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2015年04月04日20:13

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そこまで面倒は見きれない(カープ2015)

中日ドラゴンズ3-0広島東洋カープ
2回戦(2敗)
ナゴヤドーム

C|000000000|0
D|00003000X|3

勝利投手 八木 1勝1敗
セーブ投手 黒田1勝1敗
敗戦投手 福谷3セーブ

投手
(C)黒田-今井
(D)八木-又吉-福谷
※数字はマウンドにいる時点での失点(自責点ではない)。

打点
(D)大島亀澤
※数字は打点。

黒田は中盤に連打を浴び失点も7回3失点。
打線は連日の沈黙で今季初の無得点。
打線が黒田に8年ぶりの黒星を八木に3年ぶりの白星をプレゼントし5連敗。
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もはや完全に定着したと言える負けパターン。
即ち…序盤に得点出来ずに先発が先に1失点でもすれば負け確定…。
そんなテンプレ通りの試合でした。
今季はもうこんな試合しか見る事は出来ない…そんな気すらしてきます。

何しろ打線は木偶が7本打席に突っ立ていたに等しく、まともに試合に参加していたのは菊池涼介ぐらいのもの。
これでは、いくら先発投手が「男気」とやらが溢れる(正直、私はこの言葉は嫌いです)元・メジャーリーガーでもチームを勝利に導くのは不可能です。
というか、こんな打者しかいないなら例えクレイトン・カーショーが先発でも勝つことは出来ないでしょう。
先発の仕事は周囲の下手くそ共の面倒を見ることではないので…。
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