象操作)されているのが
    読売グループ (巨人軍など) で、

    その朝日に、『庶民の味方!』みたいに持ち上げられているのが、
    「阪神や広島」 なんだけどなぁむふっ


    バカって、自分のやっていることの 『大きな矛盾』 に
    不思議なぐらい気づいていないので、
    いつも本当に驚かされますむふっ
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年05月02日 19:56
    私も、堀内はキライではないですよ。的確な解説をしてますしね。
    ただ、監督になってからは、本拠地で勝利したあと、ハイタッチもなく、1塁側に選手が並んで挨拶することが無くなったので、その点は、寂しかったかなぁ〜とたらーっ(汗)
    お陰で、にわかファンも減り、本物の巨人ファンだけが残ったように思えますうれしい顔
    好きなら、何があっても、着いていきますもんね指でOK
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年05月03日 00:25
    無沙汰を、しております。

    私のような若輩の、言いようのない嘆きに対して
    お忙しい最中、お時間と心を砕いて戴きまして、誠に感謝の至りです。

    当時、広島東洋は暗黒の極みにありました。
    球団経営の方針が二転三転して現場は混乱を極め
    野村、前田、緒方と言う看板選手が相次いで加齢と故障に苦しみ、
    期待の星だった天才、末永も、自身の管理不足から戦線を去る事に成り
    黒田、新井、江藤さん、金本さん、福地さん、
    そして木村さんと言う主力がチームを去り
    「焦土」としか言えない状況に陥っておりました。

    あの時、カープファンだと言うだけで
    【阪神の二軍扱い】をされて笑われた屈辱と哀しみは、
    今も枯れることなく、私の心に絶えることない水を注ぎ続けていますし、
    当然、その時にピエロ(クラウンではなく)にされた
    朝○新聞には、忸怩たる思いを抱えております。


  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年05月03日 01:45
    その一方。
    野球を歴史学の観点から捉えれば

    やはり ジャイアンツさんが 担い果たして来た功績と言うのは甚大で
    現役時代から「甲府の小天狗」と仇名された堀内氏の立場が、
    如何に難しいものであったか。それを考えると、実況で声を聴く度に胸が痛く、
    涙が溢れそうになるのです。

    事実。ふきさんや、先にコメントを残されている方が仰る様に
    堀内氏は決して「内ズブだ マスコミ向いて ジャイアンツ(ズ)」を目指しては居ませんでした。(現場は 6割程はそうなんでしょうけどね。) 
    寧ろ後半であれV9の系譜に連なる堀内氏は、必然的に藤田氏、牧野氏、そして川上氏の【野球】を継承しようと戦略を組んでいた、と言うのは
    決して過言でも間違えでもない、と私は思います。

    清原さんも元木さんも後藤さんも、色んな事情があっただろうけれど
    私は、面従腹背よりも、堀内氏や内海さんのような
    【単語】に流されない生き方を選んで行きたく考えます。

    「堀内氏があのドロップを手にしたのは、
    幼年期、自宅のうどん製麺機に手を突っ込んで出来た傷を
    ボールの縫い目に掛けた瞬間」
    小学校の時に手にした野球本から得た、紛れもない教訓です。

    褒めるべきは褒める 間違っていたら、指摘する。どちらでもないなら、一緒に考える。
    その為に、指導者は全力を尽くして学び続ける。

    本当に大切な事は、きっと、それ以外に無いのではないでしょうか。

    そんな風に思って、やまないんです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年05月03日 06:29
    ■ ジャビットめえめさん

    > 監督になってからは、本拠地で勝利したあと、ハイタッチもなく、
    > 1塁側に選手が並んで挨拶することが無くなったので、
    > その点は、寂しかったかなぁ〜と

    そういう人だったのですね、堀内さん。

    職人肌の選手には、そういう感じの人も多いですが、
    (インタビューの受け応えが苦手だったり… 求道派なんですよね)

    あるいは堀内さんも、そういう人なのかもしれませんねウインク



    > 好きなら、何があっても、着いていきますもんね

    まったくですウインク

    僕は 地方チームに多い、
    「地元民とベタベタ」 することで、
    実力ではなく人間関係(?)でチーム人気を維持しようとする
    姑息さが大嫌いです。

    自分が もともと、三重県という地方圏での生活期間が長く、
    東京に出てから (正確には戻ってから)
    「実力主義の素晴らしさ」 をしみじみと実感したことが
    大きかったのかもしれませんが…


    僕は、『実力者 巨人軍』 に、どこまでもついていきたいですウインク
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年05月03日 06:47
    ■ Synthさん(1/2)

    > 私のような若輩の、言いようのない嘆きに対して
    > お忙しい最中、お時間と心を砕いて戴きまして、誠に感謝の至りです

    いえいえ、僕も 「堀内さん」 のことを調べているうちに、
    「これは語っておきたい」 と感じたからこそ、日記にまとめました。

    キッカケを作ってくださって、こちらこそ感謝ですウインク



    > その時にピエロ(クラウンではなく)にされた
    > 朝○新聞には、忸怩たる思いを抱えております。

    ●日新聞って、阪神・広島がどんなに調子悪くても、
    無理矢理 話題を作ったり、小さなところを褒めちぎるので、

    純粋なファンからすると、かえって気持ち悪いというか
    恥ずかしい扱いに感じることがあるんですよね…ボケーっとした顔


    ちなみに僕は今、三重に住んでおりますが、
    この地方の 「中日ドラゴンズ」 に対する
    マスコミの異常なヨイショぶりには、
    苦笑と薄気味悪さを感じずにおれませんボケーっとした顔

