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2015年03月07日20:00

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いかに幸いなことか(2)

主の教えを愛し、その教えを昼も夜も口ずさむ人。(新共同訳聖書 詩編1篇2節)
「悪しきもののはかりごとに歩まず、罪びとの道に立たず、あざける者の座にすわらぬ人は幸いである。このような人は主のおきてをよろこび、昼も夜もそのおきてを思う。このような人は流れのほとりに植えられた木の、時が来ると実を結び、その葉もしぼまないように、、、、。」
ここはやはり、半世紀以上生きた私としては昔の口語訳で口ずさみたい。
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