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mixiユーザー(id:398494)

2019年12月07日12:44

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独裁者スターリンを操ったモンスターの正体

10月革命以降、1920〜1930年代に、ユダヤ人はロシアで「国家内国家」をつくっていった。

それはまさしく、8世紀〜10世紀ごろに栄えたハザール王国の再現であった。

ロシアにはハザール王国の皇帝の子孫がいたのである。

スターリンは傀儡であり、ユダヤ人たちのロボットであった。

スターリンは表向きの指導者であって、ユダヤ国家には陰の指導者がいたのである。

その陰の指導者がすべての実権を握る本当の支配者であった。

それは誰か。 

世上、スターリンの片腕といわれたユダヤ人、ラーザリ・カガノビッチである。
(カガノビッチはいかにもロシア的な姓のように「ビッチ」を付しているが、
祖父の時代にはカガンと名乗っていた)

カガン(可汗)とはハザール人たちの言葉で、ユダヤ教の宗教の指導者、

皇帝などを意味している。

ハザール王国もハザール・カガン国と名乗っていた。

カガノビッチの元の姓がカガンであるということは、彼がかつてのハザール王国皇帝の

直系の子孫であることを示している。

ハザール王国は数世紀前に消滅したが、その皇帝の直系の子孫が生きていたのである。

スターリンは共産党書記長というポストについていたが、

カガノビッチはただの書記にすぎなかった。

しかし、実際にはカガノビッチやカガノビッチの補佐官が、すべての政策を取り仕切っていた。

スターリンはこのカガノビッチの政策の執行者にすぎなかった。

ハザール王国では宗教的権威をもつカガン(皇帝)のほかに、

実際の政務を行うビャク(執行者)があった。

その意味でも、当時のソ連政府はまさしくハザール王国の再現であった。

一般に「スターリンの独裁」とよくいわれるが、事実はハザール人の

ハザール王国の指導者による独裁だったのである。

この事実は決して触れられることがない。

■ハザールの王・カガノビッチがロシアを支配した

カガノビッチはどのようにしてロシアの国家内国家、すなわちユダヤ国家を

指導していったのだろうか。

共産党によったのではない。

共産党も表向きの形式にすぎなかった。

実際には裏の組織があった。

それが国家保安省(後の国家保安委員会=KGB)である。

国家保安省の幹部のすべてがユダヤ人だった。

トップだけではなく、中間層も下層も、ほとんどがユダヤ人で占められていた。

国家保安省にはベリヤというきわめて危険な人物がいた。

彼はユダヤ人(母親)とのハーフで、グルジアの北コーカサス出身のユダヤ人であった。

ベリヤはカガノビッチの従兄弟にあたる。

カガノビッチはベリヤ、すなわち国家保安省を通して、

ロシア=ハザール国家を支配していったのであった。

またその頃、ユダヤ人は国家保安省の中に「収容所」という新しいシステムをつくった。

ソルジェニーツィンの著書『収容所群島』には、このシステムについて詳しく述べられている。

各収容所の所長は9割がユダヤ人だった。

収容所システムを初めに導入した人物は、フレンケルというユダヤ人の革命家である。

収容所はロシア人の奴隷を収容するためにつくられた施設だった。

革命が成功すると、ユダヤ人たちはロシア人を完全に支配下におこうとした。

そのためにはロシアの「頭」を切り落とさなければならない。

「頭」というのは日本でいえば天皇であるように、ロシアでいえばツアー、すなわち皇帝であった。

ユダヤ人はまず当時のツアー、ニコライ2世を家族もろとも全員暗殺した。

革命の翌1918年7月、ユダヤ人はウラル山脈のエカテリンブルグ

(現在のスベルドロフスク)のある家の地下室で、ツアーとその家族をすべて銃殺に処した。

そして、その家の壁にサインを書き残したのである。

それはヘブライ語で「皇帝は暗殺された、国家は破壊された」と書かれていた。

私(イワノフ)はそのサインを自分の目ではっきりと見ている。

エリツィン大統領は当時、その町の第一書記だったが、このエリツィンの命令によって、

ツアーが殺害された家は完全に破壊されてしまった。

