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mixiユーザー(id:33258640)

日記一覧

美星天文台
2015年10月31日00:12

ドアが開いていたので、ベランダに出ます。双眼鏡が備えられています。100円入れなくても見えましたよ。とても眺めがいいですね。絶景、絶景。下に、太陽望遠鏡ドームが見えます。「ドームが開いている時は、現在の太陽を望遠鏡に取り付けたビデオカメラで

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美星天文台
2015年10月30日23:40

観測室に入ります。入ると、目の前に、101cm 反射望遠鏡があります。すげ〜!「中国地方最大規模の反射望遠鏡です。直径101cmの鏡を使い、人間の瞳の2万倍もの光を集めます。肉眼では見ることのできない星雲・星団・宇宙の彼方にある天体を見ることがで

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美星天文台
2015年10月30日02:05

木に星型の絵馬が、かけられていますよ。願いがかないますように。「101cm望遠鏡の10分の1模型」カメラが搭載されていて、モニターに周りの映像が映っていますね。「ニュートンの望遠鏡」」ニュートン式反射望遠鏡。ここにに展示してある望遠鏡は、ニュ

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美星天文台
2015年10月30日00:44

2階に上がります。階段の壁には、星座や写真のパネルが展示されています。本田実さんの略歴と本田実さんが発見した新彗星・彗星が紹介されたパネルと、本田実さんが愛用したシュミット・カメラが展示されています。日本三選星名所 天体写真のパネルが展示さ

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美星天文台
2015年10月29日23:31

一階ロビーの展示を見ていきます。「ドブソニアン望遠鏡」「赤道儀や微動装置をもうけず、もっぱら低倍率眼視用を目的としたニュートン式反射望遠鏡。精密部分がないので、口径が大きいわりに安価で、星雲、星団や彗星の観測に適しています。」(説明書きより

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美星天文台
2015年10月29日00:11

美星天文台に入ります。てるてる坊主がお出迎え。星の観測には、晴れてもらわないといけませんもんね。受付で、入館料を払います。頂いたチケットとリーフレットです。太陽系のパロディオブジェが展示されていますよ。楽しいオブジェですね。

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美星天文台
2015年10月28日00:50

坂を歩いていきますよ。左手に有ある、天体観測ドーム、「美星スペースガードセンター観測施設」と書かれています。美星天文台です。入り口前に、中国南京の紫金山天文台にある「渾天儀」の実物大複製が展示されています。パンフレットによると、「渾天儀」は

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美星天文台
2015年10月27日23:48

「中世夢が原」を出て、近くに、「いくさランド」というフィールドアスレチックの施設が、以前来た時、あったがなあと思い、「中世夢が原」の第2駐車場に車を移動しました。第2駐車場入り口に、弁財天が祀られた祠があります。「美星七福神」弁財天とのぼり

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「夢味庵」
2015年10月27日00:11

「中世夢が原」を散策した後、お腹がすいたので、お昼ごはんを食べましょうと、駐車場の敷地内にある、「夢味庵」に来ました。入ります。夢膳(角煮・天ぷら)1500円を頼みました。とりあえず、ノンアルコールビールです。夢膳です。角煮は、ひとつは、そ

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中世夢が原  【26】
2015年10月26日12:28

来た道を戻ります。三斎市を通り過ぎ、三差路を右に行きます。辻堂があります。三斎市で、「武蔵」や「あずみ」のロケがあったんですね。五輪塔。「【五輪塔】 地・水・火・風・空の5大を宇宙の生成要素と説く仏教思想に基づいて、平安時代からつくられはじ

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厨。台所ですね。井戸があります。東側の櫓門。昔来た時は、この門を出て、美星天文台に行けたのですが、今は、ここからは出れないですね。戻ります。

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主殿です。靴を脱いで上がります。城主。凛々しい。正室。お美しい。主殿のまわりの廊下を歩きます。馬具や弓矢があります。陣太鼓もありますよ。デンデンデデ〜ン♪

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侍所です。厩。馬の像があります。けっこうリアルにできてますね。ですが、像なので、ヒヒ〜ンとは鳴きません。センサーで、馬の鳴き声を出すとみんなびっくりするかも。メインの展示ではないので、そこまでする必要はないか。

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次は、「城主の館」に向かいます。「城主の館」の櫓門をくくります。「城主の執務所と住居を兼ねたものを想定した。表側を執務の場所、裏側を生活の場所として、構造や間取りは、足利氏の寝殿や朝倉氏の館、国立歴史民族博物館の展示模型などを参考にしている

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「五万原弥生住居跡」「弥生後期(とくに3世紀〜4世紀)の竪穴式住居跡で、昭和40年12月、42年8月の2回にわたって発掘し、第3号住居跡を43年3月に復元した。この住居は、県南部ではまずらしく、さらに付近一帯にも埋もれた住居跡があることが推定され、

