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mixiユーザー(id:34598234)

日記一覧

ひとり言
2016年05月30日16:56

灰色を帯びた雲人通りの途切れた広場で誰かがひとり歌い始める聞く耳持たず通り過ぎる人々それでも次の日もそしてまた次の日も…やがてひとりふたりと立ち止まり耳を傾け大きな歌声と変わりだした時いつも空を覆っていた雲から力強い光が射し込み歌う人々を照

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ひとり言
2016年05月29日00:24

現在(いま)のキミが愛しいから見ていたい愛しいから傍にいたい愛しいから触れていたい―愛しいから―他に言葉が要るのだろうか?

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思うこと
2016年05月27日23:00

一度失ったものは取り戻す事は出来ないそれでも新たに築き上げあげていくことは出来るはずと信じたい失う生命(いのち)に優劣などないのだから米大統領が現職で初めて広島訪問、慰霊碑に献花 核なき世界訴えhttp://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=52&fro

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ひとり言
2016年05月27日09:03

古びた写真の中に私は居ないそこに居るのは私の知らないあなた隣の人は誰聞くに聞けないもどかしさ今更聞いて何を思う

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ひとり言
2016年05月26日01:46

願望腕の中で聞こえてくる強く優しい鼓動それはまるで子守唄のように安らぎを与えてくれる願うならこのままずっとこの時間を夜が明けずに過ごしていたい

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ひとり言
2016年05月25日01:35

誰も居ない部屋の灯りなんてそんなに明るくなくていい大きな部屋ではないけれどただ 広さだけを感じてしまうだけだから少しの灯りと好きな音楽が流れていればそれでいい

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ひとり言
2016年05月24日01:14

何処にしまったのだろうか探しても見つからない遠い記憶の中に確かにあった… はず今では曖昧なのにふとした時によぎる忘れてはいないけれどきっとカタチにはならない大切な 何か

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ひとり言
2016年05月20日01:10

黄昏時の街後ろ姿のあなたに掛けた言葉が道行く人の足音に消されしまうお願いだからこっちを向いてお願いだから私に気づいて…そんな想いさえ今はもう届かない

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ひとり言
2016年05月19日12:10

前を見て進もう悩んだって迷ったって立ち止まってもいぃじゃない後になって後悔するよりは戻る事は出来ても時間は戻らない

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ひとり言
2016年05月18日03:33

閉ざされそうな扉を北風のように抉じ開けようとしないで下さい出来ることなら太陽のように暖かな光で照らしてほしい

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ひとり言
2016年05月16日01:00

諦めないで出来ないんじゃないただ… 納得してないだけなんでしょうそれなら満足するまで続けていけばいいじゃないその夢を叶えるために

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川沿を
2016年05月14日16:20

川沿いを買い物に自転車で走ってると何か黒い…?が良く見たら鵜が大きな羽を広げて乾かしてた

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ひとり言
2016年05月14日01:31

流れる雲揺れる木の葉窓を叩く雨見えない風が姿を借りる時そんな事を考えながらぼんやり歩く耳に聞こえた風の 音

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ひとり言
2016年05月11日09:36

仮面を外しましょう今は誰も居ないから知らない間に作られたあなたの虚像に疲れているのでしょう時には真実のあなたに戻らなきゃ何時か(こころ)が壊れてしまう

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ひとり言
2016年05月09日08:16

通り雨雨宿りに入った喫茶店店の中から見える交差点の信号待ちの車に貴方の姿隣に居るその女性(ひと)は 誰もう過ぎてしまった事なのに涙が溢れるなんて…気がつけば外はもう雨上がりの青い空

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題 コミュより
2016年05月08日23:00

単体やる事なす事まるで正反対のふたりなのに何故か仲がいい其々の個性が化学反応を起こし遠くて近いふたり

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雨降り
2016年05月06日16:39

昨日までの強い陽射しが嘘のように音もなく降る五月雨の冷たさも道の片隅に咲く草花には恵みの雨か

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ひとり言
2016年05月05日15:46

今でも挫けそうな時泣きそうな時そんな時…あの日のあなたの言葉が リフレィンあなたには些細な言葉かもしれないけれどそれはいつまでも大切な 私の宝物

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ひとり言
2016年05月03日01:04

柔らかな陽射しの中波の音を聞きながら微睡む耳にあなたの歌が聞こえる窓辺のカーテンを包み込む風のようにそして虚ろな目の前にはあなたの 笑顔

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ひとり言
2016年05月01日17:29

長い時が流れ街の景色を塗り替えてゆくそれでも流れるメロディーの変わらない思い懐かしいその歌声は遠い記憶を今も蘇らせるアルバムの中のセピア色の写真のように

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ひとり言
2016年05月01日01:07

長く厳しい冬を知るからこそやがて訪れる春の歓びが有るように辛い時期もいつまでも続く訳じゃないきっと乗り越えた時にまた 道は拓くそう信じて歩いてゆこう

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