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2020年06月04日14:55

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もじたま日記・2914日目・「二匹のネコ」の説明・・・

 2914日目
 「箱の中の猫(ねこ)」
 ↓↑
 「シュレーディンガー」の
 「箱の中の猫(ねこ)」は
 「生きていると
  同時に
  死んでもいる猫が存在する」
 これは
 「一匹のネコ」の
 「生と死の同時的存在」ならば
 認識論的な「論理矛盾」である・・・
フォト

 ↓↑
 「生と死」が
 「同時」と言うコトバならば
 ・・・「一匹のネコ」の説明ではない・・・
 ・・・「二匹のネコ」の説明である・・・
 ・・・似ている別な言葉がある・・・
 「半死半生」
 だが、これは
 一人の人間の
 「死ぬか生きるか」の
 「生きるか死ぬか」の
 ↓↑
 「生きている状況」であり
 「生死の境目」で
 「生きている状況」である
 「死人」と「生人」の
 二人の存在者の説明ではない
 「一人の人間の生きている存在状況」
 である・・・
 ↓↑
 であるから
 「箱の中の一匹のネコ」
 なら
 「死にそうな生きているネコ」
 であり
 「箱の中の二匹のネコ」なら
 「死んだネコ」
 と
 「生きているネコ」
 の
 「同時的存在」
 である・・・
フォト

 ↓↑
 確率  論=認識論=偶然論
 自然法則論=存在論=決定論
 ↓↑
 光子
 波動
 ↓↑
 宇宙界、自然界の
 現象、事象は
 「存在の変化」
 であり
 それらは
 「認識者」の
 「認識・思惟・判断」の
 「認識対象物」である
 ↓↑
 「認識」とは
 対象存在に対する
 五感と
 脳ミソ機能による
 ↓↑
 媒介的な
 言語音声的、文字形象的
 絵画的、造形的
 「近似値的な認識」
 でしかありえない
 ↓↑
 「対象存在の
  認識に絶対はありえない」
 「存在(論)の絶対ではなく
  不完全な認識(論)としての
  存在≒認識
  絶対存在の不完全な認識」
 である
 ↓↑
 「光の一粒子」
 を
 「一個の光子の運動」
 と捉えるのは
 「存在」の「認識結果」である
 ・・・「波紋」・・・
 「水波・地震波・電波・電磁波・光波」
 これらの「なみ(波)」を
 ボクの「あなログ思考」での認識ならばドウ考える・・・?
 「光の現象は
  連続した複数の光子(物質の塊)の事象」
 と考えるだろう・・・
 「光の干渉現象」は「干渉」であるならば
 「複数」の
 「個体の光粒子の
  時間的な連続交叉運動の結果」
 だろう・・・
 「一個だけでの光子の事象、現象」はありえない・・・
 そもそも「現象」とは「ある物質間の関係」である・・・
フォト

 水の「波動」は「水分子の塊=集合物質」の変動変化の形象である
 大地の「波動」は「岩石土の塊=集合物質」の変動変化の形象である
 電気の「電波・電磁波」は
 「✕(プラズマ・電子)の塊=集合物質」の変動変化の形象である
 光の「光波」は「光子の塊=集合物質」の変動変化の形象である
 ・・・???・・・
 「波」になる為には「場=環境」が必要だ
 「✕塵(エーテル≒宇宙塵)」との「接点」が必要である・・・?
 ↓↑
 「相対論」と言いながら
 「非相対論的」な言語
 「カミはサイコロを振らない」
 ならば
 ダレが
 「サイコロを振るのか」?
 ・・・脳ミソ内で電磁波を入り乱れさしている人間である・・・?
 ↓↑
 「宇宙は濃淡の宇宙塵」で散らばっている
 では
 「真空」
 とは何か?
 「物質間の密度の濃淡」である・・・?
 「相対論」とは
 「個々の物質間密度の濃淡」
 の相対的関係である・・・その関係性で変動変化している
 ↓↑
 夜空の
 星の光は
 ナゼ
 他の星の光と
 「干渉」・・・実際は干渉している?
 もせずように
 星の立体、球体である
 全方位に
 光を放っているハズなのに
 地球上のボクには
 「一点の光」
 「多数の異なった光の点」
 に見えるのか?・・・
 質量が異なる?
