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2016年11月12日18:04

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ミニ四駆 タムタム神戸店コースで調整16.11.12

こんばんは、月影TAKAです。

今回はタムタム神戸店の店舗コースで走らせてきました。

今回の私サイドの陣営は「MSアストラルスター」「ARレイホークガンマ」「S競▲好肇蹈屐璽瓮薀鵝廚箸覆蠅泙后

S競▲好肇蹐倭芦鵑離好僖鵐討ら強化S兇亡垢┐討ら初走行となります(タムタム神戸店でになります)。

ARレイホークガンマはDRIBAR LABO走行後からこのコースが気に入ったらしく、このコースに合わせて調整しました。

MSアストラルスターはタムタム神戸店を走らせている他の少年レーサーに「今回GT-R来てないの?」と言われたので、要望に合わせて持っていきました。

そして、今回の結果は

MSアストラルスター⇒絶好調。どうやら、タムタム神戸店の店舗コース特性と両軸モーターマシン(MS,MA)は相性が良いみたいです。私側の陣営の中ではおそらく一番速いマシンとなります。
また、走りの安定性からリアステーのトップローラーの変更で「速度重視」か「安定性重視」の調整ができているみたいです。シンプルながら、弄る場所が分かりやすい為、比較的走行性能は私基準で速い方となります。

ARレイホークガンマ⇒前の日記から速度重視にしたものの、HD3ではCO擦る確率が高かったので、「LD+3.5:1超速ギヤ」にパワーチャンプRSでガン圧状態にするとHD3よりも安定して立ち上がりにパンチが出るみたいです。おそらくこれは「銅ブラシ」と「カーボンブラシ」のモーターの違いによる電流の伝達力の差かと思われます。
LDでは比較的安定して速かったです。ただし、ギヤ比を3.7:1チョイ速ギヤから3.5:1超速ギヤに変更しています。これはタムタム神戸店は「バンクが無い」事と「フラット要素が強いテクニカルコース」である事から、速度が落ちやすいARシャーシに対して速度が落ちない対策を施した結果である。

S競▲好肇蹈屐璽瓮薀鵞佑海離泪轡鵑皺燭量簑蠅發覆入りました。ただし、電池の状態によって速度の差があるみたいです。FUJITSUアルカリ電池を前回使った状態から再使用すれば確実に入りますが速度と加速の全体的なパンチがありません(イメージとしては電池残量は真中ぐらいですかね。明らかにパワーが無い感じはないが電池の旬を過ぎた感じ)。
新品のパワーチャンプRSではLD+4:1スーパーカウンターギヤによって対上がり加速は文句なしです。しかし、低速テクニカルコーナーや4:1系の速度限界から最高速では「まあ、こんなもんかな」という良い感じの妥協点な走りでした。
カウンターギヤを使い続けているため、新品に交換したら多少は変わるかもしれませんが、最高速よりも対上がりの加速で性能を発揮するタイプのマシンとなります。


今回は10:40あたりからスタートして11:40あたりに切り上げました。大体1時間ほどしかしていませんが、理由は映画を見るためでした。

今日は神戸umieで「ジャックリーチャー」見てきました。トム・クルーズの新作となります。

内容的には「まあ、面白かった。しかし、前作の方が深かったかな」といった感じ。

作品の質はほとんど変わりませんが、今回はジャックリーチャーメインの話となる為作品要素は少し控えめです。

なんか「ジャックの親父感演出」メインだったため、イメージ的にはターミネータージェネシスっぽい感じかな。

作品的には良作です。見に行って損はないと感じました。


ここで、私からワンポイントアドバイス。

「ミニ四駆を全ての基準に持ってくるのは非常に危険」であると言っておきます。

理由は、「マンネリ化すると他の行動に影響しやすい」点と「行動範囲が制限される」為です。
あくまで、ミニ四駆は「買い物に行った際の一要素」とした方が、遊びやすいし仮に「ミニ四駆を走らせられなかった」という事態で他の行動でフォローできます。

これは、ミニ四駆を長く続ける点でも利点があります。
つまり「自分の行動方針のベクトルをミニ四駆に移譲し過ぎる」となれば、その行動の責任もミニ四駆という要素が負わなければなりません。
ミニ四駆の行動の責任のベクトルを他の行動に分担することで「横の繋がり」ができるため、行動パターンにも複数のバリエーションを持たせられます(まあ、よくに言う「プランB」「プランC」等)。


ここからは前回のまとめになります。

私は前回の日記で「二ツ星駆動力学研究所の内容から第2次ブームが損失を負っている」点と、タミヤ公式に対して「タミヤ公認としている漫画・改造雑誌から批判内容として引き合いに出さないようにタミヤ公式側から言うようにした方がいい」と語りました。

そこで思うでしょう。

「お前はTMFLを理論で倒してのさばるつもりか」と。

しかしながら、もし仮にTMFLを言及して優位的?な立場になってもむしろ私の遊ぶ幅が狭まるだけです(むしろ私には都合の悪い条件が揃います)。

あくまで、私が出した内容は「無自覚による定理転用の問題点」と「その対処法」に過ぎません。

これは各ブーム間でも厳正にする必要があります。

今回の件ではTMFLの漫画内容におけるハルウチに関する問題点が結果的に第2次ブームを批判する理由にされやすいという事態に繋がっていますが、これが裏解釈されると各ブームでのデメリットの法則に気付かれるとそれをネタに批判される可能性もあると予想します。

つまり、タミヤ公式と判を押した漫画・雑誌の内容から批判理由を見つけてくる問題は否定したくても公式側から「それはしないでください」と言わなければ、「ゲームマスターであるタミヤ公式からの認可が下りている」と定説されてしまう為、どの道「ミニ四駆文化の進展とモラル(マナー)」で大損失を引き起こします。

これを早期に避けるためには、あくまで「一参考」「一活動記録」程度の効力しか持たないと威力制御する必要があります。

簡単に言えば「TMFLではこう語っているが、別のミニ四駆チームでは第2次ブームはかなり健闘している」となった場合、第2次ブームの活動記録を漫画にした「二ツ星駆動力学研究所」に似た第2次ブームをメインとした漫画をタミヤ公認として出版した場合、コミュや雑談内容がどう変化するか逆に見てみたい気がします。

これが「明らかに変わる」となれば、それは「二ツ星駆動力学研究所の内容がネットのコミュ・雑談の他のユーザーの評価に影響を与えた」という裏証拠となると考えます。

そういう検証をするのもためにならないと考えるので、比較的安全で一番効力があるのはタミヤ公式側からネット活動の注意事項を公式HPに掲載して「私達は批判引き合いは認めていません」と公式側の意思を明確化することにあると考えます。

公式側が「不透明」状態を維持してきたのが今回の様な問題となっているため「遊ぶ環境もミニ四駆という製品作り」と計画にあるのならその範囲に責任を持つべきだと私側は考えます。

今日はこんな感じです。
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