    読売新聞は、巨人の選手にすら (勝った試合ですら)、
    ときに辛辣なレビューをするというのに…あせあせ
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年05月03日 06:50
    ■ Synthさん(2/2)

    > 野球を歴史学の観点から捉えれば
    > やはり ジャイアンツさんが 担い果たして来た功績と言うのは甚大

    ありがとうございますウインク

    「巨人軍」 の立場というのは、
    たとえばゲーム業界でいえば 「任天堂」 に該当しますが、

    ゲーム業界において
    サードパーティ (任天堂グループではないゲームメーカー) は、
    任天堂のやり方に本当にアレコレと文句を付けつつ、

    一方で、ファミコンをはじめとする任天堂ハード上での開発を
    やめることは そうそうありませんボケーっとした顔


    『ハードメーカーに文句を言うくせに、
     自分たちで新ハードを立ち上げるようなリスクを背負おうのは
     断固としてイヤだw という、都合のいいダブルスタンダード』

    が、そこには存在しています考えてる顔


    こんな簡単な構造にすら気づけない 無知な人々 (アンチ巨人等) は、
    だから 安易に巨人軍を批判できるのでしょうねむふっ



    > 本当に大切な事は、きっと、それ以外に無いのではないでしょうか。

    そう思います。

    まずは 『事実』 を、可能なかぎり客観的に直視すること…

    「それに対して、自分がどう動くか?」 は、その後の問題ですウインク
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年05月05日 01:47
    清武の著書によれば、

    堀内は毎日、試合の日記をつけて分析していたようです。選手とマメにコミュを取るタイプではなかったようですが、ルーキーの内海や西村、亀井を我慢して使っていた印象があります。

    清原一派を切りきれなかったのが、当時の巨人にとって非常に痛かったかと思います。彼らと小久保の確執はかなり深刻だったと記憶しています。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年05月05日 04:22
    ■ ヒロさん

    > 堀内 〜 選手とマメにコミュを取るタイプではなかったようですが、
    > ルーキーの内海や西村、亀井を我慢して使っていた印象があります

    管理職と部下が あまりベタベタしている組織は、
    メリハリが無くなり、機能しなくなることがよくありますが、
    堀内さんは そうしたところを
    キッチリとされていた方と言えそうですねウインク

    また、内海・西村・亀井 と言えば、
    後の 「第2次 原巨人」 を支えた選手ばかり…

    一時的に優勝こそ遠ざかりましたが、
    「土台」 を作ってくださった監督さんなのかもしれませんウインク



    > 清原一派を切りきれなかったのが、
    > 当時の巨人にとって非常に痛かったかと思います

    どんな団体にも 「派閥」 はあるものですが、
    後に分かった清原の素行を考えると、
    『圧力として君臨する派閥』 であった可能性は高そうですねボケーっとした顔


    こんな人間を、
    『巨人軍の悪口を言う、立派な選手wwwwwwwwwwウッシッシ』 などと
    褒めたたえていたアンチ巨人…

    自分たちに都合さえよければ、
    どんな人間でも持ち上げる見境の無さは、
    つくづく大したものだと思いますむふっ
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年05月05日 20:54
    一個人な意見を言えば堀内監督は原監督と比べられちゃったのもありますからねえ。

    原監督は清原をうまく懐柔できてたのですが、堀内監督はうまくいかなかったのをマスコミが火に油を注ぎまくりましたから。それに成績をみると、第一次の原政権では優勝・三位という結果に対して、堀内は三位・五位。

    原監督が第一次政権を辞めるときは形式は辞任でしたが、事実上解任。実際、辞任の席で既に堀内さんは次期監督内定で原さんの辞任の席にいたのでそこもイメージ悪かったのもありました。

    あとは投手陣崩壊が大きかったですね。

    ただ、2003年〜2005年ドラフトで内海、西村、亀井、東野、福田、越智、脇谷、そして育成で山口を指名したあたりを考えると選手を見る目はあったと。

    そして、小久保や仁志は「堀内さんを胴上げできなかったのは心残り。」と言っていたはずなんで、人望がないわけではなさそうです。

    あとは清原に関しては個人的には巨人で日本一や人気等貢献した選手だと思いますし思い入れはあります。ただ、アンチがよく言う西武のときはきれいな清原、巨人に行ったから彼が歪んだ理論はよくわかりません 苦笑
    西武時代も素行よくなかったですがね、そもそも死球くらって投手にバット投げる、審判に「オイコラおっさん、どこみてんじゃボケコラ!」言ってたの西武時代ですがねw

    実際、清原も「西武時代調子にのっていたから巨人で罰が当たった。」と反省してたぐらいなんですがねw
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2017年05月06日 08:44
    ■ 信宏さん

    > 原監督は清原をうまく懐柔できてたのですが、
    > 堀内監督はうまくいかなかったのを
    > マスコミが火に油を注ぎまくりましたから

    > アンチがよく言う西武のときはきれいな清原、
    > 巨人に行ったから彼が歪んだ理論はよくわかりません 苦笑


    当時の 「清原」 は、『熱いアニキ』 だと信じられていましたから、
    「堀内監督」 を悪者に仕立て上げるのは容易だったことでしょうね。

    いつの時代も、巨人バッシングは 「イメージ先行」 (事実は置いてけぼり)
    で操作されていることが、こうした事例からも よく分かる気がしますむふっ



    とりあえず アンチ巨人どもにとっては、
    薬物使用が発覚した後の清原は、
    『巨人の生え抜き選手』 ということになっておりますむふっ

    漫画『かっとばせ!キヨハラくん』 も、
    アンチ巨人にとっては存在しないことになっています。

    『(都合の悪い)歴史は、忘却するもの』 が、
    アンチ巨人の ポリシー(笑) なのですむふっ

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