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2021年04月17日20:15

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もじたま日記・3037日目・カンジの次元・・・

 3037日目
 陰陽五行の妄説に惑溺・・・?
 ・・・志那・四大発明
 古代中国の4大発明
 「羅針盤・火薬・紙・印刷」
 勿論、
 殆どの「思想」も、
 「律令法治官僚国家制度」も
 全ての「学問・技術・芸術」・・・
 「医学・経絡・鍼灸・薬学・草本」も
 Chinaである・・・
 確かに、今現在のCは「人民憲法による法治国家」ではない・・・
 「漢字の発明」は確かだが・・・
 簡略字は「漢字略字」の「発音記号」で
 字面構成から「意義」を直観的に読み取るのは難しい・・・
 東洋地域に於いて
 「漢字無し」での「文+化・文+明」はありえない・・・
フォト

 ↓↑
 明治十四年(1881年)
  ・・・中国・支那(清国)は
 「百年の久しき・・・・・・たった「100年」だけれど
  西洋の書を
  講ずる者もなく
  西洋の器品を
  試用する者もなし。
  其 改新の緩慢遅鈍
  実に驚くに堪えり」
 「畢竟
  支那人が
  其国の広大なるを自負して
  他を蔑視し
  且 数千年来
  陰陽五行
  の妄説に
  惑溺して
  物事の真理原則を求るの鍵を
  放擲したるの罪なり(福澤諭吉)」
             澤=沢
             睾=尺
 ・・・「真理原則を放擲した」ってか・・・?
 「漢字」なくして「現今の日本無し」・・・だろう・・・
 福沢さんの「阿蘭陀語」、「英語」の知識も
 「日本語⇔漢字辞典⇔阿蘭陀語辞典」
 「蘭学の泉はここに」の碑文も
 『訓蒙 窮理圖解(きんもう きゅうりずかい)』も
 「日本語⇔漢字辞典⇔英語辞典」がなければ無理だった
 『窮理図解』は
 『英版チャンブル窮理書』
 (Chamber's educational cource, Natural Philosophy, for use in schools,
  and for private instruction, London & Edinburgh)
 『米版クワッケンボス窮理書』
 (G.P.Quackenbos, A Natural Philosophy, New York)
 等の7冊の物理学、博物学、地理学の書物を参考にしたらしい
 ・・・しかし、古代からの「中国の物理学」の「漢文書簡・書籍」は
 認識、存在論として
 「窮理図解」を遥かに超えているのだ・・・
 それだけではない「窮理図解」は
 「陰陽五行」以下の「窮理説明」をしている・・・
 「妄説の惑溺」は「説明の比喩化」を
 過剰過大にし、「荒唐無稽」で国民を洗脳し埋没させた
 「支配者」と「支配官僚」がいたからである・・・
 彼ら少数支配階級は「漢字」で「事実情報」を理解してきた
 だが
 国民には無知であること、
 強制命令に従順であるように飼育してきた・・・
 コロナで死亡した人数が
 携帯電話の契約破棄と重なったと報道されたが・・・
 火葬場満杯の情報も流れた・・・
 都市平野が
 ダム決壊、放流洪水で埋没の映像が
 TVやネットで流れたが・・・
 ウイグル人弾圧、香港人弾圧
 中国国民の体質は「操作洗脳」対象だが
 個々人が「携帯情報機器」を持っている
 だが、「告発武器」にはならない
 「監視・情報制限」・・・窮理である・・・
 焚書坑儒は常態、屠虚世の国らしい・・・
フォト

