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mixiユーザー(id:32212643)

2019年09月19日07:36

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デモンエクスマキナ 戦術2

おはようございます、月影TAKAです。
今回は「デモンエクスマキナ 戦術2」になります。

デモンエクスマキナのアーセナルの戦術には複数あるが一番性能を左右するのは「バックウェポン」の様な気がする。
もちろん「機体の基本性能」が一番重要なのですが、結局「相手にダメージを与えるのは武器」なので、ここから「バックウェポン」に至りました。
これは「バックウェポンが一番考えられにくい」という点からですね。

まず、手持ち武器肩の羽のストック武器を重視するのは真っ先に考えられる戦法ですが「バックウェポンの選定で武器の活用効率が変わります。
私が実際にやった感じはこんな感じです。

ミサイルランチャー⇒敵機が雑魚で複数いたり、複数の破壊対象があった場合。少なくとも高速機動する敵機にはあまり通用しない。理由は「自機の速度もカスタマイズすると速くなるから」である。これは戦術にもあるが「敵機も自機も速くて、正確に狙えないならミサイルの軌道が大きくなって当たりにくい」問題がある。
よくに、序盤のアーセナルアセンとの相性が良い。

キャノン砲⇒上記のミサイルランチャーに比べてゆっくり移動や足を止めて発射するので、敵機が遅かったり足を停めたりした場合に当てやすい武器。よくに「巨大イモータル戦」では重宝され、腕武器では火力に劣る場合に「必殺武器」として使われる。

ファンネル⇒上記の武器達が苦手とする「高機動の敵機・対アーセナル戦」で効果を発揮するバックウェポン。火力そのものは大したことないが雑魚敵なら連射で速攻破壊してくれるし、対アーセナルなら敵機が足を止めやすくなるのでマシンガンを当てやすくなる。

となる。
後半の戦闘では「巨大イモータル戦」と「対アーセナル戦」が多くなるので、もっぱら頼るのは「キャノンとファンネル」という傾向になります。
また、ミサイルは室内で使いにくく、敵機との着弾を正確にするために「垂直ミサイル」も本作では導入されています。
バックウェポンでは好みの領域になりますが、ファンネルが対アーセナル戦で使えるのは実際に使ってわかった気がします。
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