 観察時点と発光時点の時間的差異
 ↓↑
 「オルバースの背理」
 オルバースのパラドックス
  (Olbers' paradox, Olbers's paradox)
 「宇宙の恒星の分布がほぼ一様で
  恒星の大きさも
  平均的に場所によらないと仮定すると
  空は全体が
  太陽面のように明るく光輝くはず」
 ↓↑
 「星は距離の2乗に反比例して
  見かけの面積が小さくなるが
  距離が遠い星の数は
  距離の2乗で増えるので
  これらはちょうど打ち消しあい
  どの方向を見ても
  いずれかの星の
  まばゆい表面がみえるはずだ
  という推論に基づく
  現在では
  そのために必要な
  距離や時間あるいは
  星の密度は
  実際の
  宇宙の大きさ・年齢・密度
  よりおよそ10兆倍も
  大きなものとなることが
  明らかとなったため
  パラドックスの前提は
  成立しないことがわかっている」
 この説明・・・ボクにはワッカリません・・・
 ↓↑
 「現在我々が見ている宇宙の暗闇
 何もない無限の空隙でも
 見えない星があるのでもなく
 137億年前のビッグバン後
 しばらくたってからの宇宙の姿である
 ビッグバン後
 38万年までは
 宇宙は
 原子核と電子がばらばらに存在して
 光は自由に動けなかったが
 宇宙の拡大とともに
 3000 K にまで冷えたとき
 原子が生成され
 初めて光が自由に動けるようになった
 これは宇宙の晴れ上がりと呼ばれている
 この瞬間からもたらされた
 熱放射は宇宙膨張による
 赤方偏移によって冷やされ
 およそ1000倍の波長
 目で捉えられない
 マイクロ波の電波を主体とする
 2.7 K の温度にまで長く引き伸ばされている
 我々が現在見ている
 夜空の暗い背景は
 実はこうした
 原初の宇宙の輝きの放射で
 覆われていることになる」
 ・・・???
ーーーーー
 半死半生=生きている
      ほとんど死にかかっていること
      今にも死にそうで
      やっと生きている状態
      いつ死んでもおかしくない状態
 ↓↑
 紀元前の中国
 前漢王朝
 『七発(シチハツ)』
 枚乗(バイジョウ)
 字は叔
 沛郡淮陰県の人
 賦や文章を得意とした遊説の徒
 辞賦盛行のさきがけをなし
 美文で知られる「七発」によって
 「七」という新文体を開いた
 班固著『漢書』巻51枚乗伝に伝
 武帝が即位し
 安車蒲輪をもって彼を召したが
 都長安に至る途中で病死
 ↓↑
 呉王劉濞の郎中
 呉王が
 漢に対し恨みを持ち反逆しようとすると
 枚乗は上書して諌めたが
 呉王はそれを取り上げなかったので
 枚乗は呉を去って
 梁へ行き
 梁王
 劉武の元に就いた
 ↓↑
 景帝即位
 御史大夫の
 鼂錯
 が漢の制度を定めると共に
 諸侯王を抑える政策を行った
 景帝前三年(紀元前154年)
 呉王は
 他の六国と共に反乱
 (呉楚七国の乱)
 鼂錯の誅殺を反乱の名目に掲げた
 漢はそれを知ると
 鼂錯を殺して諸侯に謝罪
 枚乗は再び呉王に対し書を奉り
 速やかに兵を帰還させることを説いたが
 呉王は用いず
 反乱は失敗に終わり呉王は滅びた
 ↓↑
 反乱後
 景帝は彼を
 弘農都尉に任命
 しかし
 大国の賓客となって
 英俊たちと遊説し
 望むものを得る事ができていた彼は
 役人となることを喜ばず
 病気と称して官を辞し
 再度
 梁王の賓客となった
 梁王
 劉武が死亡すると
 枚乗は故郷の淮陰に帰った
 ↓↑
 武帝即位
 武帝は老年の
 枚乗を
 ↓↑
 安車蒲輪
 (座って乗れて揺れの少ない馬車)
 で召し出したが、枚乗はその途上で死亡
 子の
 枚皋も賦に優れ
 武帝に仕えて多くの賦を残した
 『文選』に
 枚乗の作品「七発」が収録
 ↓↑
 枚乗が書いた
 『七発』
 楚国の太子が病気になって
 太子の病状を表した
 「其根、半死半生」
 が
 「半死半生」の語源になっている
 ↓↑