 ↓↑
 だが「物理学」の始原が西洋だと誤解するなよ、なッ・・・
    「天・地」
     の動的形態(構造)の存在・・・在るがまま=完全
     それらを
     知識として探究し個別、特殊、一般と分類区別する
    「人」
     の認識確認は・・・あるがままの存在ではない
     五感器官媒介の
     不完全な限界認識思考=概念規定・・・不完全な近似値
     の「学識記憶」である
     ↓↑
    「+−・−+(陰陽)」
    「八×八=六十四」
    「存在論」と「認識論」
 ・・・「存在物=自然物」の
    「分類」と
    「人間」の限界である
    「認識・思惟・思考」上の
    「記憶概念」であった・・・
       概=十+八+既=概ね・凡そ・大体・outline
       念=今+心=思惟・思考・思案
         想いあぐねる=思い倦ねる
         概念=concept=コンセプト
            general idea・notion・concept
  ボクは「概念=範疇=category(カテゴリー)=規範」と
  覚えていたが、ダイタイ、オオヨソ、about(アバウト)
  更に「語彙(ごい)=ある人やある国が持っている単語の総体」
  の貧困さ・・・イツも言われた
 「ユウアァソぅプァボキャボラリ」
 「・・・so Poor vocabulary( ボキャブラリー)?」
  100%でない
 「V<=100%」の内容規定された・・・V<=5%
 「vacation・・・V・A・C・A・T・I・O・N・・・
  知ってるョッ・・・
  エェとぉ〜
  コ二―・フランシス(Connie Francis)・・・」
フォト

   ↓↑
 「V=基本言語=概ねの内容構造」で
 「NO-100%=不完全な規定言語=概念規定」・・・
 「日本の物理学の用語」、ボクの脳ミソの範疇外の概念・・・
  勿論、外国語での理解なんて・・・
  でも、「物理学の使用漢字」を観ていると
 「ナルホド」って、思うことも・・・
 「数学の日本語漢字」
 「漢字」で理解しているヒトはスゴイなッ?!て・・・
  ↓↑
  だが、丁抹(デンマーク)人
  ニールス・ヘンリク・ダヴィド・ボーア
  (Niels Henrik David Bohr)
   ↓↑
  1885年10月7日〜1962年11月18日
        大運1956年5月(70歳)戊寅正財
  乙 酉(庚 辛)比肩・偏官 絶⇔壬寅印綬
  乙 酉(庚 辛)比肩・偏官 絶⇔辛亥偏官
  乙┏未(丁乙己)  ・偏財 養⇔庚申正官
  壬┗午(丙 丁)印綬・食神長生⇔壬午印綬
    辰巳空亡
 ↓↑
  は
  「自然存在」・・・決定論
  と
  「人間認識」・・・概念論
          (対象認識近似値論)
          (対象認識漸近値論)
  を区別しなかった
  ↓↑
  アルベルト・アインシュタインも
 (Albert Einstein)
   ↓↑
  1879年3月14日〜1955年4月18日
        大運1952年1月(72歳)己未傷官
  己卯(甲 乙)傷官・偏印沐浴⇔乙未印綬
  丁卯(甲 乙)劫財・偏印沐浴⇔庚辰偏財
  丙申(己壬庚)  ・偏官 病⇔己酉傷官
  甲午(丙 丁)偏印・比肩帝旺⇔庚午偏財
   辰巳空亡
  ↓↑
  「相対論」を
  「宇宙存在」と「人間認識」
  を「相対化」せず
 ↓↑
  墺太利(オーストリア)人
  エルヴィーン・ルードルフ・ヨーゼフ
  アレクサンダー・シュレーディンガー
  (Erwin Rudolf Josef
    Alexander Schrodinger)
  ↓↑
  1887年8月12日〜1961年1月4日
       大運1959年2月(71歳)庚子傷官
  丁亥(戊甲壬)偏印・劫財 胎⇔庚子傷官
  戊申(己壬庚)劫財・劫財沐浴⇔戊子劫財
  己酉(庚 辛)  ・傷官長生⇔丁酉偏印
  庚午(丙 丁)傷官・印綬建禄⇔丙午印綬
   寅卯空亡
  ↓↑
  に説明不足の
  「Der Alte wurfelt nicht
   神はサイコロを振らない」
  だった・・・
  「人間認識領域」で
  「神はサイコロにも触れられない」
  のである・・・ナンで
  「自然は決定存在=完全である」
  と言わなかったんだか・・・
  「存在の完全性」はソレ自体であり
  「勝手な人間認知・認識」の知るところでは無い・・・
  「ニャンコ」の論争は問題設定自体が可笑しいと
  「ANAGURO」なボクの思考回路である・・・
   ↓↑
    「摩訶般若波羅密多心経(般若心経)」
    (マかハン
        二ゃ
         ハラみつだシンケイ)
    「真化搬似哉
         葉等密通多真 景」?
    「真掛磐邇邪
         葉覶密通拿神 経」?
フォト

