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2020年09月27日06:44

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20年 ガンダムエース 11月号感想

おはようございます、月影TAKAです。
今回は「2020年ガンダムエース11月感想」について語ります。

正直ダイレクトな仮想としましては「ここまで堕ちたか角川ガンダム…」と思ったわ。特に工藤マコトさんの「HGに恋するふたり」と、長谷川さんの「クロスボーンガンダム」にはほとほと「何考えとんのじゃこいつら」と思ってる。

長谷川さんのクロスボーンの内容は明らかに「Vガンダムの焼き回しで拡大解釈の範疇」という事が理解できた。
「光の翼?何年前のネタんの使っとんのじゃ?」と思う。
結局は「光の翼=ミノフスキードライブ」の範疇を越えられないという富野ガンダムの限界を越えられない作品であると判断します。
例えばさ…「光の粒子とか人の思念を義体MSに投下させて伝説のMSとパイロットを召喚するシステム」とか考えられないのか?と思う。
スーパーサイコ研究所とかあるならそれくらいできるだろ?
「自分の思い描いた伝説のパイロットを思念で構築し、戦艦内に搭載された義体MSに憑依させて、ミノフスキードライブホール(後のターンエー要素)を通過して義体MSを召喚する」とかやれば斬新なガンダムとか思われるんじゃね?
このプロトタイプが「ガンダムXのGビット」であり、ガンダムXでは「召喚方法」が当時開発されてなかったので「主導機に随伴する」という行動を取ってたけど、「機動戦艦ナデシコみたいな技術がVガンダムの時代に開発されていたなら」とか考えると普通にありだと思う。
富野監督や大河原さんもターンエーガンダムで究極点で悩んだところだけど、結局は「武器や戦略兵器の搭載スペースは?」と考えると「それを積載する艦からグラビティ―要素とか時空転送を構築して機体に召喚する方法」が公式で合法化されてるんだよな(これはターンエガンダムの公式説明書にも記載されており、本来ターンエーガンダムは単機で運用する物ではなく、ターンエーガンダム+司令塔基地のセットで運用される)。
まあ、それくらいしろよと思う。富野のおじいちゃんが「ターンエーガンダムはVガンダムよりも後の話」とかいうならこれ入れてこいや(笑)。
よくもダス斗とか言うキャラ使ってプラモウォーズを罵倒してくれたのう…だからここまで堕ちとんじゃろがexclamation ×2

次に工藤マコトさんの「HGに恋するふたり」のももちゃんの発言である「SNSで叩かれる」とかいう奴。
「工藤マコトさんよ…あんたはホビージャパンっていう雑誌知っとんのか?」と思う。
もしSNSで叩いた奴がいれば「言いたい奴には言わせておけ、あいつらは愉快犯だexclamation ×2そいつらに98年のホビージャパンまで遡ってもらおうかexclamation ×2」と脅しておけばいいです。それでだんまり決め込むと思いますよ。
なお、98年のホビージャパン10月号は「ヘルアンドヘブンを決めているガオガイガー」であり、そのときには「オラザク選手権」をやっていた。
そいつらが叩いた内容は「そのオラザク選手権優勝者と同レベルの事を要求している」として完全に煽り行為であることを断定します。
そう、昔のホビージャパンからある「プラモ作りの評価基準」の内容になかには「素組・ライトビルド(小改造)・スクラッチビルド(ベース機ありきの魔改造)・フルスクラッチビルド(ベース機無しの0からのガチ魔改造)」というのがあってな。
その叩いてくる連中の言い分は「スクラッチビルド以上のことを言っている」としてこれは問題発言なんだわ。
なお、月影TAKAは「気軽にガンプラを楽しみたい」としてわざと「ライトビルド(小改造)」にとどめている。
一番、ガンプラ投稿に参入しやすく「ライトビルド層」が一番バンダイホビーサイトのガンプラ画像投稿で人気があるのでそれに合わせている感じです。
もし「これが角川書店が監修している」なら「そろいもそろってにわか揃いで、ここまで堕ちたか」と98年からその世界を雑誌で見ている側からすると「間違った知識教えてんじゃねえexclamation ×2」と足蹴りしてやりたいです。
スクラッチビルドを「0から作る魔改造」という奴がいれば「そいつはただのにわかガンプラオタクだ」と言います。
なぜなら、「スクラッチビルドの上にはフルスクラッチビルドがいるから」となります。
つまり、そいつが言っているのはその「フルスクラッチビルド」であり、「魔改造したガンプラに改造前の原型機や原形フレームがあった場合」はそれはフルスクラッチビルドではなく、ただの「スクラッチビルド」に相当する。
ようは、上記のももちゃんが言っている「ガンダムの顎や頭の大きさやあごの角度を変える・太ももや腕の長さをプラ板で笠増しして長さを変える。胴体のスタイルを変える」等はガンプラのバランスの改造をガチ改造で変えてくるとして「原型機があればスクラッチビルド」である。
そんな、プラモやり始めのOLお姉さんにガンプラ塾とかガンプラ道場で修行した匠みたいなことを要求してはダメです。ドツボにはまってしまいます。
なので、気軽にライト層からデビューする場合は「素組⇒ディテールアップ(墨入れ・トップコート)⇒塗装(色分け・筆塗り)⇒下地・研磨(サフ・ペーパー)」あたりからやって、最終的に「模型屋さんレベルになるか否か」を決めればいいわ。
読者も多分、そのレベルで見てると思う。


なお、余談ですが「ガンプラ1番くじ」やってきました。
3回やって、小皿(絵はガンダム)、エントリーグレード2パターンが当たりました。
かなり大昔の番宣になりますが「たたかいかがおわって、きみのところにガンダムがやってくる」というのを思い出しました。(なんか、昔やっていた劇場版ガンダムのロードショウでしょうか番宣で「図書券3枚か応募券5枚(ガンダムとドムの絵が描いている)」を封筒でバンダイに送るとガンプラくれたらしいです)。
エントリーグレード…発売が12月とか言っときながら1番くじでは9月の段階で場合によっては手に入る…。
なんか「昔のミニ四駆でサイクロンマグナムとレイスティンガーの当たりくじ」を思い出しましたよ。
まあ、エントリーグレードの引き率は結構高いかも。

そして、昨日は三宮で「于禁ガンダム」買ってきました。
三国伝でのリデコキットですが、元は獣破頑駄無です。
時間ができたときに作る予定です。
そして、于禁ガンダムを買った理由は爆流頑駄無にあるように「脚パーツを伸ばすため」です。
小改造すれば爆流頑駄無にも適応可能です。
こういうことして遊んでました。

昨日はこんな感じでした。
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コメント

  • mixiユーザー

    mixiユーザー2020年09月27日 07:23
    なお、この「図書券とか応募券の内容」は昔ああったガンダムチョコである。

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