ホーム > mixiユーザー(id:33738144) > mixiユーザーの日記一覧 > 2146(2) 不思議な霊山・高千穂峰・霧島連山・そこはまさに天孫降臨の山だった

mixiユーザー(id:33738144)

2016年12月22日13:40

94 view

2146(2) 不思議な霊山・高千穂峰・霧島連山・そこはまさに天孫降臨の山だった

2146(2) 不思議な霊山・高千穂峰・霧島連山・そこはまさに天孫降臨の山だった
https://youtu.be/J8kSCKodWTY
2016/12/20 に公開

2146(2) +2064+1661+1641+1607【重要】Important
“Kofun”, burial mounds as Cakendars
前方後円墳はカレンダーだった!
According to the Website, issued by Kyoto University, one of the most leading universities in Japan, it says about Kofuns as follows.

Kofuns are the tombs of powerful people in ancient Japan. They were built in the form of mounds from the 3rd century to the 7th century. This period is called the Kofun, or tumulus, period.

京都大学人間学部発行のウェブサイトによれば、つぎのようにあります。
古墳は豪族の墓である。
3世紀から7世紀に作られたものである。
この時代を古墳時代と呼ぶ、と。

が、本当にそうでしょうか。
+Today’s story is about another Rock Calendar in Ust’-Abankanskiy-n, near Mt. Shorria, Russia.
Here is another story about Rcok Calendars, now found in Ust’-Abakanskiy-n, near Mt. Shorria, now in Russia.
I have found that Avebury, Carnakand Jars are Rock Calendars.
And “Rock Alignments in Ust’-Abankanskiy-n” is one of them.
今日、そのカレンダーにもうひとつ、新しいカレンダーが加わりました。
ロシアの、ウツス・アバカンスキーのロック・カレンダーです。
この情報は、ヤマカワ・ユキオさんという方よりいただきました。
「ショリア山にある列石も、カレンダーではないか」と。
で、調べてみましたが、答えはすぐ出ました。
私、はやし浩司のナスカ理論を応用しました。
つまりそのウツス・アバカンスキーから、ナスカに線を引いてみました。
ビンゴー!、です。
そのウツス・アバカンスキーからの直線と、先にあげた、エイブベリー、ラオスのジャール平原からの直線が、一か所に集まったのです!
もちろんペルーのモレイからの直線とも重なりました。
ウツス・アバンスキー、エイブベリー、ジャール、そしてモレイの、4か所からの直線が、一か所に集まったのです。

+Today’s story is about Moray, Peru.
It was a Calendar!
が、このMorayは、カレンダーでした。
ストーンヘンジ、エイブベリー、カルナック、ラオスのジャール、それに日本の前方後円墳とならんで、カレンダーでした。
Burial Tomb Mounds in Japan are Calendars.
Tomb Mounds as Calendars

【重要】前方後円墳・カレンダー説byはやし浩司

Moray or Muray (Quechua) is an archaeological site in Peru approximately 50 km northwest of Cuzco on a high plateau at about 3,500 m and just west of the village of Maras.

Wilipedia, however, explains about Moray as follows:
The site contains unusual Inca ruins, mostly consisting of several enormous terraced circular depressions, the largest of which is approximately 30 m deep.
As with many other Inca sites, it also has a sophisticated irrigation system.

モレイは、クスコの北西50kmにある、古代遺跡です。
いくつかの段々になっていて、深さはおよそ30メートル。
ウィキペディア百科事典によれば、他のインカ遺跡と同じように、この遺跡は、洗練された灌漑システムということだそうです。

前方後円墳は、カレンダーとしての機能をあわせもっていました。
証拠をそえて、それをこのビデオの中で、証明します。
まず、みなさんに注意していただきたいことは、円筒埴輪、つぼ型埴輪などが、前方後円墳の周囲に、きちんと並べられていることです。
なぜでしょうか?
なんのためでしょうか?
装飾のためでしょうか?
儀式のためでしょうか?
それとも祭りのためでしょうか?
ちがいます!
が、古代の人たちは、無駄なものはつくりませんでした。
生きるために必要なものを、命がけで作ったのです。

つまりカレンダーです。

These are based upon Hiroshi Hayashi’s original ideas. Please keep it in your mind that no one is allowed to reproduce its content for any purpose without my permission and my name.
どなたもアイデア、理論の盗用、流用、転用はできません。
引用のときは、かならず「出典:はやし浩司:YOUTUBE動画#〜〜〜」、クレジットを明記してください。
2016年10月05日現在、どなたにもアイデアの使用を許可していません。
リンク張りは自由にしてください。

Hiroshi Hayashi
はやし浩司

北海道にある巨大な環状石も石のカレンダー?


Hiroshi Hayashi1 日前
すで動画化してあります。
2 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを投稿する