 筒=竹+同=管=竹+官=菅=艹+官
   竹+冂+一+口
   竹+冂+𠮛・・・同=仝=亼+丄(上)
             =𠆢+エ
   竹+𠔼(冃)+口
   トウ
   つつ
   まる・円筒
   竹づつ・筒状のもの
   円柱状で中のうつろなもの
   笛類・・・笛吹(うすい)・尺八
   パイプ・煙管=キセル
   管楽器
   排水管
   水道管
   排気管
  ↓↑
   ししおどし(鹿威し)
   かかし・鳴子・添水(そうず)
   鹿脅し・獅子脅し・獅子威し
  ↓↑
   注射器・空気入れ
   銃身・鉄砲(gun・pistol・ピストル)
   大砲・砲身
   望遠鏡(telescope・)
   煙突(chimney・チムニー
      funnel・stovepipe)
   潜水艦(submarine・サブマリン)
↓↑
 住吉大神
 表筒男命(ウワツツノオ)・・・甲板
 中筒男命(ナカツツノオ)・・・船室
 底筒男命(ソコツツノオ)・・・船底
↓↑
 伊奘諾尊(伊邪那岐)が
 黄泉の国の穢れを清めるため
 筑紫の日向の
 「橘」の・・・橘=木+矞=桔=木+吉
 「小戸」の・・おど・おと
 「檍原」で・・檍=十+八+意・・・聴きの意
        原=厂+白+亅+八
         =感官の「出水」

        福澤諭吉=豊前中津藩
        足守藩下士は
       「藩校
        進脩館(晩香舎)
        の教授
        白石 照山
        通称は常人
        號 照山・素山
        名 牧
        字 伯羊」
        に学ぶ

        蘭学者・緒方洪庵の
           「適塾」で学ぶ
            安政二年(1855年)
            旧暦三月九日(4月25日)

