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mixiユーザー(id:3986894)

日記一覧

ある決勝戦
2016年01月30日07:51

昨日、1/12から始まった「あいほうぷボーリング大会」の決勝戦が行われました。1/14にも紹介しましたが、「あいほうぷ吹田」は「吹田市障害者支援交流センター」のことです。成人期の重度重複障害、重度知的障害のある人が、通所で日中活動を行う場所です。決

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白梅咲く
2016年01月28日07:08

梅の花が咲いてゐます。二本ほどあるのですが、一つは小梅、一つは大きな実をつける豊後梅です。豊後梅は杏(アンズ)と梅の自然交配種とか中間種とか聞いたことがあります。小梅は文字通り小さい実が付き、花は白梅です。花と言えば、かつては“梅”を指し、

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アヒルとマガモ
2016年01月27日08:03

さてさて、この寒い中、高町池の住民はどうしてゐるのでしょうか。尋ねて見るとアヒルもマガモもヒドリガモもコガモもみんな元気でした。無論アオサギも元気ですしアヒルがマガモと一緒に泳いでゐます。ここの池のアヒルは、池の周りの住民が、池に放したもの

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蛇口に氷の柱
2016年01月26日08:16

昨朝、今朝と続いて吹田も寒い朝で、マイナス4℃とマイナス2℃となりました。外の水道が凍ってはいけないと、夜蛇口を緩め、ちょろちょろ水を出して置きました。朝見ると、ご覧のように蛇口の下に、氷の柱と氷筍が出来てしまひました。水道管の破裂は免れた

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アオキ、赤くなる
2016年01月25日07:12

ニワのアオキ(青木)の“実”がずっと青かったのですが、やっと赤くなりました。葉はもとより枝も緑色をしてゐて、冬でもは青々としているので「アオキ」です。日本原産の木で、学名の「アウクバ(Aucuba)」はアオキの別名「アオキバ」に由来します。花は春

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木の上のキノコ
2016年01月24日07:24

緑地帯を歩いてゐると、伐られた木の上部にキノコが生えてゐるのを見つけました。キノコは形からサルノコシカケ科、あるいはマンネンタケ科のキノコだと推察されます。ただ、マンネンタケ科のキノコは、表面にニスをぬったやうに輝いてゐるものが多いやうです

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木の上のキノコ
2016年01月24日07:23

緑地帯を歩いてゐると、伐られた木の上部にキノコが生えてゐるのを見つけました。キノコは形からサルノコシカケ科、あるいはマンネンタケ科のキノコだと推察されます。ただ、マンネンタケ科のキノコは、表面にニスをぬったやうに輝いてゐるものが多いやうです

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木の上のキノコ
2016年01月24日07:17

緑地帯を歩いてゐると、伐られた木の上部にキノコが生えてゐるのを見つけました。キノコは形からサルノコシカケ科、あるいはマンネンタケ科のキノコだと推察されます。ただ、マンネンタケ科のキノコは、表面にニスをぬったやうに輝いてゐるものが多いやうです

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木の上のキノコ
2016年01月24日07:17

緑地帯を歩いてゐると、伐られた木の上部にキノコが生えてゐるのを見つけました。キノコは形からサルノコシカケ科、あるいはマンネンタケ科のキノコだと推察されます。ただ、マンネンタケ科のキノコは、表面にニスをぬったやうに輝いてゐるものが多いやうです

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木の上のキノコ
2016年01月24日07:17

緑地帯を歩いてゐると、伐られた木の上部にキノコが生えてゐるのを見つけました。キノコは形からサルノコシカケ科、あるいはマンネンタケ科のキノコだと推察されます。ただ、マンネンタケ科のキノコは、表面にニスをぬったやうに輝いてゐるものが多いやうです

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木の上のキノコ
2016年01月24日07:17

緑地帯を歩いてゐると、伐られた木の上部にキノコが生えてゐるのを見つけました。キノコは形からサルノコシカケ科、あるいはマンネンタケ科のキノコだと推察されます。ただ、マンネンタケ科のキノコは、表面にニスをぬったやうに輝いてゐるものが多いやうです

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寒風の少年野球
2016年01月23日08:42

家を出たすぐのところ、緑地帯の入口にある公園です。春には桜も咲き、雪柳や連翹も咲いて近くの人が花見に来る公園です。いまは寒風吹きすさぶ中、小学生が少年野球の練習をしてゐます。ここは野球場ではないのですが、結構な広さのグラウンドになってゐます

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ポット・アママリス
2016年01月22日07:14

オランダ産のポット・アマリリスを毎年貰ひます。低温処理などの処理がなされた球根がポットに入ってゐます。1週間に一度ほど水を与えると6〜8週間で開花すると「育てかた」に書いてあります。今回のものは4週間ぐらいで最初の茎に花が二つ咲きました。だ

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ヤブツバキとは
2016年01月21日07:10

緑地帯にいかにもヤブツバキと言ふ感じの椿が咲いてゐました。ヤブツバキと言ふ言葉は“園芸種でない自生椿”の意味で使はれることが多いやうです。植物学的には「種」の名称で、ツバキ科ツバキ属ヤブツバキ種と言ふやうに使ひます。日本にある椿はヤブツバキ

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ウチの五色椿
2016年01月19日08:46

今日の大阪は最高気温5℃以下ださうで、冬らしくなってきました。暖冬気味の中で2-3月頃開花のはずの椿が早くも咲き始めました。今盛りなのは同じ木に紅、桃、白、紅や白の絞りなど五色に咲き分ける「五色椿」です。五色に咲き分ける椿は一重・八重何種類

