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2020年01月14日17:13

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【大相撲】こうして悪質な誹謗中傷が正義ヅラしてまかり通る

■白鵬、繰り返したかちあげ…かわし借り返した遠藤に喜び
(朝日新聞デジタル - 01月13日 20:33)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=5934361

そもそも先場所、
「白鵬は遠藤の顔面にカチアゲを入れていない」し、
「遠藤が鼻出血をしたのはカチアゲとは関係ない」

https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1973787609&owner_id=3326532

今回も白鵬は、
左張り手でちょいと牽制し、
間合いをずらしてから、痛めている右肘を畳んでの「普通のかち上げ」を狙った。

だが、遠藤は左に体をずらし「白鵬をいなす形で」当たりをかわした。
一瞬とったりのような感じでおっつけて、白鵬を泳がせてのち下手を深く差す。

肘が悪い白鵬は、右上手であまり力を出せないので、
色々焦って強引に投げを打った挙げ句、余計に遠藤を引きつける形になって自爆。
それはそれで仕方ない。
相撲の中ではよくあることだし、
今の白鵬は抜群の旨さと相撲勘があるから勝てるのであって、
単純に力比べなら平幕にだってかなり負けるだろう。

横綱の品格とは、「強さ」です。
強さのみが、横綱である証なのであり、比類なき圧倒的な武を誇るものが横綱です。
強さとは何か?
それは、勝つこと。
勝つことだけが、強さの証明になる。

だから白鵬は本物の横綱として、勝ちにこだわる。
衰えた、悪いなりの肉体でどう勝つか?それが白鵬の相撲。

張りさしは、立あいの牽制だし、
実際、かち上げだって「肘を畳んで普通にやっている」
いつどこで、顔面エルボーなんかやった?
相撲を見ていない、相撲のことなんてどうでもいいくせに、
「白鵬が勝つのは気に入らない」
インチキ共が、毎度毎度白鵬という大横綱を貶める。

日本人はなんでこんなに卑しいのだろう。
なげかわしい。







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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月14日 17:13
    ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
    白鵬、繰り返したかちあげ…かわし借り返した遠藤に喜び
    2020年01月13日 20:33 朝日新聞デジタル

    (大相撲初場所2日目)

     遠藤が白鵬を倒し、初日に続く金星。通算6個目で、1場所に2日連続で獲得したのは2018年初場所の嘉風以来。大関貴景勝にも土がつき、三役以上の2連勝は新関脇朝乃山だけに。カド番の大関豪栄道は2連敗で、大関返り咲きを狙う関脇高安が初白星。

     遠藤が先場所の借りを返した。勝負がついた瞬間、「しっかり集中できたな」と大きく首を縦に振った。一方、土俵に背中から落ちた白鵬は、口を真一文字にきつく結んだ。対比が鮮やかだった。

     因縁の対決だった。昨年の九州場所12日目、立ち合いで遠藤は白鵬の左の張り手と右のかちあげをまともに食らい、敗れ、鼻血を流した。横綱審議委員会が、「横綱として見苦しい」と白鵬に苦言を呈した一番だ。

     迎えたこの日。立ち合いに衆目が集まった。白鵬は横審の苦言を意に介さないかのごとく、先場所と同じく左の張り手と右のかちあげを繰り出した。

     ただ、遠藤は同じ手はくわなかった。藤島審判長(元大関武双山)は「かちあげを読んでいた」。左にまわりこんで、かちあげをかわした。左下手を深くとり、横綱得意の右差しを許さない。強引にきた上手投げを3度耐えて、最後は左足で外掛けをし、白鵬を仰向けに土俵にたたきつけた。

     ファンの大歓声で国技館はいっぱいになった。「遠藤! 遠藤!」のコール。「うれしかった」という遠藤。いつも支度部屋で寡黙だが、この日は「よかった。(立ち合いは)しっかり集中してあたるだけだった」「明日からも自分の相撲を取りたい」。少し言葉数が多かったところに喜びが垣間見えた。(内田快)
  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年01月14日 19:11
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32347440Y8A620C1000000/

    一枚上手の相撲論(浅香山博之)
    白鵬の張り手やかち上げは禁じ手か
    2018/7/6 10:46
    ………………………………………………………………………………………………

    横珍はじめ、いやしいクズども。
    浅香山の話でも読め。

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