       『華英通語』
        英語に福沢諭吉は
        カタカナで読み
        広東語の漢字の横に
        日本語の訳語を付記した
       『増訂華英通語』出版
        諭吉は
       「后廚糧音を表すため
       「ウ」に濁点をつけた
       「ヴ」や
       「ワ」に濁点をつけた
       「ヷ」を用いている
       「幕府外国方、御書翰掛、翻訳方」
        に採用
       「自由在不自由中
       (自由は不自由の中にあり)」
        ↓↑
        檍  原
        あはぎはら
        暴 き払(拂・愿・波羅)?
        ↓↑
        六  波羅探題
        鎌倉幕府の職名
        承久の乱後
        北条時房
        北条泰時
        を京都に常駐させた
        鎌倉幕府の出張機関
        六波羅に設置
        南方・北方の2名の
        京都の警護
        朝廷の監視
        尾張(三河)
        加賀以西の
        政治・軍事を管掌
        執権に次ぐ重職
        ↓↑
        摩訶 般若 波羅蜜多 心経
 ↓↑        (般若      心経)
       「Prajnā(般若=智慧=悟りを得る真実の智慧)
        pāramitā(波羅蜜多=最高の=完全な修得
                  彼岸に到る修行・方法)
        hṛdaya(心)」
        鳩摩羅什訳
       『摩訶
        般若
        波羅蜜大・・・波の羅(網・国)は蜜が多大
        明・・・・・・日月のアカリ
        咒=口+口 + 𠘨
             (几・机・つくえ・キ)
          異体字「呪=口+兄」
          シュ・シュウ(シウ)・ジュ
          まじなう・のろい
          まじない・のろう
          咒(のろう)う
          咒( まじない)い
          咒(まじなう)う
        經』
       ↓↑ ↓↑
      仏説
      摩訶 般若 波羅蜜多 心経
      観
      自在
      菩薩行深
      般若
      波羅蜜 多
      時
      照
      見
      五蘊・・・五感で認知できる存在する全てのモノ
      皆 空
      度
      一切 苦厄
      舎利子
      色 不異空
      空 不異色
      色即 是空
      空即 是色
      受想行識
      亦復如
      是
      舎利子
      是
      諸法 空相
      不生 不滅
      不垢 不浄
      不増 不減・・・エネルギー不滅の法
              エネルギー保存の法則
        (law of the conservation of energy)
         力学的、熱、化学、電気、光
         などのエネルギーは
         それぞれの物質形態に変化するが
         エネルギーの総和は変化しない
         E=mc2
         エネルギー E=質量 m × 光速度 c の2乗
      是故
      空中 無色
      無 受想行
      識
      無 眼耳鼻舌身意
      無 色声香味触法
      無 眼界
      乃
      至
      無 意識界
      無 無明・・・明かり無くはない
      亦
      無 無明尽・・明かり尽きること無くはない
      乃
      至
      無 老死
      亦
      無 老死尽
      無 苦集 滅道
      無 智
      亦
      無 得
      以
      無 所得
      故
      菩提薩埵
      依
      般若 波羅 蜜多
      故
      心
      無 罣礙
      無 罣礙
      故
      無 有恐怖
      遠離
      一切
      顛倒
      夢想究竟
      涅槃
      三世諸仏
      依
      般若 波羅 蜜多
      故
      得
      阿耨多羅
      三藐三菩提
      故
      知
      般若 波羅 蜜多
      是
      大神 呪
      是
      大明 呪
      是
      無 上呪
      是
      無 等等呪
      能除
      一切 苦 真実
      不 虚
      故
      説
      般若 波羅 蜜多
      呪
      即
      説
      呪
      曰
      羯諦・・・羯=羊+曷=去勢された羊
      羯諦・・・諦=言+帝=諦めろ=帝の言葉
      波羅・・・修行方法
           波=氵+皮・・・水面の皺(しわ)
           羅=罒+維
             罒+糸+隹
             罒+幺+小+隹
             ラ
             あみ
             うすぎぬ
             つらなる
             あみ・鳥あみ・鳥をとる網
             あみする・網にかけて捕らえる
             残らずつかみとる・一網打尽
             つらねる・つらなる・並ぶ
             薄い絹うすもの
            「羅馬尼亜(ルーマニア)」の略
      羯諦
      波羅
      僧
      羯諦
      菩提薩 婆訶・・・婆の訶(叱り)
      般若・・・・・・・智慧
      心経
 ↓↑
 禊をし水底で身を漱(すすい)だ時に
 生まれた神・・・漱石 夏目・・・
↓↑
  筑 紫 日向  小戸 橘   之檍  原
↓↑ ↓↑  ↓↑ 木↓↑   ↓↑
  つくしのひむかのおどのたちばなのあはぎはら
  日本書紀
↓↑ ↓↑  ↓↑ ↓↑   ↓↑
  竺 紫の日向 の
  橘の
 小門の 阿波岐原
  古事記
 ↓↑
   筒井(つつい)・・・筒井順啓
   木造筒木坂(きづくりどうきざか)
   木筒(きづつ)
   筒口川原(どうぐちかわら)
   瀬峰筒ケ崎(せみねどがさき)
  ↓↑
   天筒=あまつつ・あまづつ・てんとう
   石筒=いしづつ・いしどう・せきどう
   井筒=いつつ・いづつ・いとう
   井筒屋=いづつや
   大筒=おおつつ・おおづつ・おおとう
   井筒
   気筒
   水筒
   茶筒
   筒状花=花弁が合わさって
       筒状をなす小花
       管状花
   筒親=胴元・胴親
  ↓↑
   美人局(つつもたせ)
   男女が
   他の男にハニートラップを
   共謀して仕掛ける
   恐喝、詐欺行為
  「筒持たせ」=サイコロ賭博の
         筒に
         細工しインチキをし
         掛け金をふんだくる
  ↓↑
   御成敗式目
   第三十四条
   不倫罰則
  「他人の妻を密懐する罪科の事
   右、強奸、和奸を論ぜず
   人の妻を懐抱するの輩
   所領・半分を召せ被れ
   出仕を罷め被る可し。
   所領・無んば
   遠流に処す可き也。
   女の所領
   同じく之を召せ被る可し。
   所領・無んば
   又、之を配流せ被る可き也」
   第三十七章
   詐欺及び恐喝の罪
   詐欺
   第二百四十六条
   恐喝
   第二百四十九条
↓↑
 同=冂+𠮛=仝=𠆢+エ
   𠔼+口
   冃=𠔼(ぼう・おおう・頭巾)
     𠔼は省略形
     多くの人を呼び集める
     ともに
     おなじ
↓↑
 同+α
 侗・㓊・峝・㣚・哃・狪・挏・姛
 峒・㢥・茼・垌・恫・洞・烔・㸗
 胴・桐・晍・戙・迵・眮・铜・秱
 㖯・痌・硐・䆚・㖰・筒・粡・衕
 絧・䞒・詷・酮・銅・鲖・餇・興

