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日記一覧

コロナ禍で読む聖書3
2020年07月15日23:00

教会は、襟を正して行く所?でも、ムカムカを吐きに来る所であってもいい。マタイ6章6節から「だから、あなたが祈るときは、奥まった部屋に入って戸を閉め、、、そうすれば、隠れたことを見ておられるあなたの父が報いてくださる。」弱みを見せられないこの時

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コロナ禍で読む聖書2
2020年07月14日22:07

昨日の「他者性の欠如」の続きから。人は、他者性を否定した時から生きられなくなる。ステイホームと言いながら、その生活はアウトホームの人たちによって支えられていた。創世記1章から。光あれといって創られた世界の最後の最後にようやく登場した人間。全

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今日からは
2020年07月13日22:22

NHK「コロナ禍に読む聖書」の番組から。コロナで、放送中止になってしまった小友先生のEテレを確認していたら、出会った。東八幡キリスト教会牧師奥田知志先生のお話。まずは、トイレットペーパー買い占めにあったような、コロナウィルスによる他者性の欠

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バークレーの一日一章
2020年07月12日22:17

ものごとを正しい釣り合いで見る唯一の道。それは、十字架の光のもとに見ること。なんとしばしば、つまらない事に囚われていることか。大和アサガオの苗と秋キュウリの苗。

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自家製祈祷書着々と
2020年07月11日22:15

これは、ありあわせの愛用用具。

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奇しくもFEBCで
2020年07月10日22:18

大住先生の、十戒。安息日。シャッバートと名付けられた特別な日。時間と場所を特別に取り出して、主との出会いを共有する。コロナの分散礼拝を経験した今、特別な思い。ニンジンとキアゲハの幼虫。この保護色はなかなかレベルが高い。

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バークレーの一日一章
2020年07月09日22:20

主の日は礼拝の日でなければならない。主の日に、人は自分と同胞とを結ぶ、また自分と神とを結ぶ絆を再びたてなおすべきなのである。ラスト3枚。今回与えられた布は、10メートル。マスクは、計36枚分。

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バークレーの一日一章
2020年07月08日22:39

主の日は、自己反省の日。日曜日毎に、「自らのあり方を検討しなさい」と語りかける神様の声を聞かなければならない。

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バークレーの一日一章
2020年07月07日22:28

日曜日⊆腓瞭と日曜日の違い。主の日が休息の日であることは、今なお真実。偉大な社会的人間的制度。

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バークレーの一日一章
2020年07月06日22:58

日曜日,修譴蓮▲ぅ┘后Εリストの復活を記念するキリスト教徒の制度である。安息日ともちがう。そこで、こう言おう。「主の日を覚えて、他の日とは違ったふうに過ごしなさい。」

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バークレーの一日一章
2020年07月05日23:14

「絶望の時間が来たときに、私の叫び声を、神様が、私の声だと聞きつけてくださるように、毎日神様に話しかけているのです。」なかなか良いアイディア!今日の月参り。

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こんなふうに!
2020年07月04日22:53

ずっと気になっていた、「ジーザスバイブルストーリー」という本を、私はどこで誰から知ったかを。シリーズの本の何月号のどのページで、かを。全く違うものを探していて、その答えに出会った!やったあ、感謝!

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4ヶ月ぶりの
2020年07月03日23:29

生みの苦しみ、いや、恵み。あべのマスク、解いて、箱マスク。最近の西村大臣のマスクもありやな〜

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7月の祈り
2020年07月01日22:43

詩篇に加えて、具体的な課題を祈ってみよう。

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今年の根性カラーは
2020年06月30日21:44

例年にない咲きっぷりだった。10個以上は咲いて、今もまだ。オキーフを思わせる。

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らららクラシック情報
2020年06月29日19:16

文部省唱歌に携わった東京音大の先生方の半分以上が、キリスト教ゆかりの人々で、六四調は、賛美歌の影響だと。ふるさと、みたいに。日本は七五調(五七調)が、馴染みだもんね。アオサギ。デカイ。キレイ。水面に映った姿も。

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テレビ評論家その2
2020年06月28日22:08

私の、小さな録画世界では、一番工夫していたのは、らららクラシック。他のリモートも充分楽しかった。で、一番イヤだったのは、クイズ脳ベルショー。見るのも止めていたけど、とうとう、今週からリベンジのよう。これも、マスクの必需品。小さな糸くずを拾っ

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マスクの続き
2020年06月27日19:39

手縫いグッズ。なんと言っても、老眼に糸通しは必需品。ありがたい。

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立体マスク作り
2020年06月26日21:37

前は、2週間で11枚。今は、一週間で10枚。大きい方のこけしの頭が、アイロン台。考えたもんでしょ。

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ラジオ体操に加えて
2020年06月25日19:38

エアー縄跳び。なかなか楽しい。引っかからないのが、何となく爽快。

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詩篇は
2020年06月24日17:07

手を振りほどこうとするお母さんに、泣きじゃくってすがりつく、ような子どものうた。絶対庇護者を求める気持ち。人は、いつの間にか何でも自分で出来るように驕り、その心を失ってしまう、とは、雨宮先生の言葉だったか。久々のネジバナ。

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ルドベキア
2020年06月22日21:40

こんなふうになります。

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今日は
2020年06月21日20:35

3ヶ月と3週間ぶりに、教会学校が再開された。いつもの時間ではないけど、夕拝みたいで、それも良かった。昨日に続き、ルドベキア。

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主の祈り、付録
2020年06月20日19:12

コロナの間の「主の祈り」といえば、いつもの祈り慣れた「主の祈り」ではなく、日本聖公会と、ローマ・カトリック教会の共通口語訳の「主の祈り」で祈り続けたので、すっかり覚えることができた、という副産物。還暦の快挙。

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主の祈り
2020年06月19日19:32

コロナになって、教会学校の子どもたちと「主の祈り」を祈り合おうと決めたけど、私には得るものが大いにあった。虚しい思いに囚われるとき、絶望に似た思いがよぎる時、「主の祈り」を祈ると、自分の中への思いから、横の世界への思いから、すっと神様の方に

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まず、「ワイルドライフ」を見た。ニュージーランドの半島での、ペンギンを地域挙げて保護し見守っていた。次に、「世界歩き」を見た。その町も、さっきとは違うけれど、ニュージーランドだった。その町の観光客は、夜、海から上がってくるペンギンを、楽しみ

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エールで
2020年06月17日19:21

お父さんが、宝くじ?に当たってあの世から帰ってくるという回があった。お父さんの姿が見えない主人公がお父さんに手を合わせるシーンに違和感を感じた。そう、もちろん仏壇がないのだ。次に実家のお父さんの写真を飾ってある机の上には、ロザリオ的な大きな

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最後は
2020年06月17日06:27

「劇場の偶像」歴史のその時代に従う思想の枠組みからくる間違い。全真実を人は掴めるものではなく、どれほどの発見をしようと、神にまさるものではないと気づくことが急務である。

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