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2014年12月22日06:04

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政治団体「赤い銀河の会」(ただし、これは仮称)が発足したぞ!「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ山ホトトギス」の生き様でゆくぞ! ーー12月20日会合報告  塩見孝也

●1月20日の塩見後援会の準備会の第1回目の会合は、奇しくも、「赤い銀河(シルバー)の会」「発足式」となりました。僕の最も近しい人々、仲間が計16名余参加して下さいました。仕事や都合で、どうしても来られない人が人が、4〜5名くらい居られました。招請は厳選してやりました。いろんな、議論が、多分野で、多角的に論じられましたが、みんな有意義でした。
 皆さん、元気溌剌で、来年からの協力を約束し、大満足で帰って行かれました。 清瀬の ベテランのKさんは司会をされました。氏とTさん、Sさんの3人の人たちに加わへ、もう一人の事務局の一人であった、この局の牽引車、土地っ子・Mさんは、残念ながら、昼夜兼業のタクシー運転のため、来られませんでした。
 鈴木さん、平野さん、山中さん、「情況」大下君も来てくれました。「ロフト・プラス・ワン」席亭の平野氏は五時近くからやってきて、「新宿から意外と近いジャーないか」といわれ、会議では、人を笑わしながらギョッとしたことを言われました。彼や鈴木さん、山中さんくらいになると、笑わせながら鋭いことを言われます。清瀬市の住人ともなれば、司会のKさん、そして選挙のポスターつくりの名手、Tさんは選挙の裏の裏まで話されます。これに根っこからの土地っ子、Mさんが加わると強烈な布陣となります。
 ご逝去された布施哲也さんをこれまで応援して下さっていたSさんも参加してくださいました。布施さんのお連れ合いの由女さんのご配慮もあったのではないでしょうか。Sさんは選挙の現実の幾度もの経験者で氏の言われることは、強烈に参考になりました。
 正清さんは、相変わらず長老の選対責任者として頑張ってくださっています。見上げたものです。僕が尊敬する<阻止の会>のリーダー・江田さん、長老の一人、Tさんも来てくださいました。 仕事人のHさんも来られました。告知通りスカラ・ティエル・ノーティス青年も駆けつけて来ました。
 椎野さんも当然、いらっしゃいました。 会場で、ロータス・イーターさんこと小林蓮実さんが書いた最新の「週間金曜日」に掲載されている「元赤軍派議長、労働運動に燃える−−−塩見孝也、シルバー世代の仲間達と夢見る現場からの“革命”」のコピーが配布されました。ここには新著「革命バカ一代 駐車場日記」や僕の労働現場の写真も掲載されていました。
 ●僕は、この集まりをもって、清瀬での政治活動を行う政治団体の名称を「赤い銀河(シルバー)の会」とネーミングしました。
 「銀河」は<シルバー=銀髪の人>の意味合いですが、宮沢賢治のファンタジー・「銀河鉄道」の「人と人を繋ぐ、特にシルバー世代と青年達を繋ぐ」の意味も、入っています。
<赤い>が、劈頭についていることで、このネーミングはすっきりし、シャンとしたものになったと思っています。ただし、目指すは、今の時代、清瀬の実情にあったネーミングであり、現段階ではこれはあくまで仮称です。もっとやわらかい「塩見孝也と市民の目」なども検討されています。
 又、この集まり出てきた、諸議論・諸論点を踏まえ、集約して行くものとして 「赤い銀河の会」の綱領をこの2〜3日中に、五項目位に、絞り、簡潔にまとめて、発表する予定です。ご注目を!
 僕は、この綱領を僕の生き様(言うならば<塩見思想>、<塩見イズム>)を簡潔に表出したものとして、提出してゆきます。
 また、別個に、この綱領を推進してゆく算段、段取りを、綱領発表と同時にまとめて発表します。合わせて注目してください。
 熾烈な選挙戦は、もう始まっていますが、僕は、全くたじろいていません。こういう「凌ぎあいの伯仲戦」「乱戦」こそ、僕の好きな環境であり、僕の真骨頂を発揮できる場と思っております。
 「伯仲戦」「乱戦」に「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ、山ホトトギス(宮本武蔵・<五輪書>」の生き様で立ち向います。
 どうか、よろしくお願いいたします。


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