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2015年04月22日23:51

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プロ意識の差(カープ2015)

読売1-0広島東洋カープ
5回戦(カープ2勝3敗)
宇都宮市清原球場

C|000000000|0
G|10000000X|1

勝利投手 菅野 3勝2敗
セーブ投手 沢村 2勝1敗6セーブ
敗戦投手 前田(健) 1勝2敗

投手
(C)前田(健)-一岡
(G)菅野-澤村
※数字はマウンドにいる時点での失点(自責点ではない)。

打点
(G)坂本
※数字は打点。

前田(健)は初回に失点するも8回を投げ抜き1失点。
打線は菅野の前にほとんど存在すらせず。
前田(健)の2試合連続スミ1負けで2連敗。
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前田健太はここ3試合で僅か2失点ながら得られた援護はたったの1。
前回の彼の登板の時も言いましたが、どうも彼の周囲の「しょうもない連中」による「まえけんに最低援護率をプレゼントしようキャンペーン」は継続中のようですね。
ここまでくると、相手チームは勿論、自チームのごく一部の「出来る選手」とのプロ意識の差を改めて実感せざる得ないです。

起爆剤と考えられていたネイト・シアーホルツですが、3試合終わって調整不足は明らかで却ってチームの足を引っ張る要素といえる低調な出来です。
とはいえ、これはある程度は仕方ないでしょう。
いくら球団史上初年度最高年俸の助っ人といえども、これほど落ち込んでる打線を奮い立たせる活躍をいきなり求めれるのは無理があります。
だいたい年俸1億ぐらいの助っ人で期待はずれだった選手やなかなかエンジンがかからなかった選手の事例は枚挙に暇はありませんから…。

彼に関しては今しばらく待つしか出来ないでしょう。
まあ、そのうちシーズン終わっちゃうかもしれませんが…。
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