 気息奄々(キソクエンエン)
 息も絶え絶え
 残息奄々(ザンソクエンエン)
 なんとか呼吸しているが
 死んでしまいそうな状態
 ↓↑
 all but dead
 (ほとんど死んでいる)
 half killed
 more dead than alive
ーーーーー
 ・・・???・・・
 特殊論・一般論
 アルベルト・アインシュタイン
 により記述
 等速運動する
 慣性系の間において
 物理法則は互いに不変であるはず
 (相対性原理)
 光速度不変の原理
 特殊相対性理論(1905年)
 特殊相対性理論
 時間と空間に関する
 相互間の変換が
 相対速度が光速に近づくと
 宇宙が膨張するのと
 「ニュートン時空」の天体は
 重力をもつ
 ガリレイ変換の結果とは
 違ったものになる
 ローレンツ変換が正しい変換である・・・
 「ミンコフスキー時空」
 ↓↑
 ある範囲の座標系が
 すべて物理的に同等であって
 これらのどの座標系でも
 物理法則はまったく同形でなければならない
 相対性原理
 ニュートン力学は
 ガリレイの相対性原理を満たし
 すべての慣性系を同等とみなす
 相対性理論である
 しかし,これを除外して
 普通は相対性理論といえば
 A.アインシュタインが提唱した
 特殊相対性理論
 一般相対性理論
 統一場理論
 をさす
 相対性理論=特殊相対性理論
 ↓↑
 1905年発表
 特殊相対性理論
 光速度が
 すべての観測者に対して不変である
 互いに等速度運動する
 観測者どうし(慣性系)に対して
 電磁気学を含む
 すべての物理法則が同じ形で定式化した
 時間は観測者によって
 異なるという
 相対的なものとなる
 1915年発表
 一般相対性理論
 等価原理
 と
 相対性原理に基づいて
 互いに
 加速度運動する観測者どうし(加速系)を
 含む全座標系に対して
 すべての物理法則が
 同じ形で成立することを定式化した
 万有引力の現象が説明された・・・
 ↓↑
 ニュートン力学の
 絶対空間・絶対時間(時間)
 の考えを否定し
 〈物理法則はあらゆる座標系に対し
  同じ形式で表される〉
 という
 〈相対性原理〉を基本要請
 相対性原理を
 互いに
 等速直線運動をする座標系に適用したのが
 特殊相対性理論
 互いに加速度運動をする
 一般の座標系に拡張したのが
 一般相対性理論・・・
 ↓↑
 特殊相対性理論
 特殊相対性原理
 と
 光速不変の原理とにもとづいて
 1905年に定式化
 時間は
 座標系によって異なる相対時間となり
 質量はエネルギーと同等である
 一般相対性理論
 等価原理にもとづいて
 1915年に定式化
 重力は
 時空の歪みとして記述
 光線の進路や時間の経過が
 重力場によって
 影響されることが示される
 相対論
 ↓↑
 相対性理論の結果は認めるが
 アインシュタインの成果としない
 E=mc2
 の発見は
 フリードリヒ・ハーゼノール
 に帰せられる・・・
 ↓↑
 等価原理により
 加速度による
 「見かけの重力」と
 重力場を
 「等価」として
 慣性系以外にも
 一般化した
 一般相対性理論(1915 - 1916年)
 ↓↑
 相対性理論
 独語 Relativitatstheorie
 英語 theory of relativity
 特殊相対性理論
 一般相対性理論
 の総称
 ↓↑
 磁場(Magnetic field)
 電気的現象・磁気的現象
 を記述するための物理的概念
 工学分野では、磁界
 単に磁場と言った場合は
 「磁束密度B」
 「磁場の強さH」
 のどちらかを指す
 ↓↑
 絶対=absolute
 他に比較するものや対立するものがないこと
 「絶対の真理・絶対な(の)存在・絶対君主」
 他の何ものにも制約・制限されないこと
 絶対者
 絶対に=absolutely(アブソルテエリィ)
     definitely (デフィニットリー)
 ↓↑
 絶対
 相対の対立概念