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「弥生式住居」の方に向かいます。「高床式倉庫」です。「弥生時代には、稲は石包丁で穂の部分だけ摘み取り、もみ殻のついたままこの高床式倉庫に貯蔵しました。この倉庫は切妻造がふつうで、床下の柱にネズミが上がれないように鼠返しをつけていました。」(

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物見櫓の方に、階段を上がります。物見櫓です。「櫓は井楼櫓と呼ばれる組上げ式の望楼で、砦や枝城からの狼煙、法螺貝、鐘、旗による伝達見張りのために使われたものです。」(パンフレットより)物見櫓の中を上がれるようなので、入ります。階段、かなり急で

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遠藤周作碑があります。「小説の舞台になったことから建立された、遠藤周作氏による「血の故郷」の石碑。」(パンフレットより)「その昔この山野で私の祖先が戦った 町の人々と私とを結びつけている星ぼしの美しいこの大地よ 私の血の故郷よ」遠藤周作さん

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「ひょうたん池」です。芝生広場です。遊具もありますよ。木製遊具が中心ですが、鉄製の複合遊具もあります。この辺は、木製遊具にこだわってて、全部木製遊具にしてほしかったなあ。迷路なんかもあります。あずまやが茅葺き。これはいいですね。

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「屋敷」「平生は農業」に従事しながら、村役をつとめ、非常時には城へも駆けつける半農半士の家を想定している。この地方では、山域から至近のところにある本家筋の家がそれに相当する。」(案内板より)火おこし器や竹製の弓矢がありますね。イベントで火お

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マップを見て屋敷の方に向かいます。右手に、トーテムポールのような像が。「チャンスン」というらしい。「チャンスンとは、村の入り口や道端に立てた木造あるいは石造」をいい、木で馬をかたどったソッテと合わせて祭られ、韓国の全土に分布している。上部に

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三斎市。羽子板や、コマ、剣玉などが置かれています。自由に遊んでくださいってことでしょうね。平日ということもあり、周りに子供さんはいませんでしたが、子供たちには、ゲームだけでなく、こういう屋外のアナログな遊びも楽しんでほしいですね。「茶房 狐

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「鍛冶松」と書かれた看板があります。鍛冶屋さんですね。こちらの建物は、暖簾は出ていますが、看板はありませんね。機織り工房かな。この建物は・・・。かき氷の値段表が見えます。夏には、ここでかき氷を売っているのかなあ。建物の前の石臼や石鉢などが、

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「三斎市」「三斎市とは、当時、月のうち三日開かれた市のこと。」(パンフレットより)「中世は、市の発達をみた時代でもある。町内にはいまも八日市という三斎市のあとが伝えられている。しかし、建物はすでに建てかわっており、往時を知るには絵巻物がもっ

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中世夢が原  
2015年10月17日23:43

お祭り広場が見えます。野外ステージですね。炭焼小屋と看板に書かれています。「夢が原和鉄工房」と看板がかかっています。リーフレットのマップによると、刀鍛冶と書かれています。中世の人たちが描かれたパネルがそれなりに雰囲気を出していますね。

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「中世の穴釜 炎釜」と看板にあります。「一口に焼き物といっても、その焼き方は縄文や弥生式土器を焼いた『野焼き』から、山の斜面に築く「穴釜」へ、さらに炎を滞留させる細工をほどこした「割竹式窯にそして現在の『登り窯』へと発展してきました。当『炎

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「藍染小屋」です。「古来藍染は紺掻(こうかき)と呼ばれ、中世の頃には気温の高い時期に藍と木炭に水を加えて自然発酵するのを待って染められた。特に藍は殺菌力が強いため、古くから兵衣や野良着に特に重宝がられた。」(案内板より)藍染体験もできるよう

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3軒目の農家です。「土間と部屋だけの農家」案内板によると、炊事場は土間、寝床は床という区別がされており、大工道具が未発達で板材が貴重な時代、床や壁には竹が多用されたと思われ、また、防寒のため、開口部を少なく、土塀を厚く、軒を低くするなどの工

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2軒目の農家です。「部屋の奥に寝室を兼ねた納戸が仕切られた農家」(パンフレットより)案内板によると、中世前期前期の大工道具は、まだ未発達であったため、柱や板面には小さな波状の跡が見られますが、中世末期になると縦びき鋸と台鉋が出現し、板材の加

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道を進むと、農家が散在する集落に。農家です。「寝床である高床無土間の主屋(本屋ともいう)と作業や炊事のための土間棟と、二つに棟を分けた分棟型の農家です。これは西南日本に残存例みられる南方系の古民家形式を再現したものです。」(パンフレットより

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