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2015年04月22日02:50

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実質コールドゲーム(カープ2015)

読売6-3広島東洋カープ
4回戦(カープ2勝2敗)
群馬県立敷島公園野球場(上毛新聞敷島球場)

C|000003000|3
G|01202010X|6

勝利投手 杉内 2勝
セーブ投手 澤村 2勝1敗5セーブ
敗戦投手 大瀬良 2敗

本塁打
(C)田中1号

投手
(C)大瀬良-九里-ヒース
(G)杉内-笠原-戸根-山口-マシソン
※数字はマウンドにいる時点での失点(自責点ではない)。

打点
(C)梵‥鎮罩
(G)實松.▲鵐澄璽愁鶚ゞ極椨〆篷椨^翆辞
※数字は打点。

大瀬良が5回5失点で試合を作れず。
打線も中盤に3得点追い上げるに留まる。
攻守振るわず惨敗。
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今季のカープは先発がQSを守れなかった試合がここまで僅かに「2」。
これは常識的に考えれば開幕ダッシュに成功していてもおかしくない数字なのですが、現状負け越しは「4」。
そんなチームですから、今日のように先発が試合を作れなかったら敗北が確定的になってしまうのは当然かと思います。
従って、今日の試合は実質的に5回コールドだったと考えても差し支えないでしょう。
正直、先発に関してはここまで出来過ぎな感もするのでこういう試合はこれから増えてくるかと思います。
これだけ投げる投手全員が好調という状況が続くとは考えられないので…。

そう考えると、ここまで足を引っ張り続けた(というか今も引っ張り続けている)打線への恨めしさは増しますね。
まあ現状、さほど特定の投手を酷使したりはしてないので一気に投手陣がダメになるとまではさすがに考え難いですが…。
というか、今のうちにどうにか打てよ…と改めてあの打席に立つたびにたいしたプレッシャーもないのに勝手に委縮している「チキンバスケット」どもには言いたいです。
少しは橋本至に代表されるような自身の役割を堅実にこなしている向こうの中堅選手たちのメンタルを見習ってもの欲しいです。

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