 思考 においても実在においても
 一切他者に依存せず
 それ自体として自律的に存在し
 自己のうちに存在の根拠を有するもの
 ↓↑
 「絶対」と「絶体」
 「絶体絶命」としか表記しない
 「絶対絶命」は誤った表記
 絶対=他との対立や比較するモノが無い
    絶しているという意味
 「絶対」の由来・語源
 「絶対」
 仏教用語の
 「絶待」(ぜつだい)に由来
 善悪・高低・美醜など
 あらゆる対比を超えた立場・状態
 ↓↑
 哲学者の井上哲次郎が
 この語を変えて
 「絶対」という表記使用
 ↓↑
 「絶対」≠「絶体」
 絶対=条件に制約されないこと・無条件
 「絶体」は「絶体絶命」という
 四字熟語でしか使わない
 「どうにも逃れようのない
  差し迫った状態や立場」
 「非常に危ない状態」
 ↓↑
 「絶体」
 「九星術」の「凶星」の名前
 「絶=途中でたち切る
    連続しているものや関係が切れる
    体が尽きるような状態
    逃ることが出来ない
    窮地・立場に追い込まれること
 ↓↑    
 舌苔(ぜったい)
 舌の表面に
 白い苔(こけ)のようなものが溜まった状態
 ↓↑
 相対=あい たい
    他人を仲介に立てないで
    当事者がさしむかいで行うこと
    双方が対等の立場にあること
    合意の上であること
    相対ずく
   「相対=男女の仲」
   「相対死に」は「心中」
 ↓↑
 相対=ソウタイ
    向かい合っていること
    あい対していること
    対立すること
    互いに他との関係をもち合って
    成立・存在すること
    「哲学字彙(1881年)」
    relativity
    「相待」とも
    対訳=タイやく=大役・大厄・大約・耐薬
            退役=タイエキ=体液
    「相対値=relative value」
ーーーーー
フォト

 ???・・・
 光⇒物体⇒光の反射光⇒視覚⇒脳内色彩認識
           ⇒視覚⇒脳内形状認識
 ↓↑
 光の波長と色
 光=紫外放射・赤外放射・可視光線
 光=電磁波
   波の山と山
   波の谷と谷
   の間の長さである波長が
   光の色を決定
   可視光=400ナノ メートル
       〜
       700ナノメートル
       の波長範囲

       可視放射(visible radiation)
       下界約360-400 nm
       上界約760-830 nm
       波長域380nm〜780nm(ナノメーター)
 ↓↑
 色彩の認識
 各波長の
 可視光線の色
 波長の短い側から順に
 紫・青・水色・緑・黄・橙・赤
 七色
 ↓↑
 可視光線
 ヒトの視覚認識の分類
 紫外線領域の
 視覚を持つ動物(昆虫類や鳥類)が存在
 太陽光スペクトル分解
 可視光線
 太陽光の波長域
 ↓↑
 物体色
 物体に光を当て
 認識できるその物の色
 物体色=表面色(反射色)+透過色
     表面色(反射色)
     特定の波長の光のみが反射され
     白の場合はすべての光を反射し
     黒の場合はすべての光を吸収する
     透過色
     半透明の物体を光が通過する際に
     吸収されずに
     透過した特定の波長の光による
 色彩学上の分類
 炎や電球が写り込んだ写真で
 実際にそこから光を放射しているように見える
 実際の色の認識は
 光源色と物体色では説明できない
 ↓↑
 色彩学では
 面色と表面色という
 色の見え方の違いの学問
 ↓↑
 面色
 視界で
 位置関係や距離が不明瞭で
 二次元の色の見え方
 表面色
 物体の表面に現れている
 位置関係や距離などが
 明瞭に認識できる色の見え方
 ↓↑
 色の三属性
 色の認知
 物体色
 の濃淡(強度)
 明暗
 色相・彩度・明度
 ↓↑
 白や灰色
 黒のグレースケール
 明度で区別され
 色相を含まず彩度が0
 無彩色
 グレースケール以外の色は
 三属性すべてを持つ
 有彩色=色自体
 ↓↑
 色相
 赤・橙・黄・緑・青・紫
 色の相違
 特定の波長が際立っていることによる変化
 波長の範囲による定性
 ↓↑
 色彩
 光の刺激による
 視覚系の感覚で
 物体の表面が
 ある部分の波長の光を反射することによる
 「物体色」と
 光源から発する一定の波長の光による
 「光源色」
 デザインの対象となるのは
 物体色で・その見え方は
 色相・明度・彩度
 の三属性である
 ↓↑
 物理学的光学
 色の変化は
 物体と物体を
 照らす光との
 相関を用いて説明
 物体に入射する何らかの
 波長の光が
 観測者の方向へ反射
 (正反射・乱反射)
 する際に
 その物体の物性に応じた
 特定の波長のみが
 反射されそれ以外は吸収される現象
 (波長に応じ反射率が異なる)
 観測者には
 反射された光だけが届くため
 その波長に基づき判断される色が
 「その物体の色」として認識
 光そのものに
 色という性質はなく
 光を受けた器官が
 色を作っている
 ↓↑
 観測者に届く光と
 それに対する認識とに左右されるため
 一般的な色は
 人間の視覚
 可視光線の範囲内を
 基準として表現されている
 可視光線の
 範囲を超えた波長の光について観測すると
 可視光域で見た場合に比べて
 全く別の「色」や模様になっている
 ↓↑
 生理学
 網膜内にある3種類の錐体細胞が
 吸収する可視光線の割合が
 色の感覚を生む
 これらの錐体細胞は
 それぞれ
 長波長・中波長・短波長
 に最も反応する
 タンパク質(オプシンタンパク質)
 を含み
 順に
 L錐体・M錐体・S錐体
 と呼ばれる
 霊長類における
 L錐体
 M錐体
 はかつて2種類だった
 色刺激の受容器の片方が
 進化の過程で分岐した・・・
 錐体が3種類あることは
 3種の波長特性を構成する元となるので
 L , M , S
 の各錐体を
 赤・緑・青
 となぞらえることもある
 ↓↑
 無色の紙
 全波長において
 高い反射率で乱反射する物体は
 白
 全波長において
 反射がほとんど無い場合
 黒
 完全黒体=中空の物体に
      微小な開口部を設けることで実現
      中空の部分に入った光は
      ほとんど吸収され
      外に出てこないので
      反射率はほぼゼロ
 ↓↑
 色彩理論
 三原色と反対色性がある
 色彩現象
 照度や輝度
 反射率の変化に従って
 見える色も変化する
 ↓↑
 白
 善・雪・無・保守・真理・清潔・純粋
 無罪・無知・賛成
 ↓↑
 黒
 夜・権威・悪・死・防衛・武勇・汚濁
 有罪・炭・富裕層
 ↓↑
 栗(茶色)
 土・豊穣・糞・執着・田舎
 ↓↑
 赤
 血・生命・火・左翼・革命・力・愛
 女・情熱・危険・熱暑・勇気・攻撃
 敵・電気・太陽(日本)
 ↓↑
 橙
 温暖・快活・陽気・幸福・誇り・野心・忍耐
 ↓↑
 黄
 太陽・穀類・電子・金・注意・臆病
 活発・明快・乾燥・地下・王位・色欲
 ↓↑
 緑
 植物・自然・安全・健康・希望・幼稚
 平和・新鮮・湿潤・嫉妬(英語圏)
 エコロジー
 ↓↑
 青
 水・冷静・知性・内面・右翼・悠久
 未来・誠実・味方・防御・貧乏・憂鬱
 寒冷・涙・男・月・安全
 ↓↑
 紫
 王位・高貴・正義・優雅・神秘・節制
 ↓↑
 金
 神・宝・光・生
 ↓↑
 灰
 中立・不潔・陰鬱・不変・沈静
ーーーーー
 ???・・・
 相対=あいたい・・・「相=十+八+目」・「対=亠+乂+寸」
    遇いたい=愛対=愛他意
    遭いたい・逢いたい
    合いたい・会いたい
    會いたい
    靉靆・・・蛙イタイ・・・Y衣帯・・・鴉衣袋・・・あ遺体?
    靉靆=昔の眼鏡(めがね・ガンキョウ)・・・雲がたなびく様子・・・
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