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高町池にウ(鵜)が・・
2016年01月18日07:09

今日は高町池の鳥ですが、珍しくウ(鵜)が浮巣を占領してゐました。いつもならアオサギ(青鷺)の休憩場なのですが、お留守にちょっと失敬と言ふことでせうかさて、この子はウミウ(海鵜)かカワウカ(川鵜)かどちらでせう。「長良川うかいミュージアム」の

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アオサギの漁
2016年01月17日08:01

わが緑地帯の高町池の傍に、やはり旧溜池の小さな沼があります。深い山中の古沼然として、街のすぐそばにあるとは思えぬほどの景です。この沼と隣の高町池には半常住のアオサギ(青鷺)が二羽ゐます。今朝はその一羽が沼の方でコガモ(小鴨)と餌を漁ってゐま

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 /疆鳥堽博物館の前景◆2000年前(弥生時代)の吹田の人が住んでゐた竪穴住居 2000年前の吹田の人が食べてゐた食物ぁ\鐐阿泙濃箸呂譴討陲神藥扱きの体験ァ‐赦遜藉の子になって、着物と下駄で赤ちゃん負んぶΑ,気り織りの体験今年も特別企画

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「ゆめパソ」初教室
2016年01月15日12:59

新年になって初めて何かをすることを初売りとか初謡とか初句会とか言ひます。昨日は初パソコン教室で、皆で正月ボケを一掃すべく張りきれる授業をと試みてはみましたが。何しろ生徒さんたち、平均年齢75歳ぐらいですから、そうは問屋が卸しません。久々にWord

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大きな絮毛
2016年01月13日07:49

椿の陰に大きなタンポポの絮毛のやうなものが覗いてゐました。茎をたどって下を見ると、ツワの葉が見えます。秋にキクのやうな黄色い花を咲かせるあのツワブキです。長い軸を持つ葉がフキ(蕗)に似ていて、葉に光沢があるので「ツヤのあるフキ(蕗)」です。「

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冬の庭を彩どる赤い実と言へば、南天、百両、千両、百両、十両、一両などの縁起物があります。ウチには鳥の糞から勝手に生えた南天、百両、千両があります。これらの実もの、今年は当たり年で、実の数も色も見事ですが、相変わらず鳥がきて啄んでいきます。セ

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こちらはコガモ
2016年01月11日07:29

コガモ(小鴨)は日本のカモ類の中では最小種のひとつ、小さいので小鴨です。遠目には昨日紹介したヒドリガモに似てゐて区別がつけにくいほどです。とくに雄は羽の色や模様がそっくりで、よーく見ないとわかりません。ヒドリガモの嘴は先だけが黒ですが、コガ

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ヒドリガモ(緋鳥鴨)
2016年01月10日07:01

緑地帯の高町池に冬鳥がやって来て賑やかになってきました。羽が折れて留鳥になったカモ君も、仲間の中に混じって嬉しそうに見えます。ヒドリガモのオスが群れを離れて、近くまで来てくれました。オスは額から頭頂がクリーム色で、顔から頸が茶褐色、胸は薄い

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わが緑地帯のそこここに半ば野生化した早咲きのニホンズイセンが咲いてゐます。ニホンズイセンは地中海沿岸からシルクロードを通って中国経由で渡来して野生化したそうです。室町時代の文献に「雪中花」と載ってゐるので、それ以前に中国から入ってきたと思

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フウの実
2016年01月08日07:18

枯れ葉がすぐに散ってしまう木、いつまでも枝から離れない木、落葉樹にもいろいろです。緑地帯のモミジバフウ(紅葉葉楓)の葉がっすっかり落ちました。モミジと名についてゐますがカエデ(楓)とは全く別種でフウ科フウ属です。夏は葉が青々と茂ってとても大

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寒のお客さん
2016年01月07日07:44

カーテンを開けたらレースのカーテンの裏にこんな子が止まってゐました。どこから入って来たのでせうか、寒の入りの日のお客様です。調べると「クビキリギス」のやうで、クビキリ−ギスと呼びます。漢字では「首切・螽蟖」と書く、キリギリスの仲間です

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意外に可愛いネズミモチ
2016年01月06日07:09

緑地帯の雑木林によく見かけるのがネズミモチ(鼠黐)です。果実がネズミの糞に、葉がモチノキに似ていることからネズミモチです。“実”はご覧のやうに棒状に近い楕円形で、はじめ緑、後に粉吹きの黒に熟します。ネズミの糞に似てゐると言はれてゐますが、

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見つけた!田尻神社
2016年01月05日07:38

昨日、息子のところに行ったついでに、兵庫県川西市の多田神社によってきました。祭神は、源満仲、頼光、頼信、頼義、義家で、所謂、源氏の祖廟、清和源氏の発祥の地です。源満仲は清和天皇の曾孫で清和源氏繁栄の基を開いた人です。源頼光は満仲の嫡男で摂津

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残ってゐたサネカズラ
2016年01月04日07:04

正月になっても、熟れ切った赤い実が残ってゐました。「”実(さね)”が美しい、つる植物(かずら)」であるサネカズラ(実葛 or 核葛)です。昔、つるから粘液をとって整髪料に使ったためビナンカズラ(美男葛)とも言ひます。集合果で9月に緑の実が付き、1

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センダマ(千珠)
2016年01月03日08:21

オウチ(楝)は5月頃淡い紫の花を咲かせ、秋から冬にかけて、黄褐色の実をつけます。落葉後も木に残るさまが数珠のようであることから「センダマ」(千珠)と言はれました。センダマが、やがてセンダンとなり、栴檀となりました。ところがビャクダン(白檀)

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