 嬹=女+興(奮)=悦(よろこ)び
   女+同+臼+一+八
   女+冂+𠮛+臼+一+八
↓↑
 駧=馬+同=騆
  =トウ・ズ・走る
   馬疾走・馳馬・駆ける・駈ける
ーーーーー
 ???・・・
 問う頭・唐主・島主(島津)
 答 事
  (ズ=主・逗・豆・図・厨・事=ヅ)   
↓↑
 久坂 玄機(くさか げんき)
 文政三年(1820年)
  〜
 嘉永七年二月二十七日(1854年3月25日)
 長州藩士・蘭学家・医師
 三代目
 適塾塾頭・・・福沢諭吉は十代目
 名 真(まこと)・静
 號 天籟
 「久坂玄瑞」の兄
↓↑
 文政三年(1820年)
 長門国
 萩平安古(ひやこ)
 石屋町(山口県萩市)
 萩藩医
 久坂良迪
 富子
 の長男
 弟の
 久坂玄瑞とは20歳の年齢差
↓↑
 弘化四年(1847年)六月
 緒方洪庵の
 適塾に客分の処遇で籍を置く
 嘉永元年(1848年)三月
 適塾塾頭
 翌年
 召還藩命で
 好生館
 の都講に任ぜられる
 適塾塾頭は同じ長州の
 村田蔵六
 が継承
 長州藩初の藩内
 種痘実施で
 引痘主任
 種痘を組織的に行った
 嘉永三年(1850年)六月
 好生館
 の書物方を兼任
 三十一歳で
 本道科教授
↓↑
 『演砲法律』
 『銃隊指揮令』
 『新撰海軍砲術論』
 『和蘭陀紀略内編』
 『抜太抜亜志』
 『新訳小史』
 などの翻訳書
 弟の
 久坂玄瑞に影響感化
 藩主毛利敬親に
 上書建白
 嘉永七年(1854年)二月二十七日
 逝去・享年35
 明治四十四年(1911年)
 正五位追贈
ーーーーー
 ・・・?

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