今はもう誰もこのサインを見ることはできない。

家も壁も残されていないからである。

■革命はロシアの頭脳を流出させロシアの文化・宗教を破壊した

ロシアの「頭」はこうして切り落とされた。

では彼らの次の目標は何か。

その次に彼らは何をしなければならなかったのだろうか。

ロシアの伝統、習慣、歴史と、それを存続させている貴族を殺すこと、

それが彼らの次の課題であった。

が、ロシアの貴族はそのとき、幸か不幸かほとんどが国外に亡命していた。

少なくとも300万人の貴族がアメリカやヨーロッパなどに脱出したが、

彼らはいわばロシアの頭脳ともいえる人々だった。

要するに、革命によってロシアの頭脳が全て国外に流出してしまったのである。

アメリカには世界でも有数の技術を発見した学者たちが多くいる。

あまり知られていないことだが、それらの学者たちの中にはロシア人が最も多いのである。

少なくとも彼らロシア人が20%を占めている。

たとえばヘリコプターの発明者のシコルスキー、ノーベル賞をもらった経済学者

ワシリー・レオンツェフ、また作曲家のラフマニノフなど、挙げていけばきりがないほどだ。

ロシアの頭脳はほとんどアメリカに行ってしまったのであった。

アメリカは革命によってロシアの頭脳を獲得したのである。

優秀な実業家、デミドフ、ストロガノフ、エリセエフなども外国に行ってしまった。

ロシアはユダヤのために優秀な実業家たちをすべて失ってしまった。

ロシア人の「頭」の代わりにユダヤ人の「頭」が、

ロシアの体、すなわちロシア人の国家の上に乗せられたのである。

さらにロシアの古い伝統、習慣、文化をもっているのは誰か。農民である。

彼らは個人の農地をもっていた地主であった。

しかしユダヤ人は革命を推し進めるためには、農業システムを破壊しなければならないとして、

各地にコルホーズ(集団農場)やソホーズ(国営農場)をつくっていった。

その結果、ロシアの農業システムがすべて破壊されたのである。

こうして、文化人も、優秀な実業家も、伝統的な農民もロシアからいなくなった。

全部ユダヤ人のやったことである。

またロシア正教もほとんど壊滅の状態にまで弾圧された。

ロシア正教はロシア人にとって最も神聖な宗教である。

少なくとも1000年の歴史をもっており、ロシア人に大きな精神的影響を与え続けてきた。

しかし革命後、ユダヤ人はロシア正教会の90%を破壊してしまったのである。

共産主義にとって“宗教はアヘン”だった。

アルメニア教会の寺院も数多く破壊された。

しかし、シナゴーグ(ユダヤ教会)だけは無傷であった。

ロシアでは10〜11世紀にかけて、ロシアの伝統的な建築技法によって

美しい多くの教会が建てられた。

今では12世紀に建てられた教会が、わずかに破壊されずに残っているが、

古い教会のほとんどがユダヤ人によって破壊されてしまった。

破壊されたものの中には、建物以外に絵画や9〜11世紀のイコンもたくさんあった。

こうした破壊はロシアにとっては耐えがたい残酷なる悲劇であった。

■軍幹部と知識人の粛清

第二次世界大戦が始まる前に、ユダヤ人たちはもう一つの陰謀を企てていた。

それはロシア軍隊の幹部たちを粛清することだった。

少なくともその当時、約3万人の将軍や将軍クラス、大佐クラスの軍人が殺された。

彼らはちょうど第二次世界大戦が起こる1、2年前に殺されたのである。

ユダヤ人たちはヒトラーからの侵略の脅威を感じなかったのだろうか。

ロシアを外敵から守る必要がありながら、なぜ優秀な軍人を殺すことに

躊躇しなかったのだろうか。

彼らにとっての問題は国外ではなく国内にあったからである。

ロシア人の将軍や大佐などが赤軍を指導し、反ユダヤ感情が高まってきたために、

ユダヤ人たちは危険を感じて軍隊の幹部たちを殺した。

実に第二次世界大戦が起こる直前のことであった。

それら将軍の中にはユダヤ人も交じっていたが、ユダヤ人であろうとも、

不穏な動きを一掃するためには無差別に殺されていったのであった。

戦争が始まった。

優れた司令官をすでに失っていたロシア軍は、はじめの1、2年間は敗北を重ね、

モスクワまで撤退して敵を迎え撃つ戦法をとることにした。

そして、後のモスクワ戦線では激烈な戦闘の結果、最終的にロシアが勝利を収めたのだが、

そのときには、ようやく世代交代がなされ、次世代の優秀な軍人たちが指揮をとっていた。

それらの指令官の中でも、最も優れた司令官がジューコフ元帥だった。

1941年10月、ドイツ軍はモスクワ大攻撃を開始した。

それに対して、その年の12月、ジューコフ元帥の率いるロシア軍が大反撃を行ったのである。

これをロシアでは「モスクワの祖国戦争」という。戦争は1943年2月まで続いたが、

ついにドイツ軍は降伏し、ロシア軍の勝利の第一歩が印された。

ジューコフ元帥の果たした役割は、すべての戦争において最も大きいものだった。

戦争が終わると、急速にロシア人の民族的自覚が高まっていった。

ドイツとの戦争で勝利を勝ち取ったからである。

ユダヤ人はロシアを恐れた。

危機を感じたユダヤ人は1948年、ロシア人に対して攻撃を開始した。

優秀な政治家たちを次々と裁判に送り、ロシア人知識階級を殺していったのである。

カガノビッチがそれらの指揮をとっていたが、スターリンもそれに同調していた。

■ユダヤから離れて暗殺されたスターリン

スターリンはその頃からユダヤ人のやり方に反発するようになった。

スターリンの妻はカガノビッチの妹であり、その前のスターリンの2番目の妻も

同じくユダヤ人だった。

それにもかかわらず、スターリンはユダヤ人に対抗していった。

戦争の勝利で自らのイメージが上がったこともあり、ユダヤの横暴なやり方に

我慢できなくなって、反ユダヤの態度をとりはじめたのであった。

1949年から亡くなる1953年までの間、スターリンは実際にそうした行動をとり続けていった。

スターリンの身辺には常にベリヤがいた。

ベリヤは国家保安省のリーダーであり、スターリンと同じくグルジア人だったが、

ユダヤとのハーフであった。

ベリヤは終始スターリンの見張りを怠らず、スターリンの行動をすべて

カガノビッチに報告していた。

そのため、スターリンはベリヤに隠れて密かに反ユダヤの陰謀を画策していった。

1952年、「医者事件」が起こった。

「医者事件」とは、1948年、ユダヤ人の医者たちが多くのロシア人の新生児、

それも男児を毒殺した事件である。

そのときに殺された男児の数はかなりの数に上った。

とくに大都会のレニングラード、モスクワ、キエフなどで多くの男児が殺された。

なぜユダヤ人たちはこのような暴挙をやるのか、このまま多くの男児が殺されるならば、

いったいどのようなことになるのか──。

スターリンは1952年、この事件に関係した医者をすべて逮捕し、

ユダヤ人自身がつくった収容所に送って、その半数を殺したのであった。

スターリンはさらに大きな反ユダヤのプランをもっていた。

シベリアの極東地方にビロビジャンというユダヤ人の自治州があったが、

彼は大都会からすべてのユダヤ人を集めて、シベリアのビロビジャンに送ろうとしたのである。

が、それが実行に移される前に、彼はベリヤによって暗殺された。

1953年3月のことであった。

■ソ連の全権を握ったカガノビッチ

ユダヤ人は強大な力をもっている。

彼らは世界的な規模で力をもっており、ユダヤ民族が不利な状態になったときには

一致して攻撃に出ることができる。

スターリンは強力な独裁者といわれたが、その実は彼らに操られたロボットであり、

自ら独裁者ぶりを発揮したとたんにユダヤによって暗殺されたのである。

スターリンが亡くなって後、ベリヤはカガノビッチの真の右腕になった。

この2人はスターリンが暗殺されてから130日間、実質的にロシアを支配していた。

この間、彼らは何をやろうとしていたのだろうか。

それは、ソ連の分裂への策謀であった。

ベリヤが逮捕されて後に、こうした計画のあったことが発覚している。

今から40年前の1953年、カガノビッチは当時のソ連の全権を掌握した。

このとき、ロシアは本当のユダヤ国家になってしまったのである。

ロシアのユダヤ人とアメリカのユダヤ人たちはこうした事態を大いに喜んだ。

なぜならば、ロシアのユダヤ人もアメリカのユダヤ人も、いずれもアシュケナジー・ユダヤ人

という同胞であり、すっきりと手を組むことができるからだった。

ユダヤ人たちはソ連とアメリカという2つのユダヤ国家が力を合わせれば、

全世界を支配できると考えた。

当時の誰がこのような陰謀を阻止できただろうか。

■ユダヤ権力を壊滅させたジューコフ元帥

しかし奇跡が起こった。

第二次世界大戦におけるファシズムとの戦争で勝利をもたらしたジューコフ元帥が、

1953年にユダヤとの戦いでも勝利を収めたのである。

1953年6月26日、モスクワ郊外でジューコフ元帥は陸上演習を行っていた。

この演習の途中で、ジューコフ元帥は突然、自ら戦車部隊二個師団を率いて

モスクワ市内に入り、国家保安省本部に向かって進撃を始めたのである。

国家保安省はこの動きをまったく感知していなかった。

そのため、ジューコフはあっという間に国家保安省本部の占拠に成功することができたのだ。

ジューコフ元帥はまずベリヤを逮捕した。

そしてその次にカガノビッチらを逮捕した。

これはまったく異例の事態であった。

ロシア人の民族性からすると、こうした過激な反発行動に出ることはあり得ないことであった。

しかしジューコフは、誰にも相談せずに、自らの判断で直ちに戦車部隊二個師団を動かし、

モスクワに入って国家保安省本部を乗っ取ったのである。

そのときからロシアは新政府となり、ユダヤ人は国家保安省や軍隊の司令部を含めて、

あらゆる組織から追放された。

少なくとも1960年まで、ほとんどの政府機関からユダヤ人が一掃されたのである。

ようやく、ロシアをロシア人が指導するところとなった。

一時的にではあったものの、明らかにロシア人の勝利であった。

このとき1953年から、1985年にゴルバチョフが書記長となり、

翌年にペレストロイカ(改革)が始まるまでの間、ロシア国内に

ハザール国家は存在することがなかったのである。

ユダヤ人たちはそのままロシアに住んではいたが、

もはやユダヤ人たちが「国家内国家」をつくるようなことはなかった。

ブレジネフの時代はロシア人にとって歴史上非常に安定した時代であったといえる。

ユダヤ人たちはこの時代を「停滞」時代という。

革命が起きていなかったので、彼らにとっては「停滞」と呼ぶにふさわしい時代なのである。





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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年12月07日 23:27
    かつてのヒトラーがユダヤ人を敵視してたのは、上記の様な事も関係していたのですかね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年12月08日 08:33
    > mixiユーザー おそらくその可能性は高いと思います。モスクワでの激闘、寒ささえしのげれば、ドイツが撃破していたでしょうに。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年12月09日 06:59
    全くオーム真理教といいアルカイダ、ポコハラムなんかのイスラム教、さらにはユダヤ教、勿論大航海時代に南米アフリカなんかで大量虐殺をしてきたキリスト教日本でも沼田犬昨率いる仏教の一宗派の研究団体、古くは天草四朗時貞の乱やら一向一揆一向宗(最近きかないけど現代にも残ってるのかな
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年12月09日 07:25
    共産主義も一神教も狂信的なことにはあまり差はないような気がするな。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年12月10日 07:27
    > mixiユーザー おっしゃる通りですね。共産主義という他の宗教を否定する、創価学会のような宗教ですよね。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年12月14日 07:01
    一神教はダメダメですよ、日本には八百万の神様がおられどの宗教も迫害はしない(カソリックはダメ)だから、日本は「正義」なのです。白人種はたかだか7000年の歴史しかない(白人種の誕生が7000年前と言われている)「白」以外は神の名の元矯正せねばならぬと教えられ(イエスは白人種ではない)それ故有色人種を人間以下と論じている。それは今も変わらないだろう。

    ロスチャ・ロックは蔑まれ貸金業しかできずそれで多大なる富を得世界の王族・貴族に金をバラまいた。今では戦争屋に成り下がり支配力も衰えてきている。トランプ氏やプーチン氏はロスチャ・ロックに挑んでいる。

    ヒトラー自身もユダヤ人であるにも関わらず、貸金業から金を借り同胞を殺戮してしまった、アメリカもソ連も他の西欧諸国も大勢のユダヤ人を殺害したのにも関わらず全てをヒトラーに押し付けてしまった。

    日ロ戦争も英国の貸金業から金を借りようやく勝ったのである。それがイギリスに取って自国の為だから。大東亜戦争も回避できたはずだが貸金業の手先によって開戦させられた。

    その後の日本国の衰退は火を見るより明らか。「正義」の国を地球から殲滅するのが彼らのやり方である。

    日本は核を持っていた。実験もしていた。「正義」の日本人はそれを使うのを躊躇ったのではないか。

    我々から言わせれば白人種は「赤鬼」である。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年12月14日 11:17
    > mixiユーザー いつも私のつたない日記に補足コメントを頂きありがとうございます!!
    右手の骨折が完治したら書こうと思っていたネタをご提供いただき、感謝している次第です。

    日本の「原子爆弾開発計画」はすでに1934年に着想され、日米開戦直前の1941年4月から実際に原子爆弾開発が進められており
    米国の「マンハッタン計画」などよりもはるか前に始まっておりましたね。

    日本は戦争末期に核爆発装置を完成させ、1945年8月12日早朝、北朝鮮ハムフンの興南沖水域で原爆実験を行い成功させています。しかし、ソ連が1945年8月8日に日本に対して宣戦布告し、満州国、朝鮮半島に侵攻したソ連軍は、8月12日の上記核爆発の数時間後に北朝鮮興南を占領し、核インフラを奪い日本の核技術者を連行し、ソ連はその成果を利用し、僅か4年後に核実験に成功したのであります。
    北朝鮮の核開発は、人材育成も含め、日本の統治下で基盤がつくられたのであり、日本が原子爆弾開発を行っていた北朝鮮の興南は、戦後、ソ連、中国、北朝鮮の核開発の拠点になってしまったのです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年12月15日 00:29
    > mixiユーザー 

    確か日本人には他の人種が持っていないYAP遺伝子がありますね。私はそれを不思議に思っているんです。
    他の人種にも極僅かいますが多分大昔日本人(縄文人かも知れませんが)他地域に住んでいた証ではないかともいわれています。世界三大文明と言われていますがそこには縄文時代が入っていない。実は縄文人が文明を作っていたのも最近では知られています。栗の木を植え食用にしていたり、他民族では作れなかった矢じりやとても難しい勾玉すら作っています。

    私見ですが、日本人は若しかしたら人類の祖なのでは無いかと感じています。オカルト的ですが他の惑星から来た人類が日本に住み着きそこから世界に人類が広がったのではないかとも思えてくるんです。
    諸国と比べて日本人は戦いを余り好みません。(相手を殲滅する事はしていませんね)お互いを認め合い住んでいる。

    それが日本人の「正義」では無いのかと思うのです。
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2019年12月15日 07:09
    > mixiユーザー 考えてみれば、日帝時代の東南アジアの植民地や日韓併合でも、白人種とは異なり、搾取や強制労働などはせず
    日本の資本を投資して、道路、電気、ガス、水道、鉄道を敷き、建築物を建て、橋を造りと、日本人と同じ扱いをして、
    学校を建て教育まで施しています。日韓併合時の朝鮮は世界でも最も最貧国でありましたが、日本の統治政策によって
    文盲率が極端に下がり、寿命も伸び、人口が倍増しています。

    これだけの事実から鑑みても、日本人が他の民族とは異なる死生観=生きる事の考え方・熱意・能力であるとおもいます。

    縄文人は、その当時にすでに避雷針を建立して生活していた事が明らかになっています。
    もしかすると、縄文人が世界各地に散らばっていき、世界文明を作り上げたのかもしれませんね。
    ピラミッド建立も、縄文人の知恵と労力でできたものかもしれません。D1b系統の遺伝子のなせる業でしょうか。

